Dec 20, 2007
木曜日
晴れ。洗濯をする。よしもとばななの『哀しい予感』を読む。小説に洋数字をつかっている。藤沢周平は会話の文章を「だった」とするが、よしもとばななは「だった。」と書く。「窓」というコトバがよく出てくる。
喫茶店では読めない。じぶんの部屋か電車の中で読んでいる。あたたかいものが流れているけれども、本全体の持つ温度はひくい。それは涼しさなのか冷たいものなのかまだ分からない。
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会話
こんにちは。
そうですか?会話の記し方はひとによって違うのですね。
ちなみに、ぼくは「だった。」と書きます。
なにか決まりがあるのでしょうかねえ?
Posted by 南原充士 at 2007/12/22 (Sat) 13:41:25
こんにちは
南原さん、こんにちは。
これといった決まりはないんだと思いますが、
「だった」が多いと思います。
よしもとばななが1988年ごろに
「だった。」と書いたのは、
自分の文章を作るということを強く意識したからじゃな
いかと思います。
Posted by 布村 at 2007/12/22 (Sat) 19:03:30
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Posted by ◇◆衝 撃!!長 澤まさみの問 題映 像流 出! at 2007/12/22 (Sat) 19:28:58
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Posted by マッシュアップサーチラボ at 2007/12/24 (Mon) 13:57:23
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