Sep 27, 2006
雨のち晴れ
朝、雨が降っていたが午後から晴れる。
藤沢周平の「霜の朝」(新潮文庫)を読みながら、喫茶店でカフェオレを飲む。
部屋に戻って、中断していた宇梶剛士の「転んだら、どう起きる?」(大和書房)を読みすすめる。なるほどと思うところあり、心の実用書という感じ。
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