Oct 26, 2006
恋愛詩の名編
詩を書いているひとたちの中で、ぼくがいちばん天才的なものを感じているのが福島敦子さん。その福島さんが書いた恋愛詩の名編、「せいたかあわだちそう」。何回読んでも胸がキュンとなる。いくつかのインターネットの日記を愛読しているけれど、福島さんの日記もそのひとつ。福島さんの「日記の書き方」に影響を受けている。
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