2016/04/18

Permalink 09:37:39, カテゴリ: b2evolution, views: 192 Japanese (JP)

先月、サーバマシンを替えました

書き込みテストふうです(^^)。
先月、サーバマシンを替えました。
b2evolution blogでなにか気がついたことがあったら、お知らせください。

2011/06/17

Permalink 21:36:55, カテゴリ: b2evolution, views: 1307 Japanese (JP)

テストです

サーバマシン移行しました。
テストです。

2008/01/06

Permalink 20:48:53, カテゴリ: sargeからetchへ, views: 49602 Japanese (JP)

python-gst0.10

サーバもDebian GNU/Linux sarge からetchへ移行した。
この移行時にやはり時間がかかってしまい、バックアップマシンに切り替えたので、理想どおりにはいかなかった。
今度etchであるデスクトップマシンにistanbulをインストールしようとして、なぜか、python-gst0.10の設定が完全にできなくて、インストールできなかった。
とりあえずはistanbulはすぐ使うものでもなかったが、やはりほかのupgradeのときに困るのでほうっておくわけにもいかなかった。
すると、エラー表示などから類推してpython本体がまずいかなと思い、2台のマシンのpythonを調べてみたら、istanbulがインストールできているマシンは、「python」が「python2.4」のシンボリックリンクになっていた。
さらにデスクトップの「/usr/bin/」には同じ大きさの「python」と「python2.4」が存在した。
そこで、デスクトップのpythonを、

#mv python python.nennotame

と名前を変えて保存して、

#ln -s python2.4 python

とした。
pythonは新しいバージョンのpython2.4のシンボリックリンクである必要があった。
これで、python-gst0.10の設定が無事終わった。
なぜ、インストール時に同じ大きさの2つのファイルができたのかはよくわからない。

永続的リンク

2007/05/17

Permalink 11:30:53, カテゴリ: sargeからetchへ, views: 6625 Japanese (JP)

IceweaselとIcedove

ずっとMozillaを使っていたが、Firefox、Thunderbirdには移行していなかった。今回、ブラウザ、メーラをIceweaselとIcedoveにそれぞれ替えることにした。etchからのFirefox、Thunderbirdの別称である。
たんに、

#apt-get install iceweasel icedove iceweasel-l10n-ja icedove-locale-ja

でインストールは終わりである。
初めて起動したとき、ぼくの場合のMozillaの設定その他をimportするかどうか聞かれたので「はい」とすると、bookmarkその他がMozillaから継承される。
icedoveの場合も、初めて起動したときにmailやアドレスブックをimportするかどうか尋ねられるので、「はい」。
これで、すべてデータは継承された。「.mozilla」というディレクトリは残っているので、そこにあるデータをimportするわけである。
次にicedoveにあるメールに書かれたURLを押すと、Konquerorが起動してしまうので、これをiceweaselにする。

#update-alternatives --config x-www-browser

すると、

`x-www-browser' を提供する 4 個の alternatives があります。

選択肢 alternative
-----------------------------------------------
+ 1 /usr/bin/konqueror
2 /usr/bin/epiphany
3 /usr/bin/iceape
* 4 /usr/bin/iceweasel

デフォルト[*] のままにするには Enter、さもなければ選択肢の番号のキーを押してください:

と出るので、4を選ぶ。上の場合にはすでにiceweaselをデフォルトに選んであるので「Enter」でいい。

2007/05/16

Permalink 09:01:14, カテゴリ: sargeからetchへ, views: 2054 Japanese (JP)

sargeからetchへのupgrade

nucleuse blogで「デスクトップマシンをsargeからetchにupgrade」という昨日の顛末を書いた。
気がついた注意点の補足を書いていく。
まず、
#LANG=C
で実行すべきだと思う。というのは、 jfbtermのコマンドjcではエラー表示などが文字化けする。英語でやるべきだ。
sargeからetchへの変更の大きな項目はいくつかあるが、基盤がutf-8になったことはここでひっかかる。
リリースノートを熟読して、kernelのupgradeをaptitudeで行うところまではそんなに大変ではなかった。
この後、デスクトップ環境をupgradeする。/home以下の設定ファイルは適切に変更され、もちろんメールなどもそのまま残り、デスクトップの日本語変換システムの設定もそのまま残る。つまり、kinput2 cannaの入力システムがそのまま継承される。またブラウザも通常ではiceweaselがインストールされるように思ったがMozillaをインストールしてあれば、そのままMozillaが使えるようになっている。
Apacheの設定やPHP4、Mysqlなども問題なく継承される。

とても大きな変更点、Xorgへの移行でハマった。ぼくの場合は、jfbtermがきかないので文字化けしたままデスクトップ環境をaptitudeでupgradeしようとしたため、upgradeインストールできなかったのを気づかなかったのが最大の要因である。
この辺の細かいことはnucleus blogに書いた。
#apt-get install kde
としてもまっさらなkdeがインストールされるわけではなく、すでにsarge時代にインストールされていたkdeがupgradeされる。
まだ本サーバはupgradeの予定を決められないが、とりあえず同じ環境のデスクトップマシンでは成功した。

また気がついたことを書いていくつもりである。

永続的リンク

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