アーカイブ: 2011年

2011/12/28

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エコー検査

健康診断で心電図に異常があるとのことで、今日はエコー検査でした。
検査の前に、身長と体重を聞かれた。
予測していなかったので、体重を10キロオーバーに言ってしまった。
検査の途中で、それに気づいて検査後に「体重の申告間違えました。」と検査技師さんに申告し直しました。
「やっぱりね。そんなにあるとは思えないのですが、体重の確認は微妙なものでして……。」とおっしゃって直して下さった。

それを娘に言ったら「その検査はボケの検査も兼ねているのかも。」と。

くそ!

検査結果は来年早々とのこと。検査技師はわかっているのでしょ?
循環器のドクターを通すだけのことでしょ。年内に知りたいのにね。
以上、年内の医事関係はおわり。睡眠薬は年明けまであるし。

みなさま。よいお年を!

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2011/08/15

Permalink 21:27:38, カテゴリ: 日記, views: 523 Japanese (JP)

3歳の自立

3歳になって、春から幼稚園に通い始めたY君の初めての自立は問題なくクリアしました。そして夏休み、さらなる自立に挑戦。

パパもママもいない、「じじ」と「ばば」の家に初めてのお泊り。
ちゃんと言い聞かせて、パパとママは帰って行った。最初は泣いたけれど、追いかけるほどのこともなく、平静に戻るものの、数回「パパとママは?」という質問がくる。そのたびに「明日にはパパとママが車で迎えに来るから、いい子に待っていようね。」と繰り返す。

夕飯を好き嫌いなく食べて、「じじ」と入浴。
PM9時頃に「ふ~んふ~ん」と泣くわけでもなく、「ばば」に抱っこ。
そのままふとんによこになって、「いいこいいこ」と言いながら、寝かしつける。この安心しきった幼子の顔の愛おしいことよ。

その時走馬灯のように、若い日に幼い子供を育てていた未熟な自分を思い出す。あの頃は内心では「早く眠って。」という思いがいつでもあったような気がする。「ばば」になるとそういう思いはない。こんなに安心して無防備に「ばば」の腕のなかで眠る子の存在がただただ愛おしい。

若い母親だった自分が、どこかでいつでも多忙と疲労と戦っていたようで、叱らなくていいようなことを叱ったり、小さな後悔はいくつもある。それがY君によって許されるというような思いがする。「ばば」になるということはこういうことだったんだね、などとしみじみと思う。

しかし、大変疲れた。子育ては若いからこそ出来るものだなぁ。

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2011/07/25

Permalink 23:08:26, カテゴリ: 日記, views: 816 Japanese (JP)

満鉄

http://www.asahi.com/international/update/0725/TKY201107250619.html?ref=reca

中国の鉄道事故への疑念は深まるばかり。
これで「特許申請」をして、「無事故新幹線」の日本を出し抜くつもりだったの?

今更、過去の帝国日本の満州侵略のひどい話を持ち出すのも、おかしいと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、あえて申し上げます。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E6%BA%80%E5%B7%9E%E9%89%84%E9%81%93

中国の鉄道を始めとして、鉄鋼、電気などなど、ほとんど日本人が開発したもので、敗戦とともにそっくり中国に渡された技術である。それでも日本人技術者が全員日本へ帰国したら鉄道は動かない。そのために中国に残った技術者はたくさんいた。

満州にいた亡父は日本人学校がなくなり、教職を失い、敗戦から引き揚げまでの約2年間は、中国人が経営する電気公司で働いていた。そこでも技術者の大半は日本人であり、中国人の指導にもあたる。

やがて引き揚げの時がきて、若い技術者(独身だった。)は、その電気公司に残ることになる。日本人全員が引き揚げたら、電気公司は成り立たない状況だった。

  *     *     *

もう10年以上前のことだが、亡くなった姉とともに中国旅行をしました。そこで驚いたことは、中国人はいきなり携帯電話の文化に入っていました。日本人は手回し電話から、ダイヤル電話、そしてプッシュフォン電話、携帯電話という文化の階段を1段目から上ったのだが・・・。

あらゆる文化、科学などには、1段目からきちんと上ることがいかに大切なことか?そのどこも急がずに上らなくてはならないのではないか?

わたくしの偏見と独断、おゆるしあれ。

2011/06/30

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著作権

同人誌ではなく、年に11冊出版されている詩の雑誌(一応名前は伏せます。)がどうゆうわけか送られてきました。ぱらぱら見ていたら、私の詩集から、詩が勝手に引用されていて、翻訳されている。

この作品を選んだ詩人からも、翻訳者からも編集部からも一言も連絡はありませんでした。これでいいのでせうか?正直言って不愉快です。

これが、もしも谷川俊太郎氏(比べる相手が我ながらすごいわね。)だとしたら、頭を下げて許可をもらうんじゃないの?このわたくしの作品を選んだ詩人はおそらく無名のわたくしが喜ぶだろうと思っているのだろう。

無名であれ有名であれ著作権は同等です。

2011/06/28

Permalink 10:54:01, カテゴリ: 日記, views: 426 Japanese (JP)

きゅうり

3日前に、たくさんの獲れたてのきゅうりをいただいた。
1日目は、素朴に生のまま赤味噌をつけるという食べ方をして、2日目はサラダにして、それとは別に糠漬けを2回しました。

我が家の糠床の歴史は長い。漬ける素材をいろいろ変えても人気がないほどに飽きられてきたようです。合間に市販の漬物、あるいは自家製の浅漬けや千枚漬け(大きなかぶは入手困難なので、普通のかぶや大根などを使います。)も作ります。

「これは頂いた新鮮なきゅうりの糠漬けですよ。」と言ってもあまり食べてくれない。2回目に出す時には、普通の斜め切りではなくて、拍子木切りにして出してみました。食感を変えるとこんなにも違うものか。完食でした。

教訓=敵を欺くのは「切り方」である。

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2011/06/23

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黙れ!

「イネ花粉症」は1週間が過ぎても、症状の回復は遅い。仕方ないとはおもうけれど、またまた遠い本院まで行く。近所の「分院」では「耳鼻科」がないので、「分院」から出るシャトルバスに乗る。

先週もこのバスに集団(5名)の中年~老年のご婦人が乗ってきて、大声でおしゃべりをず~~~っとしている。耳をふさぎたくなるくらい。そして今日も今日とて同じことが起こる。病院に行く仲間ってどうやったらできるのか?と不思議に思う。

とうとう読みかけの本を閉じるはめに。

そして病院の待合室では、ご主人の耳がお悪いとかで連れ添ってこられた老婦人に「あなたも耳が悪いのですか?」と声をかけられる。ここでまた本を閉じる。

わたくしは耳は悪くありません!
そういう声に悩むほどにね!……とは言いませんでした(^^)。

その老婦人のご主人は、かつて建築現場で働いた経験のある方で、大きな音ばかり聞いているうちに、大きな音は聴こえにくくなり、通常の会話の声は正常に聴こえるという奇妙な症状が出るそうです。ですから周囲の人間には奇妙な難聴に見えるわけです。貴重なお話をありがとうございました。

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2011/06/18

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雨上がり…。

17日夕方、雨上がりに咲いていたピンク色の「タチアオイ」です。

2011/06/17

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Test

Test

2011/05/11

Permalink 20:38:20, カテゴリ: 日記, views: 830 Japanese (JP)

一時帰宅

午前様の帰宅という意味ではありませんよ。

福島県の川内村の警戒区域への一時帰宅が始まりました。持って帰れるものはポリ袋1個分。例外を除いて1世帯に1人とのこと。
もしも我々家族だとしたら、誰が行くのか?様々なニュースの度にこういう発想が度々起こります。
微量だとしても、放射線の影響が体を蝕むのは10年後。そうしたら子供たちを絶対に行かせるわけにはいかない。10年後に死ぬことになっても、わたくしが行く。(あと10年生きられたら、それ以上望まない。)
10年後ゆうた君は中学生になっているはず。

「一時帰宅」は他人事ではない。この危機は福島だけではない。

http://www.asahi.com/national/update/0510/TKY201105100149.html

2011/05/08

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花の写真

3月11日から、電車に乗って出掛ける気分にもならず、その1週間後あたりから、春の花々が次々と咲きだす時にも重なって、近所をカメラを持って、彷徨っていました。

今、保存した写真を数えてみたら、3月は41枚、4月は200枚、5月は108枚でした。我ながらびっくり!カメラで撮った数はおそらくこの5~6倍にはなるでしょうね。出来のいい写真だけを残すのですから。

写真を撮れば、その花の名前もしらべなければならない。
つぶさに近所の野草や、栽培されている花々を見て歩くと驚くほどに種類がある。普段はぼんやり見ているだけだったのね。

今夜はどうしてもわからない花があって、図鑑とネット検索に夢中になっていたら、とうとう吐き気に襲われました。(←バカですねぇ。)

このバカバカしい作業のなかで、1番の収穫は「ワスレナグサ」をみつけたことです(^^)。
その他もろもろの写真は「PhotoRoom」に掲載しています。まだまだありますよ。

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2011/05/01

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腑に落ちた。

今、平野敬一郎の小説「かたちだけの愛」を読んでいる。主人公の男性は「プロダクト・デザイナー」である。

これを読みながら、あたりまえのことながら、1つの作品(あるいは商品)が開発、製造、販売されるという過程のなかでは、必ず、1人のデザイナーの力量だけではできないものであるということに気づかされます。そこには多くの技術者、研究者、ユーザーが無名のままで支え続けています。

さっき見た、NHK「日曜美術館」では、福田繁雄の作品の紹介でした。

http://www.nhk.or.jp/nichibi/weekly/2011/0501/index.html

ゲストは芸大時代の福田繁雄の教え子の日比野克彦と、梅佳代(写真家)。
福田繁雄の作品を支えた人には優れた木工作家がいました。この方に限らず、多くの影の協力者がいたということは想像できます。

それから、これもまたあたりまえのことながら、若き写真家の梅佳代が、どのように作品を撮り、観るものに差し出すのか?ということについて、彼女はこう語っていました。(うろおぼえ。←最近こればっかり。)

「自分だけでよいと思っても、観る方々がしらけたり、「これなに?」と思うような写真は撮らない。」

あたりまえのような言葉と思う方もいらっしゃることでせうが、これは難解(←これでは上等すぎる言葉か?)な詩を書いて、読者にわかってもらわなくてもよいと思う詩人たちに聞かせてあげたいような言葉でした。

詩は1人で書く。チームワークではない。
基本的には技術的な学習もいらない。そこが詩を書くことのブラックゾーンだと思っいます。
歳を重ねると、こういうことを言いだすのが人間だ、という自覚をもっています(^^)。

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2011/03/28

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ハメハメハ大王

http://www.youtube.com/watch?v=uM8CMT7Gl5o&feature=related

計画停電に振り回されている日常はなんとも落ち着かないもの。
結局、今日まで1度も停電はしていないのだが、それでも、その日の洗濯、買い物、調理、お風呂、お掃除の計画を決めなければならないと、振り回されている。

知らないうちに、主婦それぞれの体内時計が出来上がっているせいだと思う。

そういえば、同居人の郷里は下関で、日没時間はこちらよりも1時間近く遅いことも思い出しました。下関に行くと、なんとなくお姑さまとの約束で、夕飯の支度はわたくしの担当となっていた。それでいつでも支度の時間を読み違えるのは、時計ではなくて日没時間に左右されていたのだと思ったことがある。いつでも「あ!」と思ってキッチンに立ったことなど思い出す。

こういう時には「ハメハメハ大王」の奥さんを思い出そう。
♪♪♪朝日の後で起きてきて、夕陽の前に寝てしまう♪♪♪

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2011/03/26

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粛々と…

予想通りに「福島原発」の暗部が、小出しに出てきた。

それでも、わたくしたちは、風評に翻弄されず、粛々とマーケットにあるものを買って、水道水で洗って、調理して食べて生きてゆくしかないのだなぁ。それでも、この年齢になってしまえば、子供も独立して、死んでも誰かが困るということもないし。(少しは悲しんでもらえるかも。笑。)100歳まで生きたいとも思わないし、まぁ、いいんだけれど。

子供たちはまだまだ生きてゆかなくてはならない。3歳のY君の未来はどうなる?でも全部守ってあげられない。ごめんね。なんとか生きていって!入園祝い金は贈ったからね。パパとママにおねだりしなさいね。

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2011/03/21

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シンドローム

「アフガン・シンドローム」などと言う米語が言われ始めた頃、そんなものは今に始まったことではない。あの第二次大戦を経験した亡父だって、充分「戦争シンドローム」だったと思っていた。

亡母の語ったことによれば、戦後の父は毎晩悪夢にうなされて、何度も母が揺り起こしたのだという。昼寝の父を気遣って忍び足でそばを通ろうとした母は、突然身構えて起き上った父に驚いたということも……。

また、亡母は小さい頃には関東大震災の被災者だった。
運よく一家は無事で、千葉にある別荘に移り住んだというが、移動までの東京での悲惨な生活は、もっと小さかった叔父は「乞食みたいな生活はいやだよう。」と泣いたという。

そんなことをしきりに思い出す1週間だった。
天国の父母が「しっかりしなさい!」と叱っている声も聞こえるが。
埼玉でも頻繁に起こる余震に、異常な消費者行動に、すっかり治ったと思っていた胃炎が再発した感じ。からだは毎日揺れている(←地震シンドロームかな?)

お父さん、お母さん、ごめんなさい。
あなたたちは狂うこともなく、小さなわたしを守り育てて下さった。
本当にごめんなさい。

重ねて、被災者のみなさま、ごめんなさい。
これくらいでへこたれている自分を申し訳なく思っています。

ここまで書いて、やっと1冊の本を記憶の彼方から思いだしました。

「ふたりの老女」
http://www.haizara.net/~shimirin/blog/akiko/blosxom.cgi/book/20070409222008.htm

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2011/03/17

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神経戦

東日本大震災、そして大規模な津波、さらに福島第一原発、長引く余震、二重三重の不安や恐怖にさらされている人々。

福島第一原発は、日本という地震国のどこまでを想定して設計したのか?あんなに危険なものを。

被害を受けていないわたくしでも、余震の度に「これで死ぬかもしれない。」という思いがいつも心をよぎるのだから、被災され、苦しい避難生活を送り、さらに被爆の恐怖にさらされる人々の苦しみは測りしれないものがありますでしょう。

東京電力の一転二転三転する情報に、振り回され、それすら「ウソ」かもしれないという疑念はぬぐえない。

これは政府と被災者との神経戦なのではないか?
日本人は従順で忍耐強い。何故なら「暴動」やら「略奪」やらおきないではないか?これを甘く見ている政府の対応。

神経戦に負けない。
埼玉にいるわたくしでさえ、かなり疲れたが。
マーケットに行けば、すさまじい消費者の異常行動。
「冷静になれ。この騒ぎも間もなく終わるだろう。」と夫は言うが、かなり疲れた。被災者の方に申し訳ないこととは思いますが、からだが地震でなくても「揺れている」自分のからだがどこまで頑張れるか?

神経戦に負けたくないない。そう思って頑張っています。
被災者の皆様ごめんなさい。

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2011/02/26

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花粉症

昨日の大風によって、いよいよ花粉は大活躍の様子。
前持って、去年よく効いて眠くならない「アレグラ」をドクターから頂いていたので、昨日から服用開始。

しかし、今年は花粉の飛散量が多いとは聞いてはいましたが、たしかにそうかもしれない。「アレグラ」があまり効かない。「点鼻薬はどうしますか?」と、あの時ドクターに聞かれて、「多分薬だけで大丈夫です。去年はほとんど使いませんでしたので。」と断ってしまった。しまった!

鼻の奥が狭くなったような感覚がある。つまり「鼻づまり」。

そういえば、声帯ポリープになって声が出なくなったとき、ドクターが声帯の検査鏡を鼻から入れる時に「鼻の穴が小さいね。」と言ったのを思い出した。これ以上鼻の穴が狭くなるのは困る。一応口を閉じていても生きていられる状態ではありますが、はなはだ苦境に陥っておる。

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2011/02/06

Permalink 20:29:52, カテゴリ: Walking, views: 823 Japanese (JP)

立春も過ぎて。

豆もまかない節分でしたが、暦通りにあたたかくなりました。
この寒さで、Walkingを断念してしまうのではないか?と思いつつ、
なんとか乗り越えて続行した自分を褒めてあげたい。(←誰かのマネ?)

毎晩は無理(定期的に疲労がたまるので。)でしたが、約3分の2の夜を歩きました。
まぁ。これくらいで続ければいいのだと自分に言いきかせています。

主婦はこまこまと日常的に歩く。体を動かす。
それにプラスして「運動」と言えるものを加えることが1番からだによいのだと娘が教えてくれました。

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2011/01/21

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遅ればせながら…。

今年の方向性。

その前に昨年の総括。
とりあえず、約10年の歳月を費やした仕事は終了しました。
別にわたくし自身の仕事ではなく、単なる請け負い仕事です。
非常にハードな時期があったり、空白期間もあったり、という進行でしたが、
それなりに完結しました。これが去年の大きな出来事であり、同時に終了ということです。
これは、すでに過去。思い患うなかれ。

しかし、去年の詩作は順調とは言えませんでした。

……というわけで、今年は真剣に詩作の方向性を定めて、
なんとか1冊にまとめたいと思います。
しかし、自分で納得のいく作品がまとめられるのか?
これを今年の課題とします。

2011/01/14

Permalink 23:05:24, カテゴリ: Walking, views: 610 Japanese (JP)

わかんないよねぇ。

精神的に疲れているのです。
それが体調を崩す原因なのです。
その原因のほとんどは●●●。

従って、それ以外の人間の世界に行くことは、
体調が悪くても、そこへ行けば解放されるのです。

わかんないよねぇ。

Walkigで、なんとか克服しようとしましたが、体力にも限界がある。

わかんないよねぇ。

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2011/01/11

Permalink 14:35:36, カテゴリ: 日記, views: 508 Japanese (JP)

鏡開き

鏡餅にカビがはえないようにするには、飾る時に表面に焼酎を塗るといい。
しかし、「カビのはえる前に食っちまえばいいんだよ。」と言ったのは、たしか落語家のおじいちゃんだった。名前をわすれました。

そのおじいちゃん落語家のもう一つのおもしろいお話。
テレビでバスケットボールの試合を真剣に観ていましたが、「あいつたちは何をしているんだ。穴のあいた篭になんぼボールを入れたって、
みんな落ちちゃうじゃないか!」と言ったそうな(^^)。

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2011/01/10

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眼鏡が曇るほど…

一昨日は国立で呑んだので、Walkingお休みでした。
詩人たちの合評会&新年会というところかな?
新年会ではなくても、同じように呑んでるのですが(^^)。

今日、昨日と45分のWalking……年末&お正月の疲労からどうやら這い上がって、体力が戻ってきたようです。

昨日の夜はまぁまぁでしたが、今夜は寒かったので、マスクをしてみました。
乾いた冷たい空気を緩和するかもしれないと期待しましたが、眼鏡が曇ってしまって、視界があやうくなってしまって、マスク作戦は失敗。

眼鏡は乱視、遠視、老眼を兼ねた「遠近両用眼鏡」を新調しましたが、日常的にかけるようにという指示がありましたので、常時かけることになりました。これとは別に、読書&パソコン専用の老眼鏡も新調。

いよいよ老人となり、老化防止のためのWalkingと相成りました。

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2011/01/07

Permalink 22:40:01, カテゴリ: 日記, views: 498 Japanese (JP)

寒い!

午後、マーケットに食糧調達に。

寒い!寒い!風が強い。マイ三輪自転車がなかなか進まない。
頬は凍りつくようで、鼻水まで。。。。。

今夜こそWalkingはお休みしました。でも、風はおさまったようね。うじうじ……。

寒いのに、しっかりとカメラ持参、途中で名残りの冬薔薇を見つけました。

2011/01/06

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寒い夜に・・・

   

なにを意地になってWalkingをするのか?我ながら不思議?
寒い夜でしたし、後半では強風が吹き始めました。
45分コースと35分コースがあるのですが、短い方で歩きました。
昼寝して、体力温存しました(^^)。

Permalink 10:19:39, カテゴリ: Walking, views: 626 Japanese (JP)

吹っ切って・・・・・


昨日の夜は、勇気を出してWalking45分。
いろいろ抱えているものをなんとか吹っ切ってしまうつもりで。
体がWalkingをわすれていまわないうちに、なんとか復帰しました。
多少無理をしましたが、ダウンしたら休むというペースで。

継続は力なり。あたりまえのことながら、実行はなかなか・・・・・・。

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2011/01/04

Permalink 01:53:10, カテゴリ: Walking, views: 473 Japanese (JP)

去年今年

去年今年貫く棒のごときもの        高浜虚子

体調が悪くて、お昼寝をしてしまったら、まだ眠くならないので困っています。
Walkingも、自分の体力と年齢に見合った程度でやるべきものですが、ちょっと疲労が出てきたようです。
大晦日まで歩いて、元旦は大忙しの1日。
2日にはまたまたWalking再開、途中で気分が悪くなって、近道で帰宅。
以後、体が言うことをきいてくれない。気分がすぐれない。

これは単にWalkingのせいばかりではないようだ。
去年から抱え込んでいる人間関係の憂鬱・・・・・・これも一緒に年越しをしてしまったようだ。
これから解放されることもしなくてはならない。
どのような路があるのか?ううう。胃が痛い。

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こくりこ日記

高田昭子のb2evolution blogです。
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