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骸骨人の風
風通しは世界一。逝け逝けGO!GO!
掲示板書き込み:
現在の掲示数: 819 件 (最大保存記事数: 1000
件)
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| ★2008年02月17日 19時33分★
足立和夫 |
詩であそぶ。
ある言葉を、ほかの言葉に置き換えてあります。 さて、その言葉はなんでしょう。 わかった方は、「わかったぞ」と書き込んでくだされば幸いです。 わからない方は「こんなの、わかるもんかー」とコメントくだされば幸いです。 答えは書かないでください。 ではどうぞ挑戦してみてください。
棘の芽を抱いて 足立和夫
ひとは棘の芽にむかって 急いでひろがる つかのま腐臭をもたらし 宇宙にちらばる星にまで とどいてしまう 眼鏡や財布を あとにのこして 棘の芽のからだになっていく しずかな恥骨のなかで 棘の芽は 世界を消しながら 役目が終るのを まっていた
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| ★2008年02月02日 04時11分★
雑司が谷のダメゴロー |
ダジャレー骸骨人の足立和夫さんへ;6日よりおNewで骸骨人からインベーダー宇宙人へ返り咲き、小便飲んで元気でメタボを克服しエコスティツクにアドバンスしてください。何時か小便長屋で会えることを!ハードボイルドの世界と(ナベ)の世界で!ムーンボーを見て、想いを残そう! |
| ★2008年01月20日 21時07分★
ぺこ |
縛られじじい |
| ★2008年01月10日 23時03分★
ぺこ |
夜泣きじじい |
| ★2007年12月30日 10時18分★
ダジャレー夫人の恋人 |
毛毛毛の北郎 |
| ★2007年12月30日 10時17分★
ダジャレー夫人の恋人 |
毛毛毛の北牢 |
| ★2007年11月22日 14時00分★
peco ('o') |
ハナカミ王子 |
| ★2007年10月27日 21時52分★
足立和夫 |
野矢茂樹訳 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』 (岩波文庫) より。
「神秘とは、世界がいかにあるかではなく、世界があること、そのことである」 |
| ★2007年09月03日 23時00分★
足立和夫 |
存在の神秘。。。 じぶんの命日(それは誰にでも例外なく必ずある)を基点とすると、 きょう一日が終わることは、じぶんの命日に一日近づくことである。 一時間が過ぎれば、確実に一時間分、じぶんの命日に接近している。 身も蓋もない話ではあるが、こんな「構造」を誰が造ったのか? 不可思議な出来事である。 さて、その誰とは、何か? |
| ★2007年06月29日 23時22分★
ダジャレー夫人の恋人 |
名画シリーズ! 『太陽がオッパイ』。 |
| ★2007年06月07日 01時07分★
足立和夫 |
詩集『暗中』(草原詩社)が、ネット通販「アマゾン」他で購入できます。 ご利用ください。
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| ★2007年06月01日 03時01分★
ダジャレー夫人の恋人 |
未必の恋。 |
| ★2007年04月29日 21時33分★
ダジャレー夫人の恋人 |
薔薇薔薇殺人事件。 |
| ★2007年03月03日 23時50分★
A/T |
奇妙な孤独
君のなかには時間と実感が混在していて そのまわりを静かな闇が包んでいる それはゆっくりと言葉になってゆく 饒舌から沈黙へ あるいは沈黙から饒舌へ
近づくと その闇はいつでも溶けそうなのに そこには昔の人たちの姿が立ち並び 壁面のように君のまわりに立っているのだ どいてくれないか その闇の番兵たち
わたくしたちは 地下の喫茶店に下りてゆき 地球の芯の真上に腰をおろして 世界を草のように食みながら やさしい会話を交わすことができる
一五〇年の勤務者と 懐かしい暗黒の街へ出ると 闇はわたくしたちの孤独を新しくして お酒を酌み交わすのだった 乾杯!生きることはそれに集約されるね
怜悧な星たち 夜の地上はみだらな光を散りばめている てらてらした草は たえまなく生えてくる 目的のない潔さ
暗中のなかに見る永遠の帰宅の仮説 わたくしたちは消えてゆきそうな素足から 現実の靴を脱ぎすてて 果てしのない独り言を 睡魔が断つのを待っている |
| ★2007年02月24日 17時20分★
足立和夫 |
奇妙な空のなか
文机にころがるボールペン 紅茶カップ お箸と皿 パソコン こんな小物からはじまり 世界の果てまで 欠片でつながっている 苛酷な空すら 途中である 不気味なつながり つながりの後先には 終わりがないことを われわれは知っている 思わず 奇妙な孤独に 嘔吐する つながりのすべてに 意味がないことに われわれの存在にも すべては ただ放置されているだけ ここも あそこも ただ在るだけ ただそれだけ なにもないところで ぼくは 草のように 世界を喰っている
詩集「暗中」より。 |
| ★2007年01月14日 21時58分★
中島常行 |
今日も楽しい警備員共にがんばろう! 君の夢の実現を! 人生に想いを残しながらベンゲットのフィリピンの夜空に浮かぶムーンボーを思い出しながら、、、 |
| ★2007年01月05日 20時52分★
足立和夫 |
詩集『暗中』(草原詩社)が、ネット通販「アマゾン」他で購入できます。 ご利用ください。
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| ★2007年01月02日 17時26分★
足立和夫 |
そうだ。忘れちゃいけないね。 桐田のしんちゃんが、チャンドラーの喩について考察したものがキキハウスにあります。 ↓ http://www.linkclub.or.jp/~kiri/r28.html |
| ★2007年01月02日 17時11分★
足立和夫 |
ちょと割り込み御免。 情報です。 2007年3月に早川書房より、 村上春樹の新訳で、レイモンド・チャンドラーの「長いお別れ」が読めます。ハードボイルドミステリ小説好きには待ちどうしい。新しい題名は「ロング・グッドバイ」だそうな。 |
| ★2007年01月02日 17時02分★
ダジャレー夫人の恋人 |
A/Tさん。今年もよろしく。 うまい! 山田くん。座布団3枚あげて。 |
| ★2007年01月02日 16時57分★
A/T |
ハッピー・ニュー・イヤー♪今年もよろしく。
人間やだもの。。。(←絶望的だ。) |
| ★2007年01月02日 16時52分★
ダジャレー夫人の恋人 |
うっうっハッピー・ニュー・イヤー♪ 人間だもの。 人間クだもの。 人間ケだもの。 つづきは、みなさんでどうぞ!
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| ★2006年11月26日 21時52分★
ダジャレー夫人の恋人 |
昔むかし、わたしが青年だったときアメリカ映画『俺には明日がない』を見た。「たち」抜きだと、やはり情けない。 |
| ★2006年11月25日 05時26分★
足立和夫 |
詩集『暗中』(草原詩社)が、ネット通販「アマゾン」他で購入できます。 ご利用ください。
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| ★2006年11月18日 20時32分★
ダジャレー夫人の恋人 |
聞いたことのあるダジャレ。
人類は皆、ナヤンデルタール人!!! |
| ★2006年11月12日 21時08分★
足立和夫 |
呑み会のお知らせ。 11月29日(水)PM6時 集合場所 新宿トップス2F 参加者は、いまのところ、桐田真輔さん。高田昭子さん。清水麟造さん。足立です。 参加されたい方は、足立のメールまでお知らせ下さい。歓迎いたします。
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| ★2006年10月31日 13時10分★
足立和夫 |
いつも思うこと。。。
人間って、つくづく奇妙奇天烈な生き物だと思うな。粕谷栄市の詩句を借りれば、一人ひとりには「魂の現実」があり、誰にも分からないものを抱えていること。それは当たり前でいて、とても不思議なことだ。日常生活では感じないことだけど、諍いをまえにすると、人は人のことをわかるわけはないなと思う。なぜこうなっているのか不思議だ。 いまの「文学」に欠けているのは、人間に対する巨大な興味じゃないかと睨んでいる。深い洞察が聞こえてこないな。まあ人のことは言えないけどね。。。 |
| ★2006年10月23日 21時28分★
足立和夫 |
ルーブル美術館が日本に。 http://museumlab.jp/ 参考に、ご覧下さい。
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| ★2006年10月17日 22時34分★
足立和夫 |
ゴメンナサイ! 「25日(水)18時頃からの呑み会」と書き込みましたが、日を改めます。申し訳ない。
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| ★2006年10月15日 19時22分★
石川和広 |
足立さん、こちらこそどうもありがとうございます☆ |
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