喧嘩 馬鹿な管理職と喧嘩をする。こいつらは石原皇帝のロボットだということがよくわかった。それにしても、こういう連中を恥ずかしげもなく、東京都教育委員会は産出しつづけている。ここ十年近くで、こういうロボットばかりだ。
情けないがこういう連中を相手にしている暇はない。 「生徒」と呼ばれる人間がぼくたちの相手なのだと自分に言い聞かせる。きれたいけどきれない、でもキレルかもしれない。頭がおかしくなるが、こういうロボット連中のための自分がキレルのはもったいない。
訂正 「ための」ではなく「ために」だ。
いやいや明日は入学式だ、またあの不愉快な儀式だ、不愉快にした連中のための儀式だ。
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