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2004年9月

2004/9/20(mon)
先週の疲れ
先週は文化祭があり日曜日まで出勤だったから身も心も疲れた。今日はごろごろしていて、夜にじいさんを車に乗せて「敬老の日」の会食をした。昨年もした。後何年出来るか。長生きして下さいとみんなで祈った。

2004/9/3(fri)
偉そうなことは書かない
ということに決めた。偉そうでないことを書いていこう。

幸福に逆らって生きることを心がけよう。幸福であると思ったことは一度も無いが、それが幸福の正体だと気づいた。

2004/9/2(thu)
長月は仕事の月か
9月です。灰皿町もにぎやかになりましたね。
文化祭その他で9月もあっという間に過ぎていきそうな予感がします。その間仕事がワーッという勢いで私を取り殺そうとしています。詩の仕事ではありませんよ。生業のです。その仕事をねじ伏せるぐらいの気力がわきません。適当に最後のところでこなせたらというのが希望的観測です。しかし、昔の諸先輩たちに比べてよく働かされるというのが最近の実感です。その仕事といったらくだらない(と昔の人は必ず思うだろう)ものですが。これも「改革」の覆せない余波です。

団塊の世代の感想です。



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