長月は仕事の月か 9月です。灰皿町もにぎやかになりましたね。 文化祭その他で9月もあっという間に過ぎていきそうな予感がします。その間仕事がワーッという勢いで私を取り殺そうとしています。詩の仕事ではありませんよ。生業のです。その仕事をねじ伏せるぐらいの気力がわきません。適当に最後のところでこなせたらというのが希望的観測です。しかし、昔の諸先輩たちに比べてよく働かされるというのが最近の実感です。その仕事といったらくだらない(と昔の人は必ず思うだろう)ものですが。これも「改革」の覆せない余波です。
団塊の世代の感想です。
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