Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2019-11-16

ギター弾き語り練習

今日は、仕事で遅く帰ってきた。
日課のギター弾き語り練習はこれからする。
なにかクセになってしまった。その前に腹筋、腕立て伏せ、ストレッチをしたので、忙しい夜。
その後でまた一つやっていることがあるので、それをやって寝る。

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23:39:09 - belle - No comments

2019-11-15

月をマクロレンズで撮ってみる

ここ数日、月が東にきれいに昇ってくる。
D5200でマニュアル設定してマクロレンズで月を撮ってみた。
解像度がいいので拡大してもほとんど劣化しない。
批評集を印刷・製本で頼んでおいた1冊は今日は来なかった。
製本直送.comは同人誌などを、それぞれ部数が足りなかったときなど注文するときなどにとても向いていると思う。これは販売サイトに回せばできる。
また500円の製作費の書籍を100部つくるときなど、50000円で作れるし、増刷分も10部とか細かく設定できるのがいい。これは直接注文するようにすれば送料も安い。

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20:27:09 - belle - No comments

2019-11-14

昨日書いた内訳が間違えていた

昨日書いた内訳で、製本直送.comの手数料分がぬけて計算式が間違っていた。
3番目の図の数式で正しくは下のようだった。

469円(製本・印刷代)+110円(どこでも出版利用料・設定額の15%)+151円(僕への投げ銭)= 730円

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ページ数による送料は下の図のとおり。

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販売ページもカスタマイズした。

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まだウチに届いていないので、販売ページはお知らせできないが、届いたらここにもリンクを貼ってみるつもり。

20:29:38 - belle - No comments

2019-11-13

価格の内訳

昨日、製本直送.com どこでも出版[G]に登録して、注文してコンビニ決済すると、さっそくメールが届くようになっていた。
注文されると、自動的に製本直送.comとは別にこちらのメールアドレスを記したメール(内容はこちらで書く)を送信することもできるらしい。
メールによると3〜6営業日に送るというとのこと。

注文履歴を見ると、下のようになっていた。

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さらに、詳細が表示されるようになっている。

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ラミネート加工して僕への「投げ銭」は100円ぐらいと設定していて、そのつもりで730円の価格の設定をしたが、ラミネートをやめたので製作費が安くなってしまった。価格の内訳は、詳しく見ると次のようである。

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送料は430円と高いが、これは合計400ページまでの金額とのこと。別に何冊でも総計400ページ内なら430円なのかな?

20:05:30 - belle - No comments

2019-11-12

どこでも出版に登録してみた

批評集第一分冊の奥付を直して、いちおうテストしようと製本直送.com どこでも出版[G]に登録してみた。
写真のようなページが自動生成される。ここに内容を記したり、いろいろとカスタマイズできるようだ。
買うテストをしてから、このblogにも貼ってみる。少数の読者がいるかもしれない。
頒価を730円としたが、送料が430円かかってしまう。
さらにコンビニ払いだとコンビニ決済手数料が160円かかるので、1,320円だった。
カード払いだと1,160円のようだ。

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上のページはスクリーンショットできなかった。できないようにしてあるのかもしれない。
コンビニ払いを試して、近所のローソンで払ってきた。
下は領収書。

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23:58:00 - belle - No comments

2019-11-11

D5200にマクロレンズを着けてみる

解像度のいいカメラを使う意味がわかってきて、D5200で撮っておけばかなり大きくプリントできるということで見直した感じ。
マクロレンズをつけて、ちらほら咲きはじめたミセバヤを撮ってみた。
近所に咲いていた花も撮ったが、これは右側の葉にピントが合ってしまっているのだろうか。
批評集の第一分冊は、今夜あたりに最終的に1冊頼んで、どこでも出版に登録して1冊そのルートで買ってみればと思ったのでやってみるつもり。

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19:42:11 - belle - No comments

2019-11-10

批評集の表紙は、ラミネート加工なしモノクロでいく

このごろ近所でクレーンを使った工事をしているので、電線が保護されている。
この方向の空はずっと撮っている。電線が保護されている写真はしばらくの短い期間にしか撮れないだろう。
表紙・裏表紙全面写真を使うのは、ラミネート加工しないか、20パーセント白い部分をつくるかしかないようだ。
今回はモノクロで使用したが、フルカラーでやってみてもいいかもしれない。
でもまあ、このあたりで妥協して、あとは本文の修正でOKとすることにする。
インターネットで魚眼レンズで安いのがあるのを見つけた。1万5000円ぐらいでNikon D5200に着けられる。
画質には期待できないが、試す分にはおもしろいかもしれない。

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21:01:13 - belle - No comments

2019-11-09

3番目のテスト本ができてきた

製本直送.com[G]から朝方に送ってきたので、日曜に発注すればその週にできあがるということだろう。
表紙のラミネート加工は20%の白部分が必要ということで、ラミネート加工しなかったが、ラミネート加工したい感じ。
でもこの写真は気に入っているので、余白を取る工夫をしてもいいかもしれない。
このまま行くとすれば第4回テストをして、来週はどこでも出版[G]のテストができるが迷い中。
この写真は批評集の分冊と合本全部に使う予定なので、ゆっくり考えたい。

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11:11:11 - belle - No comments

2019-11-08

アコースティックギター

今日は居間でごろごろしていたら眠ってしまった。
YouTubeで演奏をときどき見ながら、ギターの練習をしているのだが弾き語りはアコースティックギター[G]が多い。
実際に触ってみると、Fなどのセーハ[G]を使うコードが押さえやすかった。

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22:49:45 - belle - No comments

2019-11-07

夕方の空

製本直送コムから発送したというメールが来た。
サイトによると送付を少し早めたらしい。
いろいろ考えるにつけ、欲しい部数だけプリントできるのは便利。
1部ずつ製本すれば、製作の方針転換もできるしミスもこまめに直せる。
私的な原稿も1冊本の形にして推敲してもいいし、一種のバックアップにもなる。
写真集なんかにも向いているように思う。
下は夕方の南の空。

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20:43:11 - belle - No comments

2019-11-06

A5判の表紙・裏表紙の全面写真

金環日食の写真は太陽の位置の関係で背のところで切ったが、カバーをかけない表紙なので全面ひと続きの写真も使うのが楽しそうだ。
その場合、あまり映像が主張しないタイプのリズムがよさそう。
解像度の高いD5200でこれから撮るようにすれば、使える写真が出てくると思う。
とりあえず先日の夢の島公園の写真では下のようなものが候補になるかもしれない。

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21:34:53 - belle - No comments

2019-11-05

小見出しの短冊?

なぜか小見出しの短冊のようなデザインにこだわっていたが、背景は単にグレーに塗るなどすればそれでいいようにも思えてきた。
しかし、ノイズとか千鳥格子や細かい迷路のような背景でテストしてみた。

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なにか必要なときにその場で作れないこともない。
でもあらかじめ、背景だけ作っておいたほうがいいかなとも思う。
InDesignで画像を配置するやり方もわかってきた。
基本的な日本語処理がやりやすいのでInDesignはおすすめ。

20:42:47 - belle - No comments

2019-11-04

昨日、また3冊頼んだ

昨日、また3冊、製本直送com[G]に批評集第一分冊を頼んだ。
できあがりかな、と思ったところで、奥付に印刷者のクレジットが入っていなかった。
それと日付を変えていなかった。
次は2冊作って、1冊自分でどこでも出版[G]に登録して、買うテストをするつもり。

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小見出しの背景には、The Gimpで細かい市松模様とか迷路などが利用できそうなのがわかってきた。
写真は夢の島公園の花の絨毯。

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21:58:43 - belle - No comments

2019-11-03

金環日食の写真を表紙に使う

「批評集第一分冊」の表紙に金環日食の写真を入れて完成させた。
これで3刷り目を3部作ったら、とりあえずできあがり。
製本直送comのどこでも出版でを使って、少数の興味のある方に入手していただこうと思う。
奥付の前にQRコードで付録の詩作品を入れようと思ったが、いま迷い中。
このblogのURLのQRコードは入れてもいいかもしれない。

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A5のガイド線など引いたままで雛型として保存しておけば、後で楽なことがわかった。
46判は製本直送comですぐに作れなさそうなのでA5判でいけばいいだろう。

19:15:10 - belle - No comments

2019-11-02

夢の島熱帯植物館

今日は金環日食の写真を表紙に配置してみたいと思っていたが、夢の島熱帯植物館[G]に行ってきた。
地下鉄有楽町線の新木場駅の近く。
広い公園は今整備中のようだった。
ついでに解像度の高いカメラで、A5判の本の表紙・裏表紙につながる写真を撮ろうと思った。
いろいろと撮って、使えそうなのもある。
写真は「食虫植物」と集めた一角で撮ったサラセニア[G]ムシトリスミレ[G]

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22:24:21 - belle - No comments