Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2004-08-31

ベルのセピア色の写真

 過去のデジタル写真を全部新しいHDDに取り込んだので、いろいろ思い出す写真が出てくる。
 ベルをセピア色モードで撮ったもの。1999年の4月の写真。
belle_1999_4
10:22:03 - belle - 2 comments

2004-08-30

蒸し暑い

 床が湿っているように感じる。大きい台風が北を通った。フェーン現象。明日もでしょうね。
 昨日に引き続き、バックアップサーバの構築をしていた。Linuxというのは、構築する苦労と楽しみがある。構築できれば、ずっと大丈夫という安心感があるので、時間を費せる。
20:21:04 - belle - No comments

2004-08-29

Vine Linux3.0のスクリーンセーバー

昨日からサーバについていろいろ迷っちゃって、結局Vine Linux3.0 OSを灰皿町の次世代サーバに使うことにした。
フライングトースターとは有名なスクリーンセーバーだが、さっき、それが画面に出ていた。
自動的にインストールされているスクリーンセーバーがランダムに起動するようになっているために、おもしろい。Xwindowシステムをアップデートすると、スクリーンセーバーも別のものになって、楽しい。
サムネイル
gnome2でのフォルダの表示。画像ファイルは自動的にサムネイルになる。
このサムネイルは式根島・新島の紙焼きをスキャンしたぶん。
99_8
サーババックアップの副産物として98年からの写真を、HDDに入れた。
上のサムネイルは99年8月のある日のもの。仏文の塚原文さん、吉田裕さんと吉祥寺で飲んだときに撮ったもの。なぜか、アイボが写っているのは出先で遭遇したから(^^)。


Linuxの新しいディストリビューション・ももんがLinux。かわいい。
08:54:56 - belle - 2 comments

2004-08-28

Debinan GNU Linuxがやっぱりサーバかな?

今はDebian GNU LINUX[G]で灰皿町にアクセスしています。
やはりサーバはこのディストリビューションにしようかなあ。

このWeblogシステムNucleusも使いなれてくると、とてもいいんだけど、とっつきが悪いのかもしれない。
読む方、使う方に分けてそのうちページを作ります。
00:34:40 - belle - No comments

2004-08-27

灰皿町のバックアップ

デスクトップマシンのLINUXOSのバージョンアップと同時に、cd-romとMOを使って灰皿町一部の地区のバックアップを行った。保険みたいなものである。
USBのMOは簡単に認識したが、アクセス権を保持したままバックアップをとったほうが、あとでなにかといい。そのためにはLinuxのファイルシステムext2でフォーマットしなければならない。これは次の機会にやってみる。
妻が昨日まで旅行に行っていたので、カオスには特別料理として、スーパーから豚肉を買ってきて茹でて、純正肉を出した。
11:03:55 - belle - No comments

2004-08-26

Vine3.0へupgrade

Vine2.6から3.0へupgradeした。
というのも将来、このパソコンはサーバに移行することもあり、できるだけ新しくしておくべきで、いろいろいじるのはデスクトップの間がいいからだ。
Windowsでいえば98scond editionからMeにupgradeするようなもの。
desktop
まだいろいろ調整があるが、なんとか、2.6を継承して、使えるようになった。
17:22:26 - belle - No comments

新島の写真 9

hatoba_1
 今日で、デジタルカメラ分のあらかたの写真を載せた。このごろ灰皿町でも動画を扱う機運(^^)が出てきて、来年には灰皿町では動画も多くアップロードしていきたい。
 帰りの船を待つ港の風景。8月1日の竹芝からの出港は、前日まで波浪で見合わせられていたが、波も収まり台風の余波もあまり感じられなかった。
 下の写真はクリックするとポップアップします。
港 2
港 3
港 4

 一眼レフカメラで撮った写真をデジタライズしたものはうろこ新聞に掲載していきます。
08:23:37 - belle - No comments

2004-08-25

新島の写真 8

nii_minato
 新島というと流人の話がよく出てくる。今度の旅で流人は江戸末期までの200年間で約1300強の人が流されてきたことを知った。これを単純にならせば、年間6人。ここに感じる歴史はむしろ「平和」の期間が200年以上続いたというゆったりとした感じだ。
 資料館には、流人が集っているところの絵があった。幕府が管轄していたのであろうが、住民にとっては異形のものたちがやってきた、という多少は好奇心の対象でもあったのではないだろうか。
 文書を読めたりするインテリもいた。政治犯もいたが通常の刑事犯もいたかもしれない。刑事犯のなかでまた島で殺人事件などを起こした場合、早舟が出て、江戸の代官所へ裁きを求めた。その間投獄された牢の場所が残っていた。無実を訴え、刑場に向かって歩くときに振り向いてみた「謎の木」(詳細、正確ではありません^^;;)が残っている。
 生活する人々の生活感情の歴史、それがすなわち文書化されえないほんとうの歴史ではある。これは柳田國男の『明治大正史 世相篇』などを読んで強く感じるところだった。
 流人のことは、必死で生活する住民にとって、ほんの小さなエピソードであったに違いない。
nii_kaihin_1
 新島に名残を惜しむように、港付近の海浜植物の写真を撮る。
 以下はクリックするとポップアップします。
新島の海浜植物2
新島の海浜植物3
新島の海浜植物4
09:16:47 - belle - No comments

webcamビデオを記録したい

snap
デジタルビデオを持っていないので、手持ちのwebcam(ネットリアルタイム配信に使っている)を使ってなんとか記録できないか、と思ってLinuxで試しているが、ちょいと難しいようだ。

上の画像は2分ごとに配信しているものだが、いちばん上の画像はビデオモードにしてキャプチャしたものである。実際にはウエブチャットのようなものに使われるカメラだが、ローカルならリアルタイムビデオを流しておくことも可能。
08:49:42 - belle - No comments

2004-08-24

新島の写真 7

 新島では唯一の(?)コーヒーショップは禁煙だったので、オープンカフェのようなのにも行った。どうも旅先ではおいしいコーヒーが懐かしくなる。かといって新島で喫茶店をやってもそんなに人が入らないだろうな、シーズン以外は。
 氷イチゴは3回ぐらい食べたが、式根島、新島とも350円だった。
 博物館から、また十三神社方向へ抜ける道を歩く。
kirita2
 振り返るとこんな景色。
yabu
 これは何ていう植物かな。マツバギクのような植生だけど。
taniku
19:37:37 - belle - 4 comments

2004-08-23

年末の自作パソコンに向けて 1

 そんなにたくさんパソコン作ってどうするの? と言われるが、年1回の楽しみだから……(^^)。
 というかいまこれを書いているLinuxマシンはいずれサーバに移行して、いまこれを書かれているサーバ(^^)はまた改造し、ときりがないわけですね。あとP4BというmotherboardのWindows Meマシンも改造しつつ。
 Dog Yearといってハードウエアの進歩がすごいので、楽しみがつきることがないわけです。
 ところで今度のLinuxマシンにIntelの「BOXD875PBZLK」というmotherboard(チップセットi875P)を使おうと思っているのだが、日本の最安値が税込み18000円ぐらい、アメリカの最安値が99ドル。まあ、船便とか考えたらそんなものですかね。
20:46:35 - belle - No comments

新島の写真 6

sudajii
 十三神社の裏から山にかけてはいちばん風があたらない地形だと思う。
 「スダジイ」とラベルが付いているので間違いなくスダジイ(^^)。
forest
 十三神社から郷土博物館にかけての小道。昨年は海岸伝いの道から入ったが、今年は近道をした。
minka
 郷土博物館の近くにある明治時代の民家の模型。このような配置にある藁葺屋根の家で、今年もしばし休む。
tubaki
 照葉樹林を構成する樹木の代表・椿。郷土博物館に着くころ小雨が降り始める。
20:26:06 - belle - No comments

2004-08-22

オリンピックで寝不足

このごろオリンピックの夜中放送でちょっと寝不足気味。
Mozilla 1.7のスパムメールフィルタの機能。
下のようにいったんジャンクフォルダに自動的にスパムメールは移動して、設定の日にち後にごみ箱に自動的に移動する。たまに「ごみ箱を空にする」を実行しておけばいい。
スパムはほとんど正確に認識するが、漏れた場合、スパムマークをつければ、学習していく。
mozi
新島の写真はまた後ほど。

新島の写真 5
kirita
 十三神社でデジタルカメラを構える桐田真輔さん。
kame
 十三神社の池に亀がいた。
十三神社の樹木 1
 下の2枚はクリックするとポップアップします。
十三神社の樹木 2
十三神社の樹木 3
09:36:47 - belle - No comments

2004-08-21

新島の写真 4

jumoku_1
 午前泳いで、お昼ごろ少し雨に降られた。
 まると寿司に行って、島寿司を賞味する。2000円で、アオリイカ、マダイ、マグロなどの寿司セット。たれを塗ってある。そのたれが少しぴりっとしていて、島特有の作り方かもしれない。
minka_1
 新島特産の抗火石の壁や塀はよく見かける。軽くて丈夫そうで劣化しにくいように見える。
13jinja
 今年は羽伏浦に行かなかった。午後、十三神社から細い道を抜けて郷土博物館だっけ(?)に向かう。
 十三神社には立派な木がたくさんある。裏手は原生林のようだ。
00:52:34 - belle - 2 comments

2004-08-19

新島の写真 3

niijima_morning
 朝の景色の続き。この日は海水浴をしたあと、島寿司を食べ、十三神社などを歩くことにしている。
niijima_semi
 熊蝉は朝方よく鳴く。熊蝉が好む樹木はホルトノキだそうで、昨年はたくさん木にたかっている写真が撮れた。今年もまた、ホルトノキらしき(あるいはホルトノキ科の木)木にとまっている熊蝉を写す。
horutonoki
 これはホルトノキだと思う。この木にまつわる雰囲気は恍惚とさせるものがある。
niijima_machi
 新島にはスーパーが一軒(?)あると思う。ものの値段はこのへんと変わらないが、地元のスーパーというのはそこで収穫されたりするものがあるので、観察すべき場所だと思う。
 本屋さんもあるが、さすがにLinuxの本はなさそうだ。
10:47:26 - belle - 2 comments

2004-08-18

新島の写真 2

2日目、式根島から連絡船で新島に移動し、海水浴、温泉入浴など楽しんだ。
新島では貸自転車を借りる。半日800円ぐらいだったろうか。昨年と同じ宿「富八」からは温泉までちょっと歩くには距離がある。富八は食事がいいので有名だとのこと。夕食は新島若郷あたりで捕れるタカベの焼いたものなどが出た。
今度の旅は温泉に入っている時間がかなり長かった。なんとなく神経の疲れがとれる感じである。
翌朝、明け方に目が醒めてしまったので、宿の物干し場から朝の景色を撮ってみた。
niijima_akegata1
niijima_akegata_2
09:08:09 - belle - No comments

2004-08-17

新島の写真 1

kamome
 連絡船上での写真は、紙焼きで撮ったので、いきなり新島の港にふらふら歩いていたカモメの幼鳥の写真を載せる。
 桐田さんの吸殻山99(左下からリンクがあります)の吸殻山日記にも書かれていたように、衝動的に釣り道具を買って野伏港で釣りをやった。ウマヅラハギが2匹かかったところで、せっかく釣るのだから食わなければ供養にならない、というような仏教的な感慨(?)が湧いたので、やめてしまった。
 釣りの仕掛けは下のようなもので、これからまた釣りをする場合に備えて東京で仕掛けを作っていくか、というような考えを持った。サバ、アジは9月解禁、イセエビは11月解禁だそうだ(未確認情報)。
turi_sikake
10:53:00 - belle - No comments

2004-08-14

このへんで一服。暑さが続きますね。

 このへんで旅の写真は一服。
 式根島を後にして新島に渡った。
 前に書いたMozilla1.7のスパムフィルタは、とてもいい。普通のメールはあまりこないことがわかる(^^)。
10:37:41 - belle - No comments

2004-08-13

式根島の写真 10

 デジタルカメラの記録メディアはコンパクトフラッシュ(32Mbyte2枚)。一枚で1600×1200ピクセルの写真が約70枚収まる。式根島では50枚撮った。
 ふらふら歩いて、まだ式根島の景観で見逃しているおもしろいところもあると思うし、カメラを構えないときもあったが、比較的平らなところの景色は下のようである。
 写真はすべて時刻に沿っている。日付の順番、写真の順番がそのまま時刻が進む順である。
taira1
taira3




【式根島の温泉事情】
 式根島の磯の露天風呂は野伏港の近くの地鉈温泉近くに、3つ並んでいる(混浴・水着着用)。
 民宿の女将さんと女性客と、月光のもとの入浴を楽しんだ。また村の施設として「憩いの家」という公衆浴場もある(これは屋内・男女別)。

【式根島での釣り遊び】
 太平洋に浮かんでいるので、釣りをやろうとすれば最高の環境で、釣り宿もあるようだ。
 今度行くときには、「釣って食べる」という趣向を採り入れたい。
07:08:46 - belle - 2 comments

2004-08-12

式根島の写真 9 高森観音

tan
【石碑文字の写し】
高森観音

この山頂の高森(地名)観音は昭和五年(一九
三〇年)当時七十五才の宮川タン(安政三年
(一八五六年生)が建立したものである
この附近の海域は昔から好漁場でありた
めに船の遭難も多く長く漁民は難渋した
特に地元漁民は小浜港や野伏港への
夜間の出入りに多くの危険を重ね続けた
老女タンはこの時点で一念発起し山頂に
堂宇を建て灯台を造り大漁祈願と航海安
全を成就する事業に着手したのである
先づ山頂へ登る急坂を切り開き材料を背
負上げ完成までの五年間は寝食を忘れ毎
日を高森山上で生活した
完成後は灯台守を続けながら九十才(一九
四五年)でその生涯を終ったのである
当年五十週(ママ)年を迎へ老女タンの業績を顕
彰し後代に誌すものである
昭和五十五年七月

高森観音保存会

高森観音

 上をクリックすると大きな写真が表示される。

kikyo
 高森観音に登る途中、一輪の桔梗が咲いていた。




 宮川タンというおばあさんが、観音を建立したというわけだ。
 タンというと、たとえば「べるタン、かわいいねー」などとウチの猫に言ったりするその「タン」が思い出されておもしろい。ぼくの父方の祖母は「カメ」といった。
 急な道を上がって、頂上に着く少し手前で高所恐怖のぼくは上がるのをやめてしまった。桐田さんは観音の写真を撮ったかもしれない。
 下の写真は海に向かって高森観音より一つ西の岬。
misaki1
shimaaji
 高森観音の東(?)のシマアジ[G]養殖場。
10:50:50 - belle - 1 comment

2004-08-11

式根島の写真 8

shima1
 式根島から新島、大島を望む。
 式根島から新島への船は都営の連絡船(片道420円)で、10分もあれば着いてしまう。この写真は8月1日のものだが、翌日新島に向かう。
 もう一枚は下のリンクをクリックすると表示されます。
新島・大島


hamaudo
 浜の植物でもこのハマウド(セリ科)は目立つ。高原のお花畑などに行くとハナウドが目につくのも不思議だ。浜のハマカンゾウも高原ではカンゾウ。ハマカンゾウは紙焼き写真のほうにあると思う。
09:59:50 - belle - No comments

2004-08-10

式根島の写真 7

nobusi
 雅温泉あたりから、野伏港を望む。
 車の前のあたりから釣りをした。
keikan_1
 式根島の険しい海辺の典型的な景観。下2つのリンクをクリックすると写真がポップアップします。
keikan_2
keikan_3
11:17:59 - belle - No comments

2004-08-09

まいまいず井戸

maimai
 まいまいず井戸とは、地面を螺旋状の階段を下りていき、汲み上げる井戸だ。
吸殻山99番地
 上の桐田さんの「吸殻山日記」にもこの旅のことが書いてある。そこにも別の角度からこのまいまいず井戸の写真が載っている。

東京竹芝桟橋→式根島(1泊)→新島(1泊)

 という旅行だが、午前中に着くし、4日まるまるのんびりできる。

【式根島の水事情】
 新島から海底水道から引いている。新島はけっこう高い山がある。
 天水を使う(民宿などでも天水を溜めているのだろう。ヒメネス『プラテーロとぼく』にスペインの民家の天水が出てきた)。
 井戸(から水を汲み上げているかもしれない?)


kai
 磯の岩に着く貝たち。食べられそうである。
 トコブシやアワビもいるはずだ。夏は解禁時期なのだろうか。貝についてはよくわからない。
09:47:16 - belle - 2 comments

2004-08-08

式根島の写真 5

umi3
 海に出ると深呼吸したくなる。
umi4
kaiso
 今年、初めての海水浴。海から海藻を拾ってきて、撮る。
umi5
08:50:13 - belle - No comments

2004-08-07

写真をCD-Rに焼く

昨日、紙焼きができてきて、これをスキャンして、CD-Rに焼いた。
初めて気づいたのだが、写真の裏に番号が印字してあるんですね。
式根島のデジタルカメラ分も番号順が、時刻順ということになる。
写真の続きは、また後ほどに。
09:39:49 - belle - No comments

2004-08-06

式根島の写真 4

jumoku3
式根島は周囲12キロしかないので、あっというまに海に出る。
umi1
umi2
紙焼きのほうも、今朝できあがってきた。これも100枚近くあります。
スキャンはやはりマックでやるかな。
09:32:55 - belle - No comments

2004-08-05

式根島の写真 3

 宿を出るとさっそく島らしい樹木が道に張り出している。
 ホルトノキ科の木はいくつかあるらしい。
jumoku1
jumoku2
unknown1
 よくわからないが、畑にあったので栽培植物なのだろう。実がなっている。
kamikirimusi
 カミキリムシが道の側にいる。
13:15:28 - belle - No comments

2004-08-04

式根島の写真

100枚以上デジタル写真を撮ったので、撮った順序で載せています。
宿に着くとさっそく海へいこうと、民宿の入口を出るところ。
shikorobenkei1
好きなベンケイソウ科の植物・シコロベンケイの大株。
これだけの大株はあまり見たことがない。
shikorobenkei2
haibisukasu
ハイビスカスはいたるところに植えられている。
10:22:35 - belle - No comments

2004-08-03

8月1日から式根島・新島に行ってきた。

吸殻山99番地の桐田真輔さんと、式根島、新島の旅に去年の続きのように行ってきた。
順次写真を載せます。
「うろこ新聞」のほうにもいろいろ載せようと思います。
shikine_cho
式根島の宿に着いて宿の応接セットの脇の網戸に張りついていた蝶。
haibisukasu
この窓からすぐの畑にはなにげなくハイビスカス。これはオクラかもしれない(^^)。
hanakirin
民宿「清水屋」の玄関わきには花キリンが元気に育っている。
shimizuya
たまたま宿の名前は「清水屋」。ぼくとしては場所で選んだんだけど(^^)。
右には水槽、犬も18歳のクッキーがいる。四六時中、ウグイスがきれいな声で鳴いている。
21:34:06 - belle - 2 comments

2004-08-01

台風は去り、夏休みモード

ということで、来年は、Linuxで動画を編集などできるようにして、灰皿町にもそういうコンテンツを増やしていこう。
やはりストリーミングで再生できないとね。でも、この面はまだ発達していく余地がありそうですね。
00:14:18 - belle - No comments