Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2007-01-31

ぐちゃぐちゃ餃子

お昼に餃子を作ろうと冷凍庫から出したら、びっしりくっついている。
宇都宮の餃子とか、味の素の餃子とか、餃子は作りなれている。フライパンを取り出したら、いちばん上にわりに底が深いものしかなかった。
そこで、ちょっと急いでいたのもあっていいかげんに作ってしまおうと思った。餃子の形はあきらめて、ちゃんと餃子の味がすればいい。
まずフライパンを温めて、くっついたまま冷凍餃子を入れて、水をひたひたになるまで入れる。
上から蓋をかぶせて水分を飛ばす。最後の多少の焦げ目をつけるが、多めに入れたので、適当に長く焼いた。
餃子がフライパンにくっつかないようにするには、水で濡らした布巾の上にフライパンを置くのがいいが、今回はあまり効果がなかった。

07_01_31a



ちょっと仕事が早めに終わったので、秋葉原に寄って帰った。
core 2 duoのマザーボードとメモリの値段などを見る。
22:21:02 - belle - No comments

2007-01-30

DirCasterでPodcastingのRSSを生成する

しばらくWindowsのiTunesでここのNucleus blogのPodcastを拾っていなかったら、たぶんRSS生成の外に行っていまい、新しいものを取り込めなかった。
そこで、今度作る詩の朗読や雑談のPodcastingのテストも兼ねてDirCaster[G]というので、このNucleus blogのにアップロードしたmp3ファイルを使って新しいPodcastingを作ってみた。
本家はここにあるが、iPod+Podcastingの下のほうにLZHで圧縮したPHPスクリプトがあるのでこれを利用した。

詩とLinux

上のリンクをiTunesを立ち上げて、ドラッグアンドドロップすれば、ここの過去のPodcastingも取り込めて聞くことができる。

feedの作り方は、configファイルの自動生成など上のサイトに親切に説明されているが、utf-8を扱えるエディタがあれば手直しする部分は簡単である。feedファイルを置くディレクトリの下にaudioディレクトリを作り、mp3ファイルを送ればそれでOKである。
一般のプロバイダでも、自宅サーバでも同じであるが、phpスクリプトなのでphpが使えなければこのスクリプトは使えない。さらに、「php.ini」のマルチバイトstringの設定が一定でないかもしれない。この場合は、「.htaccess」を作ってutf-8の設定を明示して動かす。
だけど、これは便利なソフト!
いろいろな内容を含められるように、名前は「灰皿町ラジオ」にしようかな(^^)。
22:50:05 - belle - No comments

2007-01-29

昨日撮った写真のimageindex

昨日撮った写真のimageindexを作ってみた。

07_01_29a

Image directory(01/28/2007)

デジカメのスーパーマクロモードで撮ると、植物の細かい部分が写っておもしろい。
23:00:00 - belle - 2 comments

2007-01-28

冬の新宿御苑

今日は灰皿町のオフ会+詩の朗読の録音で、新宿御苑に行った。

07_01_28a

暖冬といっても、やはり寒い。でも水仙やロウバイなども咲いていた。
天気図からいえば暖気と寒気がせめぎあっているのだが、春霞の季節とは違う。しかし、あたかも春霞の情緒があった。
近接撮影がおもしろいのがわかったので、温室でたくさん撮った。そのうち、imageindexなどのアルバムにしたい。



朗読のPodcastingはいくつか作ろうと思っている。
まず身近な詩人たちの朗読を収録する番組。
雑談を含めて、たぶん今日は5回分ぐらいの音声を録音することができた。ただ、野外ではイヤホンでモニタすると、相当にいろいろな音が入る。静かだと思っていると近い首都高速の車の行き来の音が意外に大きいことがわかる。
ICレコーダ本体についているマイクを使ったが、これを別のマイクにすればもっといいかもしれないと思ったが、とりあえず初めてのこと、これで近々Podcasting番組にする。
あと2つほど作ろうと思うが、それは実現したときに(^^)。
このNucleus blogのPodcastingもある程度、曜日を決めて続けたいと思う。
23:00:00 - belle - No comments

2007-01-27

apt-getの問題解決

夜も暖かくて、春近し、って感じですね。
でもまだ1月、まだ寒い日は通常はたくさんあるはずなのだが。雪とか。
詩の朗読のPodcastingを、いくつか作ろうと思っている。
この灰皿町富士見3番地のこのNucleus blogでは、ぼくの個人的なPodcastingを続けたいと思う。でも、毎週何曜日というふうに決めたほうがやりやすいかなと思うこのごろ。



先日からのapt-get upgradeはblosxom blogでも書いたが、うまくできた。何か歯にものがはさまっているようで気持ち悪かったが、今朝解決!(^^) 気持ちのいい日になった!
今回のapt-get upgradeの停滞の特徴はシステムがまったくエラーメッセージを吐かないこと。
たぶんxserver-xfree86はハードウエアの設定に関係あるので、先日マウントしたデジカメのマウントプロセスが処理できていなかった可能性がある(推測)。それで、「Package config script」をCtrl+cで止めなくてはならなくなったと思う。再起動して、apt-get upgradeを再試行すると、何の問題もなく終わった。xserver-xfree86のupgradeのときには、外付けのHDDマウントなどのプロセス(幽霊プロセス)が残っているかどうか確かめる必要がある。普通、残っていないが。
Debian GNU/Linuxでは、マルチユーザのランレベル(2、3、5)でディスプレイマネージャの起動の有無を設定することはない、ということだ。gdm、kdmなどを使いたくないときは削除ということらしい。ただし、gdmを一時的に停止したいことはありえる。その場合、
#/etc/init.d/gdm stop(or start)
というコマンドを使う。これはやってみた。「Ctrl+Alt+BackSpace」だとXから抜けるわけだが、すぐgdmなどのディスプレイマネージャが起動してくる。Xを起動して使ったままそれ自体をupgradeできるのだろうか? という疑問が湧くが、大丈夫とマニュアルに書いてある。いつも、apt-get upgradeはX上の(ぼくの場合はKDEデスクトップ)コンソールからrootになってやっている。
Linuxはインストールに成功して遊んでいるうちに、Package管理を調べなければならないときがやってくる。これはプログラミングなどよりも基層のことだが、そのときに必要な知識を得ることができる。インストールして、とりあえずは「apt-get update」→「apt-get upgrade」だけを覚えて初めの一歩を踏み出すのだが。
23:24:21 - belle - No comments

2007-01-26

紅白の花キリン

夜、少し温かい雨が降りだした。駅前のコンビニで400円の傘を買う。
先日、100円ライターの写真を撮ったとき、デジカメのスーパーマクロモードというのがよく写ることに気づいた。そこで、紅白の花キリンの花を撮ってみた。

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07_01_26a

花粉がこぼれている。花キリンはとても丈夫な植物だ。
ミニシクラメンを元気にさせようと水をやっていたら、どうも水のやりすぎはよくないらしい。インターネットの情報によると、とくに水につける感じで鉢の下に皿を置くのはよくないとのこと。根腐れしやすいとのこと(球根だが)。
シクラメンはけっこう繊細なので、よく枯らす。花キリンは適当に日の当たるところに置いておけば、根腐れもしにくいようだ。
23:23:29 - belle - No comments

2007-01-25

zphotoを使ってみる

zphoto: Flashベースのフォトアルバムを作るツール」を使ってテストアルバムを作ってみた。

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Chaos and plants etc.(07_01_25)

これはWindows版をダウンロードして、Windows XPで作った。この場合、灰皿町のサイトはEUC-JPが多いので、templatesフォルダ内にあるHTMLファイルの部分的雛型にmetaタグのShift_JISを入れた。というのも、これがないとほかの文字エンコードのサイトから飛ぶとき、認識せずに文字化けすることがあるからである。カスタマイズしたのは、そこだけ。
Linuxにもインストールできるようだが、試していない。flashが絡むのでいくつかソフトをインストールする必要があるようだ。
参考サイト:zphoto のインストール
なんとなくLinuxでやったほうがやりがいがありそう。
ただ、文字コードの関係を修正する必要があるかもしれない。
マウスのカーソルを当てるとズームインするのがおもしろいが、flashの技術としてはそんなには難しくないのかな?
これでiGal、Imageindex、zphotoとアルバムの3つのエントリを使うことができるが、好みの問題もあるだろう。
2004年にできあがったソフトのようだ。
21:57:56 - belle - No comments

2007-01-24

Debian GNU/LinuxのPackage管理

Debian GNU/LinuxのPackage管理は、「apt」と「dpkg」の2つで行う。
synaptic[G]はaptのフロントエンドで、kpackage[G]も似たようなGUIのフロントエンド。これも初めて立ち上げてみた。
Packageの日常の更新は、コマンドラインから「apt-get update」→「apt-get upgrade」で足りるが、GUIのsynpaticを立ち上げてみると、aptについて詳しいことを知ることができた。そこからまたaptのコマンドラインに戻るといいように思った。
aptでできないことで、dpkgを使うこともあるが、マニュアルによっては「通常はaptを使ってください」と書いてある。

Debian GNU/Linux徹底入門[G]』によると、「まれに、パッケージのバグのために、いくつかのパッケージの展開手順(Inst)まで終わっていながら、設定手順(Conf)が正常に行えずAPTが終了してしまうことがあります」とある。xserver-xfree86のインストール停滞は、APTは終了していないのでちょっと違うが、サーバのほうは同じ環境で停滞しなかったのでバグではないような気がする。この本から、「インストールの流れ」を引いてみると、

1. controlで依存関係をチェック
2. md5sumsでファイルが壊れていないかチェック
3. 必要に応じてdebconfが起動(templatesを基にconfigを実行)
4. preinst実行(/var/lib/dpkg/info/パッケージ名.preinst)
5. data.tar.gzを展開
6. postinst実行(/var/lib/dpkg/info/パッケージ名.postinst)
7. インストール完了

となっている。
今回の場合、4で停滞している。

27日記:その後システムを再起動して、apt-get upgradeを実行したら、問題なくインストールが終わった!(^^)
23:55:00 - belle - No comments

2007-01-23

100円ライターを2年もたせる

100円ライターを2年もたせる、というくだらないことを始めて4回ぐらいガスを注入したところで、もう壊れた。
とはいっても、結局、再生させることに成功した。
下の写真の真ん中の穴からネジを締めて、ガス注入時に開けるようになっていた。

07_01_23a

ところが、このネジを締めるメスの部分は簡易的にプラスチックに穴が開いてネジ山があるだけ。何回もガスを注入するうちに劣化するのは当然である。
劣化すると、ガス注入口を保護するものがなくなるため、捨てるしかないように最初思った。
右の穴はもともとは左にあった。というのは、小さな青色発光ダイオード(?)の電灯になっていたのだ。これはなかなかよくて、パソコンの中などを照らして確かめるのに向いている小ささだった。
この小さい電球みたいのを露出する穴だったが、これを逆にすれば、ガス注入口が顕わになる。しかし、この穴は電球を保護するように筒のようなものがついていた。
まず、この筒のようなものを取ってしまえばいい。ラジオペンチで、折ると、これは金属ではなく軟らかいプラスチックだった。ぽろぽろと筒は取れた。
それで、今度は方向を逆にして付ければいい。その際、もう常に注入口は半保護されたうえで、注入できるようになっているので、NIKONのカメラさえ直せるあの瞬間接着剤の登場である。
これで、当分使えるようになった。
次に考えられる劣化部分は、圧電素子しかない。しかし、紛失することはありうるだろう。
2年もつかどうか。
22:16:22 - belle - No comments

2007-01-22

Synapticによるupgrade

昨日書いたabortingされる、xserver-xfree86のPackageのupgrade失敗には、まいってしまった。
実際、サーバのほうは40以上のものが問題なく更新された。
apt-get upgrade
のコマンドですべて終わるはずが、「事前設定しています」で止まってしまうので、仕方なくCtrl+cを押して中断する。
そこで、とりあえず40以上あるもののうち、upgradeが問題なくできるものをupgradeする方向にした。
Synapticは初めて使うが、下のようなGUIツールである。初めにrootのパスワードを聞かれる。apt-getと同じことをやるので、root権限で実行しなければならない。

07_01_22a

画面は字が小さくてわかりにくいがインストールされているソフトウエアが表示されている。
それでupgradeできるソフトの一覧を表示させるボタンがあって、それを表示させる。次に右クリックして、更新のチェックをする。このとき、依存関係のupgradeソフトウエアが表示されるので、OKを押して一緒にupgradeする。「適用」を押すと、いつものコンソールの表示「事前設定」、新しいプログラムへの置換が終わる。
次々にこの操作を行い、ついにxserver-xfree86ひとつに残った。
この停滞の理由は保留(kept back)とは違う。保留は依存関係からupgradeされないので、ほかに理由があることになる。保留の場合は、
apt-get -u dist-upgrade
でうまくいく場合がある。しかし保留の場合は、神経を使う必要がある。たとえばkernel-imageが新しいものができた場合のupgradeが保留される場合である。この場合、ウチにかぎっていえば、nVidiaのデバイスドライバを使っているので、再コンパイルする必要がある。これについてはblosxom blogに書いた。要するになぜ保留されるのかを理解したほうがいい。
またkernel-imageを替えるのだから、「準備できてますか?」という注意でもある。

今回の場合、考えられるのは、
○前回のupgradeのあと、xserver-xfree86に絡む、正式Packageでないものを入れてひっかかる理由ができた。正式リポジトリでないものは、lameをインストールするときだけだった(lameがupgradeする前の現在のものに依存している?)のだが、それが、前回のx window関係のupgradeの後かどうか忘れてしまった。
○バグ

でも、これひとつ残って光明が見えてきた!(^^)
これを右クリックすると、推奨プログラムの名がいくつか出てきて、このいくつかを追加する場合は削除されるものがあるという表示が出る。ちょっとまだよくわからないが、とりあえずは、ひとつが残った状態にはなった。よくわからないので、もっと調べてからこの最後の操作をするか決定する。
apt-get upgradeはサーバ維持の重要な作業のひとつなので、これをほうって遊べないところがある。

参考サイト:第6章 Synapticによるパッケージ管理
23:43:57 - belle - No comments

2007-01-21

小雨が降る日曜の夕方

大寒の話題で、やはり今年は暖冬だということだ。
夕方には、小雨が降ってきたが、それほど寒くない。
サーバのほうはOKなのだが、デスクトップのapt-get upgradeの「事前設定」が中断abortingされる現象が昨日起きて、なぜかいろいろ調べる。
いろいろ試したり、考えてもわからない。デスクトップのほうがたしかにいろいろとやっているが、基本的にサーバとの違いはない。それだけにぎくりとした。なにがひっかかっているのかなあ。xserver-xfree86 package configなのだが……。

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アルバムを作るツールで、zphoto[G]というflashを利用するのを見つけた。これもそのうちやってみよう。imageindexの日本語へのカスタマイズ方法はまだ調べていないが、このzphotoがうまくできれば、アルバム形式のエントリがiGalを含めて3つになる。
23:57:36 - belle - No comments

2007-01-20

マザーボード

現在Windows XPのマシンでは、ASUSのP4B[G]というマザーボードを使っているのだが(最初に自作したときに買ったもの)とてもいい。
Core 2 Duoのためのマザーボードはもちろん最新式のものだが、部品の互換性はあまりない。
このごろLinuxでUSB2のマザーボードだと、USB1用の機器を認識しないことがあったように思う。高速なUSB2に変わったところがP4Bから変わっているので、たぶんUSB1用のウチのデジカメは新しいUSB2の接続では認識されないかもしれない。その次の次のマシンの灰皿町第2代サーバのマザーボードASUS P4P800[G]はUSB2ポートである。
メモリとCPUの互換性が変わってなくなっていくので、後で速いCPUに交換しようという感じではない。全体の部品が一緒に発達していっている。しかし、いまはもう遅いな、と思うのは10年ぐらい前に買って、作りなおしたGateway(懐かしい)のWindows Meが入っているものだけである。
Core 2 Duoにする場合、やはり、マザーボード、メモリ、ビデオボードと全般的に替えることになる。パソコン自作を始めたころは、こんなふうではなくいいマザーボードを買っておけば、CPUだけ速いものに順にしていけるような思いだったが、そうではなかった。
でもやはり、自分で作ったほうが、部品ひとつひとつがいいものなら、もちがいいように思う。メーカーのは分解しにくくなっているものもある。
最初のサーバのマザーボードはIntelのBOXD845EPT2[G]
3代目サーバはIntelのBOXD875PBZLK[G]、第4代はたぶんAopenの今デスクトップに使っているPentium Mをのせるi915GMm-HFS[G]になる。
この冬、Core 2 Duoのマザーボードを買ったとしてもやはり、来年には互換性のない速いCPU用のマザーボードが出るような感じはする。
こういうふうに見ていると、よく古カメラ蒐集趣味に、パソコン自作趣味も似ているかもしれないとも思う。それぞれに愛着が出てくる。875Pのマザーボード(現在の灰皿町サーバに使っている)は、いろいろ使っているとサーバ用にとてもいいことがわかってきた。
23:52:38 - belle - No comments

2007-01-19

明日は大寒、Windows Vista発売は30日?

明日は大寒だが、今年は梅の開花が早いそうだ。暖冬。
ちょうど週末だが、Windows Vistaの発売が近い。深夜売りする店も秋葉原であるようだ。30日の深夜かな。
OEMなら1万円すこしで買えるだろう。XPはずいぶん安定しているし、すぐには買うつもりはない。core 2 duoのパソコンを作るかどうか、まだ迷っている。もし作るとしたら、Debian GNU/Linuxをインストールして、次のwebサーバにする方向だが、そのとき、HDDを付け替えられるようにしてVistaを入れておいてもいい。
それにしても、パソコンを自作したくなっている。
ハードウエアでは、細かいところでは、
○余っているSATAのHDDをUSB2でつなげる外付けHDDにして、ビデオや音楽ファイルを集めるものにする。というのも、これからマルチメディアをいろいろと試すと、大きなファイルがたまってくるはずだから。
○1台、UbuntuなどのLinuxディストリビューションで、マルチメディアの処理をするマシンにする。
ぐらいかなあ。
新マシンを作るにも、現在あるマシンは不調なのはひとつもないのでマシン増殖ということになる。
23:10:21 - belle - No comments

2007-01-18

「映像詩 白い本」をflvにしてみる

VictorのGR-D650というビデオカメラにビデオデッキをつなぎ、カメラのテープに保存して、それをパソコンにDVIで取り込み、flvに変換した。10年ほど前にNiftyServeの「現代詩フォーラム[G]」で作られた「詩覧ぷり」というビデオマガジンから取り込んだ。現在ではインターネットで、発展形として片野晃司さんが展開されている。撮影は「映像製作フォーラム」の方々のお力も借りている。
現在ならDVDマガジンとか、CDマガジンのほうが作りやすそうだが、オーサリングツールなどを動かせる人がいないと大変かもしれないが。

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映像詩 白い本(「詩覧ぷり」 1997年秋号より)

上のflvファイルを入れているディレクトリには8つ入っているが、再生の縦横比が間違えているのに、今日気づいた。通常のテレビの縦横比は3:4らしい。360x270に縮小すべきところを360x240に縮小してしまっていた。上のビデオは正常な比である。
ほかのもだんだん直していくかもしれない。flvを作り直さなくても、HTML上の指示でこの比に表示はできるようだが、やはり作りなおしておいたほうがいいかな。
なお、このflvファイルはwebマガジン「リタ」からもリンクされていて、もともとはこの「リタ」から公開しようとしたもの(^^;;)。
GR-D650では、9:16の比でも撮影できる。横長のテレビ映像にはまるということだろう。最近では、ハイビジョン対応の画素数のビデオカメラが発売されている。これを入手すれば、もっと大きなflv映像でも画面が粗くならないだろう。このカメラではこれくらいに縮小するのがいいようである。あとは、ウチで最速のパソコンを使って変換していない。これも関係するのかもしれない(よく知らないが)。



詩人の自作朗読を、mp3にしたpodcastingページを作ろうと思う。その前に朗読を録音しなければならないが(^^;;)。ICレコーダーでmp3で録音して、wavにデコードして、またPodcasting用にエンコードするやり方を覚え、さらに単独のpodcastingディレクトリを作るやり方もこないだ見つけたので、できそうだ。
ビデオを撮れれば、flvのページもできる。この場合はディレクターの真似事で、おもしろいのが作れればいいと思う。
22:53:14 - belle - No comments

2007-01-17

現代音楽とダンス

今日は、吉田裕さんに誘われて、築山さんと3人で吉田さんの知り合いの居上紗笈・灰野敬二という人のダンスと現代音楽のコラボレーションを見てきた。
シンセサイザーと楽器と組み合わせるといろいろおもしろいことができるのだな、と思った。
昔のジァンジァンの裏の小さな喫茶店ふう劇場。なんとなく懐かしい感じ。
シンセというのは波長に自然なカオスが間接的にしか入らない。雑音ふうにしてもそれはそれで整ってしまう。この点が人間の楽器演奏と自然の音にはかなわない。そのあたりを演奏者はせめぎあった気持ちでやっているのだろうか?
ぼくとしては自然の音、たとえばトタン板が風に鳴る音が好きなのだが、そういう音を時間の流れるままで採集してみたいように思う。うまくいったらPodcastingにのせてみたい。
23:30:28 - belle - No comments

2007-01-16

ビデオキャプチャカードの調整からゲームに突入

テレビのところからビデオデッキを持ってきて、Windowsマシンへビデオテープから取り込もうとした。
ビデオキャプチャカードはI-O DATA GV-MVP/RXというもので、これはLinuxでもivtvというデバイスドライバで動く。前にインストールしたことがあり、このblogにも書いた。ハードウエアエンコードでmpeg2なので、CPUに負荷がかからないし優れもののカードだ。
ところが、このビデオキャプチャカードはWidows XPだと、サウンドカードCreative Audigy LSと相性が悪くて、テレビを見るソフトを立ち上げると、マシンが再起動してしまう。デバイスドライバを更新すればいいようなのでやってみたら、最後のところでエラーが出た。
もしシステムがぐちゃぐちゃになってサウンドカードが鳴らなくなるといやなので、この試みはやめて、再起動して、音のテストで「シム2」というゲームを立ち上げたら、そのままゲームに突入してしまった(^^;;)。



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ちょっとくだらなくてすみませんが、100円ライター1個を2年もたせる試みの、そのライター。
VictorのGR-D650というビデオカメラの静止画モードで撮った。このカメラはビデオデッキのテープから録画できることが、説明書を見ていたらわかった! ここを通せば、DVI出力できるわけなので、ビデオキャプチャカードを通すよりflvにするのは簡単かもしれない。
23:32:25 - belle - No comments

2007-01-15

冬の雲

快晴の日が続く。
変わった雲。

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一昨日、御殿場への車中、直線的な雲がずっと見られた。ジェット機が飛行機雲を作りながら動いているのも見えた。今日のこの雲も飛行機雲の拡散したものだろうか?



Guestbookの1000まとまりのログを、検索できるようにして保存するのだが、文字コードをutf-8に変えて、いままでのを全部まとめてみようかと思っている。eucではその前の分まではやってみたのだが、検索するときにutf-8のほうが具合がいいかもしれないとそのとき思ったので。
ただ、スクリプトは前に試作したのを基にもう一度ちゃんと作ってみようと思う。
あとWindowsに付け替えたmpeg2にハードエンコードされるビデオキャプチャカードで過去のビデオをflvにしようと思っていたら、テレビを見るWindowsのソフトが動かなくなっていた。だいぶ使っていなくて、その後ビデオ関係のことをいろいろやっていたりIEEE1394カードをつけたりしたので、そのせいかな。早めに動くようにしなくては。
23:57:08 - belle - No comments

2007-01-14

昨日の写真をImageindexにしてみる

昨日の御殿場の景色をImageindexのページにしてみた。
富士山の写真はフルサイズで、1600x1200ピクセルだが、これは壁紙に使えそうな感じ。
日本建築の写真が並んでいるあたりは、秩父宮記念公園の中。なんでも映っているシクラメンは原種だとのこと、珍しいらしい。シクラメンはサイクルと関係あるのかな、芽がくるくるとなっているのを園の人が見せてくれた。大きな垂れ桜があって、これが春の見どころらしい。

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Image directory(01/13/2007)



Imageindexのカスタマイズは、charsetのところをどこでいじったらいいのかまだ調べてないので、日本語のキャプションファイルを作れない。charsetはiGalと同じで、ISO-8859-1で出力される。
ざっとマニュアルを読んだところ、キャプションファイルは写真の順番に対応する1行ずつで改行したテキストファイルを作って、コマンドラインオプションに加えればいいようだ。生成されるHTMLファイルのcharsetをx-euc-jpかutf-8にしないと、キャプションは英語で書かなければならない。プログラムは/usr/bin/にある。perlのスクリプトならば、ISO-8859-1のところを全部置換してしまえばよさそうだが、テキストかバイナリファイルかどうやって調べるんだっけ?(^^;;)
Imageindexのいいところは、写真の趣味の方には細かい絞りなどの情報がdetailsのページに表示されるところと、フルサイズの大きさがどうであれ、mediumサイズのサムネイルが生成されてスライドショーができるところだろう。
23:00:00 - belle - No comments

2007-01-13

御殿場に行く

雪の富士山。

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ここのところ晴れの日が続いている。ただ乾燥しているせいか寒い(^^)。
どちらかというと、変哲もない野の道を歩くのだが、たまたま会った姉夫婦の車で公園に行く。
またiGalかimageindexでアルバムをつくろうと思うが、後日。
下は帰りの御殿場駅の向かいのプラットフォームのベンチの下にいた猫2匹。

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23:53:34 - belle - No comments

2007-01-12

秋葉原に行く

帰りに秋葉原に行く。写真は街にある喫煙所から道路を見る(携帯電話のカメラで撮影)。

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Windows Vistaの予約についての張り紙がある店がある。
今日は帰りに遠回りをしたという感じで、買ったのはICレコーダーの充電地のみだ。先日、デジカメの充電地が劣化したので、CD用のマーカーで買った日を書いておいた。買ってからどの程度の時間で劣化するのか知るため。1000回繰り返し充電できると書いてある。



昨日のまとめだが、MySQLなどのデータベースを使うblogのバックアップは、そのblogで使う名前のデータベースをそっくりバックアップして、もう一つのパソコンで取得して、そのまま展開する。
さらにアップロードされた画像や音声などのデータは、専用のディレクトリに入っているので、それをrsyncで取得する。
上の2つをcronで定時的に(1日数回など)行うように設定すれば、あとはパソコンが勝手にやってくれる。
23:53:24 - belle - No comments

2007-01-11

Nucleus blogのバックアップ(2台のパソコンを使う場合)

blogのデータのバックアップは、Nucleus blogのようにMySQLのデータベースを使っていれば、サーバ側で、
mysqldump -uroot -p******** nuc > /home/shimirin/backup/nucbk
などのコマンドを実行する(cronで定時的に実行する。アステリスクはパスワード=mysqlのrootユーザの。もちろん通常のシステムのrootのパスワードではない)。
rsyncでクライアント側がこのnucbkをcronで定時的に取得する。
さらに、
mysql -uroot -p******** nuc </home/shimirin/backup/nucbk
としてリストアすると、まったく同じblogがサーバ側とクライアント側にできることになる。
ただし、クライアント側のblogを表示させたとき、ただちにサーバ側と違う「異本」ができる。
なぜなら、アクセス記録がクライアント側のblogに加わるからである。
つまり、1度でもクライアント側のblogにアクセスした後は、クライアント側のリストアのコマンドはエラーとなる。
ただし、nucbkは定時的にrsyncで取得されるので、PhpMyadminなどで、nucというデータベースのテーブルを全部削除すれば正常にリストアされる。
サーバをクライアント側に切り替える場合、これを行えばいい。
さらに重要なのは、mediaディレクトリにある画像などのファイルであるが、これもrsyncで定時的に取得する。
ただ、サーバ側では、www-dataというオーナーのファイルとして644のパーミッションで保存されるので、一時的に(でなくても644なのでOKかもしれないが)ユーザのオーナーファイルに、サーバ側で変える。これはサーバ側のroot権限のcronで定時的にchmodを実行して、変えたところでrsyncすればいい。
そしてまたwww-dataのオーナーファイルにサーバ側のcronで戻してもいい。
灰皿町の画像ファイルは、通常のCGIによる掲示板も含めてすべて、別のパソコンに定時的にバックアップしている。
というか、全ユーザのデータを定時的にバックアップしている一部に、上記のようなblogのバックアップもある。
blogの場合、さらにゴミのデータがデータベースに保存されることがある。spamトラックバックなど。
これは、もちろんblogの表には出てこないが、データベースに保存する意味がない。
これはMySQLのバッチモードを使う。
mysql -uroot -p******** nuc </home/shimirin/backup/sp_del.sql
など。sp_del.sqlなどのファイルの中身は、テーブルからある条件の行を削除するコマンドを書いてある。
これをcronで定時的に実行し、掃除する。
23:18:31 - belle - No comments

2007-01-10

図書館にCDを返しに行く

灰皿町のwebサーバ・Apacheにモジュールを追加しようかな、と思って関係書を地下鉄で読む。
単純に追加できるのも多いが、稼働しているサーバでhttpd.confという設定ファイルを書き換えたりテストする必要があるモジュールなので、慎重さが要りそう。
ImageIndexも灰皿町用にカスタマイズしようと思うが、けっこう複雑になっているようだ。Perlのプログラムらしいが。iGalは使えるめどが立った。



午前に図書館で借りたCDを返しに行く。ストラビンスキーとテレマン、バッハ。
この辺では珍しい畑のようなところを通るのだが、土があらわで寒々としている。
帰りに三軒茶屋の本屋さんに寄ると、前に試したPov-Rayという3D画像をつくるソフトの説明本があったので興味を持つが、奥付を見ると2001年刊。でもこの類のソフトも動かしてみたいという興味がある。
ビデオを撮ろうと思ったら、充電切れ。ビデオを回すのはかなり電気を食うようだ。どうも、このカメラはwebcamにそのまま使えそうな感じ。その場合はACアダプタをつけて三脚かな。
23:57:28 - belle - No comments

2007-01-09

植木鉢の修復

どうも、カメの水槽にかぶせるものが売ってない。
ベニヤ板をのせてある。
先日の冬の嵐でその上の植木鉢がベランダに落ちてしまった。10ぐらいの破片に割れたが、椿を植えた土は鉢そのままの形で転がっていた。
通常、割れた素焼き鉢は捨ててしまうが、ちょうどいい鉢を買いに行くのが面倒だった。
そこで、瞬間接着剤で修復を試みた。とてもうまくいって再生!

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上は水槽にのせたベニヤ板と再生した植木鉢。
瞬間接着剤の威力を知ったのは、かなり重みのかかるタイルを修復したときだった。さらにNIKONの一眼レフのフィルム装填部分の修復。まったくすごい。
さらにチマチマした話題だが、100円ライターの圧電素子を使うのであれば、ガス注入口があれば、相当長期間使えそうなのがわかった。
なによりガスを注入すると、透明なのでたっぷりと入るのがわかるのがいい。
23:48:07 - belle - 2 comments

2007-01-08

明治神宮

妻と明治神宮に行った。
iGalでまたアルバムを作ってみる。

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iGalによるアルバム「2007年1月8日・明治神宮」。
もうちょっと遠くへ行こうかと思っていたのだが、朝起きるのが遅すぎた。
23:46:56 - belle - No comments

2007-01-07

imageindexを試す

imageindexというのも試してみた。

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上のようにdetailsのページがある。写真の細かい情報など、とてもよくできている。mediumサイズの写真のスライドショーも可能だ。
問題は、これを少なくとも一部日本語化することだ。

Image directory(01/01/2007 - 01/07/2007)

Debian GNU/Linuxならインストールは簡単。apt-get install imageindexである。
また公開ディレクトリにiGalと同じように、公開する写真ファイルをコピーして、
$imageindex
と打てば、すべてできあがる。
22:50:37 - belle - No comments

2007-01-06

iGalで写真にキャプションを入れる

100円ライターにガスを注入する口があったので入れてみると、外からたっぷり液体が入っているので、長く使えそう。しかし、ライター石を入れ替えられるかまだやってない。
100円ライターを買うのが面倒なのだ。ジッポは、どうもぼくのポケットの埃のせいか、火つきが悪くなりやすい。
ライター石の交換ができれば、100円ライターひとつで数年使ってみたいが、甘いか。



イメージギャラリーを手軽に作れるiGalのスライドショーにキャプションを入れようと試してみた。
/usr/share/igal/に次のファイルがある。
igal.css
indextemplate.html
slidetemplate.html
tile.png
このうち中2つのテンプレートファイルをルートになって改変する。改変する前に、
cp indextemplate.html indextemplate.html.org
cp slidetemplate.html slidetemplate.html.org
などとして元あったのを残す。
この2つの「.html」ファイルのcharsetの記述が「ISO-8859-1」になっているので、これを「x-euc-jp」に直す。utf-8で統一することも可能。

まず公開ディレクトリに、写真ファイルをコピーする。普通、最近のデジカメは画素数が多いのでwebに適した大きさに変換する。
変換にはimagemagickのmogrifyコマンドを使う。
公開ディレクトリで、
shimirin$mogrify -resize 640x480! *.JPG
などとすると、全部のjpegファイルが640x480に縮小される。この縮小率は縦横の比を同じにしなければ、縦長になったりするので注意(^^)。
次に、
igal -c
を実行すると、写真のファイルの名前が列挙されて、右側にキャプションを書くようになっている「.caption」が生成される。
これをgeditなどで開いて(隠しファイル=ドットで始まるファイル=を開くときには、選択枠の中で右クリックすると「隠しファイルを表示する」という選択肢が出てくる)、それぞれに写真の説明を入れておく。このとき、上で「x-euc-jp」に設定したならeucで保存する。
shimirin$igal --title "2007年1月6日・机上の周辺" -c
というコマンドを打てば完成である。
2007年1月6日・机上の周辺

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23:00:00 - belle - No comments

2007-01-05

WordPress、Drupalなど

blogシステムを運営するとき、カスタマイズしたファイルと変更した部分をちゃんとメモしておくのが大事なのがこのごろわかってきた。
メモしておかないと忘れてしまい、いろいろなファイルを調べる必要が出てくることがある。
とくに日本語用にカスタマイズしたファイルである。upgrade時に上書きされてしまうものがあるので、カスタマイズしたファイルは退避・カスタマイズした行へのコメントをつけておくべきだ。というのも、日々、blogシステムは進化しているから。
こんなことを書くのは、灰皿町のblogでも既存のもので更新したいものがあるから(^^;;)。手順を簡素化しておけば、新しいものへの追随が簡単だからだ。
upgrade時にMySQLなどのデータベースを使ったものは、テーブルを改変するものがある。
≡ Drupal Japan ≡ | Drupal 日本サイト
WordPress Japan
tDiary.org
この3つはまだ灰皿町で試していないおもしろそうなblogシステム。
23:56:00 - belle - No comments

2007-01-04

チョコレート、食べすぎ

Ajaxというのは、DHTMLやJavaScriptを縦横に利用して、いろんなことをサーバサイドに頼らないでやる技術のようだ(^^;;)。作り込んでいく感じなのかなあ。
まあ、このNucleusもJavaScriptは利用しているし、こういうフレームを独自に作り込むというのは知識と経験が要る感じ。

そこで昨年XMLやAjaxの本を何冊か買ったので、1月には読もうと思う。というところでシム2をまたやってしまった。ちょっとチョコレートを食べすぎた。
カメの水槽の上ぶたは、正月でこのへんのペットショップ(?)はどこもやっていないので数日うちに入手しよう。
23:00:20 - belle - No comments

2007-01-03

卓上カレンダーを設置

ミニ6穴手帳用のは付け替えてあったのだが、昨年12月初旬に買った卓上カレンダーを机上に置いた。

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flvtool2は下のダウンロードサイトではLinuxのruby用の「.tgz」ファイルも置いてあるが、ffmpegもいまのところWindows用でやっているので、まだLinuxにはインストールしていない。
ほんとうはffmpeg、flvtool2両方をLinux OS上で動かすのが望ましいがこの2つは連続した処理なのと、ffmpegを独自コンパイルしてDebina GNU/Linuxの正式Packageから離れるのがいやなので、悩ましいところ。
23:46:09 - belle - No comments

2007-01-02

flvtool2

カメの水槽は上部に金網かなんかを張ったほうがいいかな、と思い二子玉川の東急ハンズで買おうと思ったら閉店していた。それでベニヤ板をとりあえず上に置いて、植木鉢を置いておいた。というのもどうもカラスが興味を持っているような感じなので。



大みそかのカオスの顔のflvは、「onMetaData tag」というのがファイルの挿入されていて、進行状況が表示されていた。これは息子が持ってきたMacノートにインストールされていた製品版flashでflvを作ったときに自動的に入ったらしい。
ぼくの場合はWindowsのffmpegでやるので挿入されない。
flvtool2[G]というのを使えば、挿入できるようだ。
とりあえずWindows版のをダウンロードして使ってみた。
Windowsのコマンドプロンプトから、
flvtool2.exe -U target.flv
で「onMetaData tag」を追加できる。「-U」が「onMetaData tag」の追加オプション。
Chaos and Belle have a nap.--06_11_24
の下の小さいほうのflvファイルを再生すると、進行状況が表示されるようになった。
RubyForge: FLVTool2: Project Infoからダウンロードする。
23:42:17 - belle - No comments

2007-01-01

謹賀新年

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00:05:00 - belle - 3 comments