Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2009-11-30

紅葉

一度ぐらい絵画館前でも歩こうかなと思っていたらテレビで写していた。
あそこは適当な距離で、小さな公園もあったりしてなかなかいい。
下の写真は近所の紅葉を拾ってきたもの。

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ぺるけさんの全段差動アンプで、出力トランス(2つ)は真空管アンプなので必要だ。
TANGOのFE-25-8[G]やノグチのPMF-25P[G]が標準シャーシにも適合するようだ。
電源トランスは標準シャーシを注文するときにソフトンのものを頼んでしまったので、あとは出力トランスだけ。
22:58:49 - belle - No comments

2009-11-29

今日の朝日

このごろ、なぜか朝日と夕日の写真が多くなってしまう。
現在はしとしと雨。

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このごろどうも早く起きてしまう。それで早寝にもなる。
22:25:36 - belle - No comments

2009-11-28

秋葉原経由で帰る

秋葉原経由で帰った。ジャズのCDを1枚買った。Gary Burton, Selected Recordings[G]というビブラフォン奏者のバンドのCD。



ぺるけさんのページ「Building My Very First Tube Amp講座」の上からちょっと下の「ベーシック・アンプのレベルアップ3段構成化」を見ると、どうも初段の真空管は買った6SL7GTではなく6SN7GT[G](=6FQ7)がいいようだ。
最初から買ってくる球を間違えたことになるが、いずれなにかに使えるだろう。
ぺるけさんのアンプを作る場合、最初から3段構成のものに挑戦する人も多い気がする。ぼくも最初から3段構成なので、このページの「ベーシック・アンプのレベルアップ3段構成化」をプリントしておいて読むべきだったかもしれない。
ひょっとして一気に部品を買おうかな、とも思っていたが、まず真空管ソケットやACインレット、フューズ、スイッチ、ジョンソンターミナル、RCAジャックなどを買っておいて、3段への改造部分から部品をさかのぼっていくべきかもしれない。シャーシが届くまでまだ間があるので、ゆっくり集められるが、平ラグで作っておくべきユニットや、定電流回路で使うトランジスタの測定などやっておくべきこともある。
23:46:49 - belle - No comments

2009-11-27

朝日と雲

今日は珍しく遅く帰ってきた。
午前、朝日と雲を撮る。

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23:59:00 - belle - No comments

2009-11-26

テレビを見ながらうとうとする

テレビを見ているうちにうとうとしてしまった。
真空管アンプの細かい部品集めは12月にやって部分的に作っておけば、来年1月にシャーシが届いてからあっというまにできあがるだろう。
サンシャイン牧場は初めから比べると大規模になってきた。パソコンの前にいないときに、いかに続けて卵など生産できるようにしておくかが量的には大切なようだ。
畑は花や実などがきれい。
23:04:25 - belle - No comments

2009-11-25

葉の落ちたハナミズキを透けて見える夕日

西側はあまり写真を撮るチャンスがないが、珍しく日没の光が見えたので撮ってみた。

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19:50:12 - belle - No comments

2009-11-24

冷たい雨

小雨で、ベルは今のクッションの上に寝ている。

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ぺるけさんの標準全段差動ベーシックアンプは3段に、標準シャーシでできるようだ。
ラグ板を2つ足すぐらいのようなので、こちらにしようと思う。でも、もうすこしいろいろ読んでから部品集めにかかるつもり。
23:27:25 - belle - No comments

2009-11-23

寒い日

このところ、気温が毎日かなり変動しているようだ。
天気はよかったが、いろいろやることがあって昨日に引き続き机の前が多かった。
サンシャイン牧場はつい見てしまう。



ぺるけさんの真空管アンプ製作についてのプリントを少し読んだ。
部品でこれまでキットで以外に扱ってこなかったものは、真空管ソケットと定電流ダイオード、耐圧の大きい抵抗器とコンデンサぐらいだろうか。
このあいだ注文しておいた標準シャーシ以外を、すべて秋葉原で調達できそうだ。
説明を読んでいたら、EL34を使えるように回路を書いてあったので入手しやすいEL34でいくかなと思う。
標準シャーシにはすでに穴が開いているので、部品を揃えてラグ板を使う部分など作っておけばあっというまにできあがりそうだ。
22:22:02 - belle - No comments

2009-11-22

ぺるけさんのwebページを一部プリントする

今日もあまり天気がよくなかった。
BGMを流して、いろいろパソコンでやっていた。
ぺるけさんの情熱の真空管アンプ[G]という本は先日、千石電商にもなかった。やはりamazonが手っ取り早いと思う。
しかし、ぺるけさんのホームページでもじつに親切に真空管アンプの設計と製作について書かれているので、いずれプリントしておこうと思っていたので、こちらを先によく読むことにした。
本を買わなくても、作るだけならこれだけでもいいのかもしれないが、相互に補足する部分があると思うし初心者なのでやはり本も買ったほうがいいかもしれない。

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23:29:58 - belle - No comments

2009-11-21

文章を書いていて、ついサンシャイン牧場常駐になる

エディタを立ち上げて文章を書いていて、webブラウザも常に立ち上げているので、ついサンシャイン牧場の様子を見てしまう。
昨日ぐらいから吸殻山99の桐田さんもやり始めたようで、知り合いが多いとレベルが進むのが早いような感じ。
23:46:36 - belle - 6 comments

2009-11-20

6SL7GTを2本買ってくる

帰りに秋葉原を経由して、アムトランス[G]6SL7GT[G]を2本買ってきた。
EL34は4本必要になるが、これにしない可能性もあるのでとりあえず確定のものだけにした。
店に6SC7GT[G]も同じぐらいの値段であった(1本1500円ぐらい)。

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23:22:16 - belle - No comments

2009-11-19

膨らんだ缶詰

非常用に備蓄していた缶詰が、だいぶ買ってから経っているせいもありだいぶ膨らんでいた。

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ここのところ雨が多い。電子工作は次の真空管アンプの部品の調達はのんびりやればいいので、ほかのことをちょっとやっている。それぞれの趣味がそれぞれアタマの使い方が違うところがおもしろい。ただ完成に向けていろいろやるところは何でも同じだ。
20:41:38 - belle - No comments

2009-11-18

朝の空、ヤコブの梯子

今日は風のせいか朝の空気が澄んでいる感じがした。
東の空、ちょっと曇っていて、ヤコブの梯子が見えた。

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眼鏡のレンズが数年使って、小さな傷がたくさんついていたのでレンズだけ取り換えにいった。
外用と家の中用と近視眼鏡があるが、家の中用のほうがよく傷がつく。
22:13:11 - belle - No comments

2009-11-17

手持ちの真空管

手持ちの真空管は前に買ったキットについてきた、6L6GCと初段の12AX7A、6L6GCと付け替えたKT66の3種類。真空管を布で磨いたりしていると、その感触で、凝る人がいるのもわかる気がする。
ぼくは半導体でもなんでもかんでも派なのだが、今度作るのは真空管アンプなのでガラス磨きしてみた。

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23:33:44 - belle - No comments

2009-11-16

真空管を調達しようと思う

今年じゅうに真空管アンプの部品を調達しようと思って、図書館にいってぺるけさんの本を探したがないようだ。買おうと思っていて、本屋さんにもなかった。千石電商で売っているという話なので、今度行ったときに買うつもりだが、その前に図書館にあればちょっと読んでおこうと思ったのだが。
とりあえずは真空管で初段の6SL7GT[G]はアムトランスにも売っているので、これで決まりだが、出力管は最初に指定されているものが品切れだ。EL34[G]ならいろいろあるし、現在持っている真空管アンプにも挿して遊べるのでこれにしようかと思う。
23:48:00 - belle - No comments

2009-11-15

文庫本を干す、軽飛行機、息子へのインタビューが収録された本

今日は天気がよかったので、毛布など干した。思い立って文庫本を少し干してみた。
まず刷毛でホコリを落としてから干す。

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ドボルザークの「Klid(Silent Woods)[G]」はヨー・ヨー・マなどのも聴いたが、先日買ったボックスセットのMisha Maisky, ADAGIO[G]に収められているこの曲の演奏がとてもいい。やはり先日買ったボックスセットは名演がたくさんあるようだ。
午前、軽飛行機が飛んでいた。これぐらい小さい飛行機の写真を撮ったのは2度目ぐらいかもしれない。

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息子へのインタビューと仕事の作品カタログが載った本が出て、1冊もらった。
これがデザイナーへの道[G]」という本である。

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20:38:40 - belle - No comments

2009-11-14

サンシャイン牧場

畑のほうはレベル9、畜産広場のほうはレベル8になった。
灰皿町でもこんなゲームが入れられると楽しいと思う。でも、いずれOPENPNE関連でフリーのゲームが現れるかもしれない。シム2ぐらいの複雑なゲームはオンラインでは重すぎると思う。サンシャイン牧場はアクセスが多い時間は重いが、最近のパソコンのメモリの積み具合は以前より格段に増えているのでちょうどいいくらいの規模のゲームなのかもしれない。

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21:00:00 - belle - No comments

2009-11-13

初冬の雨

今朝は孫とちょっと遊んだ。りんごをむいて食べさせる。
温度が12月初旬ぐらいだということであまり外は歩けない。
このごろは机に向かうとCDをスピーカーで鳴らし、居間に寝転がるとヘッドホンで聴くというふうにいつも音楽を聴いている。
Perlとbashの本を少し読んでから仕事に出かけた。
mixiのサンシャイン牧場は頻繁にアクセスしてしまう。人気があるようで、重い時刻があるようだ。だんだんゲームのやり方がわかってきた感じ。
23:11:10 - belle - No comments

2009-11-12

ツバキが咲き始める、ぺるけアンプ標準シャーシを注文する

ここのところ秋葉原に行っていない。電子工作としてはやはりぺるけさんの真空管アンプを作ることにした。情熱の真空管[G]というサイトを参考にして、fujiwaraさんの基板頒布サイトとともに安価にいいものをいろいろ作らせていただいた。
真空管パワーアンプの場合、経験上、シャーシの加工が大変なことになるというか、たぶんできない(^^;;)。そこでソフトンという会社が売っているぺるけアンプ標準シャーシとこれに適合するトランスを注文しておくことにした。両方の代引き配達で3万円以内である。

ぺるけアンプ標準シャーシのご注文 第16回配布募集中

上のサイトで15日まで注文できるようだ。到着まで2カ月ぐらいかかるようだが、その間ぺるけさんの本を読んだり部品を秋葉原で調達すればちょうどいい感じ。
昨年から始めたアンプの電子工作でわかったことがいくつかある。

○数台作るとハンダごての使い方が上手になる
○ほんとうはいいラインプリアンプ(ヘッドホンアンプにも使える)を最初に作って、手持ちのコンポなどにつなげるのがいいと思う
○キットなどもいいが、電子工作趣味で頒布している基板を使って作るため秋葉原で部品を探すと経験値が上がる
○アルミシャーシは板が薄い安いのを選ぶほうが加工しやすいので、次々に作れる
○いいアンプだと小さいスピーカーでも満足な低音が出るように思う
○インターネットに優れた電子工作趣味の方がたくさんいる
○理論はいっぱい作ればアタマに入れる糸口が見つかるかもしれない



ベランダの鉢植えのツバキが咲きはじめた。この寒くなる時季からツバキは咲きはじめる。灰皿町のpecoさんからいただいたものも数鉢あるが、これはまだ開花しない。そろそろ枝ぶりなど手入れしたほうがいいのかもしれない。適当な季節があるのだろうが。

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21:00:00 - belle - No comments

2009-11-11

ヘリコプターはつい写真を撮る

一昨日だったか晴れた日に撮ったヘリコプターの腹。
どうも上に何か飛ぶ音がするとすぐ撮りたくなる。
今日は3時過ぎには雨が止むという予報だったが、当たらなかった。

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星などを撮るのにも興味があるのだが、レンズの長さが不足だろう。また東京の夜は明るすぎる。
それでも、前にwebcamを稼働していたときには明け方の時刻に流星のようなのが写ったことがあった。窓際に固定したwebcameraでしつこく空の映像を記録すれば、東京でもおもしろいものが写る可能性があると思う。
23:17:37 - belle - No comments

2009-11-10

激しく雨が降ってきた

食事後うつらうつらしているうちに眠ってしまい、12時近くになってしまった。
いつのまにか激しい雨である。
mixiのサンシャイン牧場はパソコンの前に来るとついやってしまう。灰皿町の方も一部マメに見てる感じ(^^)。人気があるらしく時刻によってはゲームのサーバに負荷がかかっているようで重い。
23:59:00 - belle - No comments

2009-11-09

日の出

今日は日の出の時刻に起きてしまった。
朝、机のところに来ると窓が東側なのですぐ外の様子がわかる。
近所に来る鳥も、種類の名前はよくわからないが、電線に止まるとカメラが近くに置いてあるので撮ろうとすればすぐ撮れる。ただし、臆病なのでそっと窓を開けなければならない。

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サーバのほうは調子よく動いているが、デスクトップには、やはりそろそろ新しいマザーボード・HDDのもので64ビット版を作ったほうがいいのかもしれないと思えてきた。
23:35:05 - belle - No comments

2009-11-08

モーツァルトのString Ensemblesを全部聴く

いろいろやりながらなので、じっくり聴いたということでもないが、13枚あるString Ensemblesをすべて流した。
バッハの場合はカンタータが全集のかなりの部分を占めるが、モーツァルトの場合は理解するべきような歌詞がついているものはバッハに比べて少ないようだ。
数時間ずっと流す場合には同じ作曲家のものでないと、アタマのどこかで違うことにどうしても反応してしまう。その点でモーツァルト全集はいいと思う。

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mixiのサンシャイン牧場をやっている。畑からある程度経験値(?)が上がると牧畜農場に行ける。
マイミクの牧場に訪問して、飲み水を足したりできて経験値にも関係するのもおもしろい。
ただ、これが大規模になったとき飽きないか? ということが問題だが(^^)。
WindowsのゲームはOSのメジャーアップグレードがあったときに不具合が出たり面倒だが、これはFlashのゲームなのでFlashのバージョンさえ上げておけばいいのでその点はよさそうだ。
21:51:02 - belle - No comments

2009-11-07

さまざまな路地

ちょっとお話の筋を考えていて(^^)、路地をイメージしていた。
どんな街でもちょっと歩くと人通りのない路地がある。台所の裏が見えたり、ツタが茂ったコンクリート塀があったり、竹やぶを抜ける道であったり。
いまどきは珍しいが、初めに思い出すのは「わだち」のある路地だ。その道は20mほどしか続かなかったが、わだちの泥が日によって乾いていた。また雨の後は細長く水が溜まっていて、避けていかなければならなかった。たぶん幼いころの記憶なので、道の表面が間近に見えたのだろう。
そんなたびたび通って記憶に残る路地ではなくて、たまに小旅行をしたときなどにひとりで歩く路地を急に思い出すことがある。門先や小さな庭にある草花など観賞しながら歩くのだが、生活の断片が少しあるぐらいの寂しい路地もまたいい。古いなべが落ちていたり、錆びた自転車が立てかけられていたり。
地方に行くとたまに苔が生えている路地があったりする。モッコウバラやイヌマキが生垣ふうに茂り、スギゴケが左右に生えている。ツバキや潅木がはみ出ていることもある。そういう道を見つけると、寄り道して数十メートル歩き、また戻ってくる。
なにか考え事をして、また悲しみに暮れて喜びにあふれて、路地を歩いた人がいるはずだ。
でも誰もいない路地。

23:31:57 - belle - No comments

2009-11-06

パワーアンプ3種類をかわるがわる聴く

fujiwaraさんの「お気楽でないアンプ」「LM3886 BTLアンプ」エレキットのキットで「真空管KT66を使っているアンプ」をCDプレーヤー内蔵のDACではなく、作ったDACからつないで、4日ぐらいずつ聴いている。
DACのよさがそのまま出る感じで、どれを使ってもぼくの耳では優秀なパワーアンプに聴こえる。
真空管アンプだけはDACを使わない音だとちょっと曖昧な音があるように思う。これも、ぺるけさんの真空管アンプなどを作れば違うかもしれない。
むしろDACのアナログ部のラインプリアンプの優秀さがそのまま出ているのかもしれない。
一方で、居間のパワーアンプはfujiwaraさんの基板のプリアンプをつなげているが、低音の出方がずっとよくなる。内に秘めた力を引き出しているのだろう。サブウーファを年末に作ろうと思っていたが、ぺるけさんのプリアンプも含めていいプリアンプを使えば小さなスピーカーでも満足な低音が出ることがわかったので、次は全段差動プッシュプル真空管アンプを作ってみようかというところ。
23:59:00 - belle - No comments

2009-11-05

寒そうな鳥

ムクドリだろうか、テレビアンテナに止まり寒そうだ。

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街はもうクリスマスの飾り付けを始めている建物もある。
ジャズのクリスマスもののCDを聴いてきた。クラシックでも2枚もっている。
22:58:51 - belle - No comments

2009-11-04

朝焼けと夕暮れ

今日は空気が清澄だったようだ。
寒いが東の景色がとてもくっきり見える。
朝焼けと、夕暮れの景色。

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暗くなるとやはり東の方向に月が浮かんでいる。

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18:52:50 - belle - No comments

2009-11-03

モーツァルト全集は聴きでがある

モーツァルト全集は聴きでがある。それにしても同じ曲でも演奏者によってだいぶ違いがあることがわかる。音楽CDの演奏者批評というのが成り立つということだ。ぼくの場合にはどんな曲かとにかく聴きたいというところなので順々に楽しんでいる。
電子工作は次にやるとしたら、fujiwaraさんの基板のUSB-DACかぺるけさんのところの標準真空管アンプぐらいかな。USB-DACももちろんLinuxでも大丈夫だろうが、この部屋にはスピーカーの置き場がない(^^;;)。でも現在の簡易なパソコン用アンプだと物足りなくなってきた。いつか本などを整理してスピーカーの置き場を作るかもしれない。じつはデスクトップ用のアンプの基板はだいぶ前に入手してある。あとはUSB-DACを入手すればスピーカーとアンプを作るだけ。
録音の場合は、かなりマシンを負荷をかけることが続くので音楽CDを焼いたり大量の記憶容量を使ったりする場合は、サーバに移行する場合などときどき不良セクタタチェックをする必要があるかもしれない。退役が近いLinuxを使ったほうがいいように感じる。
23:29:38 - belle - No comments

2009-11-02

雨雲

今日は寒くなってきた。風もあって午前の雨雲は冷気を運んできたようだ。

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23:55:00 - belle - No comments

2009-11-01

モーツァルト全集を聴く

昨日の午後注文して、今朝届いた。
172枚で送料含めて9500円ぐらいなので1枚あたり55円ぐらい。
弦楽四重奏あたりから聴き始める。Brilliant Classics[G]というオランダだか(?)のレーベルのシリーズだ。このシリーズは、マニアの方にいわせると音楽史の本にもほとんど書かれていない作曲家のものが入っていたりして、おもしろいという。

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比較的硬い薄い紙のケースに一枚ずつ入っている。弦楽四重奏は最初から聴いてない曲だった!
一枚バッハ全集と同じようにPDFのCD-ROMが入っている。たぶん英独仏の3言語で解説が書かれていると思う。
20:56:08 - belle - No comments