Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2010-06-30

今日の空

梅雨の真っただ中なのだろうが、晴れ間から真夏の日が降り注ぐ。

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ヘリコプターも通った。つい写してしまう。

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21:59:44 - belle - No comments

2010-06-29

ガクアジサイ、クレマチス

昨日から蒸し暑い。
玄関ではヤモリが夜、活動している。
先日の写真の続き。

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22:37:24 - belle - No comments

2010-06-28

花に来る蜂、ハイビスカス

昨日の写真の続きで、大きなハイビスカスの花。

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小さな花の群れに蜂が来ていた。

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蜂だけ拡大してみる。

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21:55:31 - belle - No comments

2010-06-27

ハンカチの花、シオカラトンボ

梅雨の晴れ間だが今日は湿気が多い。
公園の花畑で何枚か写真を撮った。
「ハンカチの花」と呼ばれているものらしい。

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シオカラトンボの番は池などでよく見かけるが、小さな水場の近くで2匹で飛んでいた。

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オス・メスでかなり色が違う。これはメスだろうか。オスはうまく写真を撮れなかった。
22:13:30 - belle - 2 comments

2010-06-26

ネジバナ

ネジバナは地味だが、きれいなのでこぼれ種が飛んできて咲いたのをそのままにしていると翌年も咲く。

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RCAプラグにケーブルをハンダづけしようと思っていたら、2芯シールド線だった。前にもこの線で作ったがどうも太すぎる。
これは通常の配線の2芯シールド線に使えるかもしれない。
近くに飛行機が通ったので、撮る。

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22:13:14 - belle - No comments

2010-06-25

若緑

今日は久しぶりに新幹線に乗った。
まだギラギラした夏までにはちょっとある。車窓からはあまり花は目立たず、若緑の木々に勢いがある。
幼いころ住んだあたりに、たくさんの小山があり、暇なら登りたくなる感じだった。
いかにもカブトムシやクワガタがいそうな山が連なっていた。
22:51:38 - belle - No comments

2010-06-24

6月下旬の夕景

夏至も過ぎなにかと忙しいが、梅雨の晴れ間の南東の月。

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電子工作の部品図鑑 32  シリコンダーリントントランジスタ
秋月でコンプリメンタリのトランジスタ・2SB1226/2SD1828が売られていて(2ペアで250円)、fujiwaraさんのミニアンプにも使われているので使うつもり。
TO-220型。

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22:29:30 - belle - 2 comments

2010-06-23

USB-DAC、1日通電後

今日は午後から天気がよくなって、カラッとしている。
明日も予報によると湿度が高くないそうだ。
USB-DACを通してパソコンからヘッドホンで音楽をだいぶ聴いた。なんとなく1日通電してから安定してきたような気がする。
下はRythmboxの画面。

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Ogg Borbisのコーデックで、CD1枚でも65Mぐらいだろうか。200枚でも多く見積もって13G、ネットブックの250GのHDDを全然圧迫しない。
自分の朗読の生wavファイルも聴いたがよく録れている。



電子工作の部品図鑑 31  真空管ソケット
陶器のもの(?)。1つ250円ぐらいだった。

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22:49:51 - belle - No comments

2010-06-22

Linuxのパソコンオーディオの設定

蒸し暑い日だった。
USB-DACを使って居間のアンプで音楽を鳴らそうとしたら、すぐにならなかった。
ALSA の設定ファイル .asoundrc の解説(和訳)を参考にして、「.asoundrc」をホームディレクトリに作った。

pcm.!default {
type hw
card 1
}

ctl.!default {
type hw
card 1
}

「$cat /proc/asound/modules」を実行すると、
0 snd_hda_intel
1 snd_usb_audio
の2行が表示されるが、USB-DACのほうから音が出ない。
普通「!default」は「defaultでない」という感じだが、和訳がよく理解できないこともあり、defaultでないなら1、ということで上の設定ファイルにした。これで再ログインしたらうまく鳴った。2回再起動したが、うまくUSB-DACを使える。たぶんこのままでよさそう(あ、!が否定の意味でないなら、defaultを単に1にしたということかな)。
これは、パソコンの音源カードとUSBオーディオの2つのみのデバイスならば使える設定かもしれない。上のサイトを読んでみると、必要ならかなり複雑な設定が可能のようだ。
音楽を聴くソフトはRythmboxにした。CDをリッピングしていけば、ものすごい数の曲を保存して、リストにすれば連続で聴くことができる。とりあえずCDごとに終わるようにした。

近所のアジサイ。

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23:09:57 - belle - 2 comments

2010-06-21

テレビを見ながら眠ってしまう

USB-DACをWindowsマシンにつなげてテストしてみようと思っていたら、つい眠ってしまった。
やはりUSB-DACは最終的には1つのマシンにつなげておいて、本棚の一部に置き音楽を聴きたくなったらスイッチを押すようにしたほうが勝手がいいかもしれない。
アンプ・サウウーファ付きの簡易なPCスピーカーをつなげているのもあるが、聴きたいときにすぐに再生できるようにしておけばデスクトップオーディオとしては高級な環境になる。
23:59:00 - belle - No comments

2010-06-20

超音波洗浄器

父の日で超音波洗浄器というのをもらった。
目を使う仕事なので、メガネのくもり拭きは頻繁にやる。
試しにみんなでいろいろやってみた。なかなか優れもののようだ。
腕時計の腕に巻く金属部分は汚れが綿棒でも届かないところがあって、掃除しきれていなかったが、その部分だけをこの洗浄器にかけるときれいにとれた。
メガネはたまに分解してタバコのヤニなどを掃除していたが、これも簡単にきれいになる。もう分解する必要がなさそうだ。

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電子工作の部品図鑑 30  真空管プッシュプルアンプ用トランス
ソフトンというところの製品でぺるけさんの全段差動アンプを作るときに買ったが、別のものを使った。いいものなので、これを使ったアンプもそのうち作ろうと思う。
今日、母の法事があったが、電子工作を始めて知った「gaincloneの基になったgain cardを作っている47labの木村準二さん」が「従兄弟の木村さん」であることを先日知ったのでしばしgain card談議をした。

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23:03:39 - belle - No comments

2010-06-19

タチアオイ

USB-DACは昨日CD1枚分の音楽を聴いて、今日はまだ暇がなくてパソコンにつないでいない。
デスクトップパソコンだと多少HDDやケースファンの音がするので、ノートにつなぐのが向いている。音楽を流してしまえばそれほど気にならないが。
雨に濡れたせいで、道のほうにタチアオイの花が垂れてきていた。

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電子工作の部品図鑑 29  テスター用ジャック
簡単な測定機器を作るときに使う。あとはアンプなどに組み込んで、可変抵抗で調整するような箇所に取り付ける場合もあった。ぼくはjfetのIdssを測る簡単な回路にこれを組み込んだのを2つ作った。

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23:10:14 - belle - No comments

2010-06-18

雨に濡れる葉

たぶんカボチャだろうか。
近所の畑のフェンスにつたわせてある。もう生い茂る夏の葉だ。

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電子工作の部品図鑑 28  ヒューズ
初心者なので必ずヒューズはつける。

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23:59:00 - belle - No comments

2010-06-17

USB-DACができあがる

今日も梅雨の晴れ間という感じの日だったが、暑かった。
クーラーの除湿機能を使っている。
基板ができて、部品もそろっていたUSB-DACができあがった。
そのうち製作過程をアルバムにするつもりである。

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これでパソコンに電子工作趣味がやっとつながった。
さっそくネットブックでCDをリッピングして音楽を聴く。
Linux Debian GNU/Linux squeezeで、コーデックはOgg Borbisだ。このコーデックを使えることは当たり前だが、思わぬ収穫だった。
ちなみにUSBでDACをまずつないだ状態でパソコンを立ち上げると、サウンドデバイスのプライオリティがUSB-DACになる。つながない状態で立ち上げるとほかの内蔵のデバイスが優先される。これは起動したまま変えられるかもしれないが、ノートなどまずUSB-DACを電源をいれてつなぎ、パソコンを立ち上げるといいと思う。
いちばん右がUSB-DAC。

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バーブラウンのこのUSB-DAC(PCM2702)はシリーズ中でも最高品質だとのこと。

電子工作の部品図鑑 26  ヒートシンク
発熱するトランジスタ、ICなどのヒートシンク。この大きいものは使えれるかな、と思っていたがまだ机の中に入っている。写真ではホコリが少しついているようだ。小さいタイプはネジが切ってあってよく使う。

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21:47:44 - belle - No comments

2010-06-16

梅雨の晴れ間

梅雨の晴れ間で、日も照りつけた。
夕刻、東の空の写真。

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7日に注文しておいたJacques Loussier Trio, Play Bach and more Live from St Thomas's Church, Leipzig[G]が米国郵便で届いた。amazonで送料込みで2400円ぐらい。
ブランデンブルグ協奏曲の、宣伝PVを見て懐かしいのと迫力があるのとで買った。
右下にバッハ全集の箱に印刷されたバッハが写っている。

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電子工作の部品図鑑 25  ユニバーサル基板
これを使ってアンプ部分を作ったり、一部を使ってユニットを作ったりする。1枚40円ぐらい(?)。

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23:35:21 - belle - No comments

2010-06-15

真空管アンプ

ときどきメインアンプをつなぎ替えて聴いているのだが、近ごろはぺるけさん設計の全段差動プッシュプルアンプの音色に浸っている。
モーツァルトをよく聴く。

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電子工作の部品図鑑 24  タマゴラグ
タマゴラグは詰め合わせでいろいろ入っているものを買ってみたが、たいてい直接ハンダづけしてしまうので、いまのところ単純ないちばん手前のタイプぐらいしか使わない。

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23:48:18 - belle - No comments

2010-06-14

雨に濡れるツタ

今年は梅雨の始まりがなんとなくはっきりしている感じ。
夜、一時雨はやみ、ベランダの鉢のツタの葉が濡れている。
パソコンのモニタを大きくして少したつが、目が疲れないような気がする。それにPDFファイルを拡大するようなとき大きな机に広げるようになって具合がいい。

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電子工作の部品図鑑 23  積層フィルムコンデンサ
この容量の大きな積層フィルムコンデンサはこれからなにかに使うか疑問。

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23:30:51 - belle - No comments

2010-06-13

梅雨

テレビを見ていたら、日付が変わるころまで眠ってしまった。
雨が降りだしている。関東地方も梅雨に入ったらしい。



電子工作の部品図鑑 22  酸化金属皮膜抵抗

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23:59:00 - belle - No comments

2010-06-12

都電荒川線

有楽町線が止まっていたので、ちょっと歩いていたら都営荒川線の駅を目にした。

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電子工作の部品図鑑 21  L字形ラグ板
空中配線で部品をつけたり、配線の中継点などにする。

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23:57:00 - belle - No comments

2010-06-11

バーの棚

昨日、久しぶりに外で飲んだ。
ネットブックをもっていって、Webcamで2、3枚、写真を撮る。
酒瓶が並んだバーの棚。

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電子工作の部品図鑑 20  端子台
電子工作を始めたころ、このタイプの端子台をよく使うかなと思っていくつか買った。
でも配線は直接結線してしまうことが多いのでまだ使っていない。タマゴラグなどで手軽に配線できるのがいい。

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23:59:00 - belle - No comments

2010-06-10

USB-DACの部品をケースに並べる

今日も初夏の気候だが、午前はカラッとしていた。
いつも使う薄いアルミのケース、タカチのMBシリーズMB13に装着するものを入れてみた。
USBバスパワーでなく電源は外から取る。できあがったら、居間のアンプにつなげてみるつもり。

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電子工作の部品図鑑 19  セメント抵抗
巻線抵抗だがセメントで固めてある。真空管アンプの電源部分など5Wなどの耐性が必要な部分などに使う場合が多いかもしれない。

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22:16:00 - belle - No comments

2010-06-09

変わったアジサイ

道端に変わったアジサイがあったので、携帯電話のカメラで撮った。
葉がとがっていて普通のアジサイと同じではないが、花房はガクアジサイが少し長く伸びているふうである。

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電子工作の部品図鑑 18  熱収縮チューブ
線同士をハンダづけしたり、複数の線を整理したりするのに使う。
写真は詰め合わせ(?)で350円だったもの。けっこう使う。

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22:45:45 - belle - No comments

2010-06-08

グラフィックボード

先日新しいモニタにグラフィックボードのみ古いパソコンをつないだ。ちょっと画面が乱れる。
黒っぽい写真に白いところが少しできる。7年も経っているし、替え時なので取り換えた。
今これを書いているパソコンの中身はほとんど新品。64bit版Debian GNU/Linux squeezeはメモリも6G積んでいるし、マルチタスクが快適だ。
古いほうも、画面表示が問題なくなった。AGPの製品は品揃えが少なくなっているが、ファンレスのものを買った。写真は古いグラフィックボード。電解コンデンサも膨らんでいないし、外見からは問題が見つからない。右はGPUファン。これは08/09とメモがあるので、まだ使えるだろう。
グラフィックボードは捨てるか否か微妙なところ。

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電子工作の部品図鑑 16  フェライトビーズ
フェライトコアは電器製品のコードによく使われているが、これはアンプの信号入力部分に使った。

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23:56:09 - belle - No comments

2010-06-07

切り花になった蘭

今年は蘭がベランダでたくさん花をつけたので、気軽に食卓などの切り花にしている。
蘭は花持ちがいい。

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電子工作の部品図鑑 15  巻線抵抗
10Wの抵抗などはあまり使わないが、間違えて買ったもの。
似たものを真空管アンプに使っている。

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LM3886というアンプICを使ったアンプは、普通のとBTLを作っているが、下のサイトのような工作を見るとなにかそそられるものがある。
A minimalistic chip amplifier
23:16:21 - belle - No comments

2010-06-06

綿雲

いい天気の日曜、夕刻、綿雲が出ていた。
上の写真は北東、下の写真は南方向。

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電子工作の部品図鑑 14  オペアンプとソケット
電子工作の本を買うと(ぼくは2冊買っただけだが)、オペアンプについての記述が後ろのほうにある。写真はLM358Nとオペアンプソケット。ソケットの穴は丸形もあり、そのほうが少し高い。このオペアンプは秋月で6つ100円のもの。

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22:17:17 - belle - No comments

2010-06-05

アジサイが少し色づく

場所にもよるだろうが、アジサイが色づいている。まもなく、花を咲かせるだろう。

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電子工作の部品図鑑 13  PNPトランジスタ・2SA1015
このトランジスタはコメのように使う。秋月で200個600円(たしか?)なので1つ3円。
今は安いけど、将来は値上がりする?

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23:31:54 - belle - No comments

2010-06-04

初夏の緑

今日はiPadに触れる機会があった。
孫が上手に操る。単純なゲームならできるようだ。
ぼくはSIM3というのがあったので、ちょっとやってみた。SIM3はもう少し大きな画面がいいかもしれないが食卓でできるところが便利。Wi-Fiが必要なのはネットブックと同じだ。キーボードがモニタの中に表示されるところがおもしろい。
昨日の川沿いの大きな木の写真。初夏の緑は勢いがある。

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電子工作の部品図鑑 12  リレー
オーディオではミューティング回路に使われる。下は5Vリレー。

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23:32:56 - belle - No comments

2010-06-03

橋の向こうに橋

多摩川の川原を歩いてきた。二子玉川駅の西側は大規模な開発が行われていて、たぶんぼくの散歩のコースはつぶされてしまった。
川原も公園的に造成中なので、北に歩いて川原に出た。
川原の自然はできるだけそのままにしておけないものなのかな。
ビオトープという、空き地をそのまま自然の成り行きに任せて草木や昆虫が発生していくというのがある。公園の造成は、南方熊楠ではないが古い粘菌が死滅するのでは。
北側から橋を撮る。その向こうにまた橋がある。

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電子工作の部品図鑑 11  ショットキーバリアダイオード
写真は日本インターの31DQ10。電流も1A流せるので整流用にも使われる。もっぱら整流用に使っている。回路によってはショットキー不可と書かれているものがある。

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22:05:26 - belle - No comments

2010-06-02

パソコンの劣化

パソコンはどこから劣化するか、十数年のぼくの経験のみだが、だいたい以下のようになる。
ただし、つけっぱなしにしている場合。

電源ユニット 5年ぐらいで取り換えたほうがいいかもしれない。完全に壊れた体験1度。1年で電源ユニットファンが壊れたことがある。
ケースファン 4年ぐらい? 製品によって差がある感じ。ものすごくうるさくなったこと数度。
ハードディスク 5〜7年ぐらいで取り換えたほうがいいかもしれない。完全に壊れた体験はWindowsで3回ぐらい。データは重要なので、別のパソコンにバックアップしている。Linuxの場合はrsyncで自動的にやる。
(ここからが最近の体験)
オンボードLAN 速度が遅くなる(5年以上たつと)ので、PCIバスにIntel Pro/100(現在は後継品?)などをつけるとOKだった。
液晶モニタのスイッチ 下の写真のところを何度も押すので壊れた。省電力モードがあるので、ほうっておいたが、最近安くなったのとちょっと見にくくなったかもしれないので新しくした。
2番目の写真は新しい液晶モニタのスイッチ。
指先で触れるタッチスイッチ(っていうの?)。メーカーに聞いたら、上の写真のものより、もつとのことだが、7年ぐらいたってみないとわからない(静電気でほこりがついている)。
マザーボードはオンボードLANを除いて壊れたことはない。
メモリもない(永久保証がついているものが多い)。
CPUも壊れたことはない。

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パソコンの寿命はだいたい人間の10年を1年と考えればいいのではないかと思う。マザーボード、メモリは人間でいえば100歳以上はもつが、技術はちょうどそのころ陳腐化すると思う。技術自体が劣化する。適合した周辺部品が生産されなくなる。



電子工作の部品図鑑 10  LED
スイッチ確認のためにも使うが、電圧降下がほぼ一定なので電子回路にも使う。赤が電圧降下がいちばん少ない。

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23:37:36 - belle - 3 comments

2010-06-01

ベランダの蘭が満開

7年ぐらい使ったモニタがなんとなく暗くなって目に悪いと思い、新しいモニタを買ってきた。
バックライトがLEDで23インチ。ところがこの64ビット版のマシンのグラフィックボードはいいが、デスクトップで使っていたグラフィックボードとどうも相性が悪いようでちょっとちらつく。たぶんグラフィックボードが古いので、だめなのだろう。
モニタへの接続を取ってしまい、32ビット版デスクトップはLAN内アクセスで用事を済ますことにした。
ただメールフォルダはまだ移行していない。
いい天気でベランダでは蘭が満開である。

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電子工作の部品図鑑 9  汎用高速スイッチングダイオード
汎用高速スイッチングダイオードはよく使う。写真は秋月で50本100円の1N4148。

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23:46:00 - belle - No comments