Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2011-06-30

午後、雨が降りだす

今日は午後から雨が降りだして、少し涼しくなった。
Linuxのupgradeをやろうと思ったが、ある程度時間をとったほうがいいと今日はやめておいた。
雨は断続的に雷が鳴ったりしている。梅雨明けが近いのかな。

こんなものがあった その8
秋葉原の電気街と反対方向に釣具の店がある。
そこで買ったセットの一部。
釣りをしてもし釣れたら、必ず食べるというやり方にしたが去年は釣れなかった。数年かけて1匹ぐらい釣ってみようとは思う。

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昔、近所の川で釣った魚は鮎を除いて食べたことはなかった。海での獲物はすべて食べたと思う。
今年はちょっと釣れそうにない。
22:41:30 - belle - No comments

2011-06-29

大量のブレッドボード

息子の仕事関係で組み立てるので、動員されて手伝ってきた。

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帰ってくると夜なのにかなり暑い。
じわじわと汗が出てくる。

こんなものがあった その7
長いUSBケーブルは定点画像アップロードするときに買って、隣の部屋まで伸ばしたが具合が悪かった。
距離は制限があり、途中で電源を補助しないとダメなのかな。それから試していない。
USBマウスができて、PS/2マウスはだんだん使わなくなるような気がする。

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22:42:12 - belle - No comments

2011-06-28

「Debian GNU/Linux 6.0リリースノート」をプリントする

今日も暑い。夜風が入ってくるが、汗が出る。
新マシンというか修復マシンのDebianのメジャーアップグレードをしようと、リリースノートをプリントした。
めずらしくLinuxマシンでプリント。始めると裏表印刷のオプションがなかった。文書が2倍の重さになってしまう。
しかし、なんとなくきれいにプリントできた。通常、メジャーアップグレードするときには舐めるように読むのだ。

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すでにlennyからsqueezeにサーバを移行させるときに、いくつかの問題点は拾ったのでやりやすいだろう。
squeezeは4年は大丈夫なので、次に新しいマシンを作った場合にはtestingにしよう。

こんなものがあった その6
オリンパスペンFというカメラ。ハーフサイズで撮れる。
このカメラでさんざん撮ったものだ。けっこうよく撮れる。瑞光レンズという格好いい名前のレンズが付いている。

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23:17:32 - belle - 2 comments

2011-06-27

ネジバナ満開

たまたま、模様のある鉢にネジバナをまとめて植え付けた。
なんだか野草収集家の鉢のように見えなくもない。そういえば野草を収集している人がいたのを思い出す。

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こうして見ると、栽培植物と違って野趣がある。

こんなものがあった その5
DVDコンボドライブと言われていたような気がする。
DVD-ROMは読めるので、DVDでのソフトのインストールや、映画などを見られるが、DVDに保存ができない、というものだ。あっというまにBlu-Rayの時代である。
これもケースなど考えればCDプレーヤーになるのではないだろうか? インターネットで検索すれば作り方がひょっとして出ているかもしれない。

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23:09:21 - belle - No comments

2011-06-26

今日も涼しい

今はちょっと涼しい。
サーバのCPU温度は41.5度、デスクトップはなんと26.0度。

こんなものがあった その4
これはUSBメモリで秋葉原のパソコンショップの店頭で売っていたので、つい買ってしまったもの。
でも4Gなので、ファイルを取り出したり、移動したり、バックアップしたりするのに便利だろう。
BIOSのbootプライオリティを書き換えれば、LinuxのLive OSにもなる。
MicroSDが250円ぐらい。メディアは小さく小さくなっていく。

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22:19:41 - belle - No comments

2011-06-25

夜、涼しくなった

今日はしばらく寝ていたら、夜だいぶ涼しくなった。
このパソコンのCPU温度は36度、サーバは39度である。ほとんど設置場所による違いかな。

こんなものがあった その3
これは「こんなものがあった」というより、「使いどころがなかった」という感じ。使えればすぐ使っていただろう。というのも騒音11dBのケースファンだからだ。ところが92mmの直径で、このサイズだと温度に回転数が反応する4ピンタイプのコネクタをもっているとCPUクーラーに利用できる。ケースだと92mmの直径のファンを付けるタイプがいまのところの手持ちのパソコンにない。

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23:49:01 - belle - No comments

2011-06-24

暑い日

今日は暑い日だった。寝る前の冷房も3日前ぐらいからしている。
サーバマシン替えもひと区切りだが、デスクトップの調子を見てバックアップの構築をしなければならない。
今までやってきて、やはりいつ作ったパソコン(もっと細かく電源ユニットやケースファンの付け替えはいつしたかなど)をメモしておいて、一瞬で切り替えられるようにしたほうがいい感じ。
ただし、商用のサーバと違って壊れるまで使い捨てるのは気持ちがいい。このへんの塩梅をどうするかが問題だろう。
いずれにしろデスクトップのold-stable lennyをstableのsqueezeにして、さらにtestingへメジャーアップグレードするべきだ。
その前に気づいたのだが、バックライトLEDのものに比べ液晶モニタが熱くなる。
バックライトLEDのもの(現在LG電子のものを1台使っている)のほうが電気の効率がいいのかもしれない。

こんなものがあった その2
これは「SPDIF OUT」の光ジャックと同軸ケーブルジャックが付いている。パソコンの開いているポートに取り付けるオーディオインターフェースだ。たぶん、これを使えばパソコンのCDドライブからつなげて、ここからDACにつなげるとパソコンのCDドライブがCDプレーヤーのようになるのだろう。
この光端子には「TOTX178S」と刻印されている。先日同じようなものを買いUSB-DACにつけた。

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22:50:34 - belle - 2 comments

2011-06-23

梅雨の晴れ間の雲

今日はよく晴れた。
西方向の雲。

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ネジバナも少しずつ咲いてきた。

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マザーボード「P5B Deluxe」をじっと見たら3種類の容量の電解コンデンサしか使っていない(OSコンを除く)。330μF/6.3Vの25個を除いて、1500円ぐらいで調達できそうだ。
最初の灰皿町サーバのマザーボードも残っていたので見ると、Intel ウィラメットが載せられる(手持ちは1.6GHz)。こういうものは劣化していそうな電解コンデンサを替えれば動くとは思う。あと10年ぐらいすれば骨董的価値しかなくなるかもしれないが。

こんなものがあった その1
ちょっと片付けものをしていたら、なんとなく変わったもの。忘れていたものが出てくる。
下のはどうもステレオ簡易マイクだ。プラグがステレオなのがわかる。あっ、スピーカーかな? 調べてみたらマイクだった!

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21:07:44 - belle - No comments

2011-06-22

川辺の風景

最近、東京でも路地を歩くとなにか懐かしい気持ちになることがある。
幼いころ覚えている場所はGoogle Mapで拡大しながらたどったりする。暇になったら歩きたい地方もある。
今日は近場の多摩川の川原。
天気がよく暑い日で、川辺の植物もきれいだった。

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22:03:24 - belle - No comments

2011-06-21

ネットブックにSkypeをインストールしてみる

32bit版Debian Squeezeのネットブック(Gatewayのもの、初期OSはWindows7だったのを入れ替え)に、Skypeをインストールしてみた。
モニタの上についているビデオカメラデバイスは認識するようだ。
適合する「skype〜.deb」をダウンロードして(〜には適合するファイル名の一部、この場合は32ビット版Debian用ファイル)、

#dpkg -i skype〜.deb

ですぐインストールできる。

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22:13:59 - belle - No comments

2011-06-20

旧サーバはどうするか

すでに64ビット版のOSに2台のパソコンをしている。
電源ユニットが壊れ、マザーボードも交換したとして、もう1世代サーバとして使うかもしれない。
2年もするとスピードの早いCPUの値段が新しいものが出るごとに安くなってくるが、現サーバ2年、旧サーバを直したもの2年として、その次に新マシンを作ろうかという感じである。
経験上、マザーボードのオンボードLANは数年使うと機能が落ちてくる。かえってPCIバスに単独で差し込むIntelのLANボードなどのほうが劣化しにくいように思う。
eth0ではなく差し込んだLANのeth1を使うことになる。今回はマザーボードも交換してしまったので、オンボードLANは新鮮なのでそのまま使えるだろう。
退役したマシンはWindowsなどに使っているが、これがHDDを除いてあまり壊れない。
ほかのマシンにバックアップしやすいディレクトリ構成を作って、メールのやりとりもWindows上ではやらない。
ただ、プリントや年賀状ソフトなどWindowsだと便利なものはあるので、けっこう使うことも多い。
Windowsを64ビット版にすると周辺デバイスのドライバが、今のままでは使えなくなる場合もあると思う。
Windowsのバックアップファイル保管には、Linuxマシンは向いていると思う。

22:15:30 - belle - 2 comments

2011-06-19

ドクダミの花

ドクダミの花が盛りだ。
葉はきついにおいがするけれど、ドクダミ茶とかいろいろ効用があるらしい。

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23:51:00 - belle - No comments

2011-06-18

ネジバナの花穂

梅雨前線が関東にかかり梅雨本番である。
この時季、ウチの周りではドクダミが咲いている。
いいかげんなベランダ園芸だが、自然に生えてきたネジバナを一鉢にまとめた。この鉢にたくさん花穂がついているのに気づいた。

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23:32:29 - belle - 2 comments

2011-06-17

今回のサーバトラブル その2

自宅サーバの運営は、マシンの劣化とLinuxのupgradeとでなんとなく2年単位ぐらいで区切りめがくるようだ。
今までの経験だともう数回書いたが、ぼくの体験上劣化するものは、

○電源ユニット(これは2年ぐらいすると取り換えたほうがいいように思う)
○ケースファン(とてもうるさくなってくることがある)
○グラフィックカードファン(これも劣化してうるさくなったり、止まったりする。ファンレスのものでもいいように思う)
○ハードディスク(いつかは壊れる。当たりはずれがあるというが、初期不良的なHDDに当たったことはまだない)
○マザーボード(今までの経験だと、まだはっきりわからない。かなりもつが技術的進歩が速くてCPU、メモリなどとともに性能面で不満が出てくるのは劣化の一種)

という順番だ。
これらはすべて、2年ぐらいすると性能が上がったり、使い勝手がよくなったり、発達している。唯一、ケースのみはずっと使えると思うので、最初ケースにお金を使っても無駄にならない感じ。

今回のトラブルは、前回と同じように電源ユニットが壊れたためのように思えてきた。
見事に、ほかのものが壊れないようになっているところがすごい。
全般的にみると、Linuxのディストリビューションの発達に追いついていかねばならないことなども含めると、いい具合に劣化するということなのかもしれない。
ケースはすでにいいものがそろっている。電源ユニット、ケースファン、ハードディスク、グラフィックカードファンはよく働いてくれて取り換えたら分解して塩を撒いて捨てることにしている。
23:45:25 - belle - 2 comments

2011-06-16

寺の猫、アジサイ

先日撮った寺の猫。飼われているようで人懐こい。
ウチのベルとは「猫相」がちょっと違うが、寄ってきた。
もう1枚は咲きつつあるアジサイ。

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今回のサーバトラブル その1

居間でじっくり外したマザーボードを眺めていると、どうも壊れていない感じがしてきた。
だいたい電子工作好きというのは、ハンダづけをいっぱいしたいものかもしれない。マザーボード上の全電解コンデンサを(70個ぐらい?)取り換えてみるのは酔狂だろうか。換えてからパソコンショップに持ち込み、動作確認をしてもらい、次の機会がもしあったら使うということで。やっぱり酔狂かな。
でも、今回のサーバトラブルも前回と同じように、電源ユニットのみが壊れたのではないかと思えてきた。

Debian GNU/Linux lennyのphpのバージョンはいまのところ「5.2.6」。ところが新サーバのsqueezeは「5.3.3」。プログラムの関数などの仕様が変わったところがあって、サーバ移行でエラーを吐いた。
Apache2のerror.logは「#tail -f /var/log/apache2/error.log」で確認できる。
仕様の変更にしたがっていくつかの変数名などを修正した。
22:20:14 - belle - No comments

2011-06-15

灰皿町サーバの突然の停止

今回はあまり兆候がなかったような感じで、突然サーバマシンが停止した。
初めにCPUの熱暴走を疑い、CPUクーラーなど新調、その日は相変わらず起動せず。さらにいろいろやると、エンジンをふかすような断続的に電源が入った。
この時点でいろいろ壊れたかと思い、サーバマシンを別のものにした。
2年前に買ったP5B Deluxeというマザーボードがないかと秋葉原で探したが、なさそうだった。
それでCPU、メモリを生かすマザーボードをつけて立ち上げると、もうこの時点で「喉元過ぎれば、熱さ忘れる」状態に入りかける。
結論としては写真のマザーボードか電源ユニットが壊れたものと思う。
マザーボードはもったいないので、故障かどうか調べてもらうことにする。数個の電解コンデンサはちょっとふくらみかけているので100円ぐらいだろうと思うので取り換えてみる。

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まだ部分的にメンテナンス中だが、灰皿町は新マシンのHDDで再生している。
22:30:48 - belle - 6 comments

2011-06-11

USB-DACに光送信素子をつける

先日にできあがっていたUSB-DACに[[TOTX177]]という光送信素子をハンダづけした。
もう1台USB-DACは作ったが、電源はパソコンからではなく別供給だった。こんどのはUSBバスパワーなので、写真にUSB端子をつなげ光受信素子のあるアンプなどにつなげればこのままで動く。

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この光送信素子や受信素子は秋葉原では、送信のがとくに入手が難しくなりつつある。
23:59:00 - belle - No comments

2011-06-10

ザクロの花

ザクロの花が咲いていた。
ちょっとピンぼけだが、携帯電話のカメラで通りすがりに撮っている。
ザクロには花ザクロと実ザクロで、花を楽しむ種類のがあったと記憶している。これはそちらのほうかもしれない。
ちょっと食べにくい実ザクロが成る秋もいいが、花ザクロもいい。

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23:22:13 - belle - No comments

2011-06-09

アナログTVチューナーカード、サーバを掃除する

箱をごそごそしていたら、アナログTVチューナーカード[[GV-MVP/RX]]があった。
Linuxでも「apt-cache search ivtv」でデバイスドライバその他のpackageが出てくる。
そういえば、Linuxでテレビが見られることを確認してから、Windows XPで家庭用ビデオをDVDにしたりした。
これはまだ使える。とくにVHSで録ったテレビ番組をデジタル化して保存するのだ。メモリは今日も2GBのMicroSDを2枚500円で買ったが、もっと容量の大きいものも安くなってくる傾向がある。
DVD化しなくてもとにかくデジタル化しておけば、懐かしいテレビ番組を個人的に保存できるわけだ。

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サーバの上のアルミ板を見ていたら、少しサーバが温かくなっているようである。そこでフロントパネルを外して、ファンのところなど掃除した。DVDドライブが上に見えるがほかには内蔵HDDしかないので、フロントパネルを取ると空洞ができる。
昨年たばこをやめて、まだ吸いたくて他人の副流煙が好ましいこのごろだが、パソコンにはたばこのヤニがつかないのでだいぶ違うだろう。
掃除を終えると後ろの電源ユニットの排気部は5℃は下がったと思う。

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21:57:46 - belle - No comments

2011-06-08

ガクアジサイとビオウヤナギ

そろそろアジサイの季節で、いつもの道でガクアジサイが咲いていた。
ウチにも白いアジサイがあるが、写真を撮るのを忘れがち。

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ビオウヤナギは鈴木志郎康さんのblogにもよくアップロードされるが、東京ではいま満開のようである。

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22:12:30 - belle - 2 comments

2011-06-07

ネズミモチの花、ミキサーからうまく録音できた

天気がいいと、通る場所にネズミモチの花(生垣?)が咲いていた。前はこの花や枝ぶりがそれほど好きではなかったが、夏に向かう時季ににおいが比較的強く地味に咲いているのが好きになった。

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居間で試していたミキサーからネットブックへの録音テストはやっとうまくいった。
写真のシステムだと、ひとつのマイクから左右同じ2チャンネルに録音してステレオになるかたちだ。
次は2つのマイクを2つ付いているXLRジャックにつなげて、ステレオの左右チャンネルに録音してみたい。どうやればいいのだろうか?^^;;

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続けてきた詩の朗読の録音はマイクを直接パソコンにつなぎ、1チャンネル録音として、音楽CDにする場合にはそれをもう1チャンネルに全部コピーしてステレオにするようにしていた。これをmp3にするときには1チャンネルのままのモノラル録音だったのかな。音楽CDは規格が決まっていて、2チャンネルステレオでないと作れなかった覚えがある。
もし2チャンネルを机に適当に配置して、音に立体感が出せるならおもしろい。
21:33:42 - belle - No comments

2011-06-06

マイクはXLR

ミキサーにつなげるマイクのケーブルの形状はXLRでなければならないようだ。
そこで、1つ220円(1m)のケーブルを2本買ってきた。
まだテストしていないが、うまくいけばいいが。

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22:48:39 - belle - No comments

2011-06-05

とりあえずUSBインターフェースはつながった

NetbookのUSBジャックにインターフェースをつなげて、そこにミキサーのOUTPUTケーブルからインターフェースのINPUTをつなげた。音をモニタするところはインターフェースとミキサーにあるが、インターフェースでは聴くことができた。
なんとなくデバイスを認識していれば、これで録音ができそうなものだが、パソコンに前にCDから録音したヴィヴァルディは聴くことができたし、ミキサーも反応している。
いちばん簡単なのは、パソコンのマイクの入力をブーストして録音することだが、長時間録音するので、やはり外部電源ということでミキサーを考えたのだが、またお店の人にでもやり方を聞いてみることにする。

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21:41:55 - belle - No comments

2011-06-04

ミキサーとUSBサウンドインターフェースをつなげてみたが

いちおうアンバランス接続のマイクとモニタヘッドフォンをミキサーにつなげ、それからUSBサウンドインターフェースにつないでAudacityでモノラル録音しようと、現在のLinuxデスクトップパソコンにつないでみた。
しかし、このパソコンにはサウンドカードを入れてあるので、そちらが適切な設定をされている。
設定しなおしてまた簡易アンプなどの接続をするのもなんとなく面倒なので、やはりサウンド専用機のために休業しているパソコンを調整することにした。

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23:25:56 - belle - No comments

2011-06-03

マイクを出してみる

簡単なミキサーとUSBインタフェースを買ったのは、第一にパソコンの負荷を軽くすることと、使ったことがないコンデンサマイクを使ってみてどんなかという好奇心を満足させるためである。
同時にこういう遊びをしながら詩の朗読を進めてみる勢いにするという感じ。
現在の手持ちのマイクはshureとパイオニアのダイナミックマイクだ。コンデンサマイクは48Vのファントム電源が要る。これは今度のミキサーに付いている。素人考えだと、ミキサーによってハイカットフィルタ、ローカットフィルタなどによるノイズの除去を想像する。あとはXLR入力によって音質がよくなるだとか。
さらに録音プリアンプというのもどんなものかと考える。
下は手持ちのマイク。

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22:51:48 - belle - No comments

2011-06-02

雨が続く

Androidタブレットでゲームをやっていたら、眠くなってそのまま少し眠ってしまった。
よくできている[[angry birds]]とかいうゲームだ。
とはいうものの、今のところこれで電子ブックを見る以外のことはゲームぐらい。
パソコンにつなぐミキサーは早めに試そうと思っているが、余っているLinuxパソコンを音声用にしようと思う。
23:59:00 - belle - No comments

2011-06-01

もうタチアオイの季節

ちょっと歩いたらタチアオイが咲いていた。
近くの川の散歩コースがすっかり開発されてしゃれた街になってしまったので、このごろ行っていない。
土手のタチアオイが好きなのだが。

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22:26:01 - belle - No comments