Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2012-03-31

秋葉原経由で帰る

ヘッドホンで音楽を聴きながら眠ってしまった。
秋葉原経由で帰ってきた。
空中配線で整流部分と定電圧にする部分をつくろうと思って、足りない部品を210円で買った。
久しぶりに「お楽しみ袋」が売っていたので衝動買い。
中身はまだよく見ていないが、けっこうお買い得品だった。

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今年はムスカリが咲かないのか、と思っていたが数輪咲き始めた。
明日写真を撮ろう。
23:59:00 - belle - No comments

2012-03-30

3端子レギュレータ

小さいDACケースに、ジッタクリーナ基板の追加を企てている。
fujiwaraさんの電源基板が入りそうもないので、ここはユニバーサル基板で工夫してみようかと思って箱をごそごそすると、電圧可変型レギュレータの[[LM317]]が出てきて、次に[[TA48033S]]という3.3V用の3端子レギュレータが出てきた。
写真のヒートシンクにネジ穴があるので、ここに3端子レギュレータをつけて、さらに長いネジの上にユニバーサル基板ないしラグ板をつけて空中配線するのはどうだろうか、というところである。そのネジはケースを貫通させてケースに固定するかたち。
まだどうするかわからない。

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朝はちょっと寒かったり、なかなかのどかな春ですね、と言えない気候。灰皿町にはイギリスにお住まいの南川優子さんがいるが、いつもは日本のが1カ月ぐらい早いのに今年はほぼ同じくらいのようだ。桜は満開とのことだが。
23:09:53 - belle - No comments

2012-03-29

ミモザの花

ミモザの花が咲いていた。今日は天気がよかった。
今年はいつもの年よりだいぶ遅い。

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23:56:00 - belle - No comments

2012-03-28

次の電子工作品の電源基板

電源基板は、もうだいぶ前にできている。というか予備に作ってある。
今度ジッタクリーナを以前作ったDACに別電源で入れようと思っていて、LT3080の基板を使おうと思ったが、狭すぎてどうも入らない。
ここはユニバーサル基板を使って、隙間の空間に入る電源ユニットを作るべきかもしれない。
初めて作ったアンプは、ユニバーサル基板で作ったので、たまにはおもしろいかもしれない。
下の写真は完成した電源基板数種。

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ヒートシンクで大きいのがあってちょうどいいのがあったので、5Vの基板にはそれを使ってある(中くらいの大きさ)。



ようやく近所のコブシの花が咲いている。
23:52:00 - belle - No comments

2012-03-27

爪とぎの上に乗るベル、基板半田づけも少し進む

今度の電子工作もいくつかの基板のセットなので、ひとつひとつ、暇を見つけて半田づけしている。
トランジスタ80個ぐらい、半田づけした。あと、半固定抵抗が秋月でいいものが安く売っているのに初めて気づいた。

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ベルはときどき爪とぎ用の段ボールで作られた箱に乗っている。

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23:54:00 - belle - No comments

2012-03-26

電子工作次作へ

電子工作の次作の半田づけを少しやる。
といっても80個ぐらい?
下に敷いてあるのは秋月電子のビラ。ものすごく細かい字で書かれている。

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抵抗は秋月で100本300円の金属皮膜抵抗が揃いつつある。1Kから100KΩとか袋に入れてあるので、すぐ取り出せるが、実際半田づけするときにはいちいちテスターで測る。色で見分けられるが、もし値の違うのが入っていると面倒なのと、色を見るより測るほうが早いのでこうしている。
23:58:00 - belle - No comments

2012-03-25

日曜の雲の変化

お昼ごろの写真と、午後5時ごろの空の写真。
いつのまにか春という感じで今年もメリハリがない季節の移り変わり。

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夕方には少し天気が悪くなってきた。

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22:51:39 - belle - No comments

2012-03-24

自動販売機の変化、LED懐中電灯

JR市ヶ谷駅構内に、見本がなくて画像だけの自販機があった。
アイスクリームの自販機もそこここで見かけるようになった。「LEDで節電」ふうなことが書かれている。

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今日も秋葉原経由で帰ってきたのだが、千石電商の店の前の箱売りに、350円のLED懐中電灯があった。
パソコンのメンテナンスや製作には懐中電灯は欠かせない。
かなり明るいし、電池はもちそうだ。

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23:34:33 - belle - No comments

2012-03-23

リトープス、バッハでいちばん聴くCD

リトープスやメセン類を見るとつい買ってしまうことがある。
これは昨年買ったもので800円ぐらいの寄せ植え。
ところがこれを育てるのは難しい。乾燥した砂漠などに生えているのだろうと思う。
でも性懲りもなく、これを数年ずつ枯れるまで買うことが今までに何回かあった。
ほとんど水をやってはいけないらしい。

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夜は遅くなるとバッハのリュートのCD(2枚)を再生することが多い。
今もかけているが、[[ジッタクリーナ]]を使ったDACを通したアンプで聴いていて、いい音だ。
いまのところ、バッハでいちばん聴いているのは、全集のなかでもこの1枚。
2〜3台のハープシコードの協奏曲だ。金色の伽藍だ。
[[Concertos for 2 & 3 Harpsichords BWV 1061-1064]]

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23:18:44 - belle - No comments

2012-03-22

3.3V定電圧基板を作る

fujiwaraさんの[[LT3080ET]]というレギュレータを使った定電圧基板を作った。
ジッタクリーナをそのうち入れたいDACにスペースがないので、この小さいのがちょうどよさそう。
トランスを取り付けるときには買ってきて、所定の電圧が出るか電圧実験しておこう。

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ちなみにこのレギュレータは秋月で250円。
22:49:55 - belle - No comments

2012-03-21

一昨日の多摩川の写真の続き

川原から遠くの山々が見えた。
植え込みから頭を出しているのは、犬と散歩中のご婦人だった。

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このごろ午前に[[bash]]の本を読んでいる。コマンドラインについての本は、たくさんの例を挙げた実用本位のものと、意味も考える解説本がある感じ。
実際、実用本位の[[Linux逆引き大全 コマンド編 500の極意]]などがとても役にたっているが、[[入門bash]]という前にもこのblogに書いた本はおもしろく読める。
23:29:43 - belle - No comments

2012-03-20

パソコンの電源ユニットから線材を再利用

取り替えた電源ユニットから採った線材のうち、AC部分の配線用にしようと、赤黒を選んでよじった。
だいぶ前にやっていたクラシックギターの練習をしてみようかな、とかビデオ映像をflvにするのをすすめようかな、とか電子工作が一区切りついたらやろうと考えていたが電子工作でもうひとつ作りたいものが出てきた。
Podcastingも知人を巻き込んでいこうかとも思う。

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23:14:51 - belle - No comments

2012-03-19

多摩川川原を歩く

久しぶりに多摩川川原を歩いた。
ここのところ、どちらかというと秋葉原方面に散歩に行くことが多かった。缶のお茶を飲みながら川原を歩く。
今年は春の花が遅い。
見慣れない鳥を見かけたので撮る。

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草の花など撮りたいと思ったが花盛りになるのはまだ先だろう。

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23:02:34 - belle - 2 comments

2012-03-18

ほかのDACにもジッタクリーナを組み込みたくなった

ジッタクリーナはほかに2つあるDACにも組み込みたいと思えてきた。
片方はちょっと隙間がない。でもオーディオ自作者は音質がよくなると思えることでできることはすべてやることが楽しいのだ。
というか半田づけなどをやる正統な機会。
線材はおもにパソコンの電源ユニットを解体したときに出たものを使った。トランスまでのAC部分の2線をよじる部分などは、しっかりした線だしちょうどいいことがわかった。
DACの改造は、アンプの前の部分、トランスポートからデジタル信号を取り出してアナログの信号を出すところまでを改善する。
今日は昨日の電子工作の疲れか、だいぶ昼寝した。
23:59:00 - belle - No comments

2012-03-17

ジッタクリーナ組み込み成功!

早く[[ジッタクリーナ]]基板を送っていただいたので、今日作ることができた。
電源基板などは用意してあり、ケースに穴も開けてあったので、簡単に実装できた。
初め前回と同じように、ICの裏面への半田づけが不十分だった。今回は初めから高容量の半田ごてを使った。
雑音が出ていたので、もう一度ICの裏側から熱を十分に伝わらせ、再度アンプから音を出すと、成功!

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注意深く試聴している。インターネットの情報によると音の透明感が増すとのこと。
モーツァルトとバッハ、クラシックギターのCDをかけてみた。
これはやはりいいのではないだろうか!



朝のNHKBSのクラシックの番組を予約録画していたら、HDDが満杯になってしまった。
そこでブルーレイディスクにだいぶ移動して、したものはHDDから消去した。朝6時からの番組なので、とても見られないがこうして溜めておくと楽しみだ。

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23:20:28 - belle - No comments

2012-03-16

吉本隆明さんが亡くなった

今日、午前2時ごろ、吉本隆明さんが亡くなった。
東日本大震災で人心が動いた年の翌年という没年は、ずっと記憶されるだろう。
一度だけお話ししたことはあるが、講演などは聴いたことはなかった。だが弓立社から出ていた、講演CDは全部入手してある。本はほとんど全部読んでいると思う。
年をとられ、一読者ではあるが心理的に「喪」の準備はできていたように感じる。ご冥福をお祈りいたします。



ジッタクリーナのICは[[Digikey]]で買えるが一定金額に達すると送料が無料になるらしい。今度の場合はとりあえずほかに買うものがないので、800円に送料2000円ということになってしまうようだ(ひょっとしたらぼくの間違い?)。パソコンの関係でDigikeyで買ってもいいなと思ったものがあったが、そんな機会にこのICは買うとして、fujiwaraさんの基板セットを頼んでしまった。
下はつい余計なものも買ってしまう秋葉原での、一部がジッタクリーナ部品の写真。

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23:48:00 - belle - No comments

2012-03-15

DACにテプラのテープを張る

テプラは透明なテープに黒で印字されるもので、DAC用の文字をプリントした。
とりあえず設計者に敬意を表して、「fujiwara」「Perche」などをロゴ的に使い、型番を記す。
テプラにはテープに印字するソフトがついてくるので、パソコン上から。パソコンを使わなくてもできるようだ。

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もうちょっと大きい字のほうがいいかもしれない。
23:05:37 - belle - No comments

2012-03-14

夜は昨日できたDACを使って音楽を聴く

ようやく沈丁花が匂ってきた。
夜は昨日できたDACを使って、数枚のCDを聴いているうちにちょっと眠ってしまった。

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まだテプラで文字テープを作ってはりつけていないが、いちばん左がMB-9というケースに収めたDAC。
MB-9、MB-8といういちばん弁当箱のように地味なケースがぼくには合っている。これに色を塗ることは考えているが。
23:52:00 - belle - No comments

2012-03-13

新しいDACが完成する

[[FN1242A]]という新潟精密のDAC素子を使ったDACが完成した。
写真で手前のスペースにはジッタクリーナ、箱の外に置いてある小さいEIトランス、5V整流基板が入る予定。
ジッタクリーナのICを壊してしまったため、入手してから。
音は素晴らしい。[[PCM1794]]との音の雰囲気の違いも多少わかる感じ。
このDACはジッタクリーナへの好奇心もあったが、ラインプリアンプ用にディスクリートオペアンプをたくさん作ってあるのでそれも取り替えて楽しむこともできるので、かなり遊べる。

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今回の電子工作の教訓としては、細い線では単線は切れやすいので、ぼくの場合は撚り線を使ったほうがよさそうなこと。

午後の雲の写真。

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23:15:17 - belle - No comments

2012-03-12

DAC製作の進捗

DACのケースは1mmアルミで補強したところで出かけた。
下の写真に5V用のEIトランスを入れてジッタクリーナを後から噛ませるとしても、けっこうスペースがある。
でもちょうど後から足せるようにできそうだ。

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フュージョンの[[Weather Report, Original Album Classics]]をAmazonから買った。5枚のアルバムが1700円ぐらいと安い。
23:53:00 - belle - No comments

2012-03-11

電気ドリルの充電池

底板と、フロントのスイッチ・LED、背面のインレット、RCAジャック、BNCジャック、入力切り替えスイッチの穴を開けようとしたら、ドリルの充電が切れていた。
充電して、出かけたりするうちに夜になってしまった。夜になるとさすがに電気ドリルの音は出せない。
下の写真は通販で買ったものだが、木材用の替えドリルなどいろいろついていて安かった記憶がある。
このごろは秋葉原でわりに格好いい電気ドリルを売っているのを見かけた。
このドリルは相当に役に立った。

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東芝のトスリンクという光ケーブル接続ジャックで、今度使う素子はどうも3.3V用がいいらしい。5V用は売っているが、3.3Vはしばらく見つかりそうにないので、BNCでつないでアイソレーターを間に入れて入力は1つにするか迷う。
fujiwaraさんの基板のジッタクリーナは確実につけるのだが、素子の入手に手間取りそう。もう1枚基板を買ってしまったほうがよさそうに思えてきた。
23:36:00 - belle - No comments

2012-03-10

赤色ブラケットセット

今日も少しケースの加工をしようかな、と思っていたら夜になってしまった。
秋月で赤色ブラケットセットは4つで100円で売っている。青だと2つで100円。
なんとなく青にしようと探したが、手持ちがないので今回は赤にする。

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23:55:00 - belle - No comments

2012-03-09

新DACの底板はやはり補強することにした

秋葉原ラジオ・デパート地下1Fの奥澤で400×300mmのアルミ板の400の辺を210と190mmに切ってもらい、「210×300」「190×300」の板を作った。
このうち、「190×300」はタカチのアルミケースの底板として補強できる。今度使うのはMB-9であるが、「210×300」に「210×50」のアルミ板を合わせて底板とする。
トランスなどをつけるのでやはり補強しておいたほうがいいだろう。

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青いのは保護フィルムで取れるようになっている。
電子工作を数年つづけて、半田づけなどはだいぶ上手になった。
理論のほうは本をほとんど読まないので進歩がないが、このごろ本を読み始めた。
23:18:17 - belle - No comments

2012-03-08

0オームの抵抗?

oΩなので、電気抵抗がないわけだが、売られている。
抵抗の足や電線でジャンパーする代わりに、抵抗の形をした0Ωのものを取り付ける。
電線も皮膜をむいたりする手間があるし、抵抗の形をしていれば取り付けやすい。

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21:41:37 - belle - 2 comments

2012-03-07

暖かくなってきた

今日は空気の入れ換えに窓を開けていても寒くない。
天気予報によるとまた崩れて気温も下がるとのことだが、もう春だ。
夜景をストロボなしで撮るのに、ちゃんとした三脚がないので、窓枠に体を固定してとればブレないことがわかった。

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23:19:20 - belle - No comments

2012-03-06

DACの基板をケースに並べてみる

ずいぶんゆったりとしているが、これにジッタクリーナの電源5Vの基板を別に入れるかもしれない。
本当はMB-9の下のサイズのMB-8や、ほかの小さいケースでも十分の大きさだが、これは安いうえにメンテナンスがしやすいのでいい感じ。
このシリーズのケースに色を塗ってみたいが、東急ハンズなどで塗料が売っているだろう。
このFN1242AのDACの次には、DSDの音源をそのまま聴けるようにできるものや[[I2S]]接続で聴けるPCオーディオのDACを作ってみたい。

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22:57:24 - belle - No comments

2012-03-05

新しいDACのケースを買ってくる

今度のDACの素子は[[FN1242A]]、光受信ジャックをつけようと思っているが、トスリンクでは3.3Vのがいいらしい。
同軸ケーブルでいいのだが、たまに光送信のジャックしかついていないCDPなどがある。
ケースは秋葉原のラジオデパートの地下1階・奥澤でタカチのMB-9という型番のもの。駅前のほうにもほぼ同じ値段で売っていたが、このケースは大きいせいか千石電商では売っていなかった。2,698円ぐらいだったかな。
通常は1mmの底板で補強するが今回のはそのままにしようかと思っている。

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今度のDACは、[[ジッタクリーナ]]を組み込んで動かす目的もある。とはいうものの、前に書いたようにこれを噛まさないでも動くので、試行錯誤できる。ICが壊れたが、水晶振動子もむちゃくちゃ熱をかけたので壊れている可能性もある。

立原道造の朗読で、生前刊行詩集分は、4GのマイクロSDに録音したので、PCMレコーダーから出しておいた。
容量はぜんぜん余っているが、サウンドデータをどんどん入れていくと、HDDだと整理されていない引き出しのようになる可能性もある。
いままでのサウンドデータはDVDに保存してあるが、録音した媒体をそのまま保存すればいちばん楽。

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22:08:41 - belle - 2 comments

2012-03-04

カセットテープの音楽をCD化する

手持ちのものではないが、カセットテープをCD化した。
自分では使ったことがない古いラジカセのカセットデッキから、line inでパソコンにつなぎAudacityで録音しようとしたが、ヘッドフォンジャックしかなかった。ここからパソコンにつないで、なんとか録音できた。
レコードとテープをデジタル化する:Audacityの使い方 - SourceForge.JP Magazineというのを参考にして、サイレンスファインダーというのでトラックマークをつけようとしたが、まだうまくいかない。下はLinuxではなくWindowsのAudacityを使っている。

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ノイズのほうは、上の記事のようにやったらうまく除去することができた。
カセットテープが引き出しにだいぶある。意外に音質がよく録音できた。CDにするときには、44.1KHzなどに自動的にされるが、80分まで入る。

23:20:43 - belle - No comments

2012-03-03

bit perfectなど

帰りに製作したDACのケースを買おうと秋葉原に降りたが、目的のものがある店がもうしまっていた。
[[bit perfect]]なども含めて急速にPCオーディオへの興味が広がってきているようだ。
なんとなくLinuxマシン1台を音楽専用にすればいいように感じる。[[Voyage MPD]]というDebian系のディストリビューション?もあるようだがよくわからない。
どうもメモリから直接パソコンで音声データをアンプに流したほうが、CDプレーヤーから流すより音がいいようだ、という感じ。
ということはCDの音声データをメモリにコピーして鳴らしたほうがいい音、ということになる。
昨日書いたSDカードによるトランスポートもあるし、Voyage MPDのようなシステムもある。
LinuxによるLAN内での音楽専門マシン実現がおもしろそうだったらやってみたい。
23:48:15 - belle - No comments

2012-03-02

PCオーディオ

今日は一日、雨模様。
夜はfujiwaraさんのUSB-DACとぺるけさんのヘッドホンアンプで、ネットブックのデータから音を出して聴いていた。
mp3やOgg Vorbisで圧縮したデータにするが、非圧縮のWAVデータでリッピングすることもできる。
LinuxではOggでリッピングされるように音楽CDを入れるとすぐ質問がくる。
バイナリで1byteの差もなく完璧にリッピングされる。
後は音だが、CDPのモーター部分がなかったりするところでたぶんよくなる感じがする。
とはいってもCDのジャケットから出して聴き始めるというのと違って、ファイルを複数選んでプレーヤーソフトで再生する。
このジャケットから出して、いろいろスイッチを入れて、という楽しみもある。
WAVデータ、mp3、Ogg、またCDプレーヤーからの音の違いははっきりわかるだろうか? テストはしていないが。
いえるのはたとえばスピーカーやアンプの性能はたしかに、音質を左右するのは当たり前なので、ここを改善することで音質は改善できる。僕の感じだと、重低音は大きなスピーカーでないと気持ちよく出ない。またよくできたアンプはいい音が出る。
僕の場合だと、これらを自作しないとおもしろくない。
このごろSDカードトランスポート、というのが出てきているようだ。これはメモリに載せた音楽デジタルデータを再生するCDPに替わるもの。でもCDからリッピングしなければならないので、多少手間がかかりそう。

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23:42:59 - belle - No comments

2012-03-01

冬のアロエの花

アロエはベランダでいつのまにか繁茂してきた。
さくらんぼの木(種から自然に育ったもの)とともに元気であるが、多少、整理する時期もくるかもしれない。
ベランダの床の部分の補修とか。
でもアロエやカポックの花は東京で以前から見られただろうか。観察してなかったせいかもしれないが、あまり覚えがない。

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22:55:16 - belle - No comments