Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2019-06-30

ヒマワリ

近所の畑に毎年ヒマワリが咲く。なんとなく、種を食べるために育てているのではないかと想像したりする。
ぶどうや木いちごなどもある。
総体的に見れば、ウチの近くの空き地は集合住宅の建設がたくさん計画されている。
今日も、それほどには暑くない。

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20:56:20 - belle - No comments

2019-06-29

小雨の夜景

今日は一日しとしと雨だった。
それほど蒸し暑くはない。
ここ数年では、気温がむやみに上がらない普通の季節の移り行きのような気もする。
夜景の写真。

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22:08:15 - belle - No comments

2019-06-28

無調整豆乳と干しぶどう

このごろのマイブームで、無調整豆乳[G]をよく飲み、干しぶどう[G]をよく食べる。
夕食後のアイスクリームをやめて、それに代わるものということもある。
人によっては無調整豆乳が苦手の人もいるようだが、僕はかなりおいしく感じる。
干しぶどうも健康によさそう。
食べ物のマイブームもときどき変わるが。

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21:32:22 - belle - No comments

2019-06-27

夏の花

近所を歩くと、今目立つ花はアガパンサス[G]だ。
名がわからない花は、夏の花 画像[G]などとgoogleで検索して、調べる。
アガパンサスも知らなかったが、これでわかった。
今、いろいろなところに咲いている。
暇なときにひと駅足を伸ばして、見慣れない町並みを見るのも楽しい。

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19:24:31 - belle - 2 comments

2019-06-26

多摩川

二子玉川に寄って、本屋さんに寄ったら、ちょうどモンベルの店があったので買おうと思っていた帽子の紐を買った。
さらに近くにユニクロがあったので、ポケモンGOのデザインのTシャツを1枚買った。

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19:57:24 - belle - No comments

2019-06-25

アラゲハンゴンソウ

この時季には1度ぐらい多摩川川原を歩くのだが、今夏はまだゆっくり歩いていない。
買い物ついでに、いつものコースで1駅ぐらい歩く。
園芸好きな家の庭は歩いているだけでわかるので、立ち止まって楽しませていただく。
今日はアラゲハンゴンソウ[G](粗毛反魂草)らしき花に出合った。
この花は旅行に行くと、たまに見かけることがある花だと思う。

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21:28:43 - belle - No comments

2019-06-24

梅雨時の雨雲

午後に一時晴れたが、すぐ小雨になった。
夕方には少し日が当たって、東の空に雨雲が見える。
今年はなんとなく暑くなるのが遅い。近年の猛暑のせいで感じるので、これが平年並みなのかもしれないが。

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20:38:03 - belle - No comments

2019-06-23

びっしりをばらけさせたい

いつも使っている机ではなくて、音楽を聴いたりビデオを見たり、スポーツ観戦したりする机だがなんとなく少しすっきりしたい。
けっこうほかにスペースができてきたので、もう少し整理して一段落させたい。
パソコンに溜まるデータも整理したい感じ。
下は机に置いたアンプなど。

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カメラケースに入れてあったパソコン部品などの小物をだいぶ整理して、ケース自体も劣化したので捨てる時期。

20:37:20 - belle - No comments

2019-06-22

キジバトの声

たいてい朝方キジバト[G]の声を聞く。
このあいだテレビでイタリアの村を写しているときに、キジバトが鳴いていた。
キジバトは全世界的にいるのかもしれない。
僕が気になったのは、キジバトの鳴き声の止め方である。
これは、最近のは比較的一定で鳴き声の一節を「----」とすると、近所のキジバトは「----|-」で止める。
縦棒は便宜的に入れた。これが「----|--」「----|---」のときも前にあった。
イタリアのは「----|-」だと聞こえた。
キジバトはいつも「----」と鳴いて、止めればいいのになぜそうしないか不思議。
写真は、近くの電信柱のキジバト。

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21:27:31 - belle - No comments

2019-06-21

ミズオジギソウの花

街を歩いていたら、ミズオジギソウ[G]が水盤に咲いているのに出くわした。
ほとんど見たことがなかったので驚いた。
オジギソウやネムノキの葉、それにこのミズオジギソウの葉はそっくりでマメ科。
多肉植物でも、ヒルガオの花にそっくりな花が根茎のようなのに咲いていたりして、環境によって植物が多様化したのがわかる。
しかし、分岐していく大本は似たような植物だったりするのがおもしろい。

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20:45:00 - belle - No comments

2019-06-20

鹿子蛾

近所を歩いていたら、家の壁に蛾がいたので撮った。
インターネットで調べてみると、カノコガ[G](鹿子蛾)のようだ。
ちょっときれいな蛾。
テントウムシもよく見るし、夏になって昆虫も増えてきた感じ。

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20:27:18 - belle - No comments

2019-06-19

丈夫な猿恋葦

昨年猿恋葦[G]を買って、外で冬越しできたなと思っていたらどうも葉がしわしわになっていた。
これはやはり越冬できなかったかな、と諦めていた。
ところが最近、緑の芽が葉先から出てきた。
これはよかった。冬はやはり苦手としてもここから秋まで新しい葉を茂らせることができるかもしれない。

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21:25:55 - belle - No comments

2019-06-18

製本テープなど

今年はプリンターを新調したので、プリントがかなり速くなり、インクも贅沢に使えるようになった。
写真のように文書をプリントして、製本テープで貼っておくと文章の修正をしやすい。
綴じるときには、穴を開けて紙縒りを使い結んでおく。
その上に製本テープでかぶせると、丈夫になる。
写真に写っている本はアマゾンの通販で買ったもの。

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21:28:57 - belle - No comments

2019-06-17

うろこ雲

今日は秋葉原経由で帰ったが、特に買うものはないので通過しただけだった。
昨日に引き続きいい天気。
写真のようなうろこ雲が、行く先々で見えた。

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19:47:46 - belle - No comments

2019-06-16

梅雨の晴れ間

今日はいい天気だった。
昨日は軽く雷が鳴ったような少し荒れた天気だったので、次の日の今日は雲がくっきり見える。

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21:35:13 - belle - No comments

2019-06-15

電気柵

いすみ鉄道-小湊鉄道の旅の写真がまだ少し残っている。
写真の電気柵はどんな動物を入ってこないようにしているのだろう。
次の写真は「観音橋」。渡ると坂道があり、上に神社があるらしい。

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22:34:21 - belle - No comments

2019-06-14

頭コンクリ

去年、息子と孫と僕で台湾に行ったときタクシーの運転手さんが頭コンクリ[G]と無線で話しているので、盛り上がったことがあった。
たまたま先日googleで調べたら、台湾で定着した日本語らしい。
空耳アワー[G]のように、中国語がたまたまそう聞こえるのかと思っていた。
意味は「がんこ」「わけがわからない」「馬鹿」などの意味らしい。正確なところはわからない。
写真はネジバナ、下の布装金箔押しの本は深沢七郎[G]の『みちのくの人形たち[G]』という本だ。
字も大きく行間も広いが、表題作はなにか怖い題材。
古今集の陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れむと思ふ我ならなくに[G]という和歌が出てくるので、装丁にシノブモジズリ[G](ネジバナ)を使ったのだろう。

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本は一度びしょ濡れに濡れたことがあったが、染み汚れはついたがいい感じの本だ。

20:52:47 - belle - No comments

2019-06-13

里山を広角で撮る

今日は、4月初めからやっていたことが一段落ついたので、つい「ミッションインポッシブル」のアマゾンプライムに入ったものを見てしまった。
「ミッションインポッシブル」は、定型的な場面があるので見たかどうか忘れてしまうことがあるので、見慣れない場面を探していく。
見ていないとわかると、それなりに楽しめる。
昨日だったか本屋さんで偶然見たスティーヴン・キング[G]のエッセイを立ち読みでパラパラめくっていたら、エンタテインメントの定型的要素を思い出した。
大多喜の里山をiVIS miniの広角で撮った写真、2枚。

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20:53:52 - belle - No comments

2019-06-12

車窓

車窓から見る景色は典型的な里山[G]
うまい具合に、梅雨のしとしと雨の前に行けた。
水田の向こうに小屋を建ててある風情がいい。

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規模の小さい森、竹林と細い水路、あぜ道などあるようだ。

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22:17:36 - belle - No comments

2019-06-11

養老渓谷

昨年、妻と養老渓谷[G]の散歩道は日帰りバスツアーの一環で歩いた。
今回は桐田さんと小湊鉄道の養老渓谷駅[G]から歩き、旅館のあるあたりまで来て、バスツアーのときに下って渡る川原まで歩いた。
渓谷を作る崖は地層がよく見える。火山灰が何年かおきに降ることが見てとれる。

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飛び石をコンクリートで固めたらしい渓谷の橋。ここはバスツアーで渡った。

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つげ義春[G]西部田村事件[G]は、釣り人が病院から抜けだしてきた男と川原で出会い、その男が川遊びをしているうちに岩の穴から足が抜けなくなってしまうという話である。

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このマンガの川は夷隅川[G]とのこと。でも、風情は同じような感じだろう。
川にいたおたまじゃくし。ウシガエルではないだろうか。

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20:11:24 - belle - No comments

2019-06-10

小湊鉄道

大原で1泊して小湊鉄道[G]養老渓谷[G]に向かった。
小湊鉄道は、トロッコ列車[G]という観光列車も走らせているようである。
小湊鉄道の車両。

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にわか鉄道ファンになって、養老渓谷駅で列車のおもちゃ、100年史など買った。
車両内部の写真。

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上総中野[G]で乗り換えて、車内で切符を買った。
懐かしい、全駅を印刷した切符。これに、駅名と金額がわかるように穴を開けている。

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22:04:59 - belle - No comments

2019-06-09

いすみ鉄道

いすみ鉄道[G]は春先に菜の花を両脇に見ながら走るというので、いつかは乗ってみたいと思っていた。
今回は夏の緑で水田が見られたが、早春もよさそうだ。
大原から上総中野[G]まで走り、小湊鉄道[G]に接続している。そこから1駅で養老渓谷駅[G]
乗った電車の中の写真。

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上総中野で乗り換えるときに見えたいすみ鉄道の車両。

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21:15:58 - belle - No comments

2019-06-08

大多喜の天然ガス資料館

大原の宿の風呂も天然ガスを使って、いつも入れるようになっていた。
天然ガスがよく利用されている。
大多喜の天然ガス資料館に入ったとき、人形が配置されているのに驚いた。

「いらっしゃい」

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「大多喜みやげはいろいろあるよ。ありすぎてみんなのけぞっちゃうね!」

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21:48:40 - belle - No comments

2019-06-07

大多喜

大多喜[G]の写真。
大多喜はもともとつげ義春[G]のマンガの舞台から親しんでいた。舞台となったころからはだいぶ年月が経ち、変わっていると思う。
行って、イメージの再構成をするような感じがある。
案内地図によると大多喜城というのもあるようだ。車窓から見えた。
この小さな旅について桐田真輔さんも吸殻山日記に短く書かれている。

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駅近くには古い家の町並みがあった。
大多喜活版所というのをたまたま撮ってみた。

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ご当地キャラが流行っているが、「おたっきー[G]」という人形があった。

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おたっきーって一般名詞ではなかったっけ。

20:37:46 - belle - No comments

2019-06-06

大原漁港

今回の旅は、
東京駅→大多喜→大原(1泊)→養老渓谷→大多喜→東京駅
と、いすみ鉄道と小湊鉄道を楽しみながら、大原で魚料理を食べ、養老渓谷を歩くというものだった。
初日は御宿の月の沙漠記念館に足を伸ばすかどうか迷ったが、結局大原漁港から近くにある宿に向かった。
写真は大原漁港の様子。

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漁港へ下りてくる道。

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20:05:59 - belle - No comments

2019-06-05

いすみ鉄道-小湊鉄道の旅

灰皿町吸殻山99番地[G]の桐田真輔さんと房総半島へ行ってきた。
東京駅八重洲口から出ている高速バスで大多喜[G]に一気に行って、そこからいすみ鉄道で大原に向かった。
首都高-アクアラインで房総半島の大多喜までは意外に早く、1時間半ぐらいで着いた。
着く場所は駅前ではなく大多喜 オリブ[G]という商業施設。
そこから歩いて10分ぐらでいすみ鉄道[G]大多喜駅に着いて、しばらく観光した。
写真はいすみ鉄道の車両。1両編成で運転していた。

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大多喜の駅の看板。デンタルサポートというのが意味がわからなかったが、調べるとデンタルサポート株式会社という会社が大多喜駅から命名権を買ってサポートしているということだ。

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20:55:55 - belle - No comments

2019-06-04

そろそろ梅雨/ハマボッス

そろそろ梅雨前線が西のほうから出てくる予報が出ている。
昨日の空。

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先日の城ヶ島の写真でハマボッス[G]が撮れた。

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20:19:00 - belle - No comments

2019-06-03

植物本、魚本

今、本を整理しているのだが、懐かしい本で自分としてはかなりお薦めの本が出てくる。
そのうちたとえば植物だと図説 日本の植生 講談社学術文庫[G]、魚だと高校生ごろ読んだ稚魚を求めて[G]など。
写真の龍胆寺雄のシャボテン幻想[G]は近年買ったもの。中学生のころだったので龍胆寺雄の筆致はなんとなく大人っぽすぎるような感じだったが、本屋さんで思い切って図鑑のような著書を買ったのを覚えている。
歳時記は植物と親しむにはうってつけの本。水原秋櫻子 俳句歳時記[G]は文庫本で扱いやすい。
近ごろ大活字本の出版社編集の歳時記も買ってみた。

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20:25:39 - belle - 2 comments

2019-06-02

城ヶ島の写真の残り

城ヶ島の写真はスマホとミラーレス一眼のカメラで撮ったので、けっこう数があった。
城ヶ島の景色では海辺の景色と、こぢんまりした港の景色がよかった。
港を囲む古い町並みがいい感じだった。ただ町の写真は撮りにくい。
ハマヒルガオなどの写真。

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この岩山に生える木々のたたずまいは式根島の林などに似ている。

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ウミウの銅像。


21:09:22 - belle - No comments

2019-06-01

さらに城ヶ島の写真

先日の城ヶ島歩きはみさきまぐろきっぷ[G]というのを利用した。
京成バスフリーきっぷというのが含まれているので、三崎口駅からの路線バスが自由に乗れる。
城ヶ島の写真の続き。

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21:37:26 - belle - No comments