Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2019-06-18

製本テープなど

今年はプリンターを新調したので、プリントがかなり速くなり、インクも贅沢に使えるようになった。
写真のように文書をプリントして、製本テープで貼っておくと文章の修正をしやすい。
綴じるときには、穴を開けて紙縒りを使い結んでおく。
その上に製本テープでかぶせると、丈夫になる。
写真に写っている本はアマゾンの通販で買ったもの。

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21:28:57 - belle - No comments

2019-06-17

うろこ雲

今日は秋葉原経由で帰ったが、特に買うものはないので通過しただけだった。
昨日に引き続きいい天気。
写真のようなうろこ雲が、行く先々で見えた。

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19:47:46 - belle - No comments

2019-06-16

梅雨の晴れ間

今日はいい天気だった。
昨日は軽く雷が鳴ったような少し荒れた天気だったので、次の日の今日は雲がくっきり見える。

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21:35:13 - belle - No comments

2019-06-15

電気柵

いすみ鉄道-小湊鉄道の旅の写真がまだ少し残っている。
写真の電気柵はどんな動物を入ってこないようにしているのだろう。
次の写真は「観音橋」。渡ると坂道があり、上に神社があるらしい。

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22:34:21 - belle - No comments

2019-06-14

頭コンクリ

去年、息子と孫と僕で台湾に行ったときタクシーの運転手さんが頭コンクリ[G]と無線で話しているので、盛り上がったことがあった。
たまたま先日googleで調べたら、台湾で定着した日本語らしい。
空耳アワー[G]のように、中国語がたまたまそう聞こえるのかと思っていた。
意味は「がんこ」「わけがわからない」「馬鹿」などの意味らしい。正確なところはわからない。
写真はネジバナ、下の布装金箔押しの本は深沢七郎[G]の『みちのくの人形たち[G]』という本だ。
字も大きく行間も広いが、表題作はなにか怖い題材。
古今集の陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに乱れむと思ふ我ならなくに[G]という和歌が出てくるので、装丁にシノブモジズリ[G](ネジバナ)を使ったのだろう。

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本は一度びしょ濡れに濡れたことがあったが、染み汚れはついたがいい感じの本だ。

20:52:47 - belle - No comments

2019-06-13

里山を広角で撮る

今日は、4月初めからやっていたことが一段落ついたので、つい「ミッションインポッシブル」のアマゾンプライムに入ったものを見てしまった。
「ミッションインポッシブル」は、定型的な場面があるので見たかどうか忘れてしまうことがあるので、見慣れない場面を探していく。
見ていないとわかると、それなりに楽しめる。
昨日だったか本屋さんで偶然見たスティーヴン・キング[G]のエッセイを立ち読みでパラパラめくっていたら、エンタテインメントの定型的要素を思い出した。
大多喜の里山をiVIS miniの広角で撮った写真、2枚。

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20:53:52 - belle - No comments

2019-06-12

車窓

車窓から見る景色は典型的な里山[G]
うまい具合に、梅雨のしとしと雨の前に行けた。
水田の向こうに小屋を建ててある風情がいい。

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規模の小さい森、竹林と細い水路、あぜ道などあるようだ。

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22:17:36 - belle - No comments

2019-06-11

養老渓谷

昨年、妻と養老渓谷[G]の散歩道は日帰りバスツアーの一環で歩いた。
今回は桐田さんと小湊鉄道の養老渓谷駅[G]から歩き、旅館のあるあたりまで来て、バスツアーのときに下って渡る川原まで歩いた。
渓谷を作る崖は地層がよく見える。火山灰が何年かおきに降ることが見てとれる。

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飛び石をコンクリートで固めたらしい渓谷の橋。ここはバスツアーで渡った。

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つげ義春[G]西部田村事件[G]は、釣り人が病院から抜けだしてきた男と川原で出会い、その男が川遊びをしているうちに岩の穴から足が抜けなくなってしまうという話である。

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このマンガの川は夷隅川[G]とのこと。でも、風情は同じような感じだろう。
川にいたおたまじゃくし。ウシガエルではないだろうか。

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20:11:24 - belle - No comments

2019-06-10

小湊鉄道

大原で1泊して小湊鉄道[G]養老渓谷[G]に向かった。
小湊鉄道は、トロッコ列車[G]という観光列車も走らせているようである。
小湊鉄道の車両。

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にわか鉄道ファンになって、養老渓谷駅で列車のおもちゃ、100年史など買った。
車両内部の写真。

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上総中野[G]で乗り換えて、車内で切符を買った。
懐かしい、全駅を印刷した切符。これに、駅名と金額がわかるように穴を開けている。

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22:04:59 - belle - No comments

2019-06-09

いすみ鉄道

いすみ鉄道[G]は春先に菜の花を両脇に見ながら走るというので、いつかは乗ってみたいと思っていた。
今回は夏の緑で水田が見られたが、早春もよさそうだ。
大原から上総中野[G]まで走り、小湊鉄道[G]に接続している。そこから1駅で養老渓谷駅[G]
乗った電車の中の写真。

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上総中野で乗り換えるときに見えたいすみ鉄道の車両。

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21:15:58 - belle - No comments

2019-06-08

大多喜の天然ガス資料館

大原の宿の風呂も天然ガスを使って、いつも入れるようになっていた。
天然ガスがよく利用されている。
大多喜の天然ガス資料館に入ったとき、人形が配置されているのに驚いた。

「いらっしゃい」

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「大多喜みやげはいろいろあるよ。ありすぎてみんなのけぞっちゃうね!」

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21:48:40 - belle - No comments

2019-06-07

大多喜

大多喜[G]の写真。
大多喜はもともとつげ義春[G]のマンガの舞台から親しんでいた。舞台となったころからはだいぶ年月が経ち、変わっていると思う。
行って、イメージの再構成をするような感じがある。
案内地図によると大多喜城というのもあるようだ。車窓から見えた。
この小さな旅について桐田真輔さんも吸殻山日記に短く書かれている。

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駅近くには古い家の町並みがあった。
大多喜活版所というのをたまたま撮ってみた。

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ご当地キャラが流行っているが、「おたっきー[G]」という人形があった。

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おたっきーって一般名詞ではなかったっけ。

20:37:46 - belle - No comments

2019-06-06

大原漁港

今回の旅は、
東京駅→大多喜→大原(1泊)→養老渓谷→大多喜→東京駅
と、いすみ鉄道と小湊鉄道を楽しみながら、大原で魚料理を食べ、養老渓谷を歩くというものだった。
初日は御宿の月の沙漠記念館に足を伸ばすかどうか迷ったが、結局大原漁港から近くにある宿に向かった。
写真は大原漁港の様子。

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漁港へ下りてくる道。

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20:05:59 - belle - No comments

2019-06-05

いすみ鉄道-小湊鉄道の旅

灰皿町吸殻山99番地[G]の桐田真輔さんと房総半島へ行ってきた。
東京駅八重洲口から出ている高速バスで大多喜[G]に一気に行って、そこからいすみ鉄道で大原に向かった。
首都高-アクアラインで房総半島の大多喜までは意外に早く、1時間半ぐらいで着いた。
着く場所は駅前ではなく大多喜 オリブ[G]という商業施設。
そこから歩いて10分ぐらでいすみ鉄道[G]大多喜駅に着いて、しばらく観光した。
写真はいすみ鉄道の車両。1両編成で運転していた。

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大多喜の駅の看板。デンタルサポートというのが意味がわからなかったが、調べるとデンタルサポート株式会社という会社が大多喜駅から命名権を買ってサポートしているということだ。

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20:55:55 - belle - No comments

2019-06-04

そろそろ梅雨/ハマボッス

そろそろ梅雨前線が西のほうから出てくる予報が出ている。
昨日の空。

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先日の城ヶ島の写真でハマボッス[G]が撮れた。

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20:19:00 - belle - No comments