Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2009-08-10

DAC1794-3.5-A基板のデジタル部の抵抗などを買う、カラジウム

銀塩一眼レフの標準レンズ(?)をまた試してみた。やはり撮れ方がなんとなく違う。
まだ野外で撮ってみていないが。
DAC1794-3.5-A基板の抵抗、フィルムコンデンサ、電解コンデンサなど買ってきた。それで、4つ間違えて0.01μFのところ0.1μFのを買ってきてしまった。たいていこんなふうな間違いがある。この写真では16個の青いOS-CONという電解コンデンサが1個100円(47μF/16V)なのでとくにお金をかけたところだ。
抵抗はアナログ部分も大量に使うので、今回はDAC&DAI部分のところだけの抵抗にした。いちいちテスターで測りながらつけるので、別の袋に入れてもらうように分けて買えばいいが、アナログ部分の抵抗といっしょくたにまとめて買うと判別がとても面倒になる。

09_08_10a

レンズの具合を見るために、居間のカラジウムを写してみた。写真というのはレンズによって感じが変わるということに今さらに気づいた感じ。ニコンでも手持ちのレンズよりさらに非常に明るいレンズが売っているようだ。

09_08_10b

このごろデジタルカメラの写真は「明度とコントラスト」を適当に変えてみることが多い。
上の2枚の写真も撮れたそのままではない。


posted at 21:55:10 on 2009-08-10 by belle - Category: General

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