Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2009-11-03

モーツァルト全集は聴きでがある

モーツァルト全集は聴きでがある。それにしても同じ曲でも演奏者によってだいぶ違いがあることがわかる。音楽CDの演奏者批評というのが成り立つということだ。ぼくの場合にはどんな曲かとにかく聴きたいというところなので順々に楽しんでいる。
電子工作は次にやるとしたら、fujiwaraさんの基板のUSB-DACかぺるけさんのところの標準真空管アンプぐらいかな。USB-DACももちろんLinuxでも大丈夫だろうが、この部屋にはスピーカーの置き場がない(^^;;)。でも現在の簡易なパソコン用アンプだと物足りなくなってきた。いつか本などを整理してスピーカーの置き場を作るかもしれない。じつはデスクトップ用のアンプの基板はだいぶ前に入手してある。あとはUSB-DACを入手すればスピーカーとアンプを作るだけ。
録音の場合は、かなりマシンを負荷をかけることが続くので音楽CDを焼いたり大量の記憶容量を使ったりする場合は、サーバに移行する場合などときどき不良セクタタチェックをする必要があるかもしれない。退役が近いLinuxを使ったほうがいいように感じる。


posted at 23:29:38 on 2009-11-03 by belle - Category: General

Comments

No comments yet

Add Comments

:

:
: