Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2011-10-17

ブルースクリーン解消したかも

メモリを挿し替えたり、グラフィックボードを挿しなおしたりしても、通常どおり1日に1度ぐらいブルースクリーンになるので、メモリについて調べてみた。
それで、増設した1G×2枚だけにして512M×2枚は取ってみた。
Intelのチップセットはメモリにシビアとかいう記事がインターネットに出ていたので。
それから、現在のWindowsマシンは4枚のメモリが挿せるが、バンク数[G]というのが決まっているらしい。
メモリは全部2バンクずつ。下の写真は、表裏で2バンクであることを写そうとしたもの。

11_10_17b

それで「シビア」というのはよくわからないが、2Gで十分だろうということでこれでいくことにした。
勘であるが、このままブルースクリーンは出ないような気がする。
2Gを認識したWindowsのコントロールパネルの表示。

11_10_17a

このマシンはもちろんLinuxサーバとしては退役である。こういうハード的なトラブルが出たらサーバとしてはまずい。
すぐに別のに取り替える。
でもWindowsのアプリケーションを動かすなら、使いつつ欠陥が何かをゆっくり考えて試行錯誤できる。
この7年前ぐらいに買ったマザーボードはUSBの規格が古いので遅い。これはPCIボードに挿すのが売っていると思う。
NICもオンボードのが遅いので、IntelのPro100とかいうのを挿している。馬力はありそうなので、ビデオ処理などがまだできればと思う。


posted at 20:50:46 on 2011-10-17 by belle - Category: General

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