Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2012-02-02

Linuxの2つのグラフィックソフト

昨日作ってみたDSDディスクは、音源のサンプリングレートがCDより大きくないと作る意味がないらしい。
音楽ダウンロード・音楽配信サイト|クラシック、ジャズなどを高音質で【e-onkyo music】では、部分的に試聴できる。USB-DACにつないでWindowsでこれを聴いてみたが、やはり音がいい。
Blue Coast Records - AudioGateでは登録すれば、無料でDSDアルバム(?)をダウンロードできるらしい。これをDSDディスクに焼けば、本当にいい音が聴ける。というかインターネットからWindowsソフトでいくつか試聴できるので、確かめられた。
普通のCDを聴くためのアンプやスピーカーは同じでいいが、SACD対応のDSDディスクも聴けるプレーヤーを買い(普通のCDも聴ける機種もあった)、さらにSACDのディスクを買えば、音がランクアップするということだ。
しかし、CDの再生の洗練化を電子工作の楽しみに絡めてやってきているので、もう個人的には「すごい音」が楽しめる。
さらに「ものすごい音」となる。
この場合、「普通の音」と「すごい音」の距離は大きいが「すごい音」と「ものすごい音」の距離は小さいので、踏み込まない人も多いと思う。これが、SACDプレーヤーが普及しなかった理由だろうか。でもすでにCDプレーヤーというのは機種が少ない。
でも、ぼくの場合[[Brilliant classics]]の安いCDで(といっても高音質)ここ数年どれだけ楽しんだかわからない。
このレーベルでもSACDをだいぶ出している。値段は極端には高くないので、新しくCDプレーヤーを買う人からまたこれが普及してくるのだろうか。
2つのLinuxのグラフィックソフトを試した。[[hasciicam]]というビデオ映像からアスキーアートを生成するプログラムと、[[Xaos]]というフラクタル画像ジェネレータである。

12_02_02a

12_02_02b


posted at 22:55:56 on 2012-02-02 by belle - Category: General

Comments

mySQL error with query SELECT c.citem as itemid, c.cnumber as commentid, c.cbody as body, c.cuser as user, c.cmail as userid, c.cemail as email, c.cmember as memberid, c.ctime, c.chost as host, c.cip as ip, c.cblog as blogid FROM nucleus_comment as c WHERE c.citem=5211 ORDER BY c.ctime: Unknown column 'c.cemail' in 'field list'

No comments yet

Add Comments