Fujimi_3_Haizara-Cho(Rinzo_Shimizu)

2014-09-13

プリアンプのケース加工

ぺるけさん指定のケースの前面、後面パネルは24mmホールソー[G]がないときつそうなこともあって、アルミ厚の小さいものにした。
前に使ったものの流用である。
とりあえずは後面のキャノンコネクタなどの穴を開けた。前に開けた穴があるが、これは透明な下敷きを瞬間接着剤で貼ってごまかすことにする。
指定のものより前面、後面とも余裕があるので、ハンドニブラー[G]で穴を開けやすかった。
◯ドリルの充電池が劣化していて、作業の直前に充電する必要があるくらいのものである。
◯ホールソー自体が手持ちのドリルで使えるかどうかわからない。
◯今までの電子工作でできたもので、日常使わないものがたくさんある。
ということで、もったいないので流用である。

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難関である後面ができたので、あすは中の配置をきめて底からネジをしめ、前面の電源スイッチ、切り替えスイッチ、ボリュームをだいたい、3分の1ずつ前面パネルに配置すればいいだろう。
USB-DACの小さな基板は、ぺるけさんの指定の側面ではなく底に取り付けることができる。
明日は、電源のテストもしてみよう。


posted at 23:18:04 on 2014-09-13 by belle - Category: General

Comments

志郎康 wrote:

楽しそうですね。
2014-09-14 09:01:56

belle wrote:

だんだん進んでくると、今回配線が多いのでクイズのようになってきますが、ケースへの部品の取り付けが終わると一段落です。
2014-09-14 14:30:03

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