目次
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幾度なく話された夏の言葉に…愛を込めて…
夕べに光る雨
冬の、返り往く
浜松
手紙「春待つひとへ、」
祈り
話して
祗園祭
夏は…
国道九号線、丹波路を疲れて走る
春の習作
冬のひと夜に想い
祭りの思い出
嫁ぐ女(ヒト)
『春雷』@日記
京都、西山の国道沿いにて
晩秋を知るもの


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