目次     
5872


架け橋の動物──構築された架空の場
灯ることのぬくもって─夜景、ヴラマンク
ニコ・ピロスマニ日記
マグリット日記
篠崎勝己『非歌』書評
(『贖罪』もしくは『つぐない』) 想像=物語が共鳴する──Ian McEwan Atonement
重なる虫の灯──ガレとジャポニズム
青い響き、灰の接点―海景、石の共鳴、乳白色の接点―ラリック
燃える箱のにおい―速水御舟《炎舞》
隔たる“郷”―ポール・セザンヌ
乱歩変奏曲
『武満徹| Visions in Time』展
中右史子詩集『夏の庭』
宝石箱のなかの豹(チーター)──クノップフ
瞬く骨――モネとカミーユ
桜三題
テオ・アンゲロプロス監督 映画『エレニの旅』
ヴィム・ヴェンダース監督『アメリカ、家族のいる風景』
豹日記 vol.15
豹日記 vol.14
豹日記 vol.12
豹日記 vol.11
豹日記 vol.10
豹日記 vol.9
豹日記 vol.8
豹日記 vol.7
豹日記 vol.6
豹日記 vol.5
豹日記 vol.4
豹日記 vol.3
豹日記 vol.2
豹日記 vol.1
色の病い――この一年をふりかえる
接吻記 (クリムト、ブランクーシ、ムンク…)
三本足の犬
関富士子詩集『植物地誌』
支倉隆子試論
三井喬子詩集『牛ノ川湿地帯』
瓶詰の湖―富岡多恵子試論
野村喜和夫詩集『ニューインスピレーション』


吸殻山大字豹(海埜今日子の家)に戻るHaizara net(top page)Shimirin's HomePageUrokocitySiteMap