近所でアゼリアがきれいに咲いている。宮沢賢治が学生時代に「アザリア」という名前の校内雑誌に書いていて、どんな花かと思っていたが、いつのまにか親しい花になってきた。花盛りの季節で、花の写真がたくさん撮れる。

灰皿町で遊ぶ
近所でアゼリアがきれいに咲いている。宮沢賢治が学生時代に「アザリア」という名前の校内雑誌に書いていて、どんな花かと思っていたが、いつのまにか親しい花になってきた。花盛りの季節で、花の写真がたくさん撮れる。

spireという種類。これから次々花開く。

ローズマリーは、ウチでの肉料理で葉を香草として頻繁に使っている植物。ときどきちぎっている。
昨年から花が咲くようになってきて、今年はとくに全体的に花を付けている。古株になってきたせいだろうか?
近所でもよく見かけるが、かなり繁茂している場所もある。

街の公園にて。3月8日撮影。


福寿草や水仙、クロッカス、ヒヤシンスと春の入口を告げる花が咲いている。
これは散歩道で見かける水仙。

住宅地の入り口に植えてある水仙。20年前に越してきてから、毎年咲いている。



家の庭にて。

猫が夢中になるcat mintのRoyal Horticultural Society(イギリスの園芸団体)での解説はこちら。学術名はNepeta。色々と種類があるようだ。家の庭にあるのはSix Hills Giantという種類。春になると葉が出てきて初夏に花が咲き始める。


画像の横にテキストを並べるスタイル。文字サイズも変更できるようだ。

家の庭に咲いたスノードロップ。