9月19日撮影。確信はしていないのだが、たぶん雌のブラックバード。雄のブラックバードはもっと黒いのだと思う。真っ黒いブラックバードが、このような少しグレーがかった鳥をしつこく追い回しているのを以前見たことがあったからだ。色のせいか、雄のブラックバードのほうが引き締まって見えた。雄の写真もぜひ撮りたい。

これはBlue tit。アオガラと和訳されている。シジュウカラ科である。

灰皿町で遊ぶ
9月19日撮影。確信はしていないのだが、たぶん雌のブラックバード。雄のブラックバードはもっと黒いのだと思う。真っ黒いブラックバードが、このような少しグレーがかった鳥をしつこく追い回しているのを以前見たことがあったからだ。色のせいか、雄のブラックバードのほうが引き締まって見えた。雄の写真もぜひ撮りたい。

これはBlue tit。アオガラと和訳されている。シジュウカラ科である。

子持ちレンゲ(礼文岩蓮華錦、白蔓蓮華錦、Orostachys iwarenge)という多肉植物が、日本産だと最近まで知らなかった。
冬も休眠してうまく越す。ツメレンゲも同じように冬を越すので、日本産と納得できる。この植物はおもしろい形なので前から大好きなものだ。たまに園芸店に売っている。今年はうまく育っているようだ。

Orostachys iwarenge

私のサイトの表示用バナーですけど、もう少し色を濃く太字にしたかったけど、うまく行きませんでした。使用例は以下です。
http://www.shimirin.net/~tomizawa/
良いのができたら、替えるかもしれません。
新たに作成していただいたうろこビルの部屋に名前を付け、記事を書き始めました。「うろこ」にちなんだ名前を考え、「泳ぐ花びら」にしました(他の入居者の方々は「xxx号室」となっていますが、これでいいのでしょうか?)。動かなくなってしまった吸殻山のブログの後継として使っていこうと考えていて、文学や芸術について書きたいと思っています。
その一方、この灰皿ビルには引き続き日常の写真を載せ続けたいと思っています。
ちょっと実験で、Facebookの記事を埋め込んでみます。
9月4日撮影。落ちて腐ったりんごの上で這うナメクジ。こちらの大きなナメクジに比べたら、日本のナメクジはなんと可愛いことか。

タマスダレは日本庭園に似合う、なんとなく和風の花。
この季節にはよく見かける。飛び石のところに数本ずつ咲いているような庭が典型的のように思われる。

夫の親戚に会いに、イングランド中西部のバートン・アンダー・ニーウッド(Barton Under Kneewood)を訪問。親戚の家から徒歩十分ほどのところにあるセント・ジェームズ教会で9月9日撮影。墓地にシクラメンが咲いている。


動画を試してみようと思う。伊豆の城ケ崎海岸にて、2017年12月15日撮影。WindowsにインストールされているMovie Makerというソフトを使って、640×480ピクセルに縮小してみた。うろこシティのスペースにアップロード。
帰国中にふと思い立って行ってみた場所。ウォーキングコースになっていたが、冬の平日だったのでほとんど人がいなかった。ほんとうは端から端まで歩いてみたかったのだが、ひとりで歩くのは危険を感じたので、次回夫か友だちと行こうと思い、途中で戻ってきた。その後まだ実現していない。