Dec 29, 2005
第一詩集「ファーザー・ズ・フラワー」上梓!
嬉しいので my詩集の写真をアップします。まずは正面から。
そして裏。
さらに 横だよー。
もう1回 横。
そして Sangwoo(サンウ)氏 と一緒に。
と言っても 丸型ミラーの中の。
次は箱も一緒に。
この詩集には 詩が34篇 入っています。
賞を受けた詩も 結構 入っています。きっと 共感してもらえる詩があると思います。手にして 読んでくだされば。
「滋賀・京都 詩歌紀行」もup!。
写真が大きくみえるので よくわかってもらえます。
これは 詩と短歌と俳句が載っています。外国の人に読んでいただきたいなぁ。私は詩を載せています。
さらに Sangwoo氏と一緒に。
今や 飛ぶ鳥をおとす勢いのSangwoo氏。こんなことでしか 一緒に撮れない。でも 2005年6月には 集合写真なら 一緒に撮りましたよ。このBlogの7月のところをスクロールしてみてください。ソウルファンミーティングの様子をアップしています。
12月31日には来日すると言って 日本中のファンは 沸きかえっています。
なんか すぐ下の写真とかぶっちゃったなぁ。まぁ いいかな。(^^ 。
Dec 19, 2005
東京滞在 続き。
まずは 帰福後 自宅にて。これは 最近買った「美しき野獣」の前売り券についていた予告編DVDです。
私の詩「リセット おんな達の旅」が掲載してある
アンソロジー詩と短歌と俳句の本<滋賀 京都 詩歌紀行>と一緒にパチリ。
さて では 東京の続きを!
渋谷の夜です。
アラッ! こんなものが。これは NTTのドコモダケ ですね!
季節は クリスマスが近い。
12月10日の東京駅では こんなことが。
聞きたかったけど 急いでた。
それでは 目的の場所へ Go!
訪れるのは 3回目!
一押し!
真ん中の人は 花嫁衣裳。
誰の花嫁?
ファンに免疫つけてる? のかな?
「マルチュク青春通り」のDVDと サンウ氏写真入の丸いコンパクト鏡を買って帰りました。
この翌日 東京をあとにしました。心残り なし! こんどは いつ 来れるかな? サヨナラ 東京!
Dec 18, 2005
12月10日 日欧現代詩フェスティバル 2日目
オープニングパーティを含めると3日目ですが 本編は2日目です。前日は 午後3時45分からの始まりでしたが この日は 午後1時から 大岡信さんの ご挨拶から はじまりました。
大岡さんのあとには「グローバリゼーションのなかの詩の役割」と題して ラウンドテーブルディスカッションがありました。
これが ものすごくよかったのですね。同時通訳が入りました。
舞台 左から 司会の小林康夫さん(東大教授) 中3人は フランスのダラスさん フィンランドのカイさん ポルトガルのデ・ブリトさん(俳句)そして 日本の人 藤井貞和さん 夏石番矢さん(俳句) 辻井喬さん 城戸朱理さんです。
内容的には まず 詩の世界情勢が少し理解できた。フランスのダラスさんの言った事は 私にとって とても貴重だった。俳句をしているフィンランドのカイさんは 日本語がペラペラで 日本文学研究者である。
バベルの塔の話が印象深い。人は神に近づきたくて 塔を どんどん高くした。それで 神の怒りをかい 神は言葉を分断して人々の意思疎通をなくした。だから 私達は 20世紀 21世紀へ向けて 分断した文化の統合をめざすようになるのではないか。詩はもともと批判精神から生まれ カオス(混沌)のバランスをとるのも詩であり 誰かの代弁をするのも 詩 である と。今 詩で 追放されることはない と司会者が言われたが この点は中国のことがひっかかった。中国には 亡命詩人 というのがいて 中国の詩人から こんど生まれる時には 言語が自由な日本に生まれたい という言葉を私は中国の詩人から聞いた記憶があるので。さまざまな意見を含んだ画期的な討論は とても おもしろかった。次回も いろんな国の人が 自国の詩事情について 意見を述べてくれればいいのに と思っていた。2時間が またたくまに 過ぎた。
この討論中 ひとりの外国の人が 「今 1週間日本に滞在したが とても暖かい もてなしを受けた」と言われたのも印象的だった。ノーベル物理学賞をとった アインシュタインも 何ヶ月か滞在したあと日本を去るとき 彼の日記には 日本もしくは日本人について べた褒めの記述があったらしい。
これが終わると 次は二手に分かれる。
「詩人のいるギャラリー」と「俳句セッション」。私は詩のほうへ行く。軽井沢にある セゾン現代美術館の協力で 6点ほどの絵画が こちらへ持参され その絵画から 詩人が詩を起こし それを朗読した。勿論 インターナショナル である。 外国の方はデンマークのタフドロープさん(女性)ルクセンブルクのポルタントさん(男性)が 詩を朗読される。むろん 翻訳付き である。
これらには 希望者が多くて 2回に分けて行われた。2回目の人は廊下で待っている。
そして 夕方頃 ロビーのホールで イタリア料理がふるまわれた。飲み物は イタリアワイン ジュース ミネラルウォーターなど。
ここで みんなは 歓談する。
語りたい人と。
ロビーの一角で 演奏も。優雅な時間である。
ファンの人にサインをする 吉増剛造さん。
ロビーには落書き帳も置いてありました。
私も 英語で書き込んだんですが poemをpeomと 綴りを間違えて。 あ~ぁ 恥ずかしい! 誰か 添削して直しておいて。なんて言っても 無理だろうなァ~。あとのまつり!恥のままだぁ~
1時間ほどの休憩 ディナータイム レセプションのあと
再び インターナショナルリーディングのはじまり。
向かって右。訳詩を読まれる 俳優の篠井英介さん。
朗読をされる 城戸朱理さん。最後の締めは 白石かずこさんです。
そして締めくくりのご挨拶 いよいよ フィナーレ です。
左から イタリア文化会館の館長アルベルト・ディマウロさん。日本側の責任者野村喜和夫さん そしてイタリア側の責任者クラウディオ・ポッツァーニさん。大役 ごくろうさまでした。
イベントは まだまだ終わらない。
スウェーデンの大使のかたが来られて。ふたりの方が英語で話される。
ふたりのかたは日本の俳句など 翻訳されるようである。
上がラース・ヴァルゴさん。下はカイ・フォークマンさん。
時間はすっかり午後9時半を回りましたが ひとりの勇敢な短歌の子のオープンマイクがあり
そのあと さらに演奏がありました。
この頃には 会場のほとんどの人が帰ってしまっていました。30人くらい いたかな。
私は 広島県からせっかく このイベントの為に来たのだから 最後の最後まで聞いて帰ろうと思いました。まさに おなか一杯って感じです。2年後のイベントの時には もっと自分が成長していたい と思ったことでした。
お・わ・り。
長々と読んでいただき ありがとうございました。
ペコリ。(^^。。。
Dec 17, 2005
12月9日 日欧現代詩フェスティバル in 東京。1日目。
いよいよ 本番です。昨夜と場所を換え 新築のイタリア文化会館で。
玄関あたり。
右側から入りました。
始まりました!
アイルランドのジョン・F・ディーンさん かな。
翻訳詩 朗読は女優の木内みどりさんでした。
次は 和合亮一さんです。
イタリア側の代表者 クラウディオ・ポッツァーニさんも 朗読されました。
吉増剛造さんのドキュメンタリー映画「島ノ唄」も上演されました。 私は この映画を見るのは2回目でした。以前 福岡で見ました。
川口晴美さんの朗読をはじめて聞きました。歌手の中には 歌を歌う時 はだしで歌われるかたが 何人かいますが 川口晴美さんも 舞台の上では はだし でした。
フランス ベルギー デンマークの人の朗読もあり インターナショナル リーディングは続きます。
休憩中のホールで。
こうして2日目(オープニングパーティを含めて)は暮れていきました。
午後9時40分頃。明日へ続く・・・・・。(^^
Dec 16, 2005
12月8日 オープニングパーティ
9日10日にイタリア文化会館で行われる催し「日欧現代詩フェスティバル in 東京」の前夜祭のようなものが開かれた。場所は六本木「スーパーデラックス」という所。六本木ヒルズの並びにある。六本木ヒルズの前を通過。場所がわからなくて 六本木ヒルズの前で お店に携帯でTEL。
六本木ヒルズから20メートルほど行った所だった。入り口には たくさんの外国の人の列ができていて すぐわかった。オーッ 外国の人だ!と心の中で思い ワクワクした。
この看板のお店です。地下に入っていくようになります。
中に入っていくと すでに たくさんの人。開いている席に座り ドリンクを頼む。
始まりは午後7時からだったのだが なかなか行われなかった。外国の人だから わざと 談笑の時間をとっているのかな と思った。日本人は時間には正確だが。午後8時前になって やっと催しに動きがある。
イタリア側のクラウディオ・ポッツァーニさんのご挨拶から。そして 演奏が始まった。
ピアノの人も加わり。
それから 順番に朗読される。途中 通訳も入り。
誰がどこの国の人か 把握できていない。ましてや 名前など なおさら。
この上記のかた↑は フィンランドのひと。
白いおひげが サンタのようで サンタクロースの故郷は フィンランドで覚えやすい。
これらは 全員のかたではない。ショットのいいかたを載せました。
ジュースもすっかり飲み干されて。
日本側の代表者 野村喜和夫さんの ご挨拶と朗読もありました。
どうやら この日のは 明日に控えての 予行演習のようなものだったようです。午後9時半になって 急に何の前触れもなく 終わったのが すごく不自然だった。立って みんながコートを着始めるので 終わったんだな と思った。それとも 言葉がわからなかったのかな。9日からの催しが楽しみ!
さらに ご報告は続きます。(^^♪
Dec 05, 2005
別な切り口から。
12月3日土曜日は 広島まで出かけていきましたが福山から 新幹線のぞみ ひかり で行くと25分くらいで 着きます。新幹線でもこだまだと50分くらいかな?
在来線 バス で行く方法もありますが 時間が1時間くらいかかります。
その代わり 運賃は新幹線の半額で行けます。
広島文化賞とは 長く文化に貢献した人に与えられる賞のようです。
こんな賞があるのを初めて知りました。ウ~ン 勉強不足。
今回は彫刻の人 洋楽の人 雅楽の人 の3人がもらわれました。
井上ひさしさんの講演が終わったのが 午後4時半 でした。(講演についてはTISATO日記の方を見てください。独断と偏見で書いていますので。ご参考に。)
再び市電で 広島駅まで戻りました。
時間がなくて 朝もお昼も食べていなかった私は ひどく おなかがすいていました。
福山に帰って食べようか とも思いましたが 広島 といえば 牡蠣かお好み焼き です。
駅ビルの中に それらしいものはないか捜すと ありました!お好み焼き屋「麗ちゃん」。
そういえば 前にも ここには立ち寄ったことがありました。入って注文していると 次々 お客さんがやってきます。ここは評判の お好み焼き屋さんのようです。
お好み焼きの中に入れる うどんやそばも その場でゆがいています。
大変 量が多いので 食べる前に 半分 お持ち帰りにしてもらいました。
お皿の上には 半分のみ です。
どうです?おいしそうでしょ?イカ 海老 そば 卵 豚肉入りです。
広島に出向いたら 是非 食べてみてください。期待を裏切りません。
ついでに その隣の コーヒーショップに入りました。抹茶カフェオレを注文。
こちらも おいしかった。
持っていた詩の本とともに もう1回撮影。
うろうろしてたら すっかり日がくれてしまった。
広島菜漬けを買って帰りました。本当はちょっぴり ガッカリしたこともあったんだけど それは特筆すべきことではないので省略します。(^^。
勉強になった1日でした。(^^ 。
赤い塗りのスプーンの上に載っているのはコーヒービーンズのチョコレート。(^^。
Dec 03, 2005
男たちのYAMATO その2
戦艦大和のロケセットを全部見終わって 地上に降りると 撮影していた時 俳優さんたちが利用していた食堂が ありました。圭ちゃん食堂と言います。お昼時だったので ここで食べるか それとも ここを出てホテルでランチするか迷いましたがせっかく来ているのだから ここで食べよう ということになりました。
同じフロアに おみやげ物やさんもあります。
皇室御用達の 中屋の鯨羊羹もありました。私はこれを買ってみました。
食堂の横には展示物もあります。これは その当時 実際に使っていた 服とか手紙とか いろんなものが展示してありました。ドキュメントです。
ちょっと写真が前後しちゃったかな。
帰りはもと来た道を戻るかそれとも渡船を渡るか 駐車場の人に聞くと
渡船を渡った方がいい と言われました。
この渡船は 大林宣彦の「さびしんぼう」の撮影にも使われました。
本土に着いて グリーンヒルホテルで ちょっと休憩です。
ケーキセットを食べました。また 太るかな?
それから 今日の目的 尾道サティへ 「琉球もろみ酢・感美」を求めて。私が購入して かなりひにちが経っているので あるかな?と店員さんに聞いてみましたが 結局売り切れで ありませんでした。
来た道とは別な道で 再び高速に乗ります。川沿いの道は 春になると えんえんと桜並木が続く道です。
こうして 私たちの 感美 探索ツアーは 目的が果たされないまま 終わったのでした。マル。
まぁ YAMATOが見れたから いっか! 良し としよう。
Dec 02, 2005
男たちのYAMATO
先週 「琉球もろみ酢・感美」を求めて 尾道まで行きました。尾道まで行くのなら ついで でもないのだけど 向島に展示してある「男たちのYAMATO」のロケセットも見よう ということになり 友達が家まで 誘いに来てくれました。
彼女の車は四駆なので 座席が高く とても乗り心地がいいです。
高速を飛ばし尾道大橋を通り向島のロケセットの所までやってきました。走りながら どれくらいの速さで走るか というお話になり 彼女はだいたい 高速では130キロで走りますが 一時は160キロで走っていたこともあるそうです。私でも高速は100キロ出てしまうので 四駆ならそれくらいかな とも思いますが 数字を聞くと ちょっと怖い。でも160キロってどんなんだろ。興味あるなぁ。
このロケセットは全国から見に来られるそうです。
ロケセットが巨大なのでビックリしてしまいました。
ここで希望者は 記念写真を撮ってくれます。
ウィークデイにもかかわらず 結構な人がいました。
着いたところ 駐車場から現場までは バスで移動します。
この場所は もと日立造船があった場所です。
なかなか迫力がありました。
写真が多いので この続きはまたにします。
お楽しみにね!(^^♪
Nov 17, 2005
もひとつ 続き。
<11月13日 Sun.>ご報告は 疲れが取れて 落ち着いてからでいいや なんて悠長に考えていると 記憶はどんどん薄れていく。疲れの方はどうにもならないけど 落ち着くまもなく 記憶が薄れないうちに 記さないと と少々焦る気分も出てくる今日この頃。
パソコンが調子悪い と言いながら なんとか もちこたえていますので 軽快 とまではいかないまでも おそるおそる 今夜もパソコンにむかっております。(^^
3日間連ちゃんの最後の日。TISATO日記でも記しましたとおり この日は 高校の福山支部総会がありました。私は一応 学年代表役員であります。
プログは写真が大きく しかもたくさん入るので 同じ事柄でもTISATO日記よりはうんと詳しくお伝えできるような気がします。
でも みなさん 一体 どんなことに興味あるんだろうね。
とはいうものの 私が日常 経験してることとか 参加した行事などについてしか お伝えできませんが。
では 入り口 入るところから行きます。ここは ニューキャッスルホテルの入り口です。
デカデカと目立つ看板!
来賓紹介。まだ来られていない人もいるようです。
福山支部会 といえども 案外 遠くから来られている場合もある。
校旗です。
アトラクションでは マンドリン演奏。
同窓生に 声楽家のかたも。他にも画家とか書家とか彫刻家もいる。政治家もいるけど。
30回卒業生のかたが 来年 尾道での全体総会のご案内。当番学年ですね。
みんな 楽しく 語っていましたよ。
古い?卒業生のかた達の 校歌斉唱。
そのあと 若い?かたの校歌斉唱もありました。
そのあと いろいろ お知らせ。
参加者は100人くらい。もっといたかもしれない。
アッ忘れてました。ビンゴゲームもありました。(^^
そして あと お開きになって 有志でコーヒーを飲みました。
東京から岡山へ。そして福山。
馬車うまのごとく 走り続けた3日間だった。お疲れ様でした。エッ?誰に?ウフッ 自分にでっす。(^^
おおいに 詩のアピールをしておきました。(^^ 詩のお届け人 といたしましては。(^^
Nov 16, 2005
昨日からの続き。
<11月12日 土曜日>私は 東京から折り返し 岡山に向かう。
昨夜寝たのが午前2時半頃だったので 八時過ぎの 新幹線に乗るのは どうにもきつかった。確かに用事もあったのだが 結局午前10時半の新幹線に乗る。午後1時の始まりには とうてい 間に合わなかったが しかたない というべきか。
過密スケジュールを組みすぎるんだな。でも しかたないよね。詩の行事には どれもこれもに出たいんだもの。
結局着いたのは1時間半の遅刻。講演がひとつ 済んでいた。初めての場所かと思ったら マキュリティまきびって 前 友達と一緒にお茶したとこだった。
もうひとりの人の講演が終わって質問タイム。私のデジカメはここから稼動です。
質問に答えられる 高階杞一さん。
お隣にいらっしゃるのは 田村のりこさん。
そして 講演会が終了したら 同じホテルで お部屋を替えての懇親会です。残念ながら 講師のおふたりとは 別なテーブルでした。
もう少し 講師のかたとお話できたら よかったのになぁ。残念!
Nov 14, 2005
さらに 詳しい状況を映像で Go!
TISATO日記では 新しいものから逆バージョンでいったので 今度は順番に 時間通りに 書いてみましょう。<11月11日から Go!>
私は 東京に出かけていくにも 一番早い新幹線「のぞみ」でも3時間40分かかるので 夕方東京に着く為に 昼過ぎの新幹線に乗りました。東京 飯田橋駅に着いた時には もう とっぷりと暮れていました。昨年はホテルまでタクシーで行きましたが 今年は歩いていってみました。人に聞きながら。聞くと みなさん 親切に教えてくださいます。東京もまだまだ捨てたもんじゃないな なんて思いながら。
徒歩10分くらいで着きました。
いつの場合も 時間きりきりについてしまう私は 会場に入ると もうわりとみんな席に着いていました。でも 中央の一番いい席が開いていて 書肆山田の人が 私を前のその席に案内してくださいました。この方とは何回かお会いしたことがありました。席に着くと すぐ右には藤井貞和さんがいらっしゃいました。口元に笑みを浮かべ柔らかい表情をされていましたが私の隣には もうひとつ空き席があったので 距離的には少し遠かった。 左隣には嵯峨恵子さん 前の方には昨年の受賞者 小笠原鳥類さんがいた。 私は この席にいていいんだろうか と思ったが デジカメを撮るには格好のスポットだった。
まずは 安水稔和さんと三木卓さんの表彰。そして 藤原安紀子さんの表彰。
一連の行事が終わると 二次会へ。着くと昨年と同じ場所だった。
机につくと すぐ前に井川博年さんがいらした。三井葉子さんも。井川さんは 入沢さんと同じく中国地方 山陰の出身である。
井川さんは いろいろと喋ってくださる楽しいかたである。三井さんはいつも わりと和服模様の服を とてもじょうずに着られている。
向こうの隅では 受賞者の固まりである。
少したって 受賞者の三木卓さんが 前に来られる。三木さんは芥川賞もとられたことがあるそうだ。もっと いろいろ聞いてみればよかったとは 過ぎてしまって思うところ。
午後十時半になったので 私は失礼する。藤原安紀子さんが 「ありがとう」と言って 別れ際に 握手をしてくださる。授賞式が済んだら また パリに帰るらしい。
地下鉄を使って荻窪まで帰る。中野で乗り換え。こんな看板をみつける。
アップ!アップ!
私 今頃 この歌 好きなんだナァ。車の中のCDは 目下これです。 やっぱり 東京はすごい! そういえば ソウルでは 私がファンであるクォンサンウ氏の看板が いたるところにあったよなぁ。
少なくとも 地方都市 福山にはない。やっぱり 都会 である。
他にもやらなきゃならないことが控えているので 今日はこれだけでやめときます。
夕べから ちょっと またパソコンの調子が悪い。パソコンが大丈夫だったら 打ち込みますので 見てくださいね。では お楽しみに!
サイナラ サイナラ サイナラ。ん?どこかで 聞いたようなせりふ。わかるかなぁ・・。わかんないだろうなぁ・・。ではでは。(^^
Nov 11, 2005
京都 祇園
メニュー
中へ。ここは行列ができて なかなか なかへ(これってシャレ?) 入れないらしい。
つまりは 安くておいしい ということ。
これを食べた。
上茶漬け。
すっかり食べて 再び表へ。
「食いしん坊」とひらきなおってみるのもいい。お漬物がものすごくおいしかった!
道を歩いていると舞妓さんに出会いました。3人ほど。写真がないのが残念!
11月6日の出来事でした。マル。
そういえば ヨン様もお忍びで 京都に来たらしいね。苔寺が好きなんだって。3週間も日本にいたんだって。お忍びだよ。よくみつからなかったね。不思議。
わたしは クォンサンウ氏のファンなんだけど。(^^。「美しき野獣」の前売り券買ったよ。2種類のファイルほしさに2枚もね。2回 見に行くよーーー。(^^。
おまけに もう1枚!これは「野獣」の1場面。
Nov 03, 2005
10月29日Sat.「詩と創造祭」のこと。
10月29日土曜日 東京 神楽坂エミールにて 「第4回 詩と創造セミナー2005」が開催されました。
このセミナーでは 現代ポイエーシス賞 詩と創造賞 詩と創造奨励賞が表彰されます。どの賞に誰が入ったのか それは新聞や雑誌で みなさんご存知だと思うので まさに 独断と偏見によって 私が気にしていた人に関してのみ 書かせていただきます。
丸地守さんです。
私は 行く前から 佐川亜紀さんが どんな人なのか 会ってみたかった。ホームページも覗いたことがあるので。佐川さんは 今年は当たり年?なのか 地球賞ももらわれていて このセミナーではもうひとりのかたとともに 詩と創造賞をもらわれました。
詩と創造奨励賞をとられた 葛原りょうさんは 私は女の人かと思っていたら 男の人でした。私は次点でしたが 次点として 名前を読み上げてもらっただけで嬉しかった。いつかは・・・なんて夢ふくらむ。
2部では4人のパネラーによる「詩と文明 Part2<個と人類>」というテーマで それぞれのパネラーの人が いろいろと論説のようなものを述べられた。
意見を述べられる 鎗田清太郎さん。鎗田さんは少し痩せられたようである。いつも 同人誌「火牛」を送ってくださるので お会いしたらお礼を述べようと思いながら 休憩時間に 何度かすれ違ったのに 何故か 話し掛けづらくて 結局 お礼も言いそびれてしまった。
ちょっと 映像がぼやけましたねぇ。右から3人目は辻井喬さんです。 辻井さんは何度も何度もお会いしますが とても雑談などできません。遠くから眺めているだけです。お近づきになれたとしても 何をお話していいかわかりません。
討論の内容としては 広い世界 もっと大きく宇宙における詩としての位置 存在の意味 そして これから詩がどのような意味あいをもって 発信していくべきか そのようなことを話されたと思う。私にとっては 少し内容が難しかったが 捉えられた内容は とても勉強になった。
また ひとつ 詩について詳しくなれた気がしている。
第三部は 会場を替えて 立食のまえに 朗読会が開かれました。
紫圭子さんとお会いするのは 金沢に続き2度目ですが 綺麗に和服を着られて 黒髪が長く 日本人形のようです。帰りにお話できてよかった。
ソウルからふたりの詩人のお客様も来ていて 花束の贈呈です。おふたりとも日本語がペラペラで 少しお話しました。ひとりのかたから名刺をいただきました。
ご挨拶をされるのは 新川和江さんです。
セミナーのすべてが終わったあと 有志のひとは3次会へ流れたようです。私ともうひとりの友達は「行こうよ」なんてお誘いがかからなかったので(誘われたら すぐ行ったのに)
そのあと ふたりで 六本木ヒルズに行ってみました。
レオナルドダビンチ展を見て(午後10時までやってる)52階からシャンペンを飲みながら 東京の夜景を見ました。東京タワーが夜の星屑にまみれて美しかったです。彼女は島根県から来ていて 私たちは 東京の夜景をみながら 詩についての意気込みを語り合っていました。詩は どこまで行っても魅力的です。
以上 ご報告終わりっ。
何か聞きたいことがありましたら 私に会った時 聞いてください。できる範囲内でお答えします。(^^
Oct 24, 2005
実りの秋。
10月22日土曜日 エクサンプロヴァンスに行く途中 実りの秋をみつけました。
これは リンゴ かしら? わからない ですねぇ~。カリン?
次はザクロです。
ザクロが木になっているの 見るのは 何十年ぶりです。
幼い頃見ましたので。拡大!
そして 満月!
黒い空に 穴が開いているようです。そんなふうに考えたら 風流 ではない? やっぱり 月を見て 涙を流す かぐや姫の方がいいかしら?
Oct 20, 2005
鞆・喫茶セレーノ
海辺に車をとめて うわさの 喫茶セレーノに向かいます。
坂を上って行きます。
石垣がステキ!!!
看板。
花も綺麗!
いよいよ お店の中へ! Go!
手作り品が 即売されています。2階へ。
ベランダで海を見ながら コーヒーブレイク!
海が見えます。潮風が吹いてきます。
時(とき)がゆっくりと流れる。
ここで 刻々と変わってゆく日差しや景色を見ながら 1日すごしてみるのもいい。
喫茶店のオーナーご夫婦はとてもいい人で 朝取れた いちじくを持ってきてくれた。もちろん 無料。帰りに 土で創られた 猫ちゃんの人形を買って帰る。帰りの道は 違う道。医王寺まで上がってみる。
さらに 景色がキレイ!
友達と 鐘をゴォ~~ンとついて帰る。鞆の海に響き渡る。大学生のような二人組みの男の子たちも 鐘をついていた。
これらは9月19日の出来事です。帰りには海辺で 貝などを拾って帰りました。私は石もすきなのですね。海辺に落ちてる形のよい石も持ち帰りました。ソウルのムイドの石も 実は持ち帰っていました。これは6月ですけどね。(^^♪
Oct 12, 2005
当たり前だけど 秋 ですね。
隣の人は なにするひとぞ。
季節は涼しくなるのに 相変わらす サンウ熱が下がらない。
ますます ヒートアップする!
サンウの次の映画「青春まんが」のエキストラに参加したいぞ。
行ける可能性が 0パーセントに等しいので 辛い! ソウルへ行きたいぞーー。
完全に商戦にはめられている とわかっていても 許されるなら 乗ってもみたい。それだけ夢中になれたらいいわ なんて他の人に 言われて。
いったい どこまで 夢中になるんだ?
Oct 05, 2005
05・10・1 中四国詩人会徳島大会
写真をアップしますね。(^^まずは 講演をされた原 子朗さん。
徳島県によるアトラクション。群読。5人でされました。
そして 人形浄瑠璃。これは とてもよかった。
幼い頃別れた 母と子の物語。娘が母を慕って尋ねてきたのに 母と名乗れず追い返す。それを 語りと尺八で 物語を進めていく。ひとつの人形を2~3人の黒子が操る。人形は生きているようだった。
そして 懇親会へ。
同人誌のコーナーもあり 自分の好きな同人誌を無料で 勝手に 持って帰れます。これは 魅力です。私は15冊ほど持って帰りました。
最後に 徳島県の 詩の活動についての展示です。詩について 詩の世界について さらに 物知りになってゆきます。(^^
ちょっとは 伝わったでしょうか?
ご質問があれば お会いした時に なんなりとお答えします。ただし わかる範囲内で。(^^
Sep 29, 2005
2回目。KSJ(クォンサンウ・ジャパン)
まずは サンウ氏の写真。
これは KSJで入手してきた サンウ氏の2006年度のカレンダーです。
これは きっとオーストラリア シドニーで撮っているのでは と思います。9月24日にサミットがあったので 遠方から埼玉に来た人は 翌日 このお店に きっと寄って帰ります。
特に サミット会場には 中国やソウルから来られている人もあったようで そういう方は なおさら このお店に寄って帰られるでしょう。
午後2時あたりまでは 入場規制があったらしく 午前中には サミット同様 ものすごい人の 行列だったようです。
私は もしかして サンウさんがサプライズで来られるのでは と思い いつの時間帯に行ったら 会える可能性があるか 考えていた。結局 私が行ったのは午後4時半頃だった。閉店の8時までいたら 会えるかな なんて考えて。
しかし残念ながら サンウ氏は サミットが終わった翌日の朝 もうソウルに帰られたのだそうだ。
サミット前日午後11時頃日本入り。サミット翌日 朝日本より出国。まさに 分スケジュールで動いているのかもしれない。そして 昼の部の自分の出番が終わったあと サンウ氏は出かけられたそうだが どこへ行かれたのだろう?
ファンの人の想像によると 眼科? 点滴?あるいは もしかして 彼女? なんて 想像も。わからないね。気になるね。ファンはスターの一挙手一投足が気になるものだ。
サンウ氏はこの頃 街を歩くのも 帽子とメガネを欠かさないそうだ。チェコでCF撮りをしていても サンウさんとわかると すぐに その周りに人だかりが出来 撮影が中断することもあるそうである。
そしてそれらは 日本の人が多いらしい。
お店の中へ。
これは2階にありました。さらにアップ です。ステキ!!!
これは 3階 だったかな?そして4階へ。
渋谷の夜は そんなに怖くなかった。地方出身者なので。私って意外に怖がりで ひとりは嫌なんだよ。
。もひとつ おまけ。クォン・サンウ氏の2006年カレンダーより。自宅で。
Sep 27, 2005
さいたまスーパーアリーナ 9・24
私は もし クォンサンウ氏が出演するのでなければ 埼玉までは出かけていかなかっただろう。今や 入場券を手に入れるのさえ難しい韓流イベント。その券が 抽選で当たってしまったのだから これは 見に行かない手はない。
さいたまスーパーアリーナは 初めての場所だったので 私は前日の夜から 出かけていった。
サンウ氏も サミット前日 夜11時頃 日本入り したようである。9月20日にanycallのCF撮りでオーストラリア シドニーに行っていたらしいので そのまま日本入りかな と思えば そうではなかった。いったんソウルに戻り それからの 日本入国だったようだ。
私は 都内から 列車を3回も乗り換えて 埼玉新都心駅に着いた。
埼玉新都心駅は とても斬新なデザインの駅である。駅とアリーナは ほぼ直結している。
これが さいたまスーパーアリーナ。
午後12時開場に間に合うように行ったのだが 会場はもう すごい人だった。
私は 207入り口スタンドAゲート200レベル17列882番 S席。
パソコンで調べて 大体の位置を把握しているつもりだったが 自分が思っている席とは 全然違っていた。
入り口のところで 持ち物検査をされた。
私の席は入り口後ろから3列目 舞台から300メートルはあった。中野で見たよりも もっと遠い。舞台が真正面にあり 席が階段状 というのは 不幸中の幸いである。
さすがに 今回は 客席からのフラッシュはなかった。フラッシュの代わりに みんな ペンライトを持っていた。会場にて500円で販売。ピンクと青と赤と緑があった。
撮影禁止なので スター達の写真は 残念ながら ない。
そのぶん ロビーにある お祝いに贈られた花を みんな 撮っていた。私も 撮る。
サンウ氏へのお花は なんと 6基もありました。台湾や中国からもあったようです。勿論 JAPANサイトのも。
イベントが終わると出口のところで いろんなパンフが入った袋をもらいました。入っていたクリアファイルは全員チャン・ドンゴン氏の写真のものだったようです。
イベントが終わっても 今度はグッズの所への行列です。まさに 人の波です。
昼の部の人と夜の部の人が入り混じり アリーナは大変なことになっていました。
この頃から 雨が降り始めました。私は 元来 晴れ女 なのになぁ。
テレビ局も数社 来ていました。
この日の模様は 10月1日 フジテレビ系で 地上波で放送されるようです。放送されるのは 夜の部です。私が見たのは昼の部 でした。
イベントの中身については 独断と偏見で TISATO日記のほうへ書きますので見てください。目下 韓流は 完全に 私の生活の一部となっています。韓流というべきか? サンウ氏 というべきか?
会場で入手した 赤いパンフレット。「日韓友情年2005 進もう未来へ 一緒に世界へ」という言葉が 心に残る。
Sep 08, 2005
角川春樹氏 来福
8月21日 句集「JAPAN」の販売 サイン会のため 天満屋ポートプラザ店の本屋さんに来られました。
お名前が とても有名な人なので どんなかたなのか 興味深々。
しっぽがわからないくらいの長蛇の列でした。
句集にサインをもらい 握手もしてもらいました。
次は TISATO日記にアップしようとしても 何故かできなかったお花です。ソウル 舞浜(ムイド)の海岸にある「天国の階段」の撮影に使われた 海辺の家 のすぐ傍に咲いていた花です。季節は6月。
Sep 06, 2005
広島県詩人協会 夏のセミナー
8月20日土曜日 尾道市立図書館で開かれました。数人のかたの講演のあと、愛媛県の棹見拓史さんが 一番最後に講演をされました。 そのあとは 愛媛県広島県 両県による朗読会でした。
学習会が終わると みんなでブラブラ歩きながら福本渡船へ。途中 詩の碑を眺めながら。
向島に渡ります。
懇親会が行われたホテルの中の 落書きです。
日にちが経っているので 記憶がだんだん薄れ 随分おおざっぱな記入です。なんとなく 雰囲気を感じ取っていただければ と思います。
来年の夏の行事には 愛媛県に行くのでしょう。
Sep 03, 2005
八月末 歴程夏季合宿
台風11号が すごい勢いで上陸していたので 出かけに支障はないか と不安にかられ 心配した。家を出たのは午前9時40分だった。上野発15時に乗り いわき のひとつ手前 湯本に下車したのは
17時7分だった。降りた列車スーパー常陸 を見送る。
着いたら すぐに 夕食です。
大広間でありました。
草野心平文学館の館長 粟津則雄さんです。
長谷川龍生さんです。赤いシャツがいいですねぇ。
お食事が済んだら 朗読会へ。朗読をしているのは和合亮一さん。
翌日28日の講演は和室で。
まだ みんな集まっていません。
和合さんは今回の合宿の校長先生です。赤いシャツですねぇ。
湯本の街です。そして 再び 駅へ。
上野で下車。
エジプト展を見た後 ここでお茶。
Sさんが みんなに おごってくれた。すみません。ごちそうさま。
何やら 若者がワイワイやってた。これも東京ならでは。
カフェテラスも地方にはない。外国みたいだ。
東京に1泊して 翌日 KSJ ことクォンサンウジャパンへ行く。これは 道すがら。
サンウ氏のグッズも買って 満足満足。次はいつ 来るかな。
サヨナラ 東京! 歴程 and 東京 and サンウ氏 (^^ デオ グラシャス!
Sep 02, 2005
KSJ(クォンサンウ ジャパン)
パソコンが復活して 何を一番に書きたいか と言われると ついサンウさん関連を書き込んでしまいます。渋谷 宮益坂にある ショップ です。
ここが入り口。
中に入ります。
入って ドアのほうを写します。
入ってからは グッズのほうへ目がいって 写すのがおろそかになってます。
グッズは写してはいけない と言われました。展示してある写真はOKです。
次は 展示してあった写真の中で わたしが とても好きな写真です。
2階にありました。
3階4階 とすすんでいきます。
携帯でも写真を撮ったのに 写しただけで保存したつもりになっていて ペケ でした。
4階にいた女の子(店員さん)としばらく語ってしまいました。デジカメの 6月ソウルの写真を見せてあげたり。サンウファン同士が語りはじめると お話がとまらなくなります。
私は 夕方の新幹線で東京を離れるので きりきりまで話して ショップをあとにしました。勿論グッズ 買いましたよ。福山で待っているサンウファンの友達へも おみやげに。 感美の白のポスターをゲットできたのが嬉しかったなぁ・・・。地方ではもう なくて もらえません。
もう一回 外。4階建ての白いビルを見上げる。
空に近いところで サンウさんが 笑っていた。
東京に行ったら 私はまた きっと行くだろう。
もう1回 本物のサンウさんを 5分くらい近くで見れたらなぁ・・・。今度はしっかり見るのに。
叶えられない ささやかな希望?
Aug 10, 2005
パソコン 入院予定。その前の アップ!
パソコンの調子が悪く 今日電気屋さんに持って行く予定。もしかして 又 しばらく 入院することになるかもしれない。
でも 記入することはできそうなので ついでに 心残りを アップして そのあと 電気屋さんに 持っていこうと思う。
まずは サンウさんの 新宿 映画館での 画像の分。アップしそこねている分。
今日 サンウさんはオーストラリアからファンションカタログ あるいは コマーシャルフィルム撮りを終え ソウルへ帰国予定です。オーストラリアで撮った写真が もう どこかに(私は わからなくて 見れない)アップしてあるのですね。お誕生イベントでおひげをそり 髪がとても 中途半端な長さなので ファンのみんなは どんな写真ができるのだろう と思っていたらしく、でも その アップしている写真を見た人のコメントによると サラサラの長めのヘアーで とてもカッコイイのだそうです。私は見たいけど わからなくて見れません。残念!
これらは 主に オフィシャルプレミアムbox に入れられている写真ですね。
ネット上に アップされたものは パソコンにトラブルが起きても消えないらしいです。私は あまり というか バックアップをとらないので 困ります。いけませんね。
では 次は ふくやま文学館の画像を。
看板 拡大!
いよいよ 朗読 始まります。
この 3人での 朗読が とてもよかった。ラジオを聞いているようだった。
最後に ふくやま文学館から見える 福山城です。ふくやま文学館は お城の裏にあります。
では 心置きなく 電気屋さんに パソコンを持参してきます。
パソコン 持っていって 入院 ということになれば もしかして 再び1ヶ月くらい パソコンとお別れかもしれない。そうなると 私には 非常に辛いことです。この頃 パソコンの前に座ることが多く 対人的なこと 少しさぼっているので パソコン離れて そちらのほうをしなさい ということかも。なんにしても サンウさん情報が 知ることができなくなるのは もっと 辛い・・・。
みなさ~~ん、しばらくの間 お別れ かもよ・・・・・。--;(グスン)