May 21, 2006

うんと働いた。

休みの日は、他人の手を借りられる日。
犬の散歩は、いつものおじさんにあずけ、わたしは土をこそいだり篩で振るったり、鉢を並べ替えたり、穴を掘ったり、支えをつけたり、油粕やら、骨粉やら液肥もあげて、花を上げたり、貰ったり。
そして真夏用の花、シモツケソウを5本も植えたり。
かてて加えて150円の夕顔の苗一本と日本のアサガオ。
明日は、大学からのも来るし。
いやー。もう楽しい夏ですといいたいけれど、椿の日よけも考えねばならなかった。
とほほ。


それはともかく昨夜、知人の坊さんの家で友人たちが酔っ払って電話をしてき、秘書のような顔をしてついていければ、旅費のみでソウル2泊3日の旅という話がちらちら。
「え、ほんと!」
「まだ決まってないけどさ、@;*女子大に行くからさ」
「行く、行く。」
このお坊さんは在日朝鮮人の、強制労働の歴史などを調べて、郷土史にのせた人である。
そんなので行ければいいな。


そのご休みも取らずに、最近入手できた植物画の額も買いに行く。
画材屋まで行くのも面倒なので、写真屋で買う。
画は150年くらい前のスイスの画家のもの。
こんなじゃもったいないのだが。
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