427673
Photo-Room
[トップに戻る] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
題  名
Captcha: 下の画像の文字を読み取ってください:

ここに画像の文字を入力してください:
コメント
URL
添付File
パスワード (英数字で8文字以内)
文字色
・画像は管理者が許可するまで「COMING SOON」のアイコンが表示されます。

携帯電話@ご報告 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/28(Tue) 14:29 No.463  

ん???誰もご報告なんて待っていないわね。
でも見せたいの。おニューの携帯電話です(^^)。



Re: 携帯電話@ご報告 KTM - 2007/08/28(Tue) 15:48 No.464  

よっ、待ってました!



Re: 携帯電話@ご報告 あきこ - 2007/08/28(Tue) 17:31 No.465  

ありがとう!


Re: 携帯電話@ご報告 ガブリヨリ - 2007/08/28(Tue) 22:35 No.466  


電話の向こうに写っているキューピーみたいなのがあきこさんですか?






Re: 携帯電話@ご報告 あきこ - 2007/08/28(Tue) 23:41 No.467  

そうです。
信じられる方だけ、信じてくださいね(^^)。



Re: 携帯電話@ご報告 リベル - 2007/08/29(Wed) 06:59 No.468  

えーっ、あきこさんって、意外に若いんだあ・・・〆(。。 )メモメモ


Re: 携帯電話@ご報告 でも。 - 2007/08/29(Wed) 09:45 No.469  


チンチンついてるみたい。




Re: 携帯電話@ご報告 あきこ - 2007/08/29(Wed) 10:45 No.470  

お話が混線しないうちに正体をはっきりさせませう。これは今読みかけの長編童話です。第14章は「ピーターパン」ですが、この子はピーターパンではありません。



携帯電話(続) 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/23(Thu) 21:29 No.460  
まったくもう。ショップ店長から連絡ありました。

「携帯電話の修理代は4000円です。」
「それでは新しいものを買った方がよかったですね?」
「そのようです。。。」
「修理に出すと主張したのは、おたくのお嬢さんですよ。」
「すみません。」

結局、暑いなかを数日中にショップまで、また行くことになった。ぷん。
携帯電話のトップ画面は「ファイト!」と言っています。。。



Re: 携帯電話(続) リベル - 2007/08/24(Fri) 17:52 No.461  

ふーっ!やれやれ・・・。という感じですね。


Re: 携帯電話(続) あきこ - 2007/08/24(Fri) 22:06 No.462  

ありがとうございます。
数日中には、おニューの携帯電話になります(^^)。



携帯電話@臨時 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/21(Tue) 21:40 No.451  

今日、急に携帯電話が一部故障となる。アドレス帖画面が出ない。電話が受けられても、かけられない。新しいものを買うためにショップに行ったのですが、受付のカワイイお嬢さんは「修理」を強調する。「修理代払うなら、新しいものを買います。」と言っても「はい。」とは言わない。「では、修理代を調べてからお考え下さい。」と譲らない。仕方なく、お嬢さんの薦める代替の携帯電話をその間無料で借りることになりました。
「只今、ご用意できます機種はこれだけで。。。申し訳ありません。」と出された電話は、お子ちゃま用ケイタイ・・・つまりママの監視の目が届くという例の電話です。わたしが持ったら、徘徊老人になったような気分になるではないか?★!
こんな電話・・・ついつい見せたくなる(^^)。



Re: 携帯電話@臨時 あきこ - 2007/08/21(Tue) 21:44 No.452  

トップ画面はいろいろ・・・。

「はい。お風呂の後でちゃんと磨きます。」



Re: 携帯電話@臨時 あきこ - 2007/08/21(Tue) 21:51 No.453  

「不燃ゴミ」を減らすためでせうか?



Re: 携帯電話@臨時 イチロ - 2007/08/21(Tue) 22:45 No.454  

話題とは関係ないけど、お花とアブお届け(^^)

お花はユウガギク(柚香菊)です。

※徘徊ではなく「俳界」の間違いではないですか?



Re: 携帯電話@臨時 あきこ - 2007/08/22(Wed) 12:13 No.455  

ちなみに、午後10時すぎのトップ画面のメッセージは「早く寝ないとおきられないぞ。」でした。


Re: 携帯電話@臨時 砂かけジジイ - 2007/08/22(Wed) 13:06 No.456  


あ、今起きたのか。




Re: 携帯電話@臨時 あきこ - 2007/08/22(Wed) 14:01 No.457  

砂かけジジイ、いつもながらのご挨拶いたみいります。
もうとっくに起きてるよ。ふん。

お昼休みですか?さあ。午後のお仕事ですよー。



Re: 携帯電話@臨時 冬月 - 2007/08/22(Wed) 20:39 No.458   HomePage





■携帯ね。これもよかれあしかれですね。いつでも繋がるものという意識があるから、家族にかけて繋がらないと、事故にでもあったんじゃないかと、心配したり。真剣に集中しているときに、ブーンブーンと邪魔されたり。でも、待ち合わせ場所の勘違いで、合えずに帰ったってことはなくなりましたね。待たせられることはあっても。



Re: 携帯電話@臨時 あきこ - 2007/08/22(Wed) 22:30 No.459  

冬月さん。こんばんは。
携帯電話を最初に持ったのは、両親の看護に通いだした時からですので、緊急事態用でしたね。それからずっと持っていますが、やっぱり待ち合わせではぐれたり、電車の事故で遅れたり、という利用が多いですね。それも相手も持っていてのことですが。。。
愛娘とは、ほとんど無料のCメールです。



改行しました(^^) 投稿者:イチロ 投稿日:2007/08/20(Mon) 02:02 No.446  

 長くならないように改めましたが、良かったですか?

 トマトがお好きな(たぶん)あきこさんに、真っ赤に熟した畑のトマト(etc.)を、お贈りしませう。

 「韃靼海峡を渡つて行つた」によく似たチョウチョウを、漆芸家の山崎覚太郎さんが昔描いていたのを見ました。もの凄くみやびな漆絵でした・・・。

 「韃靼海峡」って地球上にはないんですってね・・・。

 ※ダッタンソバはありますが・・・(アハハ) 



Re: 改行しました(^^) あきこ - 2007/08/20(Mon) 10:04 No.447  

どっさりのお野菜をありがとうございます。

「韃靼海峡」というのは現在の「間宮海峡」の旧称です。
1809年、間宮林蔵が踏査したことから、この名前がつけられたのです。「タタール海峡」とも言います。



Re: 改行しました(^^) イチロ - 2007/08/20(Mon) 12:42 No.448  

 間宮海峡なんですね? 「タタール」海峡が、発音でいつの間にか「ダッタン」になったんでしょうか? ダッタンは前に書いたように「ダッタンソバ」の韃靼だと思うのですが・・・。

 となると、さらに疑問は広がります。なぜ「韃靼海峡=間宮海峡」でなくてはいけなかったのか・・・。どうして北に向かったのかということ・・・。

 突然まったく関係ないですが、わたしはアポリネールの「ミラボー橋の下 セーヌは流れ」が大好きで、いろんな訳がありますが、堀口大学訳が好きです(アハハ)

 ※ひまわり



韃靼海峡のこと。 足立和夫 - 2007/08/20(Mon) 19:19 No.449  

詩人の高階杞一さんの主催する「ガーネット」51号(2007・3)に【ためになる、講義】韃靼海峡に詳しい。高階さんも、疑問に思い、調べたのだ。下記は講義の抜書きです。

1.間宮海峡という名称は日本の呼称で、世界的にはタタール海峡という名が通用している(らしい)。
2.手元にあるどの世界地図を見ても、両方の名が併記されているので、国際的に未だ正式名が確定していないようだ。
3.韃靼海峡の「韃靼」は中国での呼び名「タタル」の漢字表記とのこと。
4.間宮海峡という名前の由来であるが、これがなんと日本人ではなく、あのシーボルトの命名だという。
「1823年に来日したオランダ人医師シーボルトは、この海峡発見の功績を称えて、その著書『日本』に「間宮海峡」の名でヨーロッパの学界に紹介した」(稚内市のホームページより)

あと、タタールの名称が何故ひろまったのか?
安西冬衛は、なぜ「韃靼海峡」としたのか?
高階杞一さんは推察されている。
長くなるので、この辺で。



間宮海峡 あきこ - 2007/08/20(Mon) 19:50 No.450  

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%93%E5%AE%AE%E6%B5%B7%E5%B3%A1

間宮海峡。韃靼海峡。タタール海峡。



てふてふが一匹。。。 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/19(Sun) 09:11 No.442  
てふてふが一匹韃靼海峡を渡つて行つた。  安西冬衛

この蝶がどのような種類であるかは、海を渡る蝶として調べればおわかりになることと思いますが、わたくしにはちょっと限定できません。

「一頭」が「一匹」となっていますが、今は「一頭」が正しいとされていますが、「一頭」という表現は多分翻訳語からきていると思われます。それはおそらくすべての生き物を「頭数」で数えるところからではないかと思います。

兎を「一羽」という表現もありますね。この数え方を含めて、さまざまな数え方についてここで再考してみる機会かもしれません。「男一匹」なんていうのもありますし(^^)。。。

この一行詩は「春」というタイトルです。この作品が収録されている詩集のタイトルは「軍艦茉莉・昭和四年」です。これもヒントとしてお考え下さい。

イチロさんは、「漂流者の心をよぎったのは、このような詩ではなかったのかな?」ということかしら?



Re: てふてふが一匹。。。 イチロ - 2007/08/19(Sun) 20:55 No.443  

 「一棹」なんてのもありますね(^^) ソバは「一枚・二枚」だし・・・。

 私が「蝶の一頭」にこだわるのは、以前新聞記事に批評文を書いた時、私の原稿は「一頭の蝶」となっていたのに、勝手に記者に「一匹」に直されてしまったからなんです(^^;)。私はそれを読んでとても悲しくなりました。だってそれはわたしにとっては「頭」でなくてはいけない「大切な言葉」だったのです。

 私が「てふてふ」を思い出したのは、漂流者の大詩人とはまったく関係がなくって・・・、ただ「数文字の詩」というだけで、この一行を思い出してしまっただけなんです(すみません。

 でも逆に安西さんのこの詩の「一匹」を「一頭」にしてしまったら、詩から血が流れますね。そこはいぢってはいけないと思います。「つ」も大きな「つ」でないといけないと思います。

 詩は詩の神様が舞い降りてきて作るものだと、思います。

 ※青いトマト



Re: てふてふが一匹。。。 イチロ - 2007/08/19(Sun) 20:58 No.444  

 すみません。

 画像忘れました(^^;)



Re: てふてふが一匹。。。 あきこ - 2007/08/20(Mon) 00:18 No.445  

ありがとうございます。
もう少し待ってから、頂くことにいたしませう。
「一粒」と言いたいような可愛いトマトですね。



未完の大叙事詩は? 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/18(Sat) 02:15 No.436  

【No.419】
『船が難破して大詩人が独りで無人島に漂着しました。食べ物と気候には恵まれていて、時間を持てあました大詩人は、頭の中で大叙事詩を書き上げました。それから彼は推敲をはじめました。推敲に推敲を重ねて、詩は段々無駄が削られ数年後には遂に、数文字の言葉になりました。発見され、救出された時、大詩人は発狂していて、その数文字を繰り返すのみでした。この事件のスクープ取材に成功した記者が意気揚々とデスクに報告すると、意外にもデスクは、バカにするな!と一喝して取り合いませんでした。さあ、何故でしょう?』(リベルさん。)

【No.428】
『たった一人で遭難して、その挙句、発狂して数語しか繰り返せない大詩人からどうやってその物語を聞きだし、裏づけを取ったのかというのが、常識あるデスク(ああ、誰かを思い出しますなあ)の発想じゃないのかなあ。ガセ持ってくるんじゃねえ!しかし、それじゃあ常識的すぎて面白くないし。』(オヤジ)

結局、この(オヤジ)が初めてリベルさんに正解を出した。めでたい。
でも、なんだかすっきりしないのよね。わたくしはその大詩人の「数文字の言葉」が知りたい。それを取り上げなかったデスクはダメですねぇ。ここからもう一度「大叙事詩」が復元される時が必ずくる。そのためには、その「数文字の言葉」を逃がしてはならない。

宇宙飛行士が地球に帰ってきて、さまざまな「数文字の言葉」を言ったけど。どれもつまらない。わたくしはその度に大詩人の宇宙飛行士を一人連れていって欲しかったと思ったものだわ。



Re: 未完の大叙事詩は? 口の減らないヤツ - 2007/08/18(Sat) 09:32 No.437   HomePage

大変面白くやり取り読ませていただきました。
かく言う僕も正解は分からず、分かった後もあきこさんと同じように「数文字の言葉」を知りたいとおもう気持ちがあります。
なぜでしょう?
自分の気持ちを整理するために書いてみました。


「船が難破して大詩人が独りで無人島に漂着しました。食べ物と気候には恵まれていて、時間を持てあました大詩人は、頭の中で大叙事詩を書き上げました。それから彼は推敲をはじめました。推敲に推敲を重ねて、詩は段々無駄が削られ数年後には遂に、数文字の言葉になりました。発見され、救出された時、大詩人は発狂していて、その数文字を繰り返すのみでした」
ここまでは小説とかファンタジーなどの物語のなかの真実。その真実を支えているのが語り手の位置。語り手は神の位置にいて全体を俯瞰します。
ここまでなら、どうやって誰がその詩人から事の顛末を聞きだしたのか、と疑うこと自体がナンセンスになってしまいます。
疑った瞬間に物語は崩壊しますから。

「この事件のスクープ取材に成功した記者が意気揚々とデスクに報告すると、意外にもデスクは、バカにするな!と一喝して取り合いませんでした」
ここからは別の物語が始まります。上記の神の書いた物語をカッコに入れて、つまり神の視点を机上(地上)に引き下ろすのですね。
真実から事実への転換です。
一種の劇中劇が始まったわけです。
「意外にも」という言葉が語り手の位置が微妙に変化したことを示しているようにも思えます。

「真実」の場からこの問題(「さあ、何故でしょう?」)に向き合うか、「事実」の場からこの問題に向き合うか、それによってスッキリ感も違ってくるのではないでしょうか。
あきこさんは「真実」の方ですね。



Re: 未完の大叙事詩は? あきこ - 2007/08/18(Sat) 12:01 No.438  

口の減らないヤツさん。そのHNお気に召したようで(^^)。。。。。

お話を整理していただいて感謝します。

物語が二重三重の構造になっていることは、決して珍しいことではありません。でもこの物語の「真実」から「事実」に受け渡されていく分かれ道で、どうしても足が動かなくなるのですね。それは「数文字の言葉」がまだ聴こえてこないからでしょう。



Re: 未完の大叙事詩は? イチロ - 2007/08/18(Sat) 23:53 No.439  

 あきこさんや、みなさんのレベルがあまりにも高すぎて、私には敷居が高すぎますが・・・(すみません)・・・問題を聞いて、即座に「安西冬衛」の詩が頭に浮かびました・・・。

「てふてふが一匹韃靼海峡を渡つて行つた」

それは「アサギマダラ」だったのかな?とか思ったり、一匹ではなくて「一頭」の方が良かったのかな・・・とか思ったりしましたが、でも大好きな詩です。

 ※側溝から出られなくなっていたオニヤンマさん(^^)



Re: 未完の大叙事詩は? リベル - 2007/08/19(Sun) 01:50 No.440  

「数文字の言葉」を自分では、考えようともしませんでした。いま、仰有られてみてこれしかない、と思うのは、皆さんと同じ(とほぼ確信しますが)「LOVE」です。

無謀にも試みに一歩足を踏み入れますと、例えば「Life over valuable Exodus」。なにか意味は良く分かりませんが、ムードとしては、こんな言葉は、広がりを見せてくれるような。

いやいや、深入りは、もう、致しますまい・・・(・_・;)



Re: 未完の大叙事詩は? あきこ - 2007/08/19(Sun) 08:52 No.441  

この「数文字の言葉」はそこには書かれていないのですね。
それでは、それぞれの想像力のなかで、考えることに致しませう。



ムカデはどこへ? 投稿者:イチロ 投稿日:2007/08/17(Fri) 11:33 No.431  

あきこさんとリベルさんとムカデさんがお酒を飲んでいました。でも酒飲みの3人はお部屋のお酒を飲み尽くしてしまいました。ムカデさんが「しょうがないな。ボクがコンビニで買ってくるよ」といって、部屋を出ました。でも1時間しても帰ってきません。さてなぜでしょう?

※リアトリス


(長くなりますので、ここから新たな出発とします。イチロさん、書き込みをこちらに移動いたしました。ご了承下さい。管理人)



Re: ムカデはどこへ? イチロ - 2007/08/17(Fri) 19:10 No.432  

 夏の風物詩「カミナリ干し」です。わたしの得意料理なの・・・(エヘヘ)。

 それにしても、問題の答えは、誰も分かりませんか???

 簡単なんですけどぉ・・・(^^)



Re: ムカデはどこへ? あきこ - 2007/08/17(Fri) 20:42 No.433  

「カミナリ干し」はシロウリのようですね。

「ムカデ」は前進ができても、後退ができないからかしら?



Re: ムカデはどこへ? イチロ - 2007/08/17(Fri) 21:25 No.434  

雷干しを取り込みました。これをザクザクと切って、かつお節をふりかけて、醤油や梅酢でいただきます。

※答え:あまりに帰りが遅いので、あきこさんが玄関に行ってみたら、まだ靴をはいている途中だったとさ・・・(笑)



Re: ムカデはどこへ? あきこ - 2007/08/18(Sat) 00:30 No.435  

「雷干し」さざなみのようできれいね。

百足(ムカデ)の靴は何足いるのでしょう?(^^)。



雪辱戦(^^)。 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/15(Wed) 13:12 No.412  
You might or more head , today's some fish

↑は伊藤整が書いたそうですが。。。さて、↓は???

You migt Oh! my do, Today's HOT FISH.

リベルさん。どうぞ。



Re: 雪辱戦(^^)。 こりゃ駄目。 - 2007/08/15(Wed) 13:30 No.413  


易しすぎる。




Re: 雪辱戦(^^)。 あきこ - 2007/08/15(Wed) 21:37 No.414  

じゃぁ。もっと難しいのを持ってきて。



Re: 雪辱戦(^^)。 リベル - 2007/08/16(Thu) 01:23 No.419  

難しいのと言われて、ウームと。隣の引き出しというか、古いHPから、引っ張り出してきた、クイズがあります。むかあしの「リーダーズダイジェスト」が出典だったかと、うろ覚えですが。未だ正解者にはお目に掛かっていません。

『船が難破して大詩人が独りで無人島に漂着しました。食べ物と気候には恵まれていて、時間を持てあました大詩人は、頭の中で大叙事詩を書き上げました。それから彼は推敲をはじめました。推敲に推敲を重ねて、詩は段々無駄が削られ数年後には遂に、数文字の言葉になりました。発見され、救出された時、大詩人は発狂していて、その数文字を繰り返すのみでした。この事件のスクープ取材に成功した記者が意気揚々とデスクに報告すると、意外にもデスクは、バカにするな!と一喝して取り合いませんでした。さあ、何故でしょう?』

というものです。このBBSなら、正解者続出かも知れませんが、お試し下さい。



Re: 雪辱戦(^^)。 酒呑童子 - 2007/08/16(Thu) 11:20 No.420  


ooeyama8@hotmail.com

↑ここにお願いすると教えてくれるらしい。




Re: 雪辱戦(^^)。 リベル - 2007/08/16(Thu) 12:25 No.421  

お探しになりましたか。

「東風荘」というオンライン麻雀での、私のHNが「大江山次廚覆里任后⊆造蓮



Re: 雪辱戦(^^)。 リベル - 2007/08/16(Thu) 18:06 No.425  

申し上げにくいのですが、ヒントと言うより、出題者の良心から、申し上げますと、この問題は、悪戯とか、「ヒッカケ」とかは全く無くて、完全に、何というのでしょうか、「理詰め」の問題と言って良いと思います。正解を聞いて、ダアーッとなる問題ではないことを、お約束しておきます。

大阪のグランド・ホテルのバーで、最も尊敬していた友に出題して、2時間以上かかって、結局、兜を脱がせたという思い出が有ります。こいつなら、と期待していたけど、ダメでした。そういう問題なのですが。



Re: 雪辱戦(^^)。 裏付け捜査。 - 2007/08/16(Thu) 20:02 No.426  


「大叙事詩を推敲して数文字の言葉になった」といえばなんだろうと考えるのだけれど、この設問はその言葉が何かということは要求していない。

デスクが怒ったのは、このストーリーの「裏づけ」をどうしてとったのかということかなあ。

しかし、リベルさんは「引っかけ」ではないといっているし。




Re: 雪辱戦(^^)。 あきこ - 2007/08/16(Thu) 21:33 No.427  

ふぅむ。とりあえず口火を切ろうかな?
下手な鉄砲数打ちゃ当る。

★「十五少年の十六人目だった。」←日本で定着したタイトルは「十五少年漂流記」ですが。。。

★もう一つ考えられるのは、この原題は「二年間の休暇」だから、「○年間の休暇」とか、かしら?

★それとも「ダイジェスト」と言ったのかな???



Re: 雪辱戦(^^)。 フライディ - 2007/08/16(Thu) 23:11 No.428  


「漂流もの」はたくさんあるから、そこに着眼しても無駄でしょう。

たった一人で遭難して、その挙句、発狂して数語しか繰り返せない大詩人からどうやってその物語を聞きだし、裏づけを取ったのかというのが、常識あるデスク(ああ、誰かを思い出しますなあ)の発想じゃないのかなあ。ガセ持ってくるんじゃねえ!

しかし、それじゃあ常識的すぎて面白くないし。



Re: 雪辱戦(^^)。 リベル - 2007/08/17(Fri) 00:46 No.429  

フライディさんが、正解です。

ありゃあ、常識的過ぎて面白くも何ともない、ですかあ。

だからこのBBSでは、出題しない方が良いかな?と、不安だったのですが。

しかし、ここ数十年、正解をお聞きしたのは、初めてなのです。感激しました。そして、恐れ入りました・・・ ... o_ _)o パタッ




大江山 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/16(Thu) 15:07 No.422  

大江山いく野の道の遠ければまだふみも見ず天の橋立

         小式部内侍

小式部内侍は、和泉式部の娘。母と同様に美貌と才能に恵まれていた。ある歌合の折に、藤原定頼に「丹後の国へもう使いは出したのか?」という皮肉(母に代作を頼んだのか?ということ。)を言われて、この歌を即座に詠った。定頼は返歌に困って逃げ出しましたとさ。



Re: 大江山 ふん。 - 2007/08/16(Thu) 17:00 No.423  


ただの親爺ギャグじゃん。




Re: 大江山 あきこ - 2007/08/16(Thu) 17:21 No.424  

ふん。オヤジにそう云われてもねー。


「箴言」 投稿者:あきこ 投稿日:2007/08/13(Mon) 21:02 No.407  

山中ノ賊ヲ破ルハ易ク、心中ノ賊ヲ破ルハ難シ    王陽明



Re: 「箴言」 文枝 - 2007/08/15(Wed) 21:57 No.415  

肥えた牛を食べて憎み合うよりは、青葉の食事で愛し合う方がよい。
                          ソロモン



Re: 「箴言」 ユッケビビンバがすき。 - 2007/08/15(Wed) 22:43 No.416  


肥えた牛を食べて愛しあえるなら、青葉の食事で憎みあう必要はない。

[直接移動] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] [63] [64] [65] [66] [67] [68] [69] [70] [71] [72] [73] [74] [75] [76] [77] [78] [79] [80] [81] [82] [83] [84] [85] [86] [87] [88] [89] [90] [91] [92] [93] [94] [95] [96] [97] [98] [99] [100] [101] [102] [103] [104] [105] [106] [107] [108] [109] [110] [111] [112] [113]
- 以下のフォームから自分の投稿記事を修正・削除することができます -
処理 記事No パスワード

- Joyful Note -