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秋晴れ♪ 投稿者:千美 投稿日:2008/10/29(Wed) 13:26 No.1411  

二日続きの秋晴れ♪
きれいな空ですよー。

女心と秋の空???

なんとでも言ってくだされ(^^)。



Re: 秋晴れ♪ リベル - 2008/10/29(Wed) 17:28 No.1412  

どうぞご心配なく。思い過ごしではないかと・・・。

大辞林:秋の空は変わりやすいことから,人の心の変わりやすいこと,特に異性の心の変わりやすさをいう。 「男心(女心)と−」

英俚にこんなのがあるとか・・・

"A woman‘s mind and winter wind change often"

これを検索してみると、日本のサイトばかり出て来ますから、これは眉に唾を付けなければ・・・(^^)



Re: 秋晴れ♪ 千美 - 2008/10/29(Wed) 21:51 No.1413  

「冬の風」「秋の空」……どちらも変わりやすい?
イソップの童話「北風と太陽」、あの冬の風はわるい子(^^)。

「俚」の文字を見ますと、反射的に吉本隆明の詩集「記号の森の伝説歌」にある「俚歌」という長編詩を思い出します。この詩から「俚」の意味を知りそめし♪



Re: 秋晴れ♪ 千美 - 2008/10/29(Wed) 22:04 No.1414  

画像を忘れました。

これは本日の夕映えです。



Re: 秋晴れ♪ リベル - 2008/10/29(Wed) 23:44 No.1415  

>「俚」の文字を見ますと・・・

英語の俚諺を略して「英俚」。などとは言いません。大失敗!勝手に単語を作ってはなりません。辞書を6冊引くことになりましたが、どこにもその様な言葉は有りませんでした。勿論検索しても「馬渕英俚可」ばかり。ああ、恥ずかしい・・・大ミステークでした・・・(耳の付け根まで真っ赤)



Re: 秋晴れ♪ 千美 - 2008/10/30(Thu) 09:58 No.1416  

あらら。文字まで赤いのですね(^^)。

今日も夕焼けをみられるかしらん?
秋は空ばかり見ています。うわのそら。。。




Re: 秋晴れ♪ 文枝 - 2008/10/30(Thu) 22:23 No.1417  

今日の日中は雲ひとつ無い青空でした。
折り紙のようでしたが、よくよく眺めると、グラデーションになっていたっけ。
夕焼けの画像には負けます。



Re: 秋晴れ♪ 文枝 - 2008/10/30(Thu) 22:25 No.1418  

あらら、画像忘れてしまった。
これは、本日、PM1:30頃です。



Re: 秋晴れ♪ 千美 - 2008/10/31(Fri) 00:27 No.1419  

   晴れた空の向こうには
   幾重にも折りたたまれた空があって
   空の哀しみはさらに深くなる


かつて、こんな詩を書いたような記憶が。。。

文枝さん。画像はもっとおおきいのでもアップできます。
画像をクリックすれば拡大画面が出ますので、おおきい画像もどうぞ(^^)。



レ詩ピ 投稿者:千美 投稿日:2008/10/25(Sat) 00:30 No.1408  
味噌   河上肇  (一九四四年元旦)

関常の店へ臨時配給の
正月の味噌もらひに行きければ
店のかみさん
帳面の名とわが顔とを見くらべて
そばのあるじに何かささやきつ
「奥さんはまだおるすどすかや
お困りどすやろ」
などとお世辞言ひながら
あとにつらなる客たちに遠慮してか
まけときやすとも何とも言はで
ただわれに定量の倍額をくれけり
人並はづれて味噌たしなむわれ
こころに喜び勇みつつ
小桶さげて店を出で
廻り道して花屋に立ち寄り
白菊一本
三十銭といふを買ひ求め
せなをこごめて早足に
曇りがちなる寒空の
吉田大路を刻みつつ
かはたれどきにせまる頃
ひとりゐのすみかをさして帰りけり
帰りて見れば机べの
火鉢にかけし里芋の
はや軟かく煮えてあり
ふるさとのわかやのせどの芋ぞとて
送り越したる赤芋の
大きなるがはや煮えてあり
持ち帰りたる白味噌に
僅かばかりの砂糖まぜ
芋にかけて煮て食うぶ
どろどろにとけしあつき芋
ほかほかと湯気たてて
美味これに加ふるなり
うましうましとひとりごち
けふのゆふげを終へにつつ
この清貧の身を顧みて
わが残生のかくばかり
めぐみゆたけきを喜べり
ひとりみづから喜べり

http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person250.html



Re: レ詩ピ 千美 - 2008/10/25(Sat) 00:40 No.1409  

これは「レ詩ピ」。真似して作ってから、はまりました(^^)。
そろそろ、里芋の季節ですね。



Re: レ詩ピ KTM - 2008/10/25(Sat) 05:47 No.1410  

なるほどこれですね♪
美味そうだ。
この秋は里芋にはまりそうです。



名前を呼ぶ 投稿者:千美 投稿日:2008/10/22(Wed) 21:34 No.1395  

 わたくしの亡母には十六歳年下の妹(R叔母)がいます。叔母は母が育てたようなものでした。叔母にはわたくしが八歳の時に女の子が生まれました。名前は「あきこ」という同音でつけられました。祖父が聞いたこともないような甘い声で「あきこ」と呼びました。「はーい」と答えたら「お前ではない」と言われました。八歳の少女の哀しい思い出。「あきこ」ちゃんは二歳で医療ミスで亡くなりましたが、もう一人の「あきこ」はおめおめと生きております。

 亡母が八十歳で「痴呆」になり、母はわたくしを「Rちゃん」と呼ぶようになりました。わたくしは哀しくはありませんでしたが、R叔母は「哀しい」と言いました。

 「名前を呼ぶ」という人間の行為とはなんでしょうね。

http://www.haizara.net/~shimirin/on/akiko_03/poem_hyo.php?p=30



Re: 名前を呼ぶ 千美 - 2008/10/23(Thu) 15:13 No.1396  

「古事記・国生み」より。

・・・・・・天つ神は「女が先に唱えたのがよくないのだ。再びおのごろ島に帰り降って、改めて唱え直しなさい。」と仰せられた。そこで両神は帰り降って、また例の天の御柱を前回のように巡られた。こんどは伊那那岐命の方から先に「何とまあ、美しい娘だろう。」と唱え、その後で妹の伊那那美命が「何とまあ、すばらしい男性でしょう。」と唱えた。このように唱え終わって結婚され・・・・・・

・・・・・・ということで、次々に島が生み出され、「国生み」は完成。
これはもしかしたら、「名前を呼ぶ」のはじまりかな???



Re: 名前を呼ぶ 何処も同じあきのゆうぐれじゃあ。 - 2008/10/23(Thu) 18:52 No.1397  


初めに、神が天と地を創造した。
地は形がなく、何もなかった。やみが大いなる水の上にあり、神の霊は水の上を動いていた。
そのとき、神が「光よ。あれ。」と仰せられた。すると光ができた。
神はその光をよしと見られた。そして神はこの光とやみとを区別された。
神は、この光を昼と名づけ、このやみを夜と名づけられた。こうして夕があり、朝があった。第一日。
ついで神は「大空よ。水の間にあれ。水と水との間に区別があるように。」と仰せられた。
こうして神は、大空を造り、大空の下にある水と、大空の上にある水とを区別された。するとそのようになった。
神は、その大空を天と名づけられた。こうして夕があり、朝があった。第二日。

以下略




Re: 名前を呼ぶ 千美 - 2008/10/23(Thu) 20:20 No.1399  

さびしさに宿を立ち出でてながむればいづくもおなじ 秋の夕ぐれ
良選法師


まだ旅先ですか?ごくろうさまです(^^)。



Re: 名前を呼ぶ リベル - 2008/10/24(Fri) 01:05 No.1400  

「名前を呼ぶ」。そう言えば・・・

いきなり話を「地べた」に引き下ろしますが、私達夫婦はお互いを名前で呼んだことが一度もありません。「おかあさん」「おとうさん」で40年ほど通してきました(子供が小さいとき「パパ」「ママ」と呼ばせていたことがあって、その時は別ですが)。

デパートとか遊園地などで距離が離れている場合は「おかあさん!」では皆さんが振り向かれるので、やむを得ず・・・

何を書いているのだろう、私は・・・(^^;)



Re: 名前を呼ぶ KTM - 2008/10/24(Fri) 08:03 No.1401  

「地べた」からさらに穴を掘って土中にいきます。
子供に「とうさま」「かあさま」と呼ばせる予定がどこで狂ってしまったのか……
子供が三歳だったか四歳だったか、買い物をしているとき駄々を捏ねられました。そのときお店のフロアーで大の字になった彼の口から出た言葉は、

おっかぁー!

目の前、真っ暗になりました(笑)。



Re: 名前を呼ぶ いもむし - 2008/10/24(Fri) 12:30 No.1402  


子どもの頃、親戚の子が「かいこ」を「芋虫」といったのにはたまげた。大人になって、東京育ちの友人が夏休みに我が家に来て、「田んぼのバッタ」というから何かと思ったら、蝗のことだった。
やはり、生活に密着したり大事なものだったりすると「名前」がつくものだと、明眸皓歯は思ったものでした。

そういや、おいらの田舎では、子どもを呼ぶときには「このガキ」ですが、蚕は「おぼこさん」でした。子どもを表す「ぼこ」に「お」をつけ更に「さん」付で呼んで大事にしていました。
そりゃあそうですね。蚕は金になるのに、ガキはごくつぶしですから。
女の子なんぞは、「ガキ」と呼ばれずに「良い子だねえ」なんて猫なで声を出されて、赤いおべべなぞ着せられたら、要注意です。お金に換えられちゃいますから。



Re: 名前を呼ぶ 千美 - 2008/10/24(Fri) 13:50 No.1403  

「名前」についてのさまざまな人生ですね(^^)。

わたくしは祖父母や父母からは「あきこ」か「あっちゃん」と呼ばれていましたが、母親になってからは「ママ」「おかあさん」になりました。愚息は年頃になってからは、だんだん短くなって「おかん」になりました。それを愛娘まで真似するのです。女の子の言葉ではないでしょ!!

「おかん」と呼ばれる筋合いはない。世の中真っ暗闇だなぁ(^^)。

もと明眸皓歯のいもむし男爵どの。
「このガキ」と呼ばれていたのは、君だけだろう♪



Re: 名前を呼ぶ 餓鬼 - 2008/10/24(Fri) 16:21 No.1404  


>「このガキ」と呼ばれていたのは、君だけだろう♪

まあ、そうだね。祖母は、かなり初期の女子師範の卒業で村のお偉いさんは大概教え子で、結構尊敬されていたようだったけれど、おいらは「F先生の所のガキ」と呼ばれて、坊ちゃんと呼んだのは植木屋の親方くらいだったかな。

そういうわけで、ガキと呼ばれたのはおいらだけではありませんでした。でも、千の美と謳われたのは姐さんだけでしょうな。





Re: 名前を呼ぶ 千美 - 2008/10/24(Fri) 17:30 No.1405  

千美の祖母も女子大出だったと、亡くなってから知りました。
餓鬼と千美の世代の「祖母」が、そこまで教育受けられるのは、大変少ないことだったようですね。でも、孫の出来はおたがいに悪かったわね(^^)。天国のお祖母さま。ごめんなさい。

>千の美と謳われたのは姐さんだけでしょうな。

「ちび」と自称するだけで、「せんのび」と謳って下さる方はいらっしゃいませんねぇ(^^)。



Re: 名前を呼ぶ のび太 - 2008/10/24(Fri) 19:12 No.1406  


千の美は「せんのび」ではなくて「ちのび」と読みます。



Re: 名前を呼ぶ 千美 - 2008/10/24(Fri) 20:08 No.1407  

そう読むのですか。

それにしても「千の美」と謳われないことには変わりないわ。フン。

あ。背がのびるように、ということかな?



ミレイのオフィーリア 投稿者:千美 投稿日:2008/10/17(Fri) 17:07 No.1393  

ミレイの描いた「オフィーリア」には、四季を通した11種類の花が描かれているとか。そのすべてに「花言葉」があるようです。
←の画像をクリックして拡大してご覧下さい。




http://www.haizara.net/~shimirin/blog/akiko/blosxom.cgi/nikki/20081017164631.htm



日本ウソツキクラブ 投稿者:千美 投稿日:2008/10/13(Mon) 13:50 No.1374  
今はなき「箱庭療法」の臨床心理学者の河合隼雄さんが会長を自称されていた
「日本ウソツキクラブ」の入会金は800万円だったそうです。
総会は、年1回4月1日に行われる。実現したかな?

赤い文字で書いておこうかな♪



Re: 日本ウソツキクラブ ミュンヒハウゼン - 2008/10/13(Mon) 15:46 No.1375  


そりゃア、当然「払います」といって入会して払わないだろうね。




Re: 日本ウソツキクラブ 千美 - 2008/10/13(Mon) 17:30 No.1376  

男爵どの。お元気でしょうか?
「嘘八百」の世の中ではありますが、お健やかにお過ごし下され。



Re: 日本ウソツキクラブ リベル - 2008/10/14(Tue) 01:30 No.1377  

そういえば「国際標準化機構」というのが有って・・・(^^)

いささかお品のない表現も見受けますが、hanageに免じてお見逃しのほどを・・・^^

http://homepage2.nifty.com/NG/PC/PC021.htm



Re: 日本ウソツキクラブ 千美 - 2008/10/14(Tue) 11:19 No.1378  

おもしろいお話でした。
冗談のようで、実は根拠のある立派な学説なのですね。
なぜか、Ichiroせんせいのおっしゃっていた「hanageは長寿の証」のお話も思い出しました。その上、今読んでいる本のなかにも、「ローテスクの回転式hanage切り」や「猿のhanage」のお話が出てきまして、偶然とはおもしろいものですね。



欲を言えばもう少しひねりがあっ... バロン・な抜きの鼻毛 - 2008/10/15(Wed) 16:19 No.1384  


次期、イグノーベル賞有力ですが、美女に抜いてもらうときの痛さと、自分で抜くときの痛さについての考察が欲しかった。






Re: 日本ウソツキクラブ ぬ? - 2008/10/15(Wed) 16:24 No.1385  


読み直してみると、千美太は、まともに受け取っているのか?
こりゃあ、リベルさん罪が深いぞ。




Re: 日本ウソツキクラブ リベル - 2008/10/15(Wed) 17:36 No.1386  

ぬ?さん。

仰有るとおりなのです。何か説明するのが難しくて、様子を見ていたというのが、本心です・・・千美さんご免なさい・・・(^^;)



Re: 日本ウソツキクラブ 千美 - 2008/10/15(Wed) 22:38 No.1387  

>千美太は、まともに受け取っているのか?

うん。「hanage」のところしか読まなかったもの。
今、下まで読みました。ぬ?
リベルさんも「宝塚ウソツキクラブ」会員だったのね!☆?!

>美女に抜いてもらうときの痛さ

それなら、いつでも実験してさしあげますけど(^^)。



Re: 日本ウソツキクラブ 堀部安兵衛 - 2008/10/16(Thu) 09:01 No.1388  


美しき高田馬場。




Re: 日本ウソツキクラブ 町内美化 - 2008/10/16(Thu) 09:24 No.1389  


町内会の清掃の呼びかけみたいどすな。




Re: 日本ウソツキクラブ 千美 - 2008/10/16(Thu) 11:03 No.1390  

「呼びかけ」やめました(^^)。


Re: 日本ウソツキクラブ 低気圧 - 2008/10/17(Fri) 09:18 No.1391  


女心と秋の空




Re: 日本ウソツキクラブ 千美 - 2008/10/17(Fri) 10:15 No.1392  


見回り、ごくろうさまです(^^)。

今日は快晴♪




やまびこ&こだま 投稿者:千美 投稿日:2008/10/14(Tue) 14:12 No.1379  

またまた、河合隼雄さんのお話です(^^)。

東京駅で「おーい」と言うて、東北から返ってくるのが「やまびこ」、関西から返ってくるのが「こだま」って言うそうです。



Re: やまびこ&こだま これも天皇制か。 - 2008/10/14(Tue) 19:17 No.1380  


なぜ、東京駅で叫ぶか?
東京駅が一番高いところにあるからです。

本当は野辺山。




Re: やまびこ&こだま 千美 - 2008/10/14(Tue) 20:45 No.1381  

なぜ、「野辺山」が出てきたのか?
日本で、もっとも標高の高い駅なのですね。
わかりやすく書きなさいね。ぶー。

「やまびこ」と「こだま」は新幹線の名前だべ。
砂かけ爺があらわれると、どうして口調がこうなるのやら。。



Re: やまびこ&こだま リベル - 2008/10/15(Wed) 07:03 No.1382  

φ(。。 )メモメモ


Re: やまびこ&こだま 千美 - 2008/10/15(Wed) 11:17 No.1383  

あら(^^)。


せんせいのニックネーム 投稿者:千美 投稿日:2008/10/08(Wed) 13:34 No.1369  

秋茄子のおいしい季節に、懐かしい思い出話を。

高校時代の理科のせんせいのニックネームは「踏んずけ茄子」でした。体つきもお顔もほっそりとした方でしたので。
「踏んずけ・る」は変換しません。広辞苑にも出てこない。北関東言葉でしょうか?

それから体育のせんせいは「リラの君」……ううむ。せんせいはここを見ていないでしょうね?実は「ゴリラの君」でした。

??年後になりますが、ごめんなさい。わるい生徒でした。



Re: せんせいのニックネーム リベル - 2008/10/08(Wed) 17:31 No.1370  

待てよ・・・?

「踏んずける」は「踏みつける」の略ですね。とすれば「踏んずける」ではなくて「踏んづける」??

ウーム、これは辞書を引いて・・・出直します・・・(^^;)



Re: せんせいのニックネーム 千美 - 2008/10/09(Thu) 08:13 No.1371  

「踏み+つける」=「踏んづける」でしょうか?
北関東なまりがあるかもしれませんね(^^)。

【つける=動詞の連用形に付けて、その動作の激しいことを表す。】
「どなり―・ける」「にらみ―・ける」「しかり―・ける」



Re: せんせいのニックネーム リベル - 2008/10/09(Thu) 23:04 No.1372  

忘れていましたが、大辞林を引きました。


ふんづ ・ ける【 踏ん付ける 】

( 動カ下一 )
「踏み付ける」の転。 「眼鏡を− けてこわす」

となっています。有るものですね・・・^^



Re: せんせいのニックネーム 千美 - 2008/10/10(Fri) 00:59 No.1373  

わぁ〜。ごめんなさい。ありがとうございます。
あのでっかい枕みたいな「大辞林」を横目でみながら、
広辞苑の電子辞書だけで、済ませていました。



魔法のマント? 投稿者:千美 投稿日:2008/10/07(Tue) 20:18 No.1364  


←これのことかな???



Re: 魔法のマント? KTM - 2008/10/07(Tue) 20:53 No.1365  

あ、そうそうこれです!
チチンプイプイとすぐに出てくるあたりが、やっぱり魔法使いですね。



Re: 魔法のマント? 千美 - 2008/10/07(Tue) 21:59 No.1366  

ありがとうございます。
今だ修行の身ゆえ、この程度の魔法しか使えません。
火をおこす技はもう少しおまちくださいね(^^)。



Re: 魔法のマント? 打ち出の小槌。 - 2008/10/08(Wed) 10:20 No.1367  


うーむ。長身ですこと。




Re: 魔法のマント? 千美 - 2008/10/08(Wed) 12:46 No.1368  

これは、「打ち出の小槌」ではなくて、冬陽の魔法です。


本を買う 投稿者:千美 投稿日:2008/10/07(Tue) 14:07 No.1363  

大方の本なら「アマゾン」、古本なら「日本の古本屋」というパターンで買っていますが、個人情報をあちこちに置いておくことが恐いからですね。

それでも入手できない場合は、出版社への「注文フォーム」の利用です。これで本を買っていきますと、出版社の対応はさまざまです。まずは「注文フォーム」が機能していないところがありました。注文承りの連絡メールが来ないので、電話をかけて口頭注文となりました。そんなことなら「注文フォーム」を閉鎖しておいて下さいね!

勿論順調に本を届けて下さる出版社もあります。大方は「お届け」と同時に「支払い」をするシステムで、これは後で郵便振込みの手間がはぶけますが、在宅をして待機する必要があります。

最近のちょっといいお話。
K社で三十年前に出版された本が、まだ在庫があることがわかり、喜んで注文いたしました。早速お返事がきて「本は古いもので、傷んでいます。それでもよろしいでしょうか?」「もちろん、貴社に在庫がなかった場合は古本を買うつもりでしたので、それで結構です。お願いします。値引きありますか?笑。」というお返事を出しました。ずーずーしい千美でした。

本は無事に今日届きました。ドキドキしながら袋から取り出しましたら、なんとキレイな本ではありませんか♪もちろん値引きされていました。謙虚で誠実なK社さんでしたね。ごめんなさい。

金木犀の香りのする季節になりました。



花と実 投稿者:千美 投稿日:2008/10/06(Mon) 11:10 No.1361  

この季節ならではの画像。
「あ。この花にはこんな実がつくのね。」と気付いた嬉しさ。
でもこの花の名前を忘れました。。。




Re: 花と実 千美 - 2008/10/06(Mon) 12:49 No.1362  

http://www.hana300.com/sichih.html

「七変化」または「ランタナ」だそうです。
某氏に教えて頂きました。ありがとうございます。

←これも同日に撮ったものです。


《追記》
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%8E%E3%83%86%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%AF

やっとこの木の名前がわかりました。
「コノテガシワ・ヒノキ科」です。金平糖のような実がかわいいです。

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