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メモ。 投稿者:千美 投稿日:2008/03/09(Sun) 23:31 No.895  

http://www.matsuya.com/ginza/topics/080331e_tasha/index.html

「ターシャ・テューダー展」



千美さまのことではありません。 投稿者:孔子 投稿日:2008/03/08(Sat) 20:16 No.891  

女人と小人は養い難し、之を近づくれば不遜、遠ざくれば怨む




Re: 千美さまのことではありませ... 千美 - 2008/03/08(Sat) 20:37 No.892  

孔子さま。はいはい。わかりました。
ご苦労お察しいたします。



Re: 千美さまのことではありませ... リベル - 2008/03/09(Sun) 03:02 No.893   HomePage

「 唯 女 子 與 小 人 為 難 養 也 , 近 之 則 不 孫 ,遠 之 則 怨 。 」

おやおや、こんなところで、秘かに嘆いておいでだったとは・・・(^^)

「女、スペース、子」でページ内検索すると、4度目に現れます。



Re: 千美さまのことではありませ... 千美 - 2008/03/09(Sun) 14:19 No.894  

リベルさん、ありがとうございます。
孔子さまの苦悩は深いようです。はげましてくださいね。



エディット・ピアフ 投稿者:足立和夫 投稿日:2008/03/06(Thu) 22:04 No.885  
第80回アカデミー賞主演女優賞に 『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』のマリオン・コティヤール さんが選ばれました。またこの映画は、メイクアップ賞も受けた。素晴らしい。わたしもいい映画だとおもっていた。
DVDで出たらレンタル屋から借りて、もう一度観るつもり。




Re: エディット・ピアフ 千美 - 2008/03/07(Fri) 11:23 No.886  

マリオン・コティヤールは、若い時代から晩年までの「エディット・ピアフ」を見事に演じた女優でしたね。眉を剃りおとして、あの時代のメイクアップ特有の細い眉も女性ファッションをよく表現していました。

ただドラマ展開がはやくて、激しくて、ちょっと疲れた映画ではありました(^^)。ふぅー。。。



Re: エディット・ピアフ リベル - 2008/03/07(Fri) 12:30 No.887  

これが、「オールシネマ」のあちら版です。

http://www.imdb.com/title/tt0450188/

http://www.imdb.com/name/nm0182839/mediaindex

シャラシャラ・・・(^^;)



Re: エディット・ピアフ 千美 - 2008/03/07(Fri) 16:43 No.888  

リベルさん。「オールシネマ」のご紹介をありがとうございます。リベルさんの情報源には、いつも驚かされます。マリオン・コティヤールの笑顔をみました。嬉しそう(^^)。。

>シャラシャラ・・・(^^;)

覚えていらっしゃったのですね。クスクス。。。



Re: エディット・ピアフ 足立和夫 - 2008/03/08(Sat) 03:35 No.889  

ふとおもうのだが、エディット・ピアフは世に生を受けてすぐに、人生の戦いが始まってしまう。底辺の生活を強いられる。
この現実を本人は忘れることなく、「声の音楽」という才能を武器にして世に出る。後半の「まだ死にたくない」という台詞は、ひとの生存のみじかさに対する、しずかな抗議である。
この映画は、いがいに深いのである。



Re: エディット・ピアフ 千美 - 2008/03/08(Sat) 12:51 No.890  

エディット・ピアフの母上も歌手、父上は大道芸人、こうした環境と血族との鎖のようなものを感じます。ピアフは我が子を亡くしていますね。でもピアフはなんとか大人になれた。そして精一杯に歌い続けました。凝縮された人生だったのではないか?と思います。

女性側の目でみますと、ピアフはおだやかな「愛」に恵まれることがなかった。それが一番哀しいことに思えます。その人が歌ったのが「愛の賛歌」だったとは。。。



トランプ 投稿者:千美 投稿日:2008/03/05(Wed) 14:44 No.884  

昨日は久しぶりの外出。くしゃみ!☆!花粉症のはじまりです。

友人に会いました。ここのトランプの話題から、タロットカードを見せていただきました。そして話題は「トランプと閏年」にも及びました。「わたくしの想像(まだ調べられません。。。)では、トランプの永い歴史のなかで、ほとんどトランプが定着したのちに、占いのために考えられたものではないかしら?」と申し上げましたら、「多分そうだろう。」というお返事をいただきました。

すみませぬ。花粉症の季節、思考力が著しく低下します。
あ。いつでもそうだったかなぁ(^^)。この辺でご容赦を。



閏年 投稿者:千美 投稿日:2008/03/02(Sun) 13:22 No.874  

トランプカードの4種のカードにある数字(1〜13)を足した合計は、364になって、ジョーカーを入れると365、つまり一年になる。ジョーカーが2枚入っているのは、閏年のため、とある若者からの情報です。

数字的にはとても納得できるお話。しかし裏を取れない。。。



Re: 閏年 KTM - 2008/03/02(Sun) 13:33 No.875  

「トランプと閏年」で検索するといろいろ出てきます。



Re: 閏年 千美 - 2008/03/02(Sun) 19:10 No.876  

http://blogs.yahoo.co.jp/no_gimmick6/28610107.html

とりあえず、この辺はいかがでしょ。



Re: 閏年 KTM - 2008/03/02(Sun) 23:37 No.877  

なかなか解りやすい記事ですね♪


Re: 閏年 リベル - 2008/03/03(Mon) 03:30 No.878  

これは、凄い!

初めて聞く話なのです。一時カードマジックに凝って、北新地の、専門店(カードマジック専門のバー)でカウンターの中に入って、客に披露した実績を持つ私が、そんな基本的なことを知らなかったとは。興奮して、変なことを口走ってしまいました(^^)

少し、調べてみます。おお、残り日数が、ああ・・・(;^^)



Re: 閏年 千美 - 2008/03/03(Mon) 14:39 No.880  

リベルさん。あの(かつての。笑。)紅顔の美少年のカードマジック、さぞや魅力的な光景だったことでしょう。

このお話には、実はちょっと厳しい「待った!」がかかりました。今、別の原稿の書きかけ中ですので、簡単にメモしておきます。



1・太陽暦は、どこでいつから使われ始めたか?
2・トランプの発祥は、中国、さらにはインドかもしれない。
3・ジョーカーはゲームに必要な単なる「ばば」の役割にすぎないのでは?
4・1、2、を踏まえて、この時期の一致の確認が必要ではないか?

取り急ぎ、以上です。ではまた。



Re: 閏年 リベル - 2008/03/03(Mon) 17:06 No.881  

はいはい。分りました。

信じていれば、「調べる」とは言いませんね。と言うことは、エッ!と眉に唾を付けていたのかも知れません、ご安心下さい、と言うのも、妙な話ですね・・・(^^;)

お仕事の方に、ゆっくり時間をお掛け下さいね(^^)。



Re: 閏年 ジョーカア - 2008/03/03(Mon) 22:44 No.882  


まあ、それを調べることをふくめてトランプ遊びどすな。

ジョーカアは、それど頃じゃあない。惨事じゃ




Re: 閏年 千美 - 2008/03/03(Mon) 23:18 No.883  

ジョーカアの惨事は、慢性症状になってきたなぁ。
どうしたらよいのやら?千美の細腕は役にたたないしね。。。



ベリー公のいとも豪華なる時祷書 投稿者:千美 投稿日:2008/02/26(Tue) 16:34 No.866  
http://www.shajisitu.or.tv/c4.htm#c4l5

↑ここで十二月分の絵画がみられます。とても精密でうつくしい。
すべてのページは子牛の皮が使われているようです。
(コンデ美術館所蔵)



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... KTM - 2008/02/27(Wed) 08:17 No.867   HomePage

シャンティイ城コンデ美術館、ここには『ベリー公のいとも豪華なる時祷書』だけでなく革装本がずらりと並んでいます(さすがに『ベリー公』は棚にはありませんでしたが)。
以前テレビで見ましたが、そのうちの一冊を学芸員の女性が棚から取り出して見せる映像がありました。その扱い方が実にいいのです。
どういいかというと、

ごくフツーなんですね(笑)。

どんなに良い豪華な物でも「用」のなかにあるのが「物」の本来の在り方、ということを再認識させてくれたワンシーンが印象的でした。


ところで話は思いっきり変わりますが、
かつて「ミルマスカラス」という覆面レスラーがいたのをご存知ですか。
「ミル=千」
「マスカラス=マスク」
千のマスクを持つ男という意味のリングネームです。
多彩で華麗な技のプロレスラーでした。

負けるな、千美!(笑)



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... 千美 - 2008/02/27(Wed) 12:02 No.868  

さすがにこういうことは、専門家のKTMさんならではの視点ですねぇ。わたくしも「コンデ美術館」の見事な本棚をテレビで観ました。これらの本は一冊だけなのでしょうね。それを「ごくフツー」に学芸員が扱うというのはいいお話ですね。

http://www.haizara.net/~shimirin/blog/akiko/blosxom.cgi/book/20060817142639.htm

それで思い出したのが↑の小川洋子の絵本「おとぎ話の忘れ物」でした。人間にはその人だけに「とても大切な本」というものがあるのですね。

>負けるな、千美!(笑)

OK!空飛ぶ箒も持っているから、がんばる♪



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... 千美 - 2008/02/27(Wed) 17:02 No.869  

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4000082256/sr=8-1/qid=1204099067/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&qid=1204099067&sr=8-1&seller=

アマゾンで買えそうです。誕生日までに考えよう♪



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... KTM - 2008/02/27(Wed) 20:53 No.870  

誰のだったか忘れましたが、赤の入った校正刷りをちゃんとした革装本にしてあるのを見たことがあります。もう何年もまえのことですが、さすがフランスと思いました。

空飛ぶ箒があればアマゾンまではひとっ飛びですよ(笑)。



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... 千美 - 2008/02/27(Wed) 22:12 No.871  

一冊の本の大切さは、人それぞれですね。KTMさんは「コンデ美術館」に実際に行かれたのですね。いいなぁ。

最近欲しい本が高価なものばかり重なって……買うにはいろいろな理由がいるの(^^)。「空飛ぶ箒」はあってもね。。。



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... KTM - 2008/02/28(Thu) 08:10 No.872  

そうですね、僕の上記二件の文を読むと行ったように受け取られますよね。
「コンデ美術館」はテレビですし、校正刷りの革装本(フランスで装丁されたものです)は日本で実際に手にとって見たものです。

紛らわしい書き方、深謝!

でも一度は実際にあの中に立ってみたいです。



Re: ベリー公のいとも豪華なる時... 千美 - 2008/02/28(Thu) 15:21 No.873  

そうですね。夢は大事にいだいていましょう。
いつか実現します。ちちんぷいぷい♪



名付け 投稿者:あきこ 投稿日:2008/02/22(Fri) 20:52 No.849  

名前の話題が出ると、わたくしはいつも僻みます。
長女=○美子、次女=美○子、そして三女のわたくしは「昭子」。「美」がないのですもの。父の「男児誕生」の期待を三度目に裏切った娘だからって。。。ぷん。



Re: 名付け 中江兆民 - 2008/02/23(Sat) 13:39 No.851  


子どもが車夫馬丁になってもいいように丑吉とつけた。
彼は、音かだからまだいいが、娘に猿吉とつけたそうだ。

年頃になって兵隊検査の通知が来て、あわてて改名したらしい。




訂正 中江兆民 - 2008/02/23(Sat) 14:25 No.853  

音か→男



Re: 名付け あきこ - 2008/02/23(Sat) 15:39 No.854  

それで「猿子」になったのですか?それとも「猿美」??


Re: 名付け 丑吉 - 2008/02/23(Sat) 16:02 No.855  


兆民は、干支にちなんでつけたので「猿美」かもしれません〈笑)。

もう一人娘がいて、これは千美です。読み方は「チビ」。




Re: 名付け あきこ - 2008/02/23(Sat) 16:28 No.856  

騙されませんよー。
「干支」に「千」はありません。

「チビ」と言いたかっただけでしょ!☆!



Re: 名付け リベル - 2008/02/24(Sun) 03:33 No.857  

おや、「あずき」の所以はそこにありましたか。私の連れ合いも大変小柄です。それはどうでも良い・・・(^^)

>千美です。読み方は「チビ」。

これは、本当です。後に「千美子」と改名しています。おや「美」が入っています・・・でも本当なのです・・・(^^)



Re: 名付け あきこ - 2008/02/24(Sun) 09:51 No.858  

おはようございます。そうです。「大豆」ではないのです。

リベルさんのおっしゃることでしたら、これは本当のことのようですね。なにしろ丑吉は「タヌキ」ですからね(^^)。「千個の美」ならば羨ましいお名前と言いたいところですが、「チビ」と読むのでは、あんまりです。

小柄な奥様によろしく(^^)。

こちらは昨日から、ずっとすごい風です。



Re: 名付け 千美 - 2008/02/25(Mon) 12:11 No.859  

リベルさんがおっしゃったら信じたことに、丑吉が僻んでいました(^^)。


Re: 名付け 午吉 - 2008/02/25(Mon) 12:26 No.860  


本日、起床正午。






Re: 名付け 千美 - 2008/02/25(Mon) 14:00 No.861  

↑これは「砂かけ爺」のセリフでしょ。配役を間違えないでね(^^)。
「寝る子は育つ」……まだ効果あるかなぁ?



Re: 名付け ふん! - 2008/02/25(Mon) 14:16 No.862  


午の刻の午吉どす。






Re: 名付け 千美 - 2008/02/25(Mon) 14:27 No.863  

あらまぁ。失礼しました(^^)。ふん。


Re: 名付け リベル - 2008/02/25(Mon) 17:05 No.864  

ヽ(´ー`)ノ ワーィ!


Re: 名付け 千美 - 2008/02/25(Mon) 18:02 No.865  

ハンドルネームこれに変えました(^^)。


何が正しいのか? 投稿者:あきこ 投稿日:2008/02/23(Sat) 13:14 No.850  

 相次いで、日本語の二つの大きな辞書の改訂版が出版されましたが、すでに「誤り」の指摘がニュースになっています。人間の仕事ですから「誤り」は免れませんでしょう。このような大きな出版物には、必ずそれに再度目を通すという、大掛かりな校閲専門の方がいらっしゃるそうです。それは再販の折に、その「誤り」を直すための必須の作業です。でもこうした出版物は版元もわかり、編纂に関わった方々もわかります。「誤り」の責任を取る立場にいる人間は明確にわかります。

 しかしこわいものは、ネット上にある百科事典です。これは書き手の正体が見えません。別の方が「誤り」を直すこともできるそうですが、その書き手の正体もわかりません。これをまるごと信じることはできません。考える入口として読むという手段に使わないとこわいことになります。

 そんな思いを抱いている頃、おそらく日本で初めての試みと思われる「現代詩」のみの「辞典」が出版されました。そこにはすでに「誤植」ではなく、事実とは違う記述が発見されています。お元気で生きていらっしゃる詩人にそれぞれ確認することは困難な作業でしょう。そしてその費用と労力も出版社にとって大きな負担になるでしょう。書籍が売れない昨今、一概に出版社を責める気持にもなれませんが、当の本人にとっては不愉快なことでしょう。

 しかしこの上記の辞典の誠実さは、別のところに表れています。このような大掛かりな書籍にありがちなことは、ご高名でご高齢の代表編集者の名前が表に記されることが常のことです。しかしこの辞典には、実際にそれを支えた約五十名くらいの執筆者のお名前がすべて表記されていることでした。詩の世界の片隅にいるわたくしでも知らないお名前がほとんどでしたが、すべて列挙されていました。これによってたくさんの執筆者は責任を共有し、また歓びともなるでしょう。



風邪をひいた日 投稿者:あきこ 投稿日:2008/02/15(Fri) 23:30 No.830  
   五十肩のクマ
   胃痛のオオカミ
   鼻づまりのゾウ
   腰痛のカバ
   虫歯のサメ
   捻挫したフラミンゴ
   おなかをすりむいたヘビ
   脳震盪をおこしたコウモリ
   腹痛のカエル
   結膜炎のムツゴロウ
   不眠症のフクロウ

   風邪をひいて
   一人で寝ているので
   親愛をこめて
   生きものたちを
   こころのなかに呼び集める

   おでこにさわるヒト
   リンゴの皮をむくヒト
   おかゆを炊くヒト

   呼んでもあらわれません

(一九八九年・詩集「河辺の家」より。)



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/16(Sat) 00:06 No.831  

面白いですね。

てっきり、「鞭打ち症の亀」が居ると思って、探しましたが、残念でした(^^;)



Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/16(Sat) 01:23 No.832  

では、亀さんもお仲間になっていただきます。
「砂かけ爺のへそ曲がり?」なんて、どうでしょうか?

いろいろなお仲間募集します(^^)。



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/16(Sat) 03:55 No.833  

「糖尿病のアリ」
「骨粗鬆症のナマコ」
「舌癌のエンマ大王」
「水虫のイカ」
「花粉症のウサギ」
  ・
  ・
  ・
さあ、また資料との格闘に戻ります。良い息抜きをさせて頂きました・・・<(_ _)>



Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/16(Sat) 13:08 No.834  

クスクス。。。座布団五枚!

では無理をせずに続行されますことをお祈りいたします。



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/18(Mon) 02:44 No.835  

「禿頭症のハゲタカ」

(^^;)



Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/18(Mon) 09:45 No.836  

あらら、座布団を増やさなくちゃ!

他にも該当する方がいらっしゃいますねぇ。
お元気でせうか?(^^)。



Re: 風邪をひいた日 はげたか - 2008/02/18(Mon) 13:42 No.837  


〉「禿頭症のハゲタカ」

これじゃそのままじゃん。
「禿頭症の森の哲人」とか一ひねりキボンヌ。




Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/18(Mon) 14:05 No.838  

お。はげたかさん、なんとか生き抜いているようですね。
リベルさん、異論が出たようですー。

「キボンヌ」???



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/18(Mon) 17:42 No.839  

これは、知らぬ事とは言え、失礼な例を挙げてしまったようで、申し訳ありませんでした(^^)

「赤面恐怖症のサル」

性懲りもなく・・・(^^;)



Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/18(Mon) 21:53 No.840  

リベルさんの意外な才能がわかりました(爆笑!)
ご希望があれば、はげたかさんの証拠写真アップします。
今から二十四時間以内で受け付けます(^^)。

「声枯れのウグイス」



Re: 風邪をひいた日 白熊と白頭鷲 - 2008/02/18(Mon) 22:35 No.841  


拒否権発動!




Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/18(Mon) 23:21 No.842  

あら。まだお仕事していたのですか?

「働き者のキリギリス」



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/19(Tue) 02:09 No.843  

それをヒントに、図に乗って・・・

「ワーカホリックのハタラキバチ」

「そうじゃねえんだよなあ」とブンブン不平を言う声が・・・。



Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/19(Tue) 12:52 No.844  

う。う。「ブンブン」が現われませんねぇ(^^)。

「拒食症の鵜」

この辺で、この項は終わりにしませうか?楽しかったわ。



Re: 風邪をひいた日 リベル - 2008/02/19(Tue) 16:51 No.845  

楽しませて頂きました。有難うございました・・・<(_ _)>


Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/20(Wed) 11:48 No.846  

こちらこそ、ありがとうございました。では最後に。

「無口のオウム」



Re: 風邪をひいた日 子たくさんの鰊 - 2008/02/22(Fri) 11:40 No.847  


「終わり」とか「最後」とか言いながら牛のよだれのように続くのを見ていて思い出したことがあります。

おいらの田舎の小川をはさんで前の家は女の子ばかりの子沢山でした。

一番下が久子、その上がしめ子、その上が末子、その上がとめ子、さらにその上に三、四人いました。




Re: 風邪をひいた日 あきこ - 2008/02/22(Fri) 16:54 No.848  

まだコメントがあったとは。見落とすところだったわ。
三人姉妹の末っ子のあきこです。文句ある?総領の甚六さん(^^)。

かつて郷里の絹織物産業が傾きはじめた時代に、いち早く化学繊維に目をつけた方が、新潟出身の「捨吉」さんでした。



空白の器 投稿者:あきこ 投稿日:2008/02/12(Tue) 12:56 No.827  

今日は雨です。一雨毎に春が近づいてくるのですね。わたくしは「自戒」として、「いつでも胸の内に、空白の器を一つ持つこと。そしてあたらしい水が注がれた時、いつでも差し出せるように。」と思っています。リベルさんに改めて感謝いたします。



   洪水のようにおしよせる言葉を
   受け止めるため
   そのちいさな器を
   絶え間なく不安な水がすすぎつづける  (あきこ)



Re: 空白の器 リベル - 2008/02/13(Wed) 03:33 No.828  

これを拝読していて、恥ずかしくなりました。やはり「洪水」はいけません。

あきこさんのように、「美しい」言葉にするのは、まあ諦めるとしても、もっと、「短く」整えて、お話ししなければ。そう反省しています。

「感謝」などと仰有られると、いやはや、困り果ててしまって・・・(^^)



Re: 空白の器 あきこ - 2008/02/13(Wed) 09:57 No.829  

(^^)。。。

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