Nov 21, 2022

初めてウラギンシジミを撮った!

今日、いつもと別のルートで散歩していると、見かけないチョウがいた。
さっそくスマホのカメラ機能を起動して、うまく撮れた。
google lensで画像検索すると、ウラギンシジミであることがわかった。
シジミチョウの仲間としては、大きなチョウ。
昨日、文学フリマでいろいろ小冊子を見て、オールカラーでなにか作ってみたくなった。製本直送.comで調べるとそれほど高くなく、オールカラーの本ができそう。そのうちやってみよう。

22_11_21a

Posted at 16:25 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 21, 2022

蛾がいた

蛾では幼いころは、大きなヤママユガが特に記憶にある。
たしか糸を作るために繭を使ったとか。
クスサンやオオミズアオも、稀だけれどいたと思う。
玄関あたりにいたこの蛾は、ヨトウガとかgoogle lensでヒットするが、ちゃんとはわからない。
「玄関が好きな蛾」といわれる蛾もいるらしい。

22_10_21a

Posted at 21:54 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Sep 21, 2022

急に涼しくなった

短パンをずっとはいていたが、これだけ温度が下がったので、さすがに今日からジーンズに替えた。
実質的に季節の変わり目の日?
窓から入る風が気持ちいい。冷房の時季も終わりかな。

22_09_21a

Posted at 18:05 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Aug 21, 2022

新詩集の製本を40冊頼んだ

新詩集はとりあえず、トンボ表紙版で40冊頼んでおいた。
『トラセミ・バッジ』は現在までの50冊がなくなって、もう一度増刷する必要がありそう。だいたい合計70冊ぐらい作ればいいようだ。後は、「どこでも出版」で未知の人がなにかのきっかけでいつか買ってくださるかもしれない。
写真は昨日の明け方、日の出ごろ。前日早く眠ってしまったので、早起きした。

今回の費用は以下のようである。

----詩集『題名未公表』40冊----- (製本直送.comで、)
A5判、124ページ、並製、表紙カラー、マット加工
で、1冊901円×40-1802円[割引2冊分]=34,238円、配送料2,475円で
合計36,713円(税込み)
----------------------------------------
詩集『題名未公表』製作の現在までの総費用合計 現在まで[全部で43冊製作]
2,132+1,141+36,713=39,986円
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22_08_21a

Posted at 19:42 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jul 21, 2022

昨日の日の出

今日は、新詩集の原稿を紙上で推敲をInDesignファイルに反映させていた。
InDesignファイルからテキストファイルにエクスポートするのは簡単で、「ファイル→書き出し」でできることがわかった。今回、かなり配置換えしたので、InDesign上で推敲してテキストファイルにして、そこから順番を決めたテキストファイルにしてInDesignファイルにするという方法を取ることにした。
InDesignのタグ付きというテキストファイルにもできて、これだとルビなんかも反映できるコピーになるとは思うが、文字がそのまま表示されないので、今回はこれを使うのをやめた。
新幻想小説のチェック本3冊は発送したとのメールがきたので、明日か明後日には届くだろう。
新詩集の製本発注は来週ぐらい。

下の写真は昨日の朝の東の空。

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Posted at 16:25 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jun 21, 2022

綴化した多肉植物

父の日の贈り物で、意外なものが息子たちから届いた。
綴化(てっか)とはwikipediaなどで検索されるとわかるが、成長点が点ではなく点の繫がりになって成長したもの。綴化した植物を見ると、本当はそういうわけではないが「群集」が一体化した生物になったようなもののように感じる。
そこがぼくにとってはおもしろいポイントなのだが、人によって違うかもしれない。

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Posted at 18:35 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

May 21, 2022

そろそろタチアオイの季節

このあたりでは、多摩川のほうにいくと堤防にタチアオイが見られる。
今日は、朝から雨になってしまったが、降るちょっと前に散歩した。
赤いタチアオイが咲き始めたところがあって、さっそく今年最初のタチアオイを撮る。

22_05_21a

Posted at 21:05 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Apr 21, 2022

文学フリマへの「to_do_list」

文学フリマの準備で、1日1項目、20分ぐらいの作業をやろうと「to do list」を作っている。
数冊ずつ手元に用意するのが大事だが、webカタログや、ついでに「どこでも出版」や「紹介ビデオ」などいろいろやることがある。
今年はなかなか暑くならない。ひんやりとした日が続く。

22_04_21a

Posted at 13:41 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 21, 2022

ミモザの花

ミモザの木は近所に何本か見かける。
長い期間咲く花ではないが、春を告げる黄色。
今日は、5月の文学フリマに向けて、販売用の本を2冊注文しておいた。
第三十四回文学フリマ東京(2022/05/29)

----『うろこアンソロジー合本 2014-2020』5冊----- (製本直送.comで)
A5判、194ページ、並製、表紙カラー(マット加工)
で1冊1,102円、5冊5,510円(税込み)
------------------------

----『清水鱗造批評集 時評編』5冊-----
A5判、214ページ、並製、表紙カラー(マット加工)
で1冊1,170円、5冊5,850円(税込み)
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送料1,650円
合計13,010円(税込み)
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この2冊は文学フリマで1冊1,700円で売るので、(捕らぬたぬきの皮算用をすれば)全部売れてプラスは3,990円。これだけでは出店料に届かない。
両方とも「どこでも出版」(送料が必要)にも登録してあるが、URLは後で記す。
あと、2,500円の『あれ 第1巻』も5冊持って行く予定。
ほかにもちょびちょび持っていきます。


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Posted at 18:35 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 21, 2022

スミレ

ウチでも野草に近いスミレがこぼれ種で毎年咲くが、園芸店に数種類野草タイプのスミレが売っていた。
これは買っておいてもよかったかもしれない。たしか350円。
午後はテレワークをやっていた。

22_02_21a

Posted at 20:29 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 21, 2022

東の月

最近、月の写真をよく撮るのは、夜になると窓から見えるため。
月というのは、太古からずっと同じ山が変わらないで見えるだけのこと。地球と同じような物質でできている同じ景色、というと冷たい感じの言い方になるかもしれないが、望遠鏡を使って撮るとか飛行機が表面を通過するなどの時を捉えるなどの試行をしたくなる。

22_01_21a

Posted at 22:12 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
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