Mar 31, 2021

表紙をグロス加工した本が届いた

表紙が表面がツルツルになって、強度が増すグロス加工を試してみた。
写真のようにときどき見ているうちに、カラー写真で装丁すると、折り目が劣化することがあることがわかる。『時評編』がグロス加工したもので、まだここに置いただけだが。
オンデマンドでいいところは、デッドストックを作らないところだろう。
空間を専有するとき、見えないコストがかかっていることになるので、20冊ぐらい作るのがちょうどいいように思える。

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Mar 30, 2021

汗ばむ季節になってくる

製本直送.comから『批評集 時評編』10冊の発送の知らせメールが来た。
これで30冊作ったが、第一分冊、第二分冊を合本にして、索引項目を全体に渡らせたもの。
このうち第一分冊のみ、「どこでも出版」で買えるようになっているが、合本のほうが割安。
下の写真は近所の公園で撮った花盛りの様子。

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Mar 29, 2021

OCRで拾ったテキストをPDFファイルから採取

PDFファイルからテキストファイルをエクスポートしてもいいのだが、写真のように直接文字を採取する方法もある。
ただし、これはAcrobatのようなソフトで表示しないとできないと思う。
使っているアドビ「アクロバット」はScanSnapというドキュメントスキャナーにバンドルされていたもの。
このドキュメントスキャナーは、テレワークをするようになっていつも使っているもの。
かなりの仕事効率化が得られると思う。

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Mar 28, 2021

水につけておいたミルクブッシュからたくさん根が出てきた

鉢から伸びだすところが、この冬に枯れたので仕方なく根元から切って、水につけておいた。
少しずつ根が出る兆候があって、今日見たらかなり伸びだしている。
これで枯れた鉢が復活できる。
ミルクブッシュは冬が取り込まないと駄目なことがわかる。

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Mar 27, 2021

ヤグルマギク

今日は夕食後、テレビでフィギュアスケートを見ながらうっかり眠ってしまって、起きたら結果が出ていた。
スマホの格安プランにして、Wi-Fiのないところでもデータ量を気にしなくていいので、地下鉄車内で検索したりしていたが、まだ0.25Gぐらいしか使っていない。
妻のスマホもpovoとかいうのに替えたいが、iPhone7なので、eSIMではないのかな?

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Mar 26, 2021

モクレン、けっこう高い価格

これくらいが相場なのかな? 1mぐらいの木で6,600円で売っていた。
『批評集 書評編』の分冊のためのOCR処理は10冊分の書評で、その作業は終わり、テキスト化に移っている。
まず粗く紙面から拾った文章を順序どおりにつなげていく作業。
次にそれぞれを校正していく作業。
1日10分ぐらいの作業で止めるので、まったく負荷にならない。
毎日10分ぐらいやって、16日ぐらいでできそう。

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Mar 25, 2021

花ざかり

桜も満開になって、いよいよ花ざかりになってきた。
今日は少し雨が降った。いよいよ暖かくなりそうな感じ。

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Mar 24, 2021

ノートパソコンのACアダプタが落ちていた

落とし物写真も、変わったものならおもしろい。
これはノートパソコンでのリモートワークを思い出させるDellのACアダプタ。
喫茶店でノートパソコンを広げているのは、以前はあまり見られなかったが、このごろは当たり前になった。
たぶん、落ちていたACアダプタを落とした人が探しに来るだろうということで、フェンスに絡ませてある。

製本直送.comから『顔面島 前編』の増刷20冊を発送したメールが来た。

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Mar 23, 2021

桜が満開

SoftBankからLINEMOへの乗り換えは今日うまく終わり、開通した。
今までWi-Fi環境が行く先々にあるので、1G契約で節約してきたが、これから20Gなので気軽に外で通信できる。
月々の支払いは半額近くになると思う。
ただ、お店で対応してくれなくて、オンラインで手続きするので、いちおう調べてからやったほうがいいと思う。
今日は、『批評集 時評編』を10冊注文した。
今回は、表紙をグロス加工したので(ツルツルのやつ)前回よりちょっと高い。

----『清水鱗造批評集 時評編』10冊----- (製本直送.comで、)
A5判、214ページ、並製、表紙カラー
で1冊1086円、10冊10,860円、配送料1,650円で
合計12,510円(税込み)

これが前回。

----『清水鱗造批評集 時評編』10冊----- (製本直送.comで、)
A5判、214ページ、並製、表紙カラー、表紙グロス加工
で1冊1,170円、10冊11,700円、配送料1,650円で
合計13,350円(税込み)

と+840円になった。
桜が満開になった。近所で見上げて撮った桜。

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Mar 22, 2021

スミレが咲いた

部屋に取り込んであるデンドロビウムのプランターに、スミレの花が咲いた。
こぼれ種からこの種類のスミレが、毎年咲く。
いつも株を残しておいたネジバナもすっかりベランダのプランターに定着して毎年咲くので、自然に生えてきた植物も育てていれば増えていくことがわかる。

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Mar 21, 2021

『批評集:書評編』原稿整理の進捗

けっこうな厚みになると思っていた書評集だが、これからテキストファイルに紙誌面から起こしていくものを含めて、それほどの量ではないことがわかった。
28冊分の書評があるが、全部で100枚ぐらいかもしれない。
写真は原稿整理をするときのメモ書き。

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Mar 20, 2021

バラの枝、一眼レフカメラでも撮ってみた

iPhoneのカメラの画素は多くて、A4判ぐらいの紙には問題なく印刷できるが、一眼レフカメラでも撮ってみた。レンズはマクロレンズ。
萎れた花というのもなかなかいい。
LINEMOへSoftBankから乗り換えしたのだが、eSIMのファイルを削除してしまって、WiFiのみ使える状態になっている。
あまり電話機能はこのごろ使わなくて、LINEの通話、Googleのビデオ通話、AppleのFacetimeなどをむしろ使っている。
いずれ電話番号というのはなくなるのかもしれない。
下の問題と同じ。
LINEMOにMNPしてeSIM削除して回線切り替えたら詰んだかも
まあ、しばらくWiFiで使っておこう。
LINMOのほうで新しい対処法を作ってくれるのが一番だが。

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Mar 19, 2021

よさそうなドライバーが落ちていた

一時、マスクが道に落ちているのをよく見た。
写真は今朝落ちていた高級そうなドライバー。
ドライバーが落ちているのは珍しいので、写真を撮った。
LINEMOに普通のSoftBankから乗り換えたが、まだ使えない。
昨日サポートにやっとつながって聞いたら、僕のは開通待ちの状態という。
eSIMなら即時開通と思っていたが、ものすごく登録者数が多くて追いつかないとのこと。

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Mar 18, 2021

枯れかけたバラの枝

玄関の黄バラがちょうど枝ごと落ちていて、だんだん萎れてきたのを見た。
これを幻想小説などの表紙にしたらおもしろいのではないかと思い、白い紙の上に直射日光を当てて置いた。
なんかよさそう!

『顔面島 前編』はまた増刷しようと思う。これで60冊ぐらいだが、全価格は3万1千500円ぐらい(税・配送料込み)。

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Mar 17, 2021

絵日傘が満開

スマホの格安プランにeSIMの手続きで変えたが、なんかうまくいかなかったようで不通になってしまった。
あしたSoftBankの店に行ってこよう。
ウチのWi-Fiを使うことが多いのだが、出費が抑えられるのでこの際安くしておいたほうがいいと思う。
灰皿町のぺこさんからいただいたツバキの品種「絵日傘」が今年も咲いている。

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Mar 16, 2021

GIMPでの縦書き

WindowsのGIMPで縦書きの文字を使うときには、「Tategaki」というプラグインをインストールして使っている。
調べていたら、GIMP2.10.6からは縦書き文字を使えるようだ。
GIMP 縦書き機能の使い方【初心者ナビ】
ただ、縁取りなどの機能が「tategaki」は便利で慣れてしまったのと、WindowsではInDesignで使えるフォントもそのまま使えるので、そちらを試すまでもない。
Linux上で、Webで使う画像に縦組み文字を入れるときなどは使っていくかもしれない。
園芸店にアジサイの一種があった。

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Mar 15, 2021

一元屋のきんつば

麹町の一元屋のきんつばは、かなり前に食べておいしかった覚えがある。
たまたま麹町で降りたので買ってみた。半蔵門駅の近くだった。
たぶんこの店のきんつばは有名なのだと思う。
次に本にする幻想小説は『からくり絵本』の続きで、400字詰め原稿用紙で100枚ほどの短編。
『顔面島 前編』も『夢夢夢夢夢ーん』の続きだが、すごく変な本の作り方だが、どんどん合本してみる方式もいいかもしれない。それぞれの小冊子はそれぞれで楽しめるようにして。
基本的な造本は200ページぐらいずつまとめるが、なんか変な作り方もしてみたい。

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Mar 14, 2021

今年のムスカリ

今年もムスカリがよく咲いた。
昨年は工事関係でベランダが影になった影響があったかもしれない。
これはたしか球根をほぐして、植え付けて2年目。1年目もさっそく咲いている。
来年は初春のヒヤシンスも球根を買ってきて植え付けようかなという感じ。

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Mar 13, 2021

『批評集:書評編』のテキスト整理

『批評集:書評編』のテキスト整理はぼちぼちやっているが、分冊にしないで一気に書評編を作りたい感じになっていた。
テキストファイルが残っているものが多いが、1995年前だと残っていないものもある。
この場合はコピーしてOCRにかけて、データ化する。
書評紙だけでも写真のようにたくさん出てきた。掲載時の記事コピーないしスクラップは重要なことなので慎重になる。
時間はかかるが、とりあえず、手元にあるもので『書評編』を年月順で並べて、あとで見つかったら増補していくのでもいいかもしれない。

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Mar 12, 2021

今年も錦蝶みたいな植物が活発!

このあいだ一応、子芽を取って鉢に撒いたのだが、あいかわらず激しく子芽を発生させている。
昨年設置したプランタにもびっしりと生えている。
活発な様子を近接撮影するとおもしろい。幻想小説の表紙に使えるかも。

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Mar 11, 2021

チョウジソウ

たぶんチョウジソウかな? 小さい花が歩く足元に咲いている。
今日は『顔面島 前編』の増刷分もできてきた。
批評集は「書評編」のテキストの整理を再開した。「時評編」ができたので、またやりはじめたのだがエッセイもあったので、たくさんあれば分冊にしてみてもいい感じ。

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Mar 10, 2021

短冊作り

本に栞的に挟んで一筆書いたりする短冊が必要になることがある。
方眼紙のようなのが字配りを一定にしやすいので、よく使っていた。
これをなにか芸のあるものにしてみたい、ということで薄い色で模様をプリントしてみたらどうかというテストをした。
紙はいつも、「キヤノンのSW-101 A4」というのを使っているが、この場合は少し厚いほうがいいので「キヤノンのSW-201 A4」(両面プリント用厚口)というのを使った。
この紙(薄いほう)はフリーの手帳リフィルをプリントするとき推奨されていたもので、気に入ってこの紙を通常使っている。
The GIMPを使って、filterの「下塗り」からmazeを選んでみた。
下の画像をプリントして適当な大きさに切れば、短冊ができあがる。(画像をクリックして大きく表示して右クリックして保存してからプリント)
上が短冊の写真。

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Mar 09, 2021

ツルニチニチソウ

ウチのツバキも咲き始め、いよいよ花盛りになってきた。
散歩の途中、ツルニチニチソウがちらほら咲いているところがあった。
InDesignでは、ウチのソフトでは未確認だがインターネットでの情報で、モリサワのフォントがいくつか使える情報があった。
今選んでいるフォントもプロっぽくていいのだが、モリサワフォントに興味があるので見てみようと思う。

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Mar 08, 2021

デンドロビウム

デンドロビウムのプランタは冬の間じゅうビニールシートをかぶせておいたが、先日はずした。
しかし、ここのところ何回か冷たい雨に当たったので、部屋に取り込んでみた。
日当たりのいい縁側などが適しているのかもしれない。
園芸屋で立派に咲いたデンドロビウムを見ると、温室などで手入れがいいとここまでできるのかと惚れ惚れすることがある。

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Mar 07, 2021

ヤグルマギク

InDesignでは画像ソフトのように多重レイヤーに画像を入れることができるようなので、たとえば雑誌の誌面に水平に入れるイラストで花のシルエットなどはどうかと思った。
モノクロなので多少硬質な感じのほうがいいかと思うが、花が水平に並ぶのを単純化していれると面白そうに思った。
写真から輪郭を抽出して加工すればいいのかもしれない。

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Mar 06, 2021

カリフォルニア・ライラック

今日も春の花を撮った。
カリフォルニア・ライラックと札が付いている。
InDesignによる2冊の本作りも一段落で、次はまた幻想小説の予定。
同時に整理できていない書評をまとめておきたい。整理はできるところから、テキストファイルのあるものとプリントされたものを照合できるようにしていけばいいとは思うが、まだあまり進んでいない。
InDesignでの本の作り方を、文書にまとめてもおもしろいかもしれない。
このごろ勉強していることもあるので、間に少しずつ形にしていこうと思っている。

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Mar 05, 2021

アネモネ

アネモネの花もいろいろな形のものが見られるが、八重に混じって一重の花が咲いているのも可憐。写真は園芸店で撮ったもの。
ムスカリも写っているが、ウチのはまだ花は咲いていない。
ヒヤシンスは咲き始めた。

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Mar 04, 2021

フキノトウ

そろそろ、春の力が盛り上がってきている。
いつのまにか初春の花々は満開を過ぎている種類もある。
フキノトウを見かけた。これは好きな人が栽培しているようだ。
しかし以前は都心の線路沿いの小道などで見かけたこともあるので、自然に伸びているフキノトウも探せば見られる。
今日は『顔面島 前編』と『批評集 時評編』をそれぞれ20冊、10冊、製本直送.comに 再注文しておいた。

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Mar 03, 2021

冬のバラ

冬のバラは、どこか引き締まった花びらできれい。
この写真は夜に撮ってみた。
昨日届いた『顔面島 前編』は、今日増刷20冊の予定。

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Mar 02, 2021

本ができてきた

製本直送.comから、『批評集 時評編』『顔面島(前編)』がそれぞれ、10冊、20冊できてきた。
これぐらいの部数なら手元にあってもがさばらない。数日でほぼなくなるだろう。
いまのところ、「どこでも出版」にも3冊出しているが、近々ほかのも出したいr。
このごろAmazon Payが使えるようで、Amazonでカード支払いしている人は使いやすい。もちろん製本費用の支払いにも使っている。

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Mar 01, 2021

リトープスが脱皮する

今年は昨年の工事のせいか、リトープスの花は見られなかったが元気なようである。
リトープスは湿気を極度に嫌う。
この状態になったらたまにちょびっと水をやるくらいで、ちょうどいい。
脱皮が終わるまでまったく水をやらなくても大丈夫だと思うが、週に一度ぐらい5ccぐらいやるかもしれない。
今日はテレワークをやっていた。
先週、製本直送.comに頼んだ2冊の本は発送したというメールが来た。
たぶん明日に届くだろう。

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