Mar 09, 2021

ツルニチニチソウ

ウチのツバキも咲き始め、いよいよ花盛りになってきた。
散歩の途中、ツルニチニチソウがちらほら咲いているところがあった。
InDesignでは、ウチのソフトでは未確認だがインターネットでの情報で、モリサワのフォントがいくつか使える情報があった。
今選んでいるフォントもプロっぽくていいのだが、モリサワフォントに興味があるので見てみようと思う。

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Mar 08, 2021

デンドロビウム

デンドロビウムのプランタは冬の間じゅうビニールシートをかぶせておいたが、先日はずした。
しかし、ここのところ何回か冷たい雨に当たったので、部屋に取り込んでみた。
日当たりのいい縁側などが適しているのかもしれない。
園芸屋で立派に咲いたデンドロビウムを見ると、温室などで手入れがいいとここまでできるのかと惚れ惚れすることがある。

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Mar 07, 2021

ヤグルマギク

InDesignでは画像ソフトのように多重レイヤーに画像を入れることができるようなので、たとえば雑誌の誌面に水平に入れるイラストで花のシルエットなどはどうかと思った。
モノクロなので多少硬質な感じのほうがいいかと思うが、花が水平に並ぶのを単純化していれると面白そうに思った。
写真から輪郭を抽出して加工すればいいのかもしれない。

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Mar 06, 2021

カリフォルニア・ライラック

今日も春の花を撮った。
カリフォルニア・ライラックと札が付いている。
InDesignによる2冊の本作りも一段落で、次はまた幻想小説の予定。
同時に整理できていない書評をまとめておきたい。整理はできるところから、テキストファイルのあるものとプリントされたものを照合できるようにしていけばいいとは思うが、まだあまり進んでいない。
InDesignでの本の作り方を、文書にまとめてもおもしろいかもしれない。
このごろ勉強していることもあるので、間に少しずつ形にしていこうと思っている。

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Mar 05, 2021

アネモネ

アネモネの花もいろいろな形のものが見られるが、八重に混じって一重の花が咲いているのも可憐。写真は園芸店で撮ったもの。
ムスカリも写っているが、ウチのはまだ花は咲いていない。
ヒヤシンスは咲き始めた。

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Mar 04, 2021

フキノトウ

そろそろ、春の力が盛り上がってきている。
いつのまにか初春の花々は満開を過ぎている種類もある。
フキノトウを見かけた。これは好きな人が栽培しているようだ。
しかし以前は都心の線路沿いの小道などで見かけたこともあるので、自然に伸びているフキノトウも探せば見られる。
今日は『顔面島 前編』と『批評集 時評編』をそれぞれ20冊、10冊、製本直送.comに 再注文しておいた。

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Mar 03, 2021

冬のバラ

冬のバラは、どこか引き締まった花びらできれい。
この写真は夜に撮ってみた。
昨日届いた『顔面島 前編』は、今日増刷20冊の予定。

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Mar 02, 2021

本ができてきた

製本直送.comから、『批評集 時評編』『顔面島(前編)』がそれぞれ、10冊、20冊できてきた。
これぐらいの部数なら手元にあってもがさばらない。数日でほぼなくなるだろう。
いまのところ、「どこでも出版」にも3冊出しているが、近々ほかのも出したいr。
このごろAmazon Payが使えるようで、Amazonでカード支払いしている人は使いやすい。もちろん製本費用の支払いにも使っている。

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Mar 01, 2021

リトープスが脱皮する

今年は昨年の工事のせいか、リトープスの花は見られなかったが元気なようである。
リトープスは湿気を極度に嫌う。
この状態になったらたまにちょびっと水をやるくらいで、ちょうどいい。
脱皮が終わるまでまったく水をやらなくても大丈夫だと思うが、週に一度ぐらい5ccぐらいやるかもしれない。
今日はテレワークをやっていた。
先週、製本直送.comに頼んだ2冊の本は発送したというメールが来た。
たぶん明日に届くだろう。

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Feb 28, 2021

ボケの花

ウチのボケは昨年の1月に工事で、すこし場所を変えていたせいか、少ししか咲かないようだ。
写真の紅い色の花を付けたボケは園芸店にあったもの。

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足跡のマーク

昨日はお風呂から出たら、気持ちよく眠くなってしまった。YouTubeで英会話を聴きながら眠る。
足跡のマークが各所で、ますます見られるようになってきている。

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Feb 26, 2021

ミルクブッシュ(みどりさんご)を部屋に取り込む

ミルクブッシュは寒さに弱いようで、このごろの気まぐれな暖かさでビニールを取ったら、なんとなく枯れ気味なので部屋に取り込んだ。
調べると傷つけて出る白い液は毒性があるらしい。
冬さえ越せば、日当たりのいいところに置いておけばいいので、少し部屋で保護。

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Feb 25, 2021

スマホのバックアップもする

Windowsマシンの容量がだいぶ増えたので、スマホバックアップしやすくなった。
iPhoneなのでiTunesがインストールされていれば、パソコンにつなげれば簡単。
これがまた外部SSDにバックアップされる設定にすれば、安心。
InDesignで本のページの形にしておいた推敲しやすいのがわかって、書いている幻想小説をInDesignのファイルの形にした。
けっこうボリュームがある。今年は夏と年末に作り、批評集のほうももう1分冊作りたい感じ。

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Feb 24, 2021

確定申告をしてきた

ぺるけさんの『続 理解しながら作るヘッドホン・アンプ』の実作回路は、バイポーラトランジスタを使った新設計のものだった。
電子工作でよく使われていた小電力fetは秋葉原から消えつつある。
ヘッドホンアンプは数台作ったことがあるが、秋葉原で買いやすいトランジスタなので、暇を見つけて作るかもしれない。
今日は確定申告に行ってきた。
ツバキはいろいろな色や形のものを見かけるが、これも道のわきに咲いていた。

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Feb 23, 2021

『顔面島(前編)』をオンデマンド製本に出す。

今日、結局本文を推敲する形になった『顔面島 前編』を、製本直送.comに20冊注文しておいた。
推敲したので、プリンタで校正刷りを出した。

----『顔面島 』20冊----- (製本直送.comで、)
A5判、58ページ、並製、表紙カラー
で1冊503円、20冊9,557円(10,060円の5%割引)、配送料850円で
合計10,407円(税込み)

----『清水鱗造批評集 時評編』10冊----- (製本直送.comで、)
A5判、214ページ、並製、表紙カラー
で1冊1086円、10冊10,860円、配送料1,650円で
合計12,510円(税込み)

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Feb 22, 2021

WindowsマシンのバックアップSSDを設置

先日、探していてタンスの奥から出てきたSSDをWindowsマシンのバックアップ用につなげた。
バックアップは下のYouTubeの説明のやり方を踏襲した。
Backupというフリープログラムを作られているSotaさんという人は、ffftpというソフトをすでに使わせてもらっているので、親しみがある。
この間、SSD換装をしたときの180GのSSDも余っているので、これもなにかに利用できるだろう。


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Feb 21, 2021

『批評集』時評編の製本を10冊注文する

中身のバグ取りというか、校正は重ねてやっているので、索引に項目を増やしたり柱を直したりして『批評集 時評編』を10冊注文しておいた。
製本直送.comで、
A5判、214ページ、並製、表紙カラー
で1冊1086円、10冊10,860円、配送料1,650円で
合計12,510円(税込み)だった。
数日前にぺるけさん(木村哲さん)の電子工作本『続 理解しながら作るヘッドホンアンプ』(CQ出版社)から発売されたので、通販で買った。

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Feb 20, 2021

2冊のチェック本

今日、『批評集 時評編』のチェック本ができてきたので、現在オンデマンドプリントが進行している2冊のチェックをすることになった。
『顔面島』は本文を直しつつある。『批評集』はうっかり背文字をずらしてしまった。
写真をつないでいるので、その境がどうしても気になって、文字の調整を見逃した。
下の写真はずれている背文字。

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リナリア/SSDに替えるマシン

昨日、ノートパソコンのハードディスクもSSDに内容を移して、替えようかなと考えていたらこのblogの更新を忘れてしまった。
昨日『批評集 時評編』のチェック本を送ったという通知が、製本直送.comから来たので、今日届くだろう。
写真はリナリア。

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Feb 18, 2021

Windowsマシンのバックアップ

今日は出ていたが、昨日の作業でWindowsマシンの記憶容量が増えたのがうれしい気分が続いていた。
もともとが自分で使うメインマシンはLinuxなのだが、WindowsはこのごろInDesignやテレワークでよく使うようになってきた。
バックアップは外付けHDDでやっているが、昨日のYouTubeのパソコン修理屋さんのビデオでスイッチを入れるときに自動的に必要なバックアップをとれる手順が紹介されていた。
これもやっておこうかと思う。
写真はラナンキュラスの花。
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Feb 17, 2021

WindowsマシンのSSDを大きな容量のものに替えた

128GのSSDでいろいろファイルを整理して使っていたのだが、やはり狭くなって残りが2GぐらいになってInDesginを使うときに広くないと使い勝手が悪くなるので、500GのSSDに中身を移した。
スクリーンショットのように広々とした。
1Tバイトのは外付けHDD。
下のYouTubeの方法で、まずクローンを作り、次にCドライブ領域を拡張した。
失敗するかな? と思っていたが、思いの外順調に作業が終わった。


EaseUSのPartition Masterでディスクパーティションを整理!

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Feb 16, 2021

『批評集』時評編のファイルを製本直送.comに送る

今日は『批評集 時評編』の表紙を作り、本文と併せて製本直送.comサイトで入稿した。
A5判、214ページ、並製、表紙カラー
で1冊1,086円だった。送料含む価格は1,326円(税込み)でさすがに1000台になる。
来週にはチェック本が送られてくるだろう。
先行している『顔面島』(前編)は数日中にチェック本を見て、20冊ぐらい注文する予定。
写真は近所の空き地にあった梅の木。

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Feb 15, 2021

虹が立った

今日はおおむねテレワークをしていたが、途中で雨が上がり虹が立った。
2〜3分ぐらいは見えていただろうか。

InDesignのファイルは『批評集』の合本「時評編」の索引を整理して、中身は仕上がった。
表紙もあとは文字だけ配置するところまできたので、明日にでも製本直送.comに注文できる感じ。

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Feb 14, 2021

柱をセクションごとに変える

合本前の批評集・第二分冊の校正本は、シュレッダーにかけたと思っていたが出てきたので、さっそくそれを基に修正した。
さらに、柱を第一、第二分冊の題にしたが、時評で年数がわかるので柱もわかりやすく年数別のほうがいいと思って訂正した。
訂正の方法は、特殊文字の「セクション設定」(記憶曖昧)から、セクションの始まりページを設定する(設定するのは右サイド表示のページから)。
これをやったのは2度目だが、やはりこういうものは何回かやるうちに覚えていくものだ。
柱の設定を覚えると、オブジェクト(画像)などをセクションごとに変えて置けるような気がする(雑誌の編集時などに便利そう)。

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Feb 13, 2021

ヒナギク

今日は夕食後少し眠ってしまった。
このblogを書こうとしていたら、地震。ウチでは棚から何か落ちるようなことはなかった。
そろそろ早春の花が、園芸店以外でも見られる季節になる。
写真は園芸店のヒナギク。

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Feb 12, 2021

SSDケース

Windowsパソコンは128GのSSDなので、容量を増やしたいと思っているのだが、写真のようなSSDケースを利用して内容のお引っ越しをまたやろうかなと考えている。
SSDの内容の引っ越しというのはあまり単純ではなく、単なるコピーではできない。
ソフトを使って手順を厳密にやらないとできない。
使っていないパソコンにSSDの500Gが入っているので、それを再利用できないかなということでそのうちやってみようと思う。

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Feb 11, 2021

InDesignでテキストの背景にアミをかける

『批評集 時評編』の目次で、テキストの背景に薄い灰色を塗りたいと思ってためした。
The Gimpでフィルターから「色→単色塗り」を選んで、薄い灰色の場合「e6e6e6」と入力して塗る。この記号はHTMLで使う色の指定を利用。
InDesignはレイヤーが4つ選べるようだ。下側のレイヤーを選びテキストのレイヤーと両方表示させて、長方形フレームでたとえば目次1行の背景になる部分をマウスでドラッグして作る。The Gimpで作った灰色の画像を適当に選択してコピーする。次に、さきほどの長方形フレームで右クリックして、たしか「選択部分のみにペーストする」というのを選んで、実行。
これで下のように薄い灰色を背景に配置できた。レイヤーは上が優先されるので、灰色の部分は下のレイヤーにドラッグすると移動できる。

『顔面島 前編』のチェック本ができてきた。すでに書いたが送料込みで743円だった。たぶん日曜ぐらいにはチェックして修正して、20冊ぐらい注文する予定。

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Feb 10, 2021

このごろの計画

午後に製本直送.comから『顔面島』1冊を発送したというメールが来た。
これをまたチェックしてから、20冊ぐらい作る予定。表紙に「前編」という文字を入れ忘れたのと、写真が下の裁ち切り線ぎりぎりになっていたので、塗り足しの作業をしておく。
『批評集』は、今回オブジェクトを少し試そうと思っている。一部網掛け装飾など。
ちょっと暇になったらYouTubeを少し使いたいなと思う。
あとは電子工作でcadアプリで、プリント基板作製+オンデマンド注文。

写真は近所の園芸店。

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Feb 09, 2021

冬晴れ

まだ寒いが日射しは強くなっているように感じる。
『批評集』の校正では、どうも前回の冊子の最終校正が済んでいない異本で合本にしてしまったようだ。
その校正刷りはシュレッダーにかけてしまっていた。
それほどの修正はなくて、やはり全体的に体裁なども見直したほうがいいのでかえってよかった感じではある。
オンデマンドプリントでは最終の校正刷りは保存しておいたほうがいい、という教訓。
保存してあれば、改版もできるような修正を施せる。

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Feb 08, 2021

「批評集」時評編合本校正刷りを作った。

傍点のフォントを全部直していたら、最後の校閲分が反映されていないところがあるのに気づいた。
これはやはり、校正刷りを出して一度チェックしたほうがいいと思った。
プリントしてみたら、全体の扉がなかったのを気づいたり、目次に網掛け部分を作ろうかなと思ったり、校正刷りを作ってよかった。
時評編、詩人論、など増殖する形を作ったうえで本を作成していく。

写真は校正刷り。
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Feb 07, 2021

カンザキアヤメ

『批評集 時評編』の索引の校正で、手動で補足しているものを前半の「現代詩手帖」詩書月評の分冊と照合してメモしておいた。
さらにいくつか手動で修正かな、と思って見返したら傍点のフォントを変えていないファイルを合本に使ったことに気づいた。
異本を合本に使ってしまったのだが、ここまでできているので、傍点のフォントをもう一度直して使うことにした。
写真は近所で見かけたカンザキアヤメ。

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Feb 06, 2021

カラスちゃんがいた

このごろ秋葉原に寄らなくなったために、手元にある電池が少なくなってきた。
電池は秋葉原で買うと安いので、寄るといつも買っていた。
blu-ray Discなどは通販で買えることがわかった。
写真は近所で見かける人懐こいカラス。

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Feb 05, 2021

いくつかの色のガーベラが咲いていた

近所の園芸店で何色かのガーベラが売っていた。
昨日は春一番が吹いたらしい。
春が近づいている。
InDesginで索引を自動生成する場合、固有名詞が一般名詞と重なる場合は個々に加えていかなければならないのかな。
あとは、名前が書名になっているとき、厳密には索引に説明が要る感じ。
索引を丁寧に作るのもいろいろ工夫が必要なのだろう。
写真はInstagramに載せたのとは別の色のガーベラの花。

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Feb 04, 2021

『批評集』時評編の「索引」部分の校正刷りを作った

批評集の第一分冊と第二分冊を合本にすると、索引は2ページ分増えた。
自動的に生成するので、前の索引制作時に一部手動で修正したが、今回も一部修正するところが出そう。
前の手動部分は忘れてしまったので、今回前のと照合する必要もある。
写真のように校正刷りを作った。
索引、扉、凡例、奥付などをチェックすれば、あとは表紙。
今、幻想小説のほうをオンデマンド印刷で1冊注文しているが、来週初めにも『批評種 時評編』もチェック本を注文できるだろう。

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Feb 03, 2021

新作幻想小説の製本を注文した

『顔面島』という幻想小説の製本を、製本直送.comに注文した。
この製本直送.comという業者は、たまたま初めて注文したところで安いしインターネットのみで完結するので使っている。ほかにいいところもあるかもしれない。
まず1冊頼んで、再度チェックすることにしている。
わかってきたのは必ず1冊頼んでチェックするほうがいいということである。
今回も表紙に入れるべき「前編」という文字を入れるのを忘れた。
1冊作れば表紙もチェックできるし、気を配れる。
今回は1冊の価格は500円ちょっとで、送料込みで743円だった。
画像のように表紙確認のpdfはトンボを自動で入れてきてくれる。

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今日が立春。12時過ぎてしまった。
昨日のInDesignファイルの進捗は、幻想小説の修正、批評集の索引語句の選定入力ぐらいだった。
1月から外国宛て郵便は、あらかじめパソコンで伝票みたいなのを作る方式に変わった。
パンデミックのためだが、郵便局ではすぐ処理されるのでかえってよくなった感じ。

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Feb 01, 2021

InDesignのショートカット

今日はInDesignに流し込んだ新しい幻想小説にいくつかのルビを入れた。

ルビを振る字を選択状態にして、「Ctrl+Alt+R」でルビの音を入れるウインドーが開く。
索引に入れる語句は、選択状態にして「Shift+F8」で、読み入力のウインドーが現れる。
この2つのショートカットは連続する作業なので、覚えた。

今日はテレワークをしていた。
パワーのある錦蝶に似た植物の仔芽がバラバラと落ちたので、土の上に撒いておいた。
これは丈夫な植物だ。
写真は鉢の土に撒いた仔芽。
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Jan 31, 2021

索引の語句選定

現在、2冊の本をオンデマンド印刷に出そうとしているが、その進捗具合。

幻想小説をInDesignで本にしていく

●同じ体裁なので、雛形があるので、そこに原稿を流し込む。
●扉、奥付、柱を作る。
●プリンタで校正刷りを作る。
●校正をしながら、推敲もする。
●修正をする。
●表紙を作る。

太字が今日やった作業。


合本作成の進捗
語句選定はそれほど時間はかからないかな、と思っていたがウチのプリンタで作った初校でラッションペンでチェックしていくと、2〜3日、各日10分ぐらいず時間をかけたほうがいいと思い、今日は追加する部分の半分ぐらいを吟味した。(下の写真)

●各章の扉を作る(これは書名だったところを流用できる。デザイン的にはフォント、サイズを変える)。
●柱を章ごとに可変にする(これは昨日のリンクの「セクションマーカー」作成で簡単だった)。
ページも合本すると自動的に変わる。
●目次の自動作成(書式の段落設定で目次に抽出されるように、加えた「読書人」時評の部分の「見出し」の設定をした)
●索引の自動作成(これは前半の本で抽出した語句のあるページ数は後半の文章でも新たに自動で抽出されるはず←前半と重複する語句はもう一度語句登録が必要であるようだ)
補足:追加する索引語句を吟味する。

●目次・奥付の修正(デザインなども含めて修正)
●表紙の束(つか)のサイズが変わるので、新しく作る(デザインは批評集は統一する写真が決まっているので、難しくない)

太字が今日やった作業。

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Jan 30, 2021

合本したときの索引作成

写真の本は、基板作成のKiCad(キーキャド)というソフトウエアの取扱説明の本。
昨日、通販で頼んでおいたら、今日届いた。
これ1冊だけで後はインターネットから情報を得るつもり。
目的は基板作り。
これができると数枚、プリント基板を作り、部品をセットにして孫たちにキットとして作って遊ばせることができそう。それも最高の音質のアンプを作れるセット!

InDesignでの合本時における索引自動作成だが、新規見出し登録すると追加した後の本の索引はできるが、前半で登録した見出しは後半では検索しないようで今日はうまくいかないかな、と思った。でも、前半にあって後半追加されるべきページ数が必要な語句をもう一度登録すると、前半とマージされた。
このことに気づいたので、明日できると思う。

●各章の扉を作る(これは書名だったところを流用できる。デザイン的にはフォント、サイズを変える)。
●柱を章ごとに可変にする(これは昨日のリンクの「セクションマーカー」作成で簡単だった)。
ページも合本すると自動的に変わる。
●目次の自動作成(書式の段落設定で目次に抽出されるように、加えた「読書人」時評の部分の「見出し」の設定をした)
●索引の自動作成(これは前半の本で抽出した語句のあるページ数は後半の文章でも新たに自動で抽出されるはず←前半と重複する語句はもう一度語句登録が必要であるようだ)
●目次・奥付の修正(デザインなども含めて修正)
●表紙の束(つか)のサイズが変わるので、新しく作る(デザインは批評集は統一する写真が決まっているので、難しくない)

太字が今日やった作業。

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Jan 29, 2021

合本の目次を自動生成した

電子工作でプリント基板を作るKiCadというアプリを知った。
これはDebianにも正式Packageがある。
自分でちゃんとアンプを設計するとなると、測定機を作るか調達しなければならなくて、億劫でできなかった。
しかし基板Cadで安くプリント基板ができるとなると、俄然やりたくなってきた。
設計はまだ先のことだが、いくつか基板を発注してみたい感じ!

合本の目次の自動生成はうまくできた。
まだ、数字のフォントや全体の体裁などを調整していないが、自動でできるのはありがたい。
●各章の扉を作る(これは書名だったところを流用できる。デザイン的にはフォント、サイズを変える)。
●柱を章ごとに可変にする(これは昨日のリンクの「セクションマーカー」作成で簡単だった)。
ページも合本すると自動的に変わる。
●目次の自動作成(書式の段落設定で目次に抽出されるように、加えた「読書人」時評の部分の「見出し」の設定をした)
●索引の自動作成(これは前半の本で抽出した語句のあるページ数は後半の文章でも新たに自動で抽出されるはず)
●目次・奥付の修正(デザインなども含めて修正)
●表紙の束(つか)のサイズが変わるので、新しく作る(デザインは批評集は統一する写真が決まっているので、難しくない)

太字が今日やった作業。

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Jan 28, 2021

KiCadはよさそげ!

これならプリント基板挑戦できそう。
安いプリント基板業者あるし。

shimirin@shimirin:~$ apt-cache search kicad
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kicad - 電子回路および PCB 設計ソフトウェア
horizon-eda - EDA layout and schematic application
kicad-common - Old common files used by kicad - Transitional Package
kicad-demos - Demo projects for kicad
kicad-doc-ca - Kicad help files (Catalan)
kicad-doc-de - Kicad help files (German)
kicad-doc-en - Kicad help files (English)
kicad-doc-es - Kicad help files (Spanish)
kicad-doc-fr - Kicad help files (French)
kicad-doc-id - Kicad help files (Indonesian)
kicad-doc-it - Kicad help files (Italian)
kicad-doc-ja - Kicad help files (Japanese)
kicad-doc-nl - Kicad help files (Dutch)
kicad-doc-pl - Kicad help files (Polish)
kicad-doc-ru - Kicad help files (Russian)
kicad-doc-zh - Kicad help files (Chinese)
kicad-libraries - Virtual package providing common used libraries by kicad
kicad-footprints - Footprint symbols for KiCad's Pcbnew
kicad-packages3d - 3D models for 3D viewer in KiCad's Pcbnew and Footprint Editor
kicad-symbols - Schematic symbols for KiCad's Eeschema
kicad-templates - Project templates for KiCad
pcb-rnd - Modular Printed Circuit Board layout tool

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合本の作成過程

まったくレイアウトが同じであれば、合本はやりやすい。
昨日の作業の続きで、何よりも内容のチェックが済んでいるのでつなげるだけになるのが楽。
作業順としては、日常の負荷がかからないようにちょびちょび行っていく。

●各章の扉を作る(これは書名だったところを流用できる。デザイン的にはフォント、サイズを変える)。
●柱を章ごとに可変にする(これは昨日のリンクの「セクションマーカー」作成で簡単だった)。
ページも合本すると自動的に変わる。

●目次の自動作成(これは明日やってみる予定。書式の「見出し」の設定をいくつか修正すればできるだろう)
●索引の自動作成(これは前半の本で抽出した語句のあるページ数は後半の文章でも新たに自動で抽出されるはず)
●目次・奥付の修正(デザインなども含めて修正)
●表紙の束(つか)のサイズが変わるので、新しく作る(デザインは批評集は統一する写真が決まっているので、難しくない)

太字は今日行った作業。

21_01_28a

Posted at 16:49 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 27, 2021

InDesignで2冊の本を1冊に統合

製本に出そうとしている幻想小説のチェックももうじき終わる。
批評集の時評編が2分冊できているので、合間に合本のやり方覚えることと索引の作り方を復習しようと思った。
批評集はすべての本に索引を付けるとおもしろいかもしれない。面倒かもしれないと思っていたが、それほどの負荷にはならない。
合本は、2冊が同じレイアウトなのでうまくいった。
InDesignで複数のドキュメントを結合する方法
を見て作業した。
うまくページ数、など継承して新しいページが自動的に入った。索引もうまく加えられそうな気がする。
柱は途中から変わるのだが、「セクションマーカー」を付ければうまくいきそうだ。
セクションマーカー

下のように210ページぐらいになりそう。

21_01_27a

Posted at 19:15 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 26, 2021

見出しの背景(4)

昨日の続き。
ここに見本を出しておけば、それを背景にそのまま使えば手間がかからないような気もする。

render→solid noise
render→cell noise

カラーだが、砂目スクリーンのようなのもあった。これはモノクロ化すれば使える。
21_01_25c 21_01_25d

Posted at 20:51 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 25, 2021

見出しの背景(3)

単純にフィルターだけで実現できる背景を続けて試した。
render→集中線
render→球面デザイナー

21_01_25a 21_01_25b

Posted at 19:54 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 24, 2021

見出しの背景(2)

昨日に引き続き背景パターンのためのフィルタを試した。
次々に作り、使えそうなのを選ぶ。
スクリーンショットの2つは、

render→pattern→checkboard(legacy)

と、

render→回路

画像をクリックすると、大きく表示されます。

21_01_24a

21_01_24c

Posted at 19:40 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 23, 2021

見出しの背景

InDesignで雑誌ふうのものを作る場合、小見出しの背景をThe GIMPで作ったらどうかと思った。
砂などを感じるノイズなどイメージしていたが、試しにさっき、
filter→render→maze
filter→render→grid
をやってみた。
柄を細かくするか、粗くするかは数字で調節できる。
こういうのをいくつか候補で作っておいて、実際に日本語を載せてみて、いい感じのを選べばいいように思った。
画像をクリックすると大きく表示されます。

21_01_23a 21_01_23b

Posted at 21:31 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 22, 2021

ゼラニウム

明日から天気が崩れる予報だが、今日はよく晴れていた。
朝撮ったゼラニウムの花。
ゼラニウムの花もいろいろな形が見られるようになってきた。

21_01_22a

Posted at 22:24 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 21, 2021

新しい幻想小説の校正刷りを作った

InDesignに新しい小説のテキストファイルを流し込んでプリントして、扉、奥付を整備して校正刷りを作った。
今回は、『夢夢夢夢夢ーん』の続きで、InDesignのこの本のファイルと今回の小説のファイルを開き、奥付などはコピペした。
InDesignで2つのファイルを行き交うときには、2つのファイルを開くがコピペするときにはちょっとコツが要ると思う。
並んだタブのままではうまくできない。片方のタブをドラッグしてからだとうまく行く。
400字詰め原稿用紙87枚の短編だが、連続ものとしては170枚ぐらいは本になったことになる。

21_01_21a

Posted at 19:47 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 20, 2021

アロエの花

この寒い時季に、アロエの花がベランダで咲いた。
プランタの場所を変えたので、それがいい効果を出したのかもしれない。
4輪ほど咲いている。よく見るときれいな花。

21_01_20a

Posted at 17:03 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 19, 2021

幻想小説、扉ページのフォント

InDesignをインストールすると、プロっぽいフォントが追加される。
今度、本にする幻想小説は『夢夢夢夢夢ーん』の続編だし、シリーズ的に書いているものは扉の体裁も統一したい。
そこで扉ページをスクリーンショットして、フォントとサイズを書いておいた。
奥付のところはある程度コピーアンドペーストするときに、前のものを参照しながら作業してもいいもしれない。

21_01_19a

Posted at 21:28 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jan 17, 2021

窓辺の「錦蝶みたいな植物」

今年も、「錦蝶みたいな植物」はエネルギーがあるようだ。
寒いので外のものはビニールをかぶせているのもあるが、どうも寒さはこのまま外で越すことができそうだ。
近接撮影したのは、幻想小説の表紙に使えるかな? と思った試し。

21_01_17a

Posted at 18:08 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 16, 2021

これでもまだ44パーセントサイズ

今日も日の出からし10分ほどの時刻に起きたので東の空を撮ってみたが、ある程度太陽が上がるとのんびりしたふうになってくる。
写真は2日のものだが、こんどのモニターだと大きく表示できる。これでも44パーセントなので近ごろのカメラの解像度はかなりのものだ。
InDesignに流し込んだ原稿は、扉の文字と奥付を作って、プリントして最初の校正というか推敲をする。
次に表紙の写真を選び、表裏、背の文字を入れて保存する。
いつものように製本直送.comにオンラインでPDFファイルを送り、1冊送付してくるのを待つ、という段取り。

21_01_16a

Posted at 22:45 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 15, 2021

今年1冊目の幻想小説のテキストをInDesignに流し込む

今年の幻想小説の1冊目をそろそろ作ろうと思う。
『夢夢夢夢夢ーん』の続きなので、InDesignでの体裁はまったく同じで、流し込みは簡単に済んだ。ページ数も同じぐらいで最終的には300ページぐらいの本が2冊の予定だが、1冊は60ページぐらい(原稿用紙80枚ぐらいのもの)。
表紙の写真を楽しんで5冊分の貼箱入りを2箱のものにしてもいいかもしれない。貼箱の業者を知らないが。
2週ぐらいで、1冊できてくるぐらいの作業を進めたい。その1冊をよく見る作業が続く。

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Posted at 22:54 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 14, 2021

枯れてきたと思っていた多肉植物に花が咲いた

朝、窓際の多肉植物に花が咲いていた。
なぜか枯れてきていて、消滅かな? と思っていたもの。
うまく夏に向かって伸びてくるといいのだが。

21_01_14a

Posted at 16:59 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 13, 2021

4Kモニター

4Kモニター、テレワークの仕事にも使ったが広くて快適だった。
いろいろ表示しても、裏に隠れるウインドーがないというのは楽な感じがある。
DTPソフトはこのLinuxでは使っていないが、広くてWindowsでも使いやすいと思う。
3D画像ソフトや、コーディングなども広いほうが便利ではないかと想像できる。

垂直で広い机ができた感じ。

21_01_13a

Posted at 20:17 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 12, 2021

英語のリスニング23時間

このごろ、眠るときにYouTube番組で英語のリスニングを音楽の後流している。
効果のほどはまだわからないが、なんと23時間近く続く番組があった。
普通、適当に区切って聴くのだろう。
数日かけても終わりそうにない長さである。

Posted at 20:11 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 11, 2021

4Kモニター

4Kモニターを設置してみた。
広い!
マルチタスクには向いている。
念のため、今までのモニターもつなげてあるが、ほかのパソコンを子画面に出したりできるようだ。
30cm定規を立てかけてある。

21_01_11a

Posted at 15:51 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 10, 2021

ディスプレーポート

4Kで画像を表示するには、4Kが表示できるモニタが必要だが、写真がディスプレーポートのケーブル。
YouTubeなどでも4Kのものがだいぶありそうだし、ここはやってみるかな、ということになった。
複数のウインドーを広げて使えれば、なにかといいかなと思う。

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Posted at 18:18 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 09, 2021

道路のGマーク

道路のGマークは検索すると、「ガス管があり」「仮舗装である」ということを意味しているらしい。
写真のGマークはかなり密集してあった。さらに白い筋がロウセキで描いてある。

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Posted at 13:31 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 08, 2021

Skypeを使う

ビデオチャットというのは、使用するのにハードルが高い面もある。
しかし、気楽にメッセージを送ったり会議したりするのに向いているので、パソコン趣味の人ならたいていは遊んだことがあるだろう。
Skypeなどで遊ぶ意味はコミュニーケーションだけでなく、いろいろなパソコンの使用手順をなぞって学習できるという副次的な効果にもある。
スマホ同士ならばLINEのビデオ電話を使うように、Skypeで話すことができる。
問題はオープンすぎることかもしれない。
だが、知り合いならば気軽にビデオチャットできる。
このところ、日曜夜8時から1時間、Skypeでビデオチャットしている。
雑談の参加者が、慣れてグループチャットをできるようになれば、さらに広がってくると思う。
スクリーンショットはインストールされたSkypeの画面。ユーザを検索して、メッセージを送りそれに対して相手が答えたときに、友達登録される感じ。逆に検索されて、メッセージがきたり電話を受けたりすると、友達登録される。
ちなみに僕のIDは「shimirin1」。

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Posted at 20:31 in skype | WriteBacks (0) | Edit

Jan 07, 2021

なんとなく4Kモニタ、買いたい

いまのデスクトップパソコンは4Kモニタが使えるようにしてある。
どんなものか、試してみたくなってきた。
今日はテレワークをしていた。
しばらく1TのHDDはデスクトップパソコンにつけておくことにした。

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Posted at 20:29 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 06, 2021

近所の梅の開花

年初に近所の梅が咲く。
Skypeの説明ビデオをゲストブックにYouTubeの番組からリンクしてみた。
Skypeのは、場数を踏めば慣れる。
特徴は、以下のような印象。

○メッセージをいつでも交換できる。
○ファイルをいつでも送れる。
(以上、メールと同じ)
 同時にパソコンの前にいれば、
○通話できる。
○テレビ電話ができる。
○会議ができる。

◎メッセージを交換できる友達になれば、以上が可能。

21_01_06a

Posted at 18:25 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 05, 2021

夜のケヤキ

夜、散歩中に公園のケヤキを撮った。本当にiPhoneは夜の写真撮影に強い。
少ない光での幹の写り方がおもしろい。

21_01_05a

Posted at 18:37 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 04, 2021

今年の電子工作

写真のように、ぺるけさんの設計した半導体アンプのケースは2つあるので、これに19V版のアンプを収めたい。
寝るところで夜よく聴くアンプは71Aという古典真空管を使ったアンプだが、これは繊細な音色を出す。半導体アンプもぺるけさん設計のものを数台作ったが、相当いい音が出る。
ゆっくりこの2台を作りながら、マイクアンプが作れればいいかなと思う。

21_01_04a

Posted at 20:45 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 03, 2021

アネモネ

元日に撮ったアネモネの花。Instagramに載せたものより、花の中がよく見えている。
そろそろ今年作る幻想小説本の1冊目をIndDesignで組もうと思う。

21_01_03a

Posted at 21:48 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 02, 2021

今日の日の出

今日は日の出時刻に起きたので、写真を撮った。
雲があるが、隙間に昇ってきた。
この後、すぐに空は明るくなった。

21_01_02a

Posted at 17:17 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 01, 2021

今年もよろしくお願いいたします

写真は上空から見た夏の富士山です。
今年も灰皿町で、いろいろ遊んでいきたいと思います。

21_01_01nenga

Posted at 20:55 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
March 2021
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