Nov 23, 2022

19日の朝日

今日はしとしと雨で、散歩もままならなかった。
かろうじてスーパーで、明日の朝ジュースのためのキウイを買いに出た程度。
来年の5月にも文学フリマに行こうと思っているが、なんとなく売れそうなかたちのものが思い浮かんだ。
もともと、見て回る方々はハイティーンから20代前半が中心のように思う。
初めはうっすらと、自分のように青年時代から文庫の文学本に親しみ、文庫の詩集なども小説と一緒に読んで過ごした読者が新しく読むものを探している、というふうに買う人を設定したような感じだが、それは大きな間違いとはいえなくても間違いだと思われた。
だから、その空気を読んでいない人の一群の一人だったとぼくも思う。しかし、逆にいえばそこにカルチャーショックのような違和感を感じる自虐的な楽しみがある。
価格でいえば200円から、高くても1000円のものを買う方が多いと思う。
そういうことをヒントにして、来年はなにかこのイベント用に製本して参加してみたい。

22_11_23a

Posted at 19:47 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 23, 2022

朝の東の空

今日も早く起きたので、東の空は朝焼けだった。
秋の爽やかな日。

22_10_23a

Posted at 16:13 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Sep 23, 2022

小ぶりのゴーヤ

ゴーヤの蔓は近所でもよく見かけるが、写真のような小ぶりの実がなっている蔓があった。
日射しよけにして、ゴーヤを収穫するのもおもしろいが、おもちゃかぼちゃのように、フェンスの飾りにするのもおもしろい。
今日は、外で仕事していた。曇りがちで夜には少し雨が降っている。

22_09_23a

Posted at 21:29 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Aug 23, 2022

ブックカバーのサイズを確認する

今日は午後からテレワークをやっていたが、午前中に製本直送.comのブックカバーのサイズについて調べた。YouTubeに説明があったので、サイズはmm単位で確認できた。
The GIMPでもmmで作れるので、The GIMPで作って入稿してダウンロードして、おかしかったら調整すればいいのは表紙と同じ。
色はYMCKで作れるといいのだが、The GIMPはできない。でも入稿すればカラーは遜色ないできあがりであることは、今まで作っていて確認できている。
チープに作ることが目的なので、フォトショップやイラストレータをサブスクで使えるようにするまでもないと思う。
The GIMPにtategakiというフィルタをインストールすれば、日本語縦書きが使えるのでいい。これもYouTubeにダウンロードしたり設定したりする動画があった。
InDesignは本文組版で日本語の微調整ができるのと、いいフォントを手に入れられるので必要だと思う。これはサブスクで年間28,776円(ぼくの場合)で、ちょっと高いが10冊分ぐらい組版すれば、1冊3000円なのでそれほど高いものではないと思う。年賀状や、そのほかの文書も作りやすくなるし、電子書籍はepubにエキスポートすればいいので、簡単にできると思う。InDesignで作ってPDFにエキスポートしたものを製本直送.comに入稿することになる。
これは、日本語のDTPソフトではいちばん使われているものだろう。
フォトショップやイラストレータを使うとそれぞれ同じぐらい経費がかかるので、フリーソフトであるThe GIMPがいちばん手軽。


22_08_23a

Posted at 19:52 in indesign | WriteBacks (0) | Edit

Jul 23, 2022

近所のキジバト

今日は新詩集の整理したテキストファイルをInDesignに流し込んだ。
本作りでいろいろと遊んでみたいと思うが、110ページちょっとなので、挿絵などはなかなか難しい。幻想小説の『あれ 第一巻』は350ページあって、章題部の図柄も見開きでうまくいったが、110ページだとちょっと試行錯誤して具合を確かめてみる感じ。
詩集も過去のものを1冊にまとめたり、最近のものも続けて合本にしていくと楽しそう。
新詩集は、だいたい4つに章を分けたが、明日はそれぞれの扉ページに入れるものを考えてみる予定。

22_07_23a

Posted at 21:45 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jun 23, 2022

推敲兼校正用プリント

『からくり絵本』『月夜にゾウがはしごを上っていく』の続編は、70ページあるので、1週間ぐらい推敲して、オンデマンドの製本直送.comに1冊チェック本を注文する予定。下の紙束の原稿が製本予定の幻想小説。
その段階で、もういちど推敲しつつ表紙の具合などをチェックして、初版発行になる。
せっかくInDesignをサブスクで利用しているので、この3冊を合本にして読みやすくするかもしれない。『あれ』は540枚の3話で1冊にしたので350ページほどだが、この3冊は300枚なので195ページというところだろうかと思ったが、70ページずつのものなので210ページぐらいかな。
英語の勉強が進んできて、ときどき英文が頭に浮かぶようになっているのでちょっとうれしい。

22_06_23a

Posted at 19:54 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Apr 23, 2022

ミセバヤが茂ってきた

暖かい日が始まって、黄バラがちらほら咲きだした。
このまま暑くなってくるような気がする。今日は半袖で過ごした。

22_04_23a

Posted at 22:27 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 23, 2022

ジオラマの材料

今日は孫と久しぶりに秋葉原に行ってきた。
とはいうもののヨドバシカメラで買い物をした程度。
フィギュアや写真のようなジオラマを作る材料などが売られている。
芝生や木の葉、さまざまなものがある。
プラモデルなども商品が取りそろえられている。
秋葉原ならではの品ぞろえなのだろうが、このあたりの趣味も着実に進化しているように思う。

22_03_23a

Posted at 21:54 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 23, 2022

世田谷線に乗る

今日は確定申告の記入をあらかた終えて、世田谷線に乗った。
祝日なので、人出が少し多い。

22_02_23a

Posted at 17:21 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 23, 2022

多摩川川原のムクドリ

Nikon1 J4がもう修理できないということで、2つのレンズともに捨てるしかないかなと思っていて、インターネットを見ていたら、中古を買うという手があると思った。
それでNikon1 J5を税込み18000円で入手。
多少、電源スイッチに難があるが、問題なく撮れそうだ。試しに多摩川川原で撮ってみた。
寒いのでほとんど人通りはない。
冬ざれの景色だったが、鴨がいた。またムクドリの群れもいたので撮った。
ジンバルカメラもそのうち試してみよう。

22_01_23a

Posted at 18:04 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
December 2022
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
       

Search

Categories
Archives
Syndicate this site (XML)

Powered by
blosxomサイトの日本語訳
blosxom 2.0
and
modified by
blosxom starter kit

新規投稿

画像投稿BBS
灰皿町アルバム・掲示板
ぺこの植物写真・掲示板
人形の足跡
Photo-Room