Oct 31, 2008

ハロウィンそのに

b2

かぼちゃのパイもおいてある。


b3

誰がもってきたのだろう。。


b4

誰か遅れてやってきたようだ。。


b5

おお、この扮装は。。。


b6

なんとCGで開発された最新の戦闘服を装備してきたのだった。


b7

なんだかすごい迫力だ。。。
Posted at 17:28 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

ハロウィン

a1

ペンギンでハロウィンのパーティをやっている。


a2

思い思いの服装で。。


a3

魔法使い系が多いようだ。。


a4

あの人が混じっている。。


a5

スナップそのいち。
ルビーも魔女のつもり。。


a6

スナップそのに。


a7

スナップそのさん。


a8

夜はふけていく。


a9

あぶなそうな人もいる。。


b1

そのににつづきます。。
Posted at 17:07 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 23, 2008

ルビーと遊ぶ

r1

ルビーはCGという組織のメンバー。


r2

時にはピストルを持っていたりする。


r3

身のこなしは俊敏。


r4

どんな姿勢からでも標的は外さない。


r5

曲撃ちが得意だ。


r6

背をむけても大丈夫(^^;。


r7

足もはやい。。


r8

ここは図書館の裏道のようだ(^^;。。。
Posted at 12:24 in n/a | WriteBacks (2) | Edit

Oct 13, 2008

留守番の青年

a1

悩める文学青年はバンブーハウスで留守番をしている。


a2

小説を書いているようだ。。


a4

長い国境のトンネルを抜けると、我が輩は猫であった。。。


a3

う。これではSF小説になってしまう。。。


a5

ナオミが買い物から帰ってきた。


a6

まあ、元気をだして。飲もう(^^;。。


a7

秋の夜は更けていくのだった。。
Posted at 14:14 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 11, 2008

特製ブーツと特製ハンド そのに

x1

せっかく装備したので、
レイブンは射撃もしてみた。


x2

片腕の特製ハンドを外して銃をもっている。


x3

戦闘には、あまり実用的じゃないかも。
といわれている。


x4

障害物をとりのぞくなど、
作業用にはつかえそうだ。。。


x5

高枝切りバサミにも!
とアイスはいった(^^;。。
Posted at 13:48 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 09, 2008

特製ブーツと特製ハンド

s1

ルビーに工房ドルフィンから電話がかかってきた。


s2

フレイムにもかかってきたようだ。。


s3

何人かのCGのメンバーが召集されたのだった。


s4

実はこのまえ作った特製ブーツの改良型と、特製ハンドが完成したので、
CGのメンバーに試着してみてほしい、ということだった。


s5

制作にはロボット研究所も協力したようだ。。


s6

じゃあ、わたしが着てみるね。
と、レイブンがいった。


s7

お、これは。。


s8

なんだか、ちょっと派手だ。。


s9

腕はマジックハンドのようになっている(^^)。


s91

わお。


s92

よくできてるなあ、と言っている。


s93

だけど、何につかうのだろう。。
材木をもちあげるのに、つかえるかも。
などといってる。。
Posted at 22:43 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Oct 05, 2008

たまきのメカ娘

a1

たまきはお土産に柿をもって、
久しぶりにドルフィン工房に遊びにいった。


a2

工房のスタッフたちは、
メカ娘のフィギアを研究しているようだ。


a3

このひとは、リサイクルショップで入手した、
スロットマシンで遊んでいる。


a4

たまきは、ちょっと頼みがあるんだけど。
と言われている。


a5

フィギアを研究して、こういうブーツを開発してみたんだけど、
履いてみてくれない?


a6

たまきは、さっそく戦闘服に着替えさせてもらって、
ブーツを履いてみた(^^)。


a7

比較。
たまきは猫ではないので、耳と尻尾はありません。


a8

実はこんなフィギアもあるんだよ。
といわれている。
たまきはヘルメットが気に入ったので、まだつけている。


a9

なんだかわかんないけど、すごそう。
と思っている。


解説

a91

リサイクルショップで、またメカ娘のフィギアを購入して3つになった。
ひとつ100円なので、ついつい増殖したのだった。

たまきの履いた特製ブーツは、
さる中古ロボットの足の部分をちょんぎって、塗装したもの。


a92

このスロットマシンもリサイクルショップで購入。
これは玩具のようだが、実は時計になっている。
ボタンをおすと、音声で時刻を告げる。
また一時間ごとに時刻を告げるように設定することもできる。
設定はドラムの数値をラッキーセブンに合わせると変えられるのが洒落ている。
そういうふうにして使っているが、最初のうちは、声を発するたびに、
階下でQQ(九官鳥)が返事をした(^^;。
今はもう慣れたのかそういう反応はしなくなったのだった。

リサイクルショップには、安くておかしなものが埋もれている。
こわれかけのロボットなど工作用に楽しい。
このスロットマシンも800円と安価だった。
画像ではよくみえないけれど、型抜きのパンチャーででてくる
丸い紙のゴミチップに塗装して、コインメダルをつくって、
マシンの受け皿に収納してある。。
Posted at 12:26 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
November 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
     
   
Search

Categories
Archives
Syndicate this site (XML)

Powered by
blosxom 2.0
and
modified by
blosxom starter kit

新規投稿