Mar 08, 2021

犬の散歩

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早朝に犬の散歩をさせている。


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わっせわっせ。


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あれっ そっちは。


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いきどまりのはず。


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ドルフィで飼われてる
わんちゃんがいるのだった。


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がるる。


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僕はどうなってしまうのだろう。。


つづく
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Mar 07, 2021

そのごのスナップ

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昨日集められたフィギアたちの多くは、
また段ボール箱に戻されて、眠りにつくことになる。
そのまえに、常設セットをつかって、
それぞれの出演シーンを撮影してみた。


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きまってますねー。
俺も探偵になりたいなあ。
猫探すの得意だし。


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その眼鏡どこで。。


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あなたは、どなた?


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あら、お姉さん。
お久しぶり。


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まだおなかいたい。


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あれは、わらってたわけじゃないんだ。
そうだったのか。


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閣下、お目にかかれて光栄です。


s2

なにか、いろいろはなしている(^^;)


解説)
ということで、「今日この頃」の別バージョンのような
思いつきの展開になりました。
おまけに、


s3

これは鏡台の前での変化。
ドライヤーで髪を乾かしています。
この所作が撮影したくて、
さっそく、コンセントを壁面に設置して、
ドライヤーにコードを接着したりしました(^^;)。
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Mar 06, 2021

笑う人形

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16年ぶりに洗濯してもらった
白い熊のぬいぐるみを抱いている。

ねえ、なにか面白いこと言ってみて。
。。。

白い熊は、
おもしろい。


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え。


e6

尾も白い。。。


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うぷ。


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あは


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ははは。


e1

わはははは。


e3

うーはらいたい。


c3

一同笑い。


解説)
昨日の記事からの思いつきで、
笑顔系のフィギアをあつめてみました。
本当に大笑いしている表情のフィギアは、
ひとつももっていないのですが、
そこはそれで。。
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Mar 05, 2021

白い歯をのぞかせて微笑む人形

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あらためまして、こんにちわ。
やっぱコートきてると、
あったかいわ。


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探偵さん、こんにちわ。
ども。


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こん。
プリヴェット。


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すぐにうちとけたようだ。


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バービー人形をもらった(^_^)。


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私のこと、
去年バービーのロールモデルに選ばれた人に
ちょっと似てるって、
オーナーが言ってたけど。


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私も、バービーみたいに、
なれるといいな。


b8

あら。


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あなた、スタイルいいわね。
と言われている。


解説)
このまえ、16年記念日の記念撮影をしていたとき、
バービーのフレンドドール、ケンの笑顔がみょうに新鮮だった。
口元にちょっと白い歯をのぞかせて笑みを浮かべている。
そういう表情の造型は、バービーでは珍しくないが、
同じファッションドールでも、なぜか国産の
リカちゃんやジェニー系では、あまりみかけたという記憶が無い。
たいてい口はしっかり閉じたままで微妙に微笑んでいたりする。

よく使うクールガールやリアル系のアクションフィギアヘッドでは、
臨戦態勢で緊張しているという設定がおおいせいか、
口はしっかり閉じてきりりとした表情が一般的なのだった。
またリアル系ヘッドでもムービースターや有名人がモデルだと
微笑んでいるものもあるが、その場合も多くは口は閉じている。

本当は、フィギアの画像に「笑った」と書きそえるだけで、
笑ったことにしてしまえる世界(^^;)で、自由に遊んでいるのだが、
ケンの、周囲から浮いた笑顔の印象がどこか頭に残っていて、
翌日の秋葉原詣ででは、自然と微笑んでいるヘッドに目が向いた。

今回登場したヘッドは、中国のSUPER DUCK社の製品で、
箱に説明はなく、モデルが誰なのか、そもそも女優や有名人を、
モデルにして作られたのどうかもわからない。
ただ、あとでネットで偶然とある人の実写画像を目にして、
この人がモデルじゃないかな、と思えた人がいたので、
その妄想かもしれない発見のことも示唆しておくことにした。
今回のセーラー服姿という設定は、
その空想上の推定モデルの人にちなんでいるのだった。

※※

おまけ画像

bb

しまってあった箱からとりだして気がついたが、
3人いるバービーたちは、みんな白い歯をみせて笑っていた。
右のバービーは一番古くて、16年前、
はじめてジェニーと一緒に買ったバービーです。


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Mar 04, 2021

秋葉原でガチャなど

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オーナーがまた何か仕入れてきたみたい。
いってみよう。


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ピクルス、おいしそう。
と言っている。


2日に秋葉原のラジオ会館まででかけて、
ウィッグと小物のばら売り二点を「アゾンレーベルショップ」で、
フィギアヘッド1つを「宇宙船」で求め、
ラジオ会館の中でガチャを3回やってきた。

左側から、密封びんと、炊飯器がアゾンで買ったばら売り商品。
どちらも実際の商品を提携会社がミニチュア化したもののようだ。
密封びんは、星崎株式会社の家庭用品ブランドのひとつで。
炊飯器は、ラドンナ社のトフィーという商品ブランドのひとつ。
もっともそういうことを知ったのは帰ってからで、
どちらも形状にひかれて、気に入って買ってしまった。

右側の、コンセントとコードのついた炊飯器と、携帯電話は、
エポック社の、なんと「配線の世界」という、ガチャのアイテム。
事前になにが当たるかわからないのだが、
どのアイテムにもついているコンセントに惹かれたのだった。

一番右の石灯籠もガチャで。
株式会社エールの「わびさび」シリーズ、全六種。
これはなにが当たっても石灯籠の形状が微妙に違うだけなので、
失敗ということはないのだった。


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コンセントは、スチレンボードに穴をあけて、
埋め込むように工作してみた。


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リーメントの炬燵から伸びていたコードに、
ビニールテープで、やや強引に繋いでみる。


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スイッチをいれると、遠赤外線が(うそ)。


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コンセントがあると、
炊飯器も同時に使えるので便利(^^;)。


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この炊飯器、どうしたの。
デザインが気に入っちゃって。。。
などと言っている。


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ライトのつくミニ石灯籠は、サイズ的に小さくても、
屋外の植え込みの装飾などに使える。


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そういえば、新しい人が来るらしいね。


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こんにちわ。
コートがないと、まだちょっと寒い。


解説)
二枚目の画像の周囲にある合成皮革のはぎれや、
透明な耐震マットは、同じ日に国立のダイソーで求めたもの。
窓ガラスとか、革張りのソファとか、
なんとなく買ったときイメージはあったものの、
実際に工作するかどうかは未定です。

ガチャにコンセントがあったのは楽しい驚きでしたが、
実際のブランド商品のミニチュアフィギアも、
さすがに細部まで丁寧に作り込まれていて、
今回のガチャ探索の思わぬ収穫でした。
Posted at 21:41 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 03, 2021

桃の節句

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今日はひなまつり。


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新しい和室の隅に、
数日前からひな人形を飾ってある。


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今日は風が強かったけれど、
いい天気だった。


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この時期、窓からみえる崖の斜面の椿や、


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庭の裏手の椿の花が、
満開になる。


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落ちていた花を拾ってきて、
玄関の靴箱の上にも、
ひな人形を飾ってみた。


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ちょっとシュールで賑やかな、
靴箱のうえ。
Posted at 18:01 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 02, 2021

再会

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ストーブのある部屋には、
暖をとりにいろんな人がやってくる。


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そういえば、覚えているかい。
あれもこんなに雪の積もった日のことだったな。
みんなで雪だるまを作ったっけ。
そのあと、雪合戦をして。。


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文学青年はその男の顔を見ていて、
ぼんやりと思い出した。
なんと、はるか13年前。
この町に来て間もない頃、
雪合戦をしていて、
顔に雪玉をぶつけてしまった相手は、
この人だったのだ(^^;)。


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あれにはまいった。
といって、男は笑った。
このシーンにも既視感が。。
文学青年は、よく覚えてるなあと、
感心したのだった。


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そういえば、
この女性も、
どこかで見覚えがあるような。。


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私の顔に、
なにかついてる?
女性はさっと身構えるような動きをして、
文学青年のほうに振り向いた。


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女性の顔を正面から直視したとき、
文学青年はすべてを思い出した。
なんと、はるか12年前の1月の末。
その日、白日夢に現れた花魁姿の女性と、
そっくりな顔立ちの女性を、
ペンギンでみかけて驚いたことがあり、
そのときの不思議な体験の記憶が、
目の前の女性の顔にぴったり重なって
鮮明に蘇ったのだった。


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文学青年が非礼をわびて、
率直にことのいきさつを話すと、
聞いていた女性は納得したようだった。


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ちょうどその頃は、任務もかねて、
毎日ペンギンに通っていたから、
あながち作り話じゃないみたいね。


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任務、と聞いて、
文学青年ははっとした。
さきほど身構えた彼女がとっさに、
手をのばしかけていた机のうえには、
ホルスターに収まった拳銃が、
無造作に置かれていたのだった。


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それから2人はしだいにうちとけ、
隣で聞いていた雪合戦の人も加わって、
当時のペンギンのことなど、
あれこれの話題に花をさかせて、
夕暮れから夜になるまで話し込んだ。


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私はある組織に所属しているの。
もしあなたみたいに自分史を書いたら、
たぶんすごく長いものになると思うわ。
そういうと、その女性は一瞬遠い目をしたように見えた。


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仕事柄、忍び込むのが得意だから、
夢でまた会えるかもしれないわね。
と言って、別れ際に悪戯っぽく笑ったのだった。


解説)
2008年2月4日「雪の公園で」
2009年1月30日「はるまつゆめ」
のエピソードが盛り込まれています。
Posted at 21:23 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 01, 2021

16年目の記念撮影

はやくも三月。
「人形日記」の開始から昨日で16年ということで、
時間が過ぎないうちに、開始10年でやったように
また記念撮影をしてみようと思った。


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これは2015年2月28日の、
「10年記念写真」の収録画像の再掲。
最初この時とそっくり同じメンバーを揃えて、
撮影するのも面白いかなと思ったが、
それはもし人間だったら面白い、という発想で、
フィギアたちのフォルムはかわらないので、
この6年間みんな壊れもせずに無事だった。
ということの記録以外、
ほとんど意味がないことに気がついた(^^;)。

そこで、最初からの住人ジェニーは別として、
2015年2月の10年記念の日以降に、
日記で由来を紹介したフィギアだけを集めて
記念撮影をしてみることにしたのだった。
この6年の間に増えた、
住人たちの紹介ということになる。


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集合写真は目線を合わせるのが大変(^^;)。
微妙に違うのをもう一枚。


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まだ違う感じの人もいるが、
大体カメラの方を向いてくれたみたいなので、
これでできあがり。
このうち、
DID社の「M16」(007シリーズでボンド役を演じた、
ダニエル・クレイグをモデルにしたフィギア)。
マテル社のバービーのフレンドドール、ケン。
WILD WORK社の「Zombie Girl」
(「バイオハザード」のアリス似のフィギア)。
その3体以外は、ヘッドだけ入手したものを、
手持ちの別素体と組みあわせてフィギア化している


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撮影終了後、
「閣下おめにかかれて光栄です」
「この犬本物なの?」
などと話が弾んでいる。

ところで、
撮影から一晩たった今朝になって、
ひとり忘れていたのに気がつき、
別取りで追加しておくことにした。


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これは「パイレーツ・オブ・カリビアン」での
ウィル・ターナーがモデルのフィギア。
(ターバンは後に巻いたもの)。


実のところ、この6年間という時期の大半は、
日記を休止していた時期に重なっている。
休んでいた時期に入手したフィギアは、
当然ながら日記には入手由来などの記載がなく、
今回の記念撮影のメンバーに含まれていないのだった。
ウィルの後ろにかくれるようにして、
気のせいかちょっと不安そうにしている(^^;)人も
そのようなひとのうちのひとりだ。
ウィルは、
「やあやあ、わざわざ
追加撮影をどうもどうも。
でも記録にはあまりこだわらなくても
いいと思うよ。」

と言っている、
ようにもみえる(^^;)
Posted at 21:15 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 28, 2021

今日この頃

「人形日記」をはじめて今日で16年目。
今後のいきおいのために、
二部屋の撮影用スペースに、すべて情景をセットしてみる。
というようなことを、
サラサラサラと書いていた。


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こちらは三畳間の西向きの窓辺の撮影スペース。
たいてい、この手前の卓上で作業したり、
左側に置かれたパソコンのモニターをみたりしている。
左上の二階部分を和室に変えて全てのスペースが埋まった。


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こちらは隣室の南向きの窓辺の撮影スペース。
どちらも今朝撮影したばかりなので光は柔らかく、
フィギアの配置は「今日この頃」の様子を伝えている。


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二つの部屋のつながり。
間のドアは動きやすいように取り外してある(^^;)
それぞれの場所で、フィギアたちが、
何をしてるのか、個別にみてみよう。


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まずは屋外から。
佇んでいるのは、探偵と助手の鷲尾翠。
コートに着せ替えたので参加。


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こちらは立ち話する人たち。
その眼鏡どこで、などと話しています。


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工房ドルフィでは、
マスターが古いカレンダーを眺めています。
スタッフの人は、工作がしたくて、
チェスを途中でやめてしまったようです。


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チェスゲームは相手が変わって続いています。
まだ二手目ですが(^^;)。


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空いた鏡台の前では
女性が髪をとかしています。


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続いて西向きスペース。
この人は相変わらず何かサラサラ書いています。


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隣室でも、まだだし巻き卵を手づかみで食べてますが、
ひとりが窓の外をまぶしそうに見ています。


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ストーブのある部屋には、
新しい人が来ている様子。
なに煮てるの、と訊いているようです。


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二階の洋間では、
シャツかわいたみたい、と言われて、
男の人が「スパシーバ」と応えているシーン。


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新しくつくった和室の簡易セット。
ジェニーとたまきと、喫茶店ペンギンのマスター、マリーネが、
なにやら話合っています。

ということで、いささか長くなりましたが、
「今日この頃」の紹介でした。
これで舞台装置は整ったものの、
これからなにがどんなふうに展開するのか、
制作者にもわかっていません。
これからも、何でもありの思いつきで(^^;)
Posted at 12:28 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 27, 2021

だし巻き卵 そのに

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もうすぐ春だね。
などと話し合っている。


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コーラちょうだい。
と言っている。


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う。
これで最後だった。。


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珈琲にする?
ビールもあるけど。。

ビールがいい。


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そのとき、隣室から人がやってきた。
だし巻き卵沢山つくったので、
おすそわけに。


b6

だし巻き卵はビールにあうね。
と言っている。


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ところで、これって本来、
手づかみで食べるものなのですか。
と訊いている。


解説)
今年の元旦の「人形日記」で、
和服姿で挨拶していた男性フィギアが出演。
このフィギアの和服を洗濯するために、
パーカーとジーンズに着せ替えたついでに、
なんとなくコーラをコップにそそぐ仕種をさせて、
目の前の常設セットに置いてしばし眺めていたところ、
思いつきでこういう展開になりました。
このフィギアヘッドの初出は、2014年6月11日の、
「ホットトイズのボディとニューフェース」です。
Posted at 22:00 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 26, 2021

だし巻き卵

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サラサラ


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何書いてるのかな。


ka3

サラサラ


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お腹がすいたので、
きれていたサラダオイルを補充して、


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だし巻き卵をつくった。


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もう朝だよ。


解説)
このまえガチャで引き当てた一斗缶が、
使えそうだと、
強引に登場させてみました(^^;)

撮影後、これはさすがに不自然だと思い、
プチサンプルの漏斗を探したのですが、
見つからずじまいでした。
「お母さんの台所」の「10.ほっと一息」のアイテムに、
あることまでつきとめましたが、今回はこれにて。



「今日この頃」

サラサラサラ
今年の1月すえから、連日日記の掲載を続けて、
はやひと月。
今度の2月28日は、「人形日記」をはじめてから、
通算で16年目に当たるのだという。

このペースがいつまで続くかわからないが、
さらにいきおいをつけるために、
二部屋にある全ての撮影用のスペースに、
簡易情景をセットするという、
思いつきの作業をすすめている(^^;)。
と、オーナーが言っていた。

完成したらアップしたいらしい。
サラサラサラ
Posted at 21:26 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 25, 2021

衣服の洗濯と経年劣化

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ここは山小屋風の部屋の二階。
とりあえず洋室風に調度品を配置してあるが、
ふだんはフィギアや小物の仮置きスペースにしている。


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なぜこのフィギアが座っているのかというと、


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スーツの下に着込んでいたワイシャツに、
シミを発見したので、シャツを着せ替えてから、
とりあえず置いたままになっていたのだった。


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シャツはキッチンハンターをふりかけて、
一晩浸け置きしたところ、きれいになった。
両脇は別に水洗いした和服。

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10年以上もたつと、
合成皮革の衣料品の経年劣化もすすんでいる。
保存状態にもよるが、四,五年から怪しくなるらしい。


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とくにクールガール系のアクションフィギアは、
レザー仕様のコスチュームが多いので、
大変なのだった。


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こうなると、普通は破棄するしかないのだろうが、
これ全部剥がしてしまうと、どうなるのかな、と思った。
とりあえず、鋭利な鋏の尖端でひっかいてみたところ。


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幸い下地に伸縮性があって、破れることはなかった。
失敗してもともと、という人にでないと、
とてもおすすめできる方法ではないが、
なかなか渋い仕上がりになったのだった。


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こちらはメディコムトイ社のトリニティが着ていたレーザー服。
Posted at 21:27 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 24, 2021

ガジュマルのある風景

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ガジュマルの鉢を移動して、
カバーをかぶせて屋外風景セットに利用する。


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さらに植え込みらしきものを周囲に配置して完成。


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隣に外観だけの家屋をひとつ設置する。
この窓とドアのついたボードは何度も使っているもので、
今回、壁面に模様入りのマスキングテープを貼り直した。


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ガジュマルの左手のスペースは、すこし広くなっている。
小さな階段を、今回制作した。
スチレンボードで形をつくり、グレイのアクリルでで着色。


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家屋の右手は、
そのままドルフィン工房の正面に面している。


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情景セットの全体。
背景は南向きの窓ガラス(^^;)。


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ここでフィギアが散歩したり


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花に水をやったりするのだった。



ガジュマルの鉢植えを生かした情景セットを
作ろうという思いつき。
広いスペースを作ると、何か出来事をおこしたくなるので、
ついついフィギアたちが群衆と化して、
踊ったりしたカオスの記憶がよみがえるのだった。
Posted at 22:21 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 23, 2021

レンジでちょちょい

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鶏モモから揚げを買ってきた。


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これをレンジで。


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ちょちょい。


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おいしいね。


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サク。


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ビールがすすむなあ。


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サクサク。




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使用した食玩の肉はちょっと褪めた感じだったので、
雑誌グラビアの色に似せて着色してみました。
もともと鶏モモから揚げ肉ではなかったかも(^^;)
ご飯は炊き忘れた、という設定です。


Posted at 21:23 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 22, 2021

文学青年の自分史

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ナオミと文学青年が話している。
文学青年は、アルバムを見ながら、
自分史を話してみる。
と言っている。


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私の灰皿町での最初の記憶は、
2008年の2月に、みんなで雪だるまをつくって、
そのあと雪合戦をしたことだった。


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その年の5月には、
ペンギンで知り合った人たちと、
子供の日にちなんで、
武士のまとう武具の話で盛り上がったのを覚えている。


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その年の秋、図書館前で偶然であって、
話が弾んで、静かで落ち着く部屋を探しているっていうから、
バンブーハウスの留守番をたのんだのだったわ。
とナオミがいった。


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その頃、ちょうど小説を執筆中だったので、
閑静な環境の和室はありがたかった。
それから一年くらい居候になってしまったのだった。


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翌年のお正月にはおせちをたべたし、
気分転換によくペンギンまででかけて、
夢に見た女性とそっくりの人をみかけたり、
盆栽の梅の花が咲いたら、鶯がとんできたりと、
あの頃がいちばん楽しかった。


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そうそう、その年の晩秋には、
挨拶がすごく丁寧な女性が訪ねてきたこともあった。
あのひとはどうしてるかなあ。。


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などなどと、文学青年の自分史の話は、
とめどなく続いたのだった。。。

解説)
はじめてこういう画像遊びをやってみました(^_^)。

2008年2月4日「雪の公園で」
2008年5月1日「子供の日・防具の話」
2008年10月13日「留守番の青年」
2009年2月11日「梅とうぐいす」
2009年「あいさつ風景」
の、画像を再掲しています。

他に、
2009年1月1日「新年おめでとうございます」
2009年1月3日「正月三日」
2009年1月30日「はるまつゆめ」
にも文学青年がでてくるので、
本人が言っていることは嘘ではないようです。


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古いニューズウィークの宣伝記事を切り抜いて、
こういう豆本をつくったのが、元々のきっかけでした。
リンクから、文学青年の自分史のエピソードの数々を、
楽しんでいただければ幸いです(^^;)。
Posted at 21:37 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 21, 2021

レトロなストーブの制作

昔風のストーブをつくりたくなって、
ネットで画像を参考にしながらつくってみた。


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これまでも外壁などにみたてて利用していた、
アルミ製の天ぷら油はねガード(^^;)を工作して、
瓶に押し当てて円筒形に丸め、
四角く切ったスチレンボードをで台座をつくって、
これもアルミで覆って、ボードの足をつけて、
ほぼ原型が完成した画像。


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これを黒いラッカー系スプレーで塗装して完成。
煙が部屋にもたちこめている雰囲気(^^;)


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内部には、赤いセロファンの覆いをかぶせた、
ミニライトを点灯させている。


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石炭は白い園芸用ゼオライトを、
黒のスプレーで着色してつくった。


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右のトレイの灰は、煙草の灰をつかっている(^^;)。


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昔は黒いダイヤと呼ばれたこともありました。
と言っている。


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どんどん燃やそう。

子供の頃には、学教の教室に石炭ストーブがあった。
雪の日に当番になって、
校舎の離れのような場所にある石炭置き場まで、
ひとりで石炭を取りにいった時の寒々しい情景を、
今回ストーブを作りながら思い出したのだった。



ki

おまけ画像)
足元にあるのはリーメントの電気ストーブ。
1/6のサイズ的にはちょっと小さいのだが、
コンパクトなデザインで、ずっと気に入っていたアイテム。
ついでに撮影してみた。
Posted at 21:06 in n/a | WriteBacks (2) | Edit

Feb 20, 2021

ストーブのある部屋

きりりと寒い日
ジェニーとたまきとナオミが話し合っている。

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ひさしぶりにバンブーハウスに
いってみようということになった。


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バンブーハウスの和室は山小屋風に改装されて、
ストーブがたかれていた。
留守番のひとがいる。


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留守番していたのは文学青年だった。


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ナオミと文学青年は、
さっそく文学談義をはじめたようだ。


t9

あったかいねー。
といっている。

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Feb 19, 2021

チェスの風景

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ドルフィン工房のスタッフになった女性を呼んで、
チェスをすることになった。


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がんばる。


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ふむ。


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もっと工作がしたいなー。
と思っている。


ch7

鏡台から試合のようすを見守っている。
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Feb 18, 2021

食後の風景

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テーブルの片付けが終わったようだ。


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食器を洗っている。


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泡だっている(^^;)


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レンジでちょちょいで
おいしいごはんかー
いいかも。

と思っている。
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Feb 17, 2021

ちょっと増築

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おはよございます。

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まだ食事中だった。
といっている。


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その部屋のうえには。


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屋根裏部屋風スペースができていた。


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眺めは最高。
と言っている。


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なんとなく、ベニヤ板を重ねて、
ボードの上に置いてみただけのスペースなので、
ほどなく撤去するかもしれない。
机の前がかなりすごいことになったが、
西日の直撃は避けられるもよう。

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Feb 16, 2021

朝の食卓

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食事している。


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カリッ。


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「レタスペイジ」を読んでいる。


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目玉焼きとウィンナーがメインのようだ。


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「レンジでちょちょいでこんなにおいしいご飯。」
って書いてあるよ。
と言っている。


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この苺。


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甘くておいしい。
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Feb 15, 2021

バレンタインの日

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チョコの相談をしている。


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どうやらあげる人が決まったようだ。


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包装はしなくていいね。
といっている。


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その夜、
ジェーンは居間を探索していた。


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オセロさん、こんばんわ♪


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ジェーンは炬燵のうえに、
チョコレートをみつけた。


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ひとかけら、借りよう。


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小さな食玩のチョコレートが、
現実のチョコにかわってしまう!
そういう不思議なことが、
この世界ではまれに起こるのだった。

ガーナのミルクチョコは好きで、
こういう画像がいつか撮りたかった(^_^)
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Feb 14, 2021

ドルフィンの訪問者

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埃をかぶったハーレークラシックを整備して。


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一息ついていると、
のこぎりを持った女性がやってきた。
工作させてください。
といっている。


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板をのこぎりでひきはじめた。
さいきん腕がなまってしまって、といっている。


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常設情景セットは、二階建てになっている。
この正面に壁面をとりつけると、1/6スケールの
ドールハウスの外観となるのだった。
このセットが完成したのは、2005年のことで、
2005年12月3日「家の撮影」の掲載画像がある。
築10年と書いていたが、正確には15年だった。

このセットは、テーブルの上に作られていて、
画像の左側が部屋の南向きの窓側にあたり、
その手前に横板をさしわたしていて、
そのスペースを主に屋外風景撮影に使用していた。
街路になったり野原になったりしたのだった。
でもこういうことは、制作者しかしらない。
ジェーンは二階にはたまにしか登ってこないし(^^;)





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Feb 13, 2021

鏡台のある部屋

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これは今年の元旦に撮影して、
「吸殻山日記」にアップした画像のバリエーション。


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インテリアをすこし変えて撮影したみた。


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このチョコ、誰にあげよう。
といっている。


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思案中のようだ。


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この常設の撮影スペース、
築10年を超えており、
煙草のせいで壁紙がうっすらと黄ばんでいる。
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Feb 12, 2021

ドルフィン工房のこと

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着替えをして、コーヒーを飲んでいる。
考えてみると、こんなアップ画像は初めてなのだった。


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ドルフィン工房の現在の様子。


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ドルフィン工房が初登場したのは、
2008年の2月9日で、
それ以降、オートバイを修理したり(「ゴリラ」同年2月10日)、
棺桶を作ったり(「新しい住人」同年2月20日)、
カフェの内装をしたり(「MICKEY'S CAFE そのいち」同年3月14日)
ドアをつくったり(「青いドア」同年5月7日)
トナカイをつくったり(「トナカイくん」同年5月10日)
窓をつくったり(「春には窓を」同年5月16日)
屋台を組み立てたり(「アジア風屋台そのいち」同年5月28日)
舞台装置をつくったり(「ジオラマ劇場そのに」同年6月16日)
ロボット犬の外見をかえたり(「研究所の犬」2009年3月15日)
ソファーを貼り替えたり(「椅子の制作とソファの貼り替え」同年6月20日)
椅子をつくったり(「ドルフィンで工作」同年12月2日)した。

このスペースは、それ以降、いろいろ模様替えしたりしていたが、
ハーレーのプラモデルをつくって以来、
その置き場所になっていたのだった。
※ハーレーの画像は、2016年4月の項にあります。


h

この画像は2019年の7月に撮影したもの。
放置中も室内の様子があまり変わっていないのがわかる。
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Feb 11, 2021

ドルフィン工房のマスター捜し

もうひとり、なかなか見つからなかったのは、
ドルフィン工房のマスターのフィギアだった。

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これは2009年の「ハロウィンまで」にアップした画像。
黒いとっくりセーターに白いつなぎという服装で、
2008年から2009年にかけて、何度も登場していた。
例によって、どこにしまいこんだのか、
フィギアの収納箱を何度探しても見つからない。
10年以上前のことなので、さっぱり思い出せない。


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思わぬヒントは、衣料品の収納箱に入っていた、
白いつなぎの作業服にあった。
ということは、
これまで服装の特徴を目安に探していたが、
収納時に、着せ替えてしまいこんだのだ。
ということは、
このフィギアは、もとはミニタリー系のものだったので。


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ドイツ軍兵士のミニタリーフィギア10数体を、
収納してある箱を再度しらべてみた。
記憶がおぼろげに蘇る。


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ようやく発見(^^;)
この服装でヘルメットとゴーグルをつけた状態だったので、
顔立ちからも判別できず見過ごしていたのだった。
ともあれ、めでたしめでたし。
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Feb 10, 2021

10年ぶりのジェーン探しのこと

ここ数日、間借り人ジェーンのフィギアを探していた。

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ふだん、フィギアはこんなふうにビニール袋に入れて、
二階の二部屋に置いた段ボール箱に収納してあるのだが、
いくら探してもみつからない。
ジェーンを撮影したのは、もう10年ちかく前で、
どこにしまったのか、さっぱり忘れていたのだった。


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今朝になって、ジェーンが集めた小物類を、
別の箱に収納したことをかすかに思い出して、
居間のサイドテーブルの下にその箱を発見した。
ジェーンは箱の中に小物と一緒におさまっていた(^^;)。


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一時は、まったく見つからなくて、
これでは本当の間借り人のこびと
みたいだなと思ったりした。
ジェーンは、これまで、
2007年の1月18日
2008年の5月6日
2009年の3月3日
2009年の4月4日
2010年の9月2日
2010年の9月3日
2010年の9月4日
2010年の9月5日
2010年の9月16日
2013年の3月30日
に登場している。
もとはG.Iジェーンなので、サバイバル生活は
得意なのだった(^^;)


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新しいCDラジカセで、
リシェンヌ・ドリールの
シャンソンを聴いているところ。
Posted at 21:47 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 09, 2021

ホビーオフで買い物

思い立ってCDプレイヤーを買いに、
家電量販店のある隣町まで自転車ででかけた。
途中にはホビーオフがあって、例によって、
そこでばら売りの食玩を物色したのだった。

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これは、リーメントの食玩シリーズ「ナチュラルライフショップ」
の、「4.悩みに合わせたブレンドハーブティー」のセット。
2018年11月に販売されたものという。
もう何年も、食玩のまとめ買いをしていないが、
リーメントのサイトをみると、食玩シリーズは、
相変わらず継続されているようだ。
ハーブティー入りの小瓶が気に入ったのだった。


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これは、価格表示なしで、
店員さんに訊くと、110円だというので、
買ってしまった。
フィギア用のサイズ的にはやや大ぶり。


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これは表記なしの単体で売られていた。
どういう名前の人形なのか不明。
どこか惹かれるものが。


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これは、家電量販店の入り口に
並んでいた200円のガチャで、
引き当てたもの。
なんと一斗缶がキーチェーンになっている。
全五種類で、他に、
灯油、ペンキ、しょうゆ、ごま油、がある。
こういうものがマスコットになる時代なのだなあと。


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さっそく集まってきたジェニーたち。


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紅茶をいれて遊んでいる。
Posted at 23:08 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 08, 2021

窓のある風景

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フラッシュを焚かないと、
昼なお暗き部屋になる。
Posted at 22:39 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 07, 2021

隣室とチョコ

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まだ食事中


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ドアを開けて


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チョコをもっている


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誰にあげるの?
ときかれている。
Posted at 10:32 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 06, 2021

部屋の拡張とスパゲティ

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キッチンだったスペースをすこし拡張して、
二部屋に分割してみた。


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窓がついて明るくなった流し台の周辺。
スパゲティを茹でている。


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食事中。


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食卓の風景。

小物類を配置して撮影していたら、
なんとなく食べたくなって、
夕食のメニューもスパゲティにしてしまった。
もちろん画像ほど豪華ではなくて、
最後の画像の左下のスパゲティミートソースのみ、
という感じだった。
ラーメンの時もそうだったが、食玩で遊んでいると、
こういうことがよくあるのだった。

Posted at 23:26 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 05, 2021

ラーメンを食べる

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ぷちサンプルのアイテムからラーメンや具材を集めてみた。


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いただきまーす。


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お味はどう?


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おいしい(^_^)。
Posted at 21:24 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 04, 2021

ラーメンができた

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これは撮ったばかりの画像。


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すこしアップ。
ラーメンがゆであがって、お椀によそおうとしているところ。

背景は最近つくった簡易キッチンの室内セットだが、
フィギアヘッドや、ウィッグを選んだり、
着せ替えたり(最初は細身のワイシャツを着せようとして、
悪戦苦闘した)、
ポージングをしたり(今回は腕を曲げるのに輪ゴムを使っている)、
ラーメンを入れるのに適当そうな大ぶりの空のお椀、
というアイテムを保存袋をかきわけて探しまわったりと、
撮影に至るどたばた劇が隠されているのだった。




Posted at 20:02 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Feb 03, 2021

ラーメンを茹でる

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この画像もスカイプのチャットに使用したもの。


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はやく食べたい気分が伝わってくる(^^;)。。
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Feb 02, 2021

居間に置いてあるフィギア

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右側には去年の1月に買ったマスクの箱がある。
半分くらい減っているが今も使用中。


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Feb 01, 2021

玄関に置いてあるフィギア

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昨年の夏くらいから、灰皿町の清水鱗造さんと、
毎日曜日の夜の八時から、スカイプを使って、
四方山話をするということをはじめた。
そのとき、チャットの送信機能を使って、
画像を送り合って話題に供するというのも、
なんとなくはじまって、ほぼ習慣化している。
この画像はそのときに使用したもので、
玄関の靴箱のうえに置いてあるフィギアを撮影したもの。


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日曜日夜のスカイプの雑談会は、
今も続いていて、参加される方も増えている。
参加してみようと思われる方は、
清水鱗造さん(SkypeのIDはshimirin1です。)
に気軽にご連絡を。
Posted at 20:07 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 31, 2021

靴の収納棚

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設置したままになっている靴の収納棚に、
西日がさしこんでいたので撮影してみた。
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Jan 30, 2021

カレーライス

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材料でカレーをつくって。


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食べる。


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カレールーの数々。

手持ちの食玩の中からカレールーの箱を集めて撮影してみた。
Posted at 20:02 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 29, 2021

キッチンの室内風景

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キッチンの室内風景。


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カレーの材料が置かれている。


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左側には調理用具の棚がある。


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流し台の周辺。


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すこしアップ。


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調味料各種。


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カップヌードルなども。


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珈琲は欠かせない。
Posted at 19:41 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 28, 2021

窓からの風景と思わぬアクシデント

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スチロールの板に窓をつけてみた最初の画像。
まだカーテン類は取り付けられていない。
西向きなので夕暮れの景色が見える。


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崖際に建つ家屋の二階からの眺めなので、
崖下を覗き込むような風景が見られる。


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窓を開け放ってみたところ。


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やはり窓を開け放つと気持ちがいいなあ、
などと思っていたら。。。

この画像の撮影の直後に、開けた窓の木枠の部分の重みで、
なんとスチロールの壁全体が、窓外に落下してしまった。
二階の高さから落葉の積もる崖際の通路へと。
散逸したスチロール板や小物類を拾い集めるのに
かなりの時間がかかったのだった。
窓枠なども損壊していたが、木部を接着しなおし、
再度、こりずに室内情景をつくることにした。
Posted at 14:59 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 27, 2021

室内のスナップ

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スチロールの板に窓をつくって備品を配置し、
久しぶりに室内の風景を制作してみた。


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左側には本棚がある。



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ジェーン・モリスのポートレートが飾ってある。


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右手には珈琲をいれるための器具類。



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読みかけの本。


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夜はこんな感じに。
Posted at 14:38 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 26, 2021

ガジュマルの鉢植え

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昨年の年末に購入したガジュマルの鉢植え。
元旦にアップした画像にある「賀正」の札をつけて売られていた。


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雪にみたてた綿で覆って情景画像をつくってみた。


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たき火の画像の応用編。


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水やりをしたり。


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焼き芋をわったりしている。
Posted at 17:54 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

たき火

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たき火の模型をつくる。


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ダイソーなどで売っているミニライトを分解して、
利用する。




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ライトを点灯したところ。
落葉は実物をミニサイズに切りぬいて散らせている。




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たき火をしている情景。

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明かりを落として撮影。
Posted at 16:47 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 01, 2021

謹賀新年

shin1

今年も宜しくお願いいたします。


shin2

すこし拡大。
あれこれストックを探してみつけた牛のフィギア。
「賀正」の札は、年末に買った観葉植物の鉢についていたもの。


shin3

撮影したのは二階の三畳間で、
西向きの窓から見える風景をそのまま背景にしてみた。
欅の木がすっかり葉を落としている。
手前には文具や、ミックスナッツの入った容器なども映り込んでいる。
Posted at 01:35 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
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