Jul 18, 2008

花火

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遠くで花火を打ち上げている。


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いろいろなところで見ている。


sy

ビールがおいしい。。


解説)
花火の画像(部分)は、リンクスタイルのサイトのフリー画像を利用させてもらいました。
Posted at 18:40 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jun 18, 2008

ジオラマ劇場 そのよん

ジオラマ劇場「やさしい森のおはなし」のはじまりはじまり。。


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冬が終わり、森に春の気配が訪れるころ、
遠くから郵便配達の鳥さんがやって来ました。

「ピヨピヨピヨ。。
もしもし、カエルさん。
これはこのあたりに届ける手紙なんですが、
宛先がわからないのです。」

「それではみんなに声をかけてみましょう。」
カエルはケロケロと鳴き始めました。


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キャベツ畑のよこの道で、
こぶたがリスをみかけました。
「手紙なんかもってどこにいくんだい。
ぼくが預かってあげようか。」
と、こぶたはリスにいいました。

「これは鳥さんがおとした大切な手紙なんだ。」
リスはそういうと、
手紙を木の実といっしょに隠しておくために、
さっさといってしまいました。
でもリスは隠した場所を忘れてしまうのです。。


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森に雨がふってきました。
鳥のなくした手紙をさがしていたアヒルの子供たちは、
いつのまにかお母さんとはぐれてしまいました。
「ガーガー、おかあさんがいないよ。。」

大きなろばにはアヒルのお母さんの姿がみえます。
「すぐそこにいるから大丈夫。
ぼくのお腹の下で雨宿りしていくといいよ。」


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ここは雨上がりの草原です。
子ヤギと子牛がなかよく、
むしゃむしゃおいしい草をたべています。

「ヤギさん、鳥さんがなくした手紙のこと知ってる?
むしゃむしゃ。」
「知らないなあ。もし僕が手紙をもらっても、
読む前に食べたくなっちゃうから、
だれも手紙をくれないんだ。。 むしゃむしゃ。。」


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池のふちにアヒルの夫婦がいます。
陽射しがつよいのでアヒルのお父さんは、
麦わら帽子をかぶっています。

「子供たちはまだ鳥の郵便屋さんのなくしたお手紙を、
さがしているみたいだわ。」
「はは、あの手紙が気になるんだなあ。」
「鳥さんも、お手紙も、
春になったらまたくるのにねえ。。」
アヒルのお母さんはまぶしそうに空をみあげました。


後半につづく。。
Posted at 20:45 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Mar 18, 2008

春には窓を そのに(後編)

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なんとなく。。


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窓を制作しているような。。


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ドルフィン工房の風景。。


**

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壁にしっかりとりつけて完成。。


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観音開き方式です。。。


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あ、コーヒーいかがですか。
うい、うい。
といっている。


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春の夜は更けていく。。。


おしまい。
Posted at 22:53 in n/a | WriteBacks (0) | Edit

Jan 18, 2008

冬の街角 そのろく うまとび



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寒いので「うまとび」をして遊ぶ。


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準備OK!


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勢いをつけて。


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突進していく。。


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のった!


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しがみついている。


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次の人。


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なんとか。。


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う、くるしい。。


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さらにもひとり。。


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助走していく。


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ジャンプ!


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くく。。


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じゃんけんしている。。


解説)こういう遊びは小学校以来やったことがない。
今の子供も遊んでいるのだろうか。。
単純に「うまとび」と覚えていたけれど、
正式には「ながうまとび」というのかもしれない。
Posted at 18:36 in n/a | WriteBacks (0) | Edit
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