Nov 09, 2006


11月7日、一昨日の夜のことだけど。 このところまるで死んでしまったように灰色のプレーンな1日と、秋の夕日のように強烈に輝く日とが交代にやってくる。その比率は1週間単位で言えば、7対1ほど。 11月7日に奇跡的に得られた宝物が何かは、あと。 明日まではデッドラインがある仕事に集中しなければならないので。 近頃、自分の暮らし方が、かたちとして決まってきているように感じる。そしてそのことに充実感も。 わたしも夜闇を控えた夕焼けなんだろう。
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